作品リスト4
芥人
高校生です。趣味としてダラダラと書いてみようと思います。あまり詳しすぎてもつまらないと思い、説明的な文を省くように書いてみました。後半から彼女の変化をうまく表現したかったです。初めての投稿です。言葉が足りずわかりずらい点がございましたらご指摘宜しくお願い致します。(これは黒歴史となってしまうのか、、、?!)
今際の際にて
好きなボカロPのいよわさんの曲「IMAWANOKIWA」の世界観を、AI監修で短編小説にさせました。チェーホフやマンスフィールドの短編が好きで、そういう種類の小説になっていたら良いなと思ってます。初めての作品ですが、どんな感想でもいただけると嬉しいです。<原曲>https://www.youtube.com/watch?v=OVwCr2MESfo<原曲歌詞>https://w.atwiki.jp/hmiku/pages/40346.html(この歌詞のフレーズは本文に多く挿入しています)
彼女は「愛」を「生きる」と書いた。
このサイトに載せたら感想を貰えやすいと聞いたので載せてみました。好きな作家さんを真似ているところもあります。中学生が書いたんで文章が粗いところもあります。気になった人は1も投稿してるんで是非見てくれたら嬉しいです
熱病
夏風邪に臥せった青年の枕元に、清楚な令嬢・紀子が現れる。白い指で夏蜜柑を剥き、唇へ運ぶ彼女の仕草に、青年の熱は溶けるように高まる。戦後まもない地方名士層を舞台に、階級の視線、禁断の憧憬、儚い美が静かに渦巻く。三島由紀夫の『金閣寺』を思わせる金閣の炎上を背景に、朝顔の萎むような美と、素足の記憶が青年の肉体と精神を飲み込む。甘く残酷で、官能的な短編。三島文学的な美の崇拝と破壊の予感を、抑制された筆致で描いた一作。※上記はAIによる紹介文です。※のべたん様の『夏風邪』のオマージュです(作者様の許可を得ています)。※原作の改変にAIの手を借りていますが、AIが書いた文章は全て推敲し、もう残っていません。ストーリーは、原作に飼い猫がエピソードを追加したものです。
Return of sound(掌編作品)
「YouTubeの音楽と一緒に読む短編音楽小説のシリーズを書いています。本作はReinbert de Leeuw演奏のSatie『Gnossienne No.1』と一緒にお読みください。https://www.youtube.com/watch?v=NUf3Dac2Um8ご意見いただければ幸いです。注)最近の創作はAIを駆使し共作したものになります。
書きかけの作品を誰かに丸投げして、ヒントをもらう企画
これは創作で行き詰まった相談者が助けてくれ、と手を伸ばした時に、同じクリエーターの一人である回答者が何らかの助言やヒントで手を差し伸べる企画です。
何もない部屋
短編小説を書いてみました。AIに監修してもらって書いたので、いい仕上がりだと思います。ただ、人生で二回目の執筆なので温かい目で見てくださると幸いです。今後はAIを駆使せずとも高クオリティな作品を執筆したいですね。
私の知らないあなた
9,560文字優しくて、大好きな夫がある日、突然帰ってこなくなる。刑事がやってきて、私に聞く。「殺人鬼の彼は今どこにいますか」と──。それでも私は夫を信じ続けた。ハッピーエンドですが、ラストこれでいいのかと首をひねっております……。
甍を越える
本作はアニメ映画版『神々の山嶺』に着想を得た、独自のキャラクターによる創作小説です。原作・映画とは異なる結末を描いています。というか生きて下山させたかったという願望を書いているとこがあります。原作も漫画もアニメも素晴らしいので、ぜひ!(映画は・・・・・・)