作品リスト2
岩田聡と歩く道 デパートの友人編
道は長く、僕の足はまだまだですが、自分の歩幅で少し気合いを入れて歩いていこうと思います。自由にコメントをいただければ嬉しいです。電卓の魔術師編https://sakka.org/training/?mode=view&novno=21729
点Pの存在論的拡張 〜一つの点から万物へ〜
この作品は、前に書いた『動くな点P!』と言う作品を何故か深掘りしたものです。哲学的な主張文みたいになりましたが、本当のことじゃないんでこれだけが正解ではないと言うことを頭に入れておいてほしいです。(最後の文は、半分このために書いた)問題点は、たくさんあると思います。(そもそも、この文を出して良いか分からなかった)けど、最後までご拝読お願いします。追記: https://sakka.org/training/?mode=view&novno=21651↑作品『動くな点P!』のURLです。これを読んでいた方が分かりやすいと思います。別に、作品を紹介しているわけではないです。
屋上と君
アドバイスを元に、少しでも前回より成長できたのかなぁ、なんて思います。どこまで伏線を引いていいのかわからず、迷子になりながら書きました。伏線を引くのは難しいですね。回収し忘れないように気を付けないと…まだまだ未熟者ですが、読んでくださると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
いったい現実を把握している者はいるだろうか?
SFのショートショートです。ディストピアものになるのかな?現在よりもっとAIが進化して、現実とAIの見分けがつかなくなった世界を舞台にしております。『ここがおかしい』『もっとこうすれば』等ありましたらお願いします。忖度は不要ですので、ビシバシお願いいたします。
絶望のメメント・モリ
キリスト教と信仰、というテーマを調べている時に思いついたアイデアを小説にしてみました。救済と信仰、正統と異端を主題としています。読んでどんなことを感じたか、物語としてどう思ったか、など感想をいただければ嬉しいです。よろしくお願いします。
(未完)書簡体の練習
改行・空白除きだと3881文字です。時間のある時に書簡部分と本編の中略部分は後ほど補足していきたいと思います。文が読みづらく、ストーリーも痛いのは承知しておりますが、字書きの素人ゆえ、温かい目で見守っていただけますと幸いです、、、(^^;;書簡部分の一人称二人称の揺らぎはわざとそう表記しております。あと 豊川(片輪)=精神科で遭遇したちんば なのだが、どうも自分の書き方が下手すぎてそう読み取れないのかな?GPTに評価させたら「日本人らしさが薄い」と言われました。もしかして直球すぎた罵倒語が多すぎたから?それに明かしている文脈だけで見れば、微妙に「主人公」と「豊川」の関係性は薔薇の香りがする。BLを書くつもりは一切ありませんが…(^^;;
べつに同性愛だって良いじゃない プロローグ
リアルでの部活の先輩がかわいすぎて私は恋したんですよね(笑)だから、そんな先輩たちとの会話や、もし、もしも私がこんな事できたら良いなというのを上げていこうと思います。