作品リスト4
【朝起きたら、少女は”ヒマワリ”だった――太陽の花嫁――】
以前こちらにも投稿しました、『ひまわりのかくれんぼ』に良い感想をいただきましたので、同じヒマワリをテーマとした童話を置いてみます。また、メキシコで執筆活動をされている方から『ひまわりのかくれんぼ』へ感想をいただき、その感想からイメージした作品です。※小説家になろう公式企画「秋の文芸展2025(友情)」と、しいな ここみ様の『朝起きたら企画』参加作品でもあります。※(民間療法)古くから、ヒマワリに薬効があるとされてきました。花 → 発熱・頭痛の緩和(鎮静作用)は種 → 利尿・咳止め根 → 体内の熱を取る(解熱・消炎)
死してもなお
私の元ネット知人の男性が「ホームレスになったら、自分を虐めた奴らに復讐する」と言っていたのを思い出し、ホラー小説を書きました。当初、長編として書く予定が、ネタが思い浮かばず、見事に失敗して、短編になってしまいました。ホラー、バッドエンドなので、苦手な人は、書き込みを控えてください。あと、アイデアが欲しいので、ネタ出しをお願いします。あくまでネタを求めているので、批判、ダメ出しのみの投稿は、ご遠慮願います。
勝ちたい男
4993字です。世にも奇妙な物語、岸辺露伴は動かないなどの怪異ショート系を書いてみました。エンタメ感と自分が抱える暗い部分を合わせてみたつもりです。お時間あればご一読ください。
混沌の胎動
人は混沌に恐れを抱きながらも、同時に魅せられる存在です。本作では、秩序と混沌のあいだで揺れる心の在り方を、言葉の呼吸を通じて読者に感じていただき、静かに問いを生み出すことを目指しました。
キカイ神話
筆者はかつて、手塚治虫による漫画『鳥人大系』を読んで本当に衝撃を受けた。創世記的な目線から、独自のダークファンタジーの世界へと繋げていく構想はかなり新鮮で、自分もこのような物語を書きたいと感じるきっかけとなった。本編はまだ2話のみとなっているが、現在、その続編を執筆中である。
悔いなき人生を
中年夫婦の離婚騒動について書いて見ました。夫が定年退職してこれからは夫婦に仲良く暮らしてと思った矢先、妻に離婚届けを突き付けられた。さてこの夫婦の結末はどうなるのか。尚この小説は昨年自主出版した短編小説に掲載したものです。
目が覚めたら悪役令嬢に転生してました!?#2
遅くなってしまい、申し訳ございません、、、今回は、元社会人の転生前を、書いてみました、なるべく読みやすくはしてみたのですが、相変わらず、感嘆符や疑問符が多くなってしまいます⋯ですが、ここまで読んでくれてありがとうございますm(_ _)m引き続き、また2週間後に出します。
the game(第六章・エピローグ)
本作は、新人賞へ応募するために執筆した作品で、第六章・エピローグの投稿になります。稚拙ながら、何とか本作を完結させることが出来ました。もし全編読んでいただけたら(全体で10万字超えと長いですが、、、)全体の構成や改善点等についてアドバイス頂ければ幸いです。一部でも読んでいただいて、感想やアドバイス頂けたら嬉しいです。~あらすじ~マイナーリーグの厳しい生存競争を勝ち抜いた主人公は、ようやく這い上がったメジャーの舞台でも険しい道のりが続く……。
コアワルツ・リィンカーネーション
女主人公で少年ジャンプ的なことがやりたかったので、ダンスで戦うロボ物を書いてみました。人間とは何か、がテーマです。テンポ感を重視して進めました。作中でいくつかルビをふっている部分があるのですが、ここでは使えないようなので全て括弧のなかに入れました。長編を書いたのは初めてなので、拙い部分も多いと思いますが、読んでいただけると幸いです。まだ物語は途中です。今後の内容を固めるためにもぜひ感想をお願いします。
日隠朝菜と怪奇目視録
久しぶりの投稿になります。小野不由美さんのゴーストハントシリーズを最近読み始めてインスパイアされました。とはいえ、色々と語彙も含めて拙いところのあるかと思う作品ですので、足りないところを随時ご指摘いただけたらなと思います。本当に地の文含めスカスカですが。(最低限ということで今は誤魔化してます)怪異と人間(生者と死者の対比)の曖昧な境界をうまく表せるようになれれば良いなと考えております。
剣士と剣士
・なぜこの小説を書いたのか暇でした。・表現したいものは何か自分自身のことです。・執筆上どのような挑戦があるのかあまり挑戦してはいなくて、ただなんとなく書いてみました。誰かに見せるのはとっても怖いのですが、見てほしい気持ちもありましたので勇気を出して投稿いたしました。他のサイトにも同じ文章を投稿しています。読んで下さる方がいらっしゃるだけで十分うれしいです。よろしくお願いします。ひっそりXもやっておりますので宣伝させていただきます…
『ひまわりのかくれんぼ』
今年の夏も終わってしまったので、夏の思い出を書いた掌編を置いてみます。(人´ω`)ひまわりのようにまっすぐでありたいと願いながらも、影の中でしか見つけられない優しさもある──そんな夏の物語です。