作家でごはん!鍛練場

作品リスト2

orange

ひまわり

特にジャンルを決めずに、無難な小説を書いてみようと思いました。

えんがわ

ランタンフェスタ

感じで想ったことを、伝えていただければ嬉しいです!

大丘 忍

花園の果てに

波乱のない平凡な夫婦のセックスばかり描いていたので、波乱を入れてみたらというご意見がありました。キャバレーが舞台ですが、私は若い頃から現在までキャバレーには一度も行った事はありません。想像ですから、現在のキャバレーとは違うかもしれませんが、小説だと考えてください。

あああ

いさお

殺人鬼勇夫は神からぜんっ人類抹殺の許可を貰うそこがねらいです

太郎仏

21世紀キョウサンゲリオン

エヴァンゲリオンの人類補完計画みたいなカオスを描いてみたかったです。

舟を漕ぐ

舟を漕ぎながら舟を漕ぐ夢をみたらみたいな、くだらない思い付きです。文章も構成もなにもかも稚拙ですが、よければ感想お願いします。

川内

勿忘草

その昔、戦争で愛する人を失った、とある老人の話です。

ニャンコロ

瓦礫に埋もれた生存者

34枚。掌編ばかり投稿していたので、たまには短編も投稿してみます。主要の四人を同じ空間内で同時に動かしているので、その辺が分かりづらくないか?と、キャラはそれぞれ立っているか?が気になります。楽しんでいただけましたら何よりでございます。

ドリーム

男の代償

いわゆる浮気した代償が己に帰って来た。しかも子供まで出来ては無かった事には出来ない。そんな男の苦悩を描きました。

脱ぬるま湯

暖かい部屋

18枚。これから冬。「暖かい部屋」について書いてみました。まだ骨子の段階で、もっと肉付けしたいのですが投稿してみます。

次の点はどう感じられましたか。できましたらご教示ください。1)病院と医療従事者の描写
2)母親の話
3)主人公の心の動き

飼い猫ちゃりりん

きららの夢

すごく短いです。約2000字しかありません。サラっと読んで感想等を聞かせてください。

茅場義彦

挿入

コンペに間に合わなかった。。。。。。。。。。。。

加茂ミイル

挿入

挿入というタイトルで、たくさんの人が書いているようでした。

莉都

湖と月の先

一人の人間の人生の一部分であり分岐点を、リアルに表現したく執筆しました。感情の動きや、繊細さ、どうした時間を流してきたのかが表せていたらと思います。お読みくださり、ありがとうございます!

細井ゲゲ

忘れてはならない存在

面識のある人は少ないかもしれませんが、お久しぶりです、細井ゲゲです。以前の投稿から何年も間が空きましたが、相変わらずダラダラとプロを目指しながら執筆しています。諦めが悪いですね、、、。(とはいっても仕事でメンタルがすり減り、新人賞に応募できていない)今回は久しぶりに作家でごはんユーザー(目の肥えた人たち)から刺激をもらうことを目的に投稿させてもらいます。今回の作品は新作ではなく、遠い昔に執筆した小説。是非感想やコメント、アドバイスをいただけたら幸いです。

七ツ星

色をくれた人

儚い百合の恋を書きました。ぜひ意見をください。

跳ね馬

ワヤンとカルマと13人の公安 前編

前中後編の三部作。ええ、はい、色々と行き詰まってます。

雷鳥

西行の筋

佐藤義清(のちの西行法師)の出家前のエピソードを書きました。舞台は平安末期、京都です。

5150

小説にかける人たち

エンタメとして書いたので、楽しみながら読めて、かついろいろと考えさせてくれる作品をと心がけました。終わりまで読んでくれた方、最後はどうだったでしょうか?三十三枚。ブラックすぎるかな。

ましゅ。

北星高等学校 日常部!

小説の執筆初心者ですが、小説を一度書いてみたいと思い、この小説を出しました。カオスすぎるキャラ達のカオスすぎる学校生活をお楽しみください!

Rui

暮部 【プロローグ】

初めての執筆のためいろいろガバガバですが、ビシバシ意見ください

(仮)

妄想

残念以外、何者でもない掌編です。千三百字足らずです。よろしくお願い致します……。(仮)拝

猛独学園

ききゆしゆしゆきるしゆきゆきゆすゆいゆしりくらしらあゆすさよかゆ

日乃万里永

効果のあるマッサージと効果のないマッサージ

過去に書いたエッセイです。とても貴重な体験だったと思い、ブログにでもと残しておきたくて書きました。読まれたかたに、どのように伝わるのかが知りたいと思い、投稿させていただきました。よろしくお願いいたします。

青木 航

竜の軌跡 第四章(歴史小説)

10/28の続きです。いよいよクライマックス。将門は謀反に踏み切り、天命が下ったとして、新皇を称し除目を行い坂東各国の国司を任じます。・将門には朝廷を倒すつもりが有ったのか?・何故、武蔵守を空席としたのか?・親王任国の中で、何故、上野のみ『守』としたのか?・秀郷が打倒将門に意を決する迄の経緯この章ではそれらが語られます。敬遠されていた方にも、この章からは読んで頂ければとの想いは有りますが、世の中そう思惑通りには行かないことも分かっています。ただ、もし、『歴史にも将門にも興味は無いが、読んでみてやろうか』という奇特な方が居らしたら、wikipediaで結構ですから、『承平天慶の乱』或いは『平将門』、『将門記』何れでも良いので、さらっと目を通して頂いた上で読んで頂くと、流れも入って来るし、違う部分にもお気付き頂けると思います。『そんな手間掛けてまで、お前の作品を読もうなんて物好きは居ないよ。そんな事までしなきゃ分からないようなもの書くな』何処からか、そんな声が聞こえて来そうですがね。

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