作家でごはん!鍛練場

作品リスト7

佐々塚

今夜は新月だったので、一旦大人になってみたけど止めました。

子供じゃないけどまだ大人じゃない、そんな年齢の男の子の心模様を描きたくて書きました。大人になることとは?がテーマです。

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グランギニョル

この文章から書いた狙いや設定がどこまで読み取って頂けるのか気になったので投稿させていただきました。

松岡修子

連作短編 もしもシンデレラの前に 裏話 後日談

※皆さんへお願い。良識のある感想とアドバイスをお願いします。忖度やお世辞は一切不要です。3編共通の狙い自由間接話法。登場人物の心の声が違和感なく地の文に溶け込んでいるか気になります。専門用語がわかりませんが、文体の乱調(?)もやってみました。文体は統一するのが基本ですが、あえて調子を変えた部分があります。あえて会話文や説明文だけで人物描写や情景描写を省略・簡略化しています。だけど「ここは絶対描写が必要でしょ」というシーンがあればアドバイスしてください。「シンデレラ」の後日談の狙い陰惨なシーンを詳述してないのに怖い、逆に詳述してるのに笑える。愉しそうなシーンなのにゾッとする。そういう矛盾する感情を読者に感じてもらうこと。※独立した短編としても読めるように書いたので、3編を続けて読むと内容が一部重複しているように見える箇所があります。「亡き母」「亡くなった母親」と同じ意味の言葉を作品によって使い分けています。表記の揺れではありません。

新人・A

車窓から見える冬空

掌編小説です。感想を頂けると嬉しく思います。

そうげん

わたしのピングドラム

『輪るピングドラム』というアニメが大好きです。

加茂ミイル

それは、携帯電話もスマホも無い時代のことだった。

私が伝えたいことは、科学や理屈ではとうてい言い表せません。

u

愛ターン 友ターン 

いま3面・2面にある前々回、前回投稿の続き――トータル300枚ほどのエンタメ短編です。ほんで今回で完結。32300文字です。よろしくお願いします。

きさと

マイクの冒険 (1)

語り手が匿名ならば匿名ゆえに言いたい放題言ってもおかしくはない(むしろその方が人間的である)というインターネット的考えに基づきました。単なる架空の話としても、悪口・批評・偏見・憶測などについて追究しうるものとしても、それ以外としても読めるかもしれません。

HBK

アキレウスと彼女

今回も練習のための投稿です。上達したいので、いろんなご意見をいただけると嬉しいです。よろしくお願い致します。

朱漣

坂の上の追憶

北日本文学賞応募作です。なんとか、四次選考まで残ることが出来ました^^とは言え、正直なところ、前回に応募した「黎明」という作品のほうが、作者としては手応えがあったりします。相対評価と絶対評価が乖離してしまうと、それはそれで問題なのですが。この作品も、もっともっと磨いてあげて、完成度をあげていきたいと思ってますので、皆様の感想をお願いします。

ラピス

海の向こうで戦争が。(15枚程)

私はエンタメ志向です。今作、反戦を書きたいのか、一人の青年について書きたいのか、選べませんでした。過去回想が入り混じった悪い見本です。昔に書いたものなので、多少、事実と違っています。ご容赦を。

白い部屋

黄金のヤミー棒

会話中心の文+三人称での文体を見ていただきたく、投稿します。あえて三人称にしたのですが、正直、店主の内面表現をこのように書いていいのか、迷いながらの投稿です。初心者で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

あさみん

幸福論

元々話を考えるのが好きで、いろんな人に読んでもらって、いろんな感想を聞けたらいいなと思ったから。

由紀夫

聖夜の贈り物

働き方改革を通じて家族とは何か、幸せとは何かを考えさせる社会派の小説にしようと思って書きました! あと少し遅れましたが、クリスマスなのでそこも見てもらえたら嬉しいです!

えほんやさん

カメレオン純

男は男らしく。女は女らしく。そんな言葉が大嫌いな青年が起こした奇跡の物語。 地球上に存在するあらゆるものに「らしさ」を求める現代社会に対するアンチテーゼとして生まれた作品です。

スカイ画廊の父

トランプに対する一抹の考察

さきにこちらに投下しておりました作品を改稿しております。小説を書くことが好きである、という彼の気持ちを汲んで、私が引き継ぐことになりました。

雨希

三つの願い

新人賞に応募してもなかなか一次選考を通らず、好きな人に受け入れられないという鬱屈した思いが書かせたのかもしれません。

群青ニブンノイチ

サルの唯物論

本文中「感染して」は、「うつして」と読みます。竿留は「さおとめ」です。誰もが知っていて想像出来て当たり前のようなことを、大層丹念にあるいはひねたらしく文学的であったりなかったり書いたり書くべきでなかったりといった忖度やら魂胆をひけらかすことをここでは”小説”と呼ぶらしいのですが、そういった意味での”小説”のようなものは書いたつもりは少しもないです。

あのにます

ササササササイマージュ

お久しぶりです。諸事情でもうここには何も書き込まないと思っていたんですけど、これまた諸事情で書いてみました。読んでいる人の心の斜め上のあたりから嘲り笑う感じです

からくれ

神殺しの白蛇は、何れ龍と成る

神話のような物語が好きで書きました。感想など聞かせてください!

てっぱんてっぱ

孝行者

私の母がいつも親孝行でおばあちゃんに電話してるのを見て思いつきました。

ガヤ・マエデール

king hand!!

転生モノが嫌いな作者が送る、クスッと笑える転生モノ!最後まで読んで、「あーっ!」となっていただければ幸いです(*^▽^*)

中野サル信長

人間と戦争 プロット案ほか雑文

ここにいる人全ての文学上の技法についてはスルーいたします。今後一切プロの人以外の公表は聞きません。講評はお金を払うことにしますこの文章はプロット案の雑文です。あくまで素人の小説をちょっと知ってる読者として感想いただければありがとうございます。

えんがわ

小さなランタン/小さなランタンたち

以前投稿した「小さなランタン」と、それを膨らませた「小さなランタンたち」です。クリスマスを意識したのですが。えっ?クリスマス様?もう亡くなられた?そんな!自分にしては長いので、途中で読むの止めたとかでも、その理由を添えてなにかヒトコトいただければ嬉しいです。

カリフラワーの存在価値について考える人

『星の鼓動』の呼ぶ声

本作品は架空の小説の架空の書評の形式をとった小説である。スタニスワフ・レムの『完全な真空』の小説スタイル、そして、ヴァージニア・ウルフ『灯台にて』の灯台のイメージにインスパイアされ、書き上げた掌編である。嘘に嘘を重ねて書いたときに何が書けるかという実験でもある。皆様から皆様なりの書評をいただけると幸甚である。

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