作家でごはん!鍛練場

作品リスト5

明日香

口隠し(原稿用紙10枚)

お題「口隠し」で執筆しました。某インスタンスに投稿したものです。読者に主人公を好きになってもらう、という目標で書きました。どんな小さなことでも大丈夫です。批評よろしくおねがいします。

桜川藍己

夏の帽子

ようやく小説らしい小説が書けました……。よろしくお願いします!

momonga

受洗(原稿用紙136枚程度)

主人公・龍也は、直子が自殺した原因は自分にあるのではないかと思い、苦悩する。そんな龍也の前に、直子の姉・瑞希が現れる。登場人物たちが犯した罪に対する向き合い方について描きたいと思いました。本作は、宗教の描写がありますが、作者自身は何らの宗教にも帰依しておりません。読者様の誤解を招くような部分があった場合にはお詫び申し上げます。よろしくお願いします。

瀬尾 りん

ブルーホワイトブルー(原稿用紙8枚ぐらい)

疾走感ある話を書きたかったんですが……わかんない、停滞してるかもしれない。みんな走ればいい、結構一歩踏み出せばなんとかなるって思いで書きました。

二メートル四方の空間で

思いついたので書きました。

唐松敏夫

砂糖がし

・純粋に詩と言うものへの挑戦・自分の表現したいことをいかに盛り込めばいいのかということで鍛錬したい

レシート

楽しんでいただけたら幸いです。

オルフェ

超一流であるがゆえに

いよいよプロ野球の開幕です。そこでショートショートをひとつ。ご意見、ご感想、ありえへんの突っ込み。ありがたく頂戴いたします。

ミミック

ロールケーキとOL

ふと頭に降りてきて書きました。短編です。些細なことでも構わないのでコメントください。

だいすけ

ストロボ スローレイン

短編です。意識したのは楽しい会話と読後感です。表現とかは特にありません。挑戦は読んでる人が楽しめればいいと思いました。ちゃんとお話になっているか気をつけました。これを基に、エピソードを増やして長くしたいです。感想やアドバイスいただけたら嬉しいです。タイトル「ストロボ スローレイン」か「すごく早く、たくさん降れば」で悩み、前者にしました。

いみず

たずね人

ある小さな文学賞への応募のため執筆したものです。他者とのコミュニケーションに困難を感じて育ったために幼少期や原家族から距離を置きたい男性と、それが故に育てにくさを抱いていた母親との隔絶と和解を描きたいと考えて書きました。ご意見をいただけたら幸いです。

石草刃色

Mechanical gifts

クリスマスをテーマに、A5サイズの紙に入るよう書いたものです。そのため、超掌編になります。サンタさんをテーマにブラックな話が書きたかったです。自分の実力を測りたく投稿致しました。上手い小説が書けるようになりたいです。拙い作品ではありますが、よろしくお願いします。

黒井太三郎

殴った

リアリズムを目指した

ペイ

必殺面接人

ファンタジーを書きたく頭で練っているが無から有を作る作業は困難で浮かばないし、とりあえず初めてなので、何でもいいからジャンル問わず投稿してみようと。 当たり前ですが名前や内容はフィクションですので真面目にとらえないようお願いします。

名無し

しきたり

普段から長編ばかり書いていた自分が、どういうわけか異常に短い作品を書いてしまい、どこにやるわけにも行かずネットでたどり着いたこの場所に投稿。どこかで見たことあるようなもんですが、温かい目で読んでやってください。みなさんもどうか、恋人とのルールには気をつけようね。

偏差値45

僕らが旅に出る理由

今回はオカルト。思想的なものはないです。まったり書いてみました。忌憚のない意見をお願いします。

夏目 栞

1冊の本

お読みいただきありがとうございます。初めて小説を書きなかなか上手く書けず、超短編小説になりました。会話シーン無しで書いてみました。

ゾエーヌ

最強に憧れ、そこに至った人間がいた。

この小説を書いた理由は、最強に憧れた人間がどんな道を辿るか書いてみたかったからです。

弥言

アイルとカイルと魔法の剣(改稿しようとした版)

前にここに投降した「アイルとカイルと魔法の剣」を、長編小説に書き直そうとしていました。異世界に転生したエンジニアが、そこに存在する不思議な植物と科学知識を組み合わせて、レールガンやからくり剣をつくる物語でした。主人公をラノベ用に高校生に変更、カイルをサブヒロインにしてメインヒロインは別に設定。魔法のある世界の戦で、主人公が活躍する物語として書き進めていましたが、途中で煮詰まってしまいました。特殊な設定を盛り込み過ぎて、収拾がつかなくなり、やたら小難しくて「この物語はなんなんだ感」が消せなくなりました。悩んだ結果。ファンタジー世界で活躍するエンジニアの主人公を設定したことが、全ての元凶だと、認めざる負えなくなりました(自分の作品全否定)なので、そういう主人公はやめることにしました。日本から転生するという考えも捨てて、その世界に生まれた一人の少年を主人公にして、すっきり最初から書き直すことに今日決めました(もはや別作品じゃねーか)。せっかく途中まで書いたので、最初のほうだけですが投降させてもらいます。何か思ったことがありましたら感想お願いします。

おけら蟲

コーラを撒いた日

なぜこの小説を書いたのか→子供の頃にもっとたくさん悪いことをしたかったなあと思ったから表現したいものは何か→人間はみんな小学生の頃からどうしようもない執筆上どのような挑戦があるのか→描写と台詞のリアリティーが、少しはよくできたかと思うのですが、どうでしょうか。

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