作家でごはん!鍛練場

作品リスト5

風のみた夢

宇宙に行きたい

高い志とか全然ありません。ぼくはだめなにんげんです。すみませんでした。

なべた

さばくを埋める

自分の記憶に残っている体験を物語として解釈しなおすうえで、体験談ですよ~感を抜いて、ちゃんと小説にできているのか、のこころみです。

られんか28号

この愛をなんと呼べばいいのか

『泣き虫先生』柚木藍と教え子の琳音が築き上げた関係をなんと呼べばいいのか。読者の方々の忌憚のない意見が欲しくて投稿させていただきました。よろしくお願いします。

あお

私の学校生活

ストレスを発散しようとしたからこの小説を書きました。

ピンクグレープフルーツの悪魔

日常とその意識について。文章も構成もなにもかも稚拙ですが、よければ感想お願いします。

佐藤

ふたりでショパン

百合百合しいものが描きたくなって描きました。作中の情景は上手く伝わりましたでしょうか。

将士

平凡な下積み

約4,000字で短いですが、コメントを頂けると嬉しいです。夢と現実との狭間でもがく若者の話です。

綾鷹

コインランドリーにて

前に書いたものを当時頂いた修正案を参考に手直ししてみました。よろしくお願いします。

加茂ミイル

安らぎを求めて

しばらくの間、作家になる夢を封印したいと思います。文学との付き合い方をもう一度じっくり考えてみたいんです。

もんじゃ

亀井英子(四枚)

長いの書いてる途中だけど、短いの書いたので投稿させてください。意識したことは、語りすぎないように、でも伝わるように表す、みたいなことです。それから、なるべく型にはまらないようにすること。あと、読んでくださった人を嫌な気持ちにさせないように、とか。イメージする読者ターゲットは、中学生から三十代までの本が好きな人たち。コアは二十代の既婚女性、および十代後半の未婚男性を想定しています。書き手でもある読み手のみなさんが、これをどのように感じられたかうかがえたらと思いました。

細田 勉

誇り高き専業主婦、恩人を罵倒し追い払う(11枚)

表現したいものは、事実を否認する事の愚かさと認知の歪みの恐ろしさ。ここでいう認知の歪みとは、事実を事実として正しく認知できず、事実を大きく捻じ曲げてそれ(虚偽)こそが事実であると思い込む事。加害者であるにも関わらず被害者的認知に陥るなどの病的な曲解。母親のセリフ以外の部分を論理的に書くことによって、道理をわきまえない母親の主張(言いがかり・屁理屈・言い訳)の非論理性が浮き彫りになるように工夫しました。

ねこ

霧に包まれた異世界

題名は適当。独特な世界観を意識して書いてみました。

跳ね馬

独りじゃない【約4700字】

短いです。なーんにも考えずに書き下ろしました。難しいことはやめだ。感想をいただけたら嬉しいです。

茅場義彦

歌う死神 r17

死にゆく人たちのために供物になる女のコのおストーリー

shion

感覚について

特に何も考えずに短いものを書いてみました。

五月公英

いらぬ心づかい(25枚)

民話の二次創作です。ツッコミどころ満載な気がします。

園原千三

浮遊傘

はじめて投稿します。少し前に書いたものを直してみたので、どなたかに読んでいただければと思い投稿いたしました。ご意見、ご感想などがあればぜひ聞かせてください。よろしくお願いします。

神頼みの八黒煙

終わり見えぬ事件

私が意識したのは敢えて中途半端をいかすところです。いかにおかしいくちぐはぐなところを敢えて旨く扱えるストーリーを建て、終わりをいかにも声に出るように終わり方にしました。

葡萄

向日葵

勢いで初めて書きました至らないとこだらけですが読んで頂けたらと思います厳しいご意見もあると思いますが、お手柔らかにお願いします

謎の男

物忘れを喜ぶ?

二週間ぶりです。謎の男です。今回は怖い作品を書こうと思ったのですが、幽霊系とかサイコパス系の怖いのとはまた違って、人間の怖いところを描けたら面白いなと思って考えました。その中で、フロイトのしくじり行為についての本を読んだときに、夫の存在を忘れてしまう夫人の話が出てきてぞっとしたことを思い出して、その「ぞっと感」を短編小説にできないかなぁ、と思って書きました。どうでしょうか。感想や意見など、お待ちしております。

r

馬は少ししか見えない

前回投稿した作品の続きになっていますが、独立したものとしても読めるようになっているかと思います。書くにあたって、意識したのは、独立した言語体系だけに頼らず、言語化不可能な領域を落とし込むことです。言語化不可能な領域を、身体感覚とか身体性とか、いうのだと思います。そこには、簡単な言葉で社会化されたり規定化されたりすることのない、人間本来の、人間性があるのだと思います。しかしそういうことが、拙作に少しでも反映されているかというと、まったく別の話でして、もちろん自作に確証が持てない作者の生理といたしましては、半信半疑というか、わかりません。

芥山龍花

突然猟奇的なものが書きたくなってしまった…ちな、綺麗になりたいと話してたことを知ってるのは刺した人が女性の近しい人物ということです。

きさと

ナイル川の火口

一応日本語のようなのに、言葉の繋げ方などが滅茶苦茶で何言ってるのかよく分からないというやつです。出来の悪い人工知能が書くような小説を人間が書いたらどうなるか、ということでもあります。

しまるこの妹

授業中に女子生徒の机を蹴っ飛ばした哲学講師

こんにちは、いつも兄がお世話になっています。

日程

錆びた海馬の森で溺れる

15000字。ファンタジーの中に人生や人間性という要素を落とし込もうと思いました。僕は人間が大好きですが、あえて醜さにスポットを当てた少しダークな物語です。

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