作家でごはん!鍛練場

小説投稿・感想交換の鍛練場

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ラピス

けだもの狩り

何年も前に書いた作品に手を入れました。拙い(汗)。18禁。男同士のなんとやらですが、BLじゃありませんね。忌憚のない意見や雑感などをお待ちしています。

たけと

リーズン

先生、なんで人は人を殺しちゃいけないんですか?

たまゆら

赤い蝋燭の燃えるとき(8枚)

宇野亜喜良さんのイラストを見て、その絵を下敷きにして書いた習作です。支離滅裂なストーリーかもしれませんが、とにかくイラストが幻想的なので魅せられて……前回指摘された視点の狂いや接続詞の多用、不適切な助詞、そぐわない語句など、日本語としておかしなところを注意しましたが、またくり返しているかもしれません。よろしくお願いします。

もやし

今と昔の僕ともやし

第二回目の投稿です。ルールを重視させていただきましたが、どうでしょう。もしかしたら、少し話が甘じょっぱいかもしれませんが、ゆっくり見守っていただくととても嬉しいです。

森嶋

天国への扉

ちょっと作品の切り口を変えてみました。相変わらずスランプ中です。

しまるこ

メンタリストDaiGoの件は「へーそうなんだ」でいい

古い記事だけどあげてみます。

浅野浩二

小児科医

「能力を気にする必要はないんだ。ダン。人間は人格が全てで僕はそれで君を選んだんだ」(ブルース・リー)

寝袋

ハイヒール

僕は天才ですなので絶対読んでください!!!

白慨 揶揄

俺はボール、天井のボール

今まで人以外の物語を書いたことがなかったので、物の気持ちを考え話を作ってみました。

ケンジ

大草原の王女

面白い何かを書きたかった。

アヲハタ€

オオカミ少女を拾ってしまった

初めて執筆させていただきました。表現したいことは少女と人狼の少女がゆるい日常を描けたらと思います。また、全然話が完結していないので読んでいただいて「?」で終わるかもしれませんがご容赦ください。

跳ね馬

週末のラブレター

ほのぼのとした日常を描いて見たくて書いてみました。

渡辺沙羅

僕のヴィオラコンチェルト

作曲家バルトークは1881年に生まれ、1945年に死んだ。しかしその生死は過去の巨人に匹敵し3大Bをも凌駕する作品群に彩られている。しかし素晴らしい作曲に比してその人生は本人の潔癖症によって失敗だと言えるだろう。この書はハンガリーに生まれハンガリーを愛した悲劇的作曲家バルトークの死を綴った一遍の詩である。

久方ゆずる

〈Strick!!〉参加作品 『ぽん図』

13hPaブロでしょ様に激怒を頂いてから、半分、引き籠もっていたのですが、どうしても気になって、再投稿させて頂く流れとなりました。大変わがままを申しますが、場所をお借りします。

10月はたそがれの国

ネーベ・デラ・ルーナ -月の雪-(仮)

小説書くの好きじゃないし、まあヘタクソなんですよ。けど、たまに締め切り間際に一気書きする。そうでもしないと「wordの使い方忘れる」から。(Macのwordはあまりにお馬鹿で……&個人的にうすら年式古いOffice使ってるんで、たまに動作確認しないと、だ)今年の1月に一気書きした代物で、初応募先の規定枚数・最下限ギリ。応募直前になって「40×40で◯枚以上」規定だったことに気づいて愕然!うわぁぁぁ——!!とパニクりながら水増し水増し……かろうじて耳揃えて『やったわー』と白く燃え尽き、後はもうどうでも良かった、とゆー……。「思いつきとノリといきおい」で突っ走り、校正する暇もない、まあいつもの状態。同じ回に出してた揚羽蝶さんのやつが上がった後で、『コレもついでに出しとく??』って考えもしたんだけど、話の内容的に『ノーベル賞の発表あたりの頃合いがいいかなー』と。序盤の「中略」は「お彼岸エピ」なんだけど、なんかセンチメンタルで面映ゆいんで、略。

滝田洋一

殺人者

次の二つが、今回のポイントとなります。●全く経験していない事を書く。●このサイトで話題のメタファーとやらを敢えて無視する。

宮内耀

不器用

久しぶりに物語を書きたくなり、書きました。直した方がいいポイントなどアドバイスお願いします。

飼い猫ちゃりりん

夢の傷あと

「みんな夢でありました」森田童子さんの歌、素敵ですね。6300字。サラッと読んで下さい。

ショコラ

星降る海

二つの物語を入れ込んだため、分かりにくくなっていたものを一つに絞って改稿しました。

大丘 忍

椅子

私は会社勤めの経験はなく、ましてや営業の経験はありません。しかし某健康食品会社の委託を受けて各地で販売組織会員に健康講演をして回った経験があります。その時親しくしていた営業部長をモデルとして小説を書きました。私は定年退職の経験がありません。しかし、定年退職した時の寂寥感は想像できます。おそらく定年退職した時の感じはこんなものだろうと思いました。しかし、それは私の思い込みだけであって実際には違うのかもしれません。

積 緋露雪

蟻地獄

梶井基次郎へのオマージュ作品です。後年、それが深淵と知ることとなる蟻地獄との出会いの思ひ出。

m.s

【Strick!!】タイニーグリーン〈個守り 簒奪ver.〉

見栄を切れと叱咤されているのをみて、僭越ながら堂々とパクらせていただきました。しかしこれはたぶん、少し難しすぎますよ。長文問題の質として、一般性が無さすぎるうえにまず長すぎる。少なくともクロスワード気分の息抜きになるような類のものではない。意図は重々承知のうえです。が、個人的には歯応えがあって楽しめました。とちゅうから、これ頑張って自前の小説書いているときと変わらないんじゃないか、となったけど。(さてこれどうしたら面白くなる?とうんうん悩むあたりから)。しかし小説を書くという作法について、なるほどあなたはこうで私はこうなんだな、と一方的にかなり深く語らった気分でおり、満足です。あのきっとこれ、結構はやめなところで題名決めていませんか?あと会話の掛け合いのプロットがまずあってあとから地の文で足りない情報を補完していくタイプではないか。そして私はなぜ占いか、なぜ失語か、とか説明せずにはいられない。まあじぶん、登山のゆめを書くと生と死というテーマがかってに裏打ちしてくるぐらい安直だし。奇妙な鏡をみている気分でした。

でんでんむし

真紀の物語(PART2)

続きを上げさせて頂きます。Part1のあらすじを簡単に書いておきます。由紀恵と圭介の間に真紀が生まれる。真紀はまだ赤ん坊なのに喋ることができる。それが気になって、父親の圭介が真紀の秘密を探ろうとすると、ガス漏れで殺されそうになる。意識が混濁していく圭介の意識に、ガスが充満する中に立っている由紀恵と真紀を認める。警告だったのだ。そして昔の老賢者のように由紀恵たちに指示するのが、由紀恵の母親、義理の母だった。元大学教授である。会社の部下に朋美がいる。誘われて飲んだとき、圭介はぽろりと真紀の秘密を零してしまう。たまたま朋美の父親と会った圭介は、車の中で真紀たちの秘密の一部を聞く。その車は前から来たダンプカーに潰されてしまう。

もんじゃ

月(三枚)

なぜ旅立ったのか、その【動機】がわかないからそれを書き足すべしだとか、一宿一飯の情を掛けられし夜の【エピソード】を具体的に記すべし、そうでないと「小説にならない」だとか、あるいはそもそもの【場所】や【時代】を明示せよ、みたいなことを言われますでしょうか?

夢野まつろ

楽園のチョコレイト(42枚)

※性行為をしていることを連想させる描写があります。あまり盛大なわけではないけれども、十七歳以上推奨。『瓶i詰i地i獄』(検索避け)×チョコレイト、と云う題材で書いたもの。正確には、「好きな物語」×「きらいな食べもの」と云うお題で書きあったものです。「楽園」のつもりで書いたけれど、客観的にこれが「楽園」なのか「地獄」なのか聞きたい。好きな物語だからこそわたしが書くのは烏滸がまし過ぎるので、瓶詰要素は少なめ。姉弟にしているのも、途中の展開やオチがまるで反対なのも、わたし如きが真似をするのはいやすぎたからです。読者さまは、チョコレイトはすきですか。わたしは大嫌いです。香りは鼻につくし、常温でもとろけて持っていると手が汚れてしまうし。何より味です。甘味も苦味も何かねばねばとしているし、じっとりと絡みついて、食べているだけで頭が痛くなる。そう云うお話を目指しました。罪悪。信仰。狂気。翼の捥げた、天使さま。今仲間内でべた褒めされて天狗になっているので、この鼻を圧し折るような痛烈な批判をお待ちしております。もちろん感想やアドバイスも大歓迎です。

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