作品リスト7
未定:BL小説
普段は二次創作BL小説を書いています。このたび一次小説を書いてみようと思い、まずは冒頭の章を仕上げました。原作を借景せずに、キャラクターを立体的に書くことができるのかが不安だったため、その辺が読み取れるようになっているかを知りたいです。それと、冒頭なので、続きを読みたいと思わせるヒキがあるかどうかも、教えていだだけると幸いです。
悔いなき人生を
ご無沙汰しております。4か月ぶりの投稿です階段から転び頸椎損傷でドクターヘリで搬送され手術を受けました。歩けなくなる確率70%と言われましたが必死のリハビリで歩けるようになりました。ただ手と腕の力が小学1年並でライターで火をつける力もありません。5キロの物も持てるかどうかです。文字を書くのも困難ですが幸運な事にハソコンは使えそうです。今後ともよろしくお願いいたします。いずれ120日間の闘病生活を小説として掲載したいと思います中年夫婦の離婚騒動について書いて見ました。夫が定年退職してこれからは夫婦に仲良く暮らしてと思った矢先、妻に離婚届けを突き付けられた。さてこの夫婦の結末はどうなるのか。
「手の届かない君へ」〜You became a star〜
お久しぶりです。これは今までいただいた意見を頑張って組み合わせて作ったものです。やはり小説書くのには向いてないかもしれませんが、私なりに頑張りました。それぞれの心情を読み取っていただけると嬉しいです!
あなたならどう書く? 作家性が浮かび上がる五つの物語
小説のフックや展開を考えていた時、典型的な場面、というものを書き並べてみて、更にそれを相反するような二つの展開を考えてみて、これ、作家を目指す皆さんと共有したほうがいいんじゃないか、と思い立ち、投稿してみました。これは小説ではなく文芸批評になると思います。是非目を通してみてください。ほんの少しでも皆さまのお役に立てばうれしいです。また、設問に答えるなどではなく、純粋にこの作品を読んでどう感じたか、などの感想も歓迎です。よろしくお願いします。
一人称から三人称へ――段落構造で書き分ける話法の実践
2週間前に投稿した論文のうち、自由間接話法の部分をより詳しく考察したレポートになります。前回より読みやすさを意識して書き直しました。今回のポイントは、心理学の初頭効果と文末効果を、小説の段落構造にどう応用できるかという点です。実際にこの効果が読書体験の中でどのように感じられるか、また、レポート内で示した方法が文章として自然に機能しているかについて、ご意見をいただけるとありがたいです。
百鬼の夜に、幽は断つ
プロローグの後のものを送っています。どうしたら良いとかの意見が聞きたい。初めて書いてみたやつです。どうせなら自分が最近ハマっている本の系統を書いてみたくなって、幽霊系を書いてみようと決心した感じですね。できれば優しめのアドバイスがあればと思っております。
春に散る
『春に散る』は、雪の朝に寄り添うような短編小説。愛猫タマと穏やかに過ごす主人公が、幼い頃の作文を手に取る。そこに残る祖父の言葉、「生きているだけでいいんだ」が、遠い戦争の影と、今日の幸せをつなぐ。桜の花びらが散るように、命は儚く、愛おしい。失われた人への想いと、今ここにある温もりが静かに重なる。猫たちの再会は、心に落ちる木漏れ日のよう。胸の奥が温かくなる一篇。※上記はAIによる紹介文。3700字の作品です。よろしくお願いします。
誰も始点にならない輪
昨今の日本について、私のできうる限りの文章能力を用いて執筆してみました。冗長で読みづらく、面白みに欠ける文章ですが。何卒ご容赦ください。辛口で具体的な評価、感想をお待ちしております。どうぞよろしくお願いいたします。
朝方のマックはローマの休日
友達との電話シリーズ。第169弾です。こちら、連続テレビアニメ小説シリーズ『未確認飛行物体マンモッコリ』の新作2話になります。https://www.youtube.com/watch?v=PfQiewfS5jg
信頼という道標
中学最後の国語の授業で書いた、卒業文集です。鷲田清一様の「それでも、言葉を」を参考にさせて頂きました。信頼と言葉について経験に基づき自分の考えを書いたものになります。自分の小さな一意見に過ぎませんが、みなさんが少しでも考え直したり、よいきっかけになればと思います。
気まぐれ ※リスカ、えずきなど自傷行為の表現あり
気まぐれに書いたやつです。今の自分のことをもとにして書きました。突発的に思いついた文章のまとめなので、文章終わってます。リスカ・えずきなどの自傷行為の表現があります。苦手な方は読まないほうがいいかもです。
識超アラズ_Sketch
これを書いたのは、「過去の願いに価値はあるか」という問いに向き合いたかったからです。ここでいう願いは、希望や夢といったポジティブなものだけでなく、嫉妬、復讐、消えてしまいたいという感情も含みます。レンのアラズはまさにその実体化であり、彼はそれを否定することも切り捨てることもできない。それを抱えたまま、誰かの手を握れるかという問いが、物語の軸になっています。書く上で最も難しかったのは、日記のような内側の熱量と、世界規模の戦闘や設定描写という二つの温度を、同じ作品の中で共存させることです。
高度
こんにちは。以前ここでお世話になっていた者です。昨年は公募に出したりしていて、これは選外になったものです。踏ん切りをつけるために、駄目な点などご指摘いただけると幸いです。よろしくお願いします。