作家でごはん!鍛練場

作品リスト4

のべたん。

ヒトノエ

※グロテスクな描写があります。苦手な方は注意してください。お世話になってます。ホラーに挑戦してみました。良かったところ、悪かったところ、教えていだければ嬉しく思います。よろしくお願いします。

天橋文緒

弁山池の女

掌編の練習に書きました。内容の批評や自分ならこうするといったものがあれば、教えていただきたいです。よろしくお願いいたします。

人力

幽霊との恋

幽霊との恋

飼い猫ちゃりりん

知恵子

約4200字の掌編です。サラッと読んでください。※ 手水舎とは、参拝者が身を清めるために手水を使う施設のこと。水盤舎とも呼ばれる。

上松煌

母性の果て

自動アク禁が自然解除になったので、1作上げます。この作品には最初、(母性が殺意に変わるとき)という副題が付いていました。副題通りの作品で、 思い切り母性に寄り添ってみたものです。なお、おれはこの作品を上げると同時に再び自動アク禁になるので、感想返しは伝言板にて行います。追伸文緒さまあなたの『命の営み、命の尊厳、命を育むすべてのものを無視っていうか、人間を人間たらしめる、動物的な交わりをそれだけではない情感、愛情、希望。命の誕生への畏怖、恐怖、そして感謝などの高等性はそもそもなく下半身にしか脳ミソがないとみえる』というご意見に心より共鳴賛同いたします。おれのことは嫌いだろうが、あなたがその人間として失ってはならない尊い倫理・矜持を保ち続ける限り、おれはあんたが好きだぜ。

アイス(浮いた残念価)

星空の地理

この道をつらいと思っててください、その道を真っ直ぐに進めて得ただろうそれのことです。ありがとうございました。

大丘 忍

夫婦坂

時代は戦後間もなくのころ。若い頃のほのかな思いと、夫婦の幸せとは何か、を描いてみました。現在のように「告白する」などは無かった時代です。小道具として卓球が出てきますが、私は高校時代に卓球部に所属しており、国体出場を目指して懸命に頑張っておりました。国体出場の夢は果せなかったのですが。また、悪性リンパ腫の患者が出てきますがこれは実体験を参考にしております。

ちーたん

あなたに恋をした

恋愛系の小説をかけたかったので作ってみました。初投稿ですので、良ければ応援してください(๑>◡<๑)

えんがわ

カボチャ虹たんけん

短いです。感じて想ったことを、残して頂ければ。

五十嵐 史

カクテル

何かほろりとできるショートショートを書きたくて試行錯誤してみました。

秋田寒男

ユミエネルギーが想定しうる近似値のリーマン予想の解

私の好きな女性を考えていたら書けました。表現したいものは、科学知識ですかね。執筆上の挑戦は、僕のウンチクを散りばめてみたよ。

R

ふたたび虚構の住人

また新しい議論となれば、長くなることは必須で、議事録を書く手帳を私は新調しなければならない。そして、それをワードに入力する際には、表題を新しくし、場合によってはファイルを既存のものと分けなければならなかった。

霊銀

醤油

表現が間違っているかが心配です…間違っていたら、お知らせください…

のぶりん

青の時代

小説として通用するのか。また、読後の感想について。読者の方々から頂きたいと思いました。

萩原杏子

わすれもの

むかし持っていたけれど、いまはなくしてしまって思い出せない、そういうことをテーマにしてみました。文章のおかしかなところ、読みにくいところなど、何でもかまいませんので、ご感想・ご意見おまちしております。

赤坂46卍

BANG! 或いは伏せ字を用いない試み

緊急事態宣言を受け、モルディブの水上コテージで、独りのんびりビールを飲んでいます。これは、webで応募した文學界新人賞応募作の冒頭部分です。マジなんだぞ?マジなんだからな?

病床伏太郎

どうぞ、このまま殺してください

思うままに書いてみました。何か感じることのできる内容になっているでしょうか。

霊銀

うそ.com

最後の所が意味不明ですが、お許しください…

餓鬼

太陽の幻影

「親の愛情」を表現してみようと執筆しました。多分、自分じゃ気が付かないおかしなところがたくさんあると思います。ご指摘お願い致します。

日南田ウヲ

園児殺し

題材は平凡なものですが世界観が出る様に書きました。

椎名

精神の変容

最近思っていることを小説にしてみました。

古谷

母の苦労

久しぶりに投稿しました。600字なので、すぐに読めると思います。雰囲気は世にも奇妙な物語みたいな感じです。

ルイ・ミモカ

ピーチの惑星

前回投稿した「SF恋愛小説」の続きです。今回は、前回よりもSF的な要素を多くしようと心がけながら、執筆しました。現在、公募に挑戦してみたいと思っており、作品のテーマはSFにしたいと考えています。SFというジャンルに関しては、最近興味を持ち始めたばかりで、自分の知識やセンスの点で全く自信がない状態です。SFっぽさを感じられる小説が書けるように、頑張りたいと思います。

森嶋

自己満足

その名の通り、自己満足小説です。いや、小説になっていないかもしれません。自分を慰めるために書きました。途中まででも読まれた方にでも感想いただけると嬉しいです。

マシュ麻呂

自惚れ

思いつくままに書きました。どちらかといえば、一人称の彼は主役ではなく、彼女と呼ばれている人が主役なのかもしれません。テーマは隔たりです。人の考えていることは、実際に聞くまでは分からないものです。普段仲良くしている人も、心の中では自分のことを嫌っているかもしれません。同じ世界を生きているのに、もどかしいほどに見えている世界が違う。理解できないことすらあります。そういった、気が付くことが難しい人と人の間にある世界の壁を表現できたらいいなと思いながら書かせていただきました。反省点としては、会話の途中に入れる地の文の重厚さというものが足りていなかったなと思います。見切り発車で、何もプロットを練らずにどこまで書けるのかと、試すような気持ちで書き始めました。次はもっと骨組みを立ててから描くことが出来ればよいなと思います。

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