作家でごはん!鍛練場

小説投稿・感想交換の鍛練場

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飼い猫ちゃりりん

トロッコ電車

一風変わった悲劇(刑事物?)を書いてみました。約3000字の短編です。サラッと読んでください。

にぃ

独り言

産まれてこなければなんて母ちゃんに言ったら、今までの母ちゃんを全部否定することになってしまう。間違ってるって言うのと等しい。だから言わない。独り言です。

久方ゆずる☆

『HCSA』続編冒頭 ※修正案希望

数年前に投稿させて頂いた『HCSA』の続編冒頭です。(一作目を覚えてくださっている方、いらっしゃるかしらん?)前の投稿作のコメント欄に貼らせて貰った物と全く同じです。すみません……。『了』まで書こうとしたのですが、どうも筆が進みません!?訂正箇所、書き直し案等、御座いましたら、アドバイスをよろしくお願い致します。忌憚のない御意見等お待ち申し上げておりますm(._.)m最後に、『バカ』+『カイロ』=ホッ◯イロ=『バッカイロ』っちゅう事で……!!地の文をもっと増やした方が良いでしょうか……?そこの点を重点的に教えて頂けると嬉しいです!!では。

青木 航

ソンデルマ

ちょっと疲れたので『坂東の風』掲載一回休みます。『安和の変』に殆どの方は関心無かったようですが、その本質は、今も世界で起こっている事です。人の心はそんなに変わりません。時代小説、現代小説、未来小説。そんな事に拘っていたら本質は見えない。実在した源高明、実在するアレクセイ・ナワリヌイ氏とアウンサンスーチー氏。そして、ソンデルマと言う未来の架空の人。何時でも何処でも、昔も今も未来も本質は同じ。不都合な人を排除する企みは、日本でも世界でも繰り返し起きており、或いは起きる可能性があります。それをさらっと摘まみ食いした掌編です。『鬼滅の刃』二話観たがさっぱり面白くなかった。『鬼にもドラマが有る』?当たり前でしょう。三谷幸喜の作品、大体下らない。太宰、村上春樹、どちらも嫌い。詩が嫌い、芸術って何の事?芸術か単なる勘違いかは誰が決めるの?佐木隆三の『身分帳』を原作に、舞台を現代に置き換えた西川美和監督、役所広司主演の映画『素晴らしき世界』は素晴らしかった。

sin

星になった男

毒にも薬にもならない、寓話風の作品を目指しました。どんな感想でも歓迎ですが、ブロンコ、貔貅がくるのお二方からの感想は禁止とします。私は両氏をサイトに有害な荒らしとみなしており、また以前表明した通り荒らしに構うものも荒らしと考えていますので。

弥生

夢食い

(16枚5910字)ネット小説に影響され、試しに書いてみました。こういう雰囲気のものは初めてで、ちゃんとできているかどうか不安です。小奇麗にまとめることはできたと思うのですが、会話文と地の文のバランスに違和感があるんじゃないかと個人的には疑ってます。あと描写が少ないかも。ご意見、ご感想、アドバイス、なんでも大歓迎です。よろしくお願いします。はい。弥生じゃなくてほんとは睦月です。そうです。恥ずかしかったんです。

文原ひろと

さいごのえがお

行事やイベント、また人と会う機会を奪った新型コロナウイルス。気が付かないうちに自然と笑顔が減ってしまうこのご時世に、笑顔のすばらしさや大切さを伝えたくてこの作品を書きました。

上司幾太

凡人

おかしな物語と文章を書いてみたいと思いあまり考えずに執筆しました。浮世離れした雰囲気を出しつつ、ところどころに現実的な描写を入れて読者を混乱させるというのはよく使われる手法だと思いますが、そういったものを目指してみました。また、登場人物に対してもキャラクターが立つように気を遣って描いてみました。よろしくお願いいたします。悪文に関しては我ながら、発展途上であると自覚しています。

しまるこ

パートのおばさんに怒られるドトールの店長

いつもスマホですが、8インチのタブレット(HUAWEI MediaPad M5 lite)でフリック入力で書いたら、いつもより捗った気がします。

ルイ・ミモカ

時代

何となく、現代文学っぽい感じの軽いタッチの雰囲気のものを書いてみたいと思いました。

ドリーム

逃亡事件

警察官の捕物帳犯人と思われる男を取り押さえたが、男は誤認だど怒り、警察官を殴りつけ手錠をかけパトカーごと逃走。少しリアルに描いて見ました。

I

夫婦鴉

前作(冬に至るもの)の反省を生かし書きました!すごく筆が乗ってくれて、久々に楽しかったです。

山田

震える拳

生きてる価値のないアラサー難病患者です。己に打ち克とうとボクシングなどした時期もあり、その時のことを書きました。小説の才能は皆無です。読みにくかったらすみません。

香川

追放王子と私とあいつ 〜東の果ての魔女の城へ〜

十万字ちょっとです。長くてすみません…。冒頭にあらすじを記載します。ご興味持ってくださった方がいらしたら、本文の方も覗いていただけると嬉しいです。他の投稿サイトに掲載しており、現在コンテストに参加中なのですが(そちらのサイトの応募規約的には、非営利であれば他の投稿サイトへの転載は問題ありません)、長編で異世界ファンタジーを描くのが初めてだったこともあり、とても課題が多いと感じているので、ご意見いただければと投稿致しました。個人的に、特に気になっている点は、①世界観の作り込み不足②キャラクター同士の関わり方③語り手の魅力のなさ④終盤の盛り上がりのなさ⑤三人称っぽい一人称(作中の仕掛け上、一人称にするしかなかったのですが、私自身ファンタジーにふさわしいのが硬めの三人称な気がしているので、語り手の口調を硬くすることで三人称っぽくても大丈夫なようにして乗り切ろうとしましたが、無理があったと思います……)その他、お気づきの点があればご指摘ください。よろしくお願いいたします。

川内

悪歌

これは小説というよりエッセイですが、内向的な感情を出来るだけありのまま吐露したかったのでこのような形式をとりました。

あああ

100億円がほしい

100億円が欲しいです……そうでないと死んでしまいます

日南田ウヲ

翔太のアルバイト

社会に対する『アルバイト』を日銭を稼ぐという視点と社会正義として社会に貢献する視点を踏まえて、書いてみました。

大丘 忍

いまひとたびの

これは実体験ではなく小説です。これと似たような設定で以前にも書いたことがあります。

佐藤

極上の豚肉を

三國志の後日談みたいなやつです。よろしくおねがいします。

こごえ

呪いの手紙(笑)

ショートショートが書きたくて、余計なものを省いた小説。もしかしたら詞?を書きました。伝えたいことがたくさんあります。

わははさん

キャベツ

友人と会うときに、この人が倒れたらどうしようという不安に襲われることがあるのですが、それを表現しようと思いました。ちなみに、『わははさん』という作者名は以前の名前から変更しています。以前にも何度かこちらでエンタメ小説を投稿したことがあるのですが、どんな作者名にしたか、忘れてしまいました。ともあれ、今回の『キャベツ』という作品は一応、純文学にしたつもりです。エンタメばかり書いていたのですが、最近になって読んだ『コンビニ人間』に衝撃を受け、純文学も面白いなと思い、文学的な作品(こんな仰々しい言い方をするのは恥ずかしいですが)を書きはじめました。みなさまの評価を知りたいです。よろしくお願いします。

にゃにゃんがにゃん

未定

んーっと、これで完成じゃにゃいんだけど一応載せてみるにゃ。暗めの話が書いてみたくて書き始めたんだけどここまでで読んだ感想と改善点を教えて欲しいにゃん。続きは改善点・感想を見てから書こうかと思ってるにゃんね。シュプヒコでも構わないから意見求むッ!ではにゃっ、

山木 拓

言えない言葉

いかにしてどうでもいいことを長々と悩み続けるのかにチャレンジして書いてみました。基本的に、『ギリギリ共感できない』のラインを狙って設定を考えています。本作はどうでしょうか。悩みっぷりを楽しんでいただけると幸いです。

日程

水銀魔法

4000字の短編です。以前に上げたものを大きく修正しました。幻想的なホラー感を全面に出す試みです。スタイルが合っているのか、書いていてとても楽しかったです。

佐鳥

猫と星

童話というか、優しい物語を書きたいと思って作りました。

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