作家でごはん!鍛練場

小説投稿・感想交換の鍛練場

鍛練場は、作家でごはん!による執筆鍛練のための小説投稿サービスです。作家でごはん!鍛練場について

(仮)

「彼は私の事を好きじゃなかったのかしら」

今回は女性視点で書きました。普通かな……?

ある

踊る女

はじめて投稿します。季節遅れ感ありますが怖い話を書きたいと思い書いてみました。よろしくお願いします。

北条かおる

月光の曲(42枚)

タイトルありきで、そこから膨らませて構想しました。不遇な男の情念が主題です。救いがないために読者にはしんどいでしょうか。それを知りたいです。

屋羽之助

すれ違い

しょうもない小説をたくさん作っていこうと思います

eye eye

疒の知

三作目です。この作品を書き直したいと思いました。あまり人に読ませたこともなかったので、感想をいただけると嬉しいです。

加茂ミイル

続・芋虫襲来

前回投稿しました「芋虫襲来」という作品の続編になります。

まちー

トヨマの休日

震災文学という重いジャンルにおいてラノベ調の軽いタッチで物語が書けるかチャレンジしました。書き終えてから一年放置しています。この続きを書いても投稿先があるかわからないので、色々と迷っているところです。よろしくお願い致します。

はるか

根岸くん

つづきを読みたいと思っていただけますでしょうか?

ゴイクン

海にお舟を浮かばして(約80枚)

またお世話になります。以前書いていたものですが、ボツにしていました。久しぶりに取り出して、手を入れたら何とかならないかな、と思い直して、投稿することにしました。長い上に、毎度のベトナム物。読みにくいですが、お時間のある方、よろしくお願い致します。

女衒小僧

天国への階段

一生懸命書きましたよろしくお願いします。

今井 舞馬

バシャルピプラ

1000字の短いやつです。架空の植物を書きました。

紗野菊

地獄

羅生門のような雰囲気の作品を書こうと思い、自分なりに書いてみました。

そらからり

9つの命と1つの命

このサイトを見つけたので初投稿のお試しも兼ねて。以前に書いたものですが、今読んでみると、今では書けないなと思ってしまいます。その時にしか書けない文章もそれこそ一期一会なんですかね。

上松 煌

眠れぬ夜の物語

秋の夜長に、短い話を置いときます。おれの中から噴出してきたモノだけど、いやぁ、ややこしくて恥ずかしい。だれかが理解してくれればうれしいんだけど…ムリそうwごはんに置いとくだけで、他のサイトには上げたくないワww

五月公英

ドブ川にて。(28枚)

釣り人目線を重視したので情報過多になっています。ご容赦。<魚釣りあるあるネタ>も思いつくかぎり投入してみました。※興味のないお方はごめんなさい。

大丘 忍

花園の果てに

全く行ったことの無いキャバレーを舞台にしていますので、リアリティには自信がありません。時代背景は昭和の中ごろです。また、ストーリー的にも少し無理があるかと思いますが。そのように感じられたらご指摘ください。一応、ハードボイルド風に書いてみました。

遊花

ルールのはなし

こどもの主観が練習したくて書いてみました。約9千字の短編です。タイトルはまだ検討中です。

千才森 万葉

隣の次元の珍道中

シナリオ以上に、世界観を楽しめるような作品を作ってみたいです。面白いと思いますか?シナリオはもう出尽くした感があるなーと考えることが多くて、というか、わたしが新しいのを産み出せないからかもしれませんが。前回はわかりにくいとの評を頂いたので、前よりはわかりやすさに気を配ってみましたけども、どうでしょうね。

瀬尾 りん

林檎の種は芽吹かない

とにかく薄気味悪い物語を書いてみたかったんですけど……難しかったです。いつもとは違うテイストを意識しました。あまり直接的に書かないように気を付けたつもりなのですが、どうでしょうか……。

昼野陽平

恋と孤独

性的言語があります。苦手なかたはお控えください。よろしくおねがいします。

鯛茶漬け美味し

ガストロノミー

前回は美術館ものでしたが、今回はグルメものにしました批評批判、アドバイスなどがあれば宜しくお願いします

氷山

ヘミングさんの氷山の理論ですね。いうはやさしい

リセット

たんぽぽ(29枚)

全くの素人が新人賞に初挑戦して撃沈した作品です。自分でも納得がいかないまま、締め切りギリギリに応募しました。この作品の悪いところ、次の作品を書く上で意識すべきことなど、何でもアドバイスをいただけたら有り難いです。よろしくお願いします。

チキン

最後の思い出

初めまして、チキンです。テストが終わったばかりで頭がいかれてる若輩者の中学生の書いたものですが、時間がありましたら読んでいただければうれしいです。本当にしょうもない、中身のない話ですが……。この文章、中二としてはどうなんでしょうか。正直な意見、お待ちしております。

ジョニタ川デップノ介

走るメロヌ、河童に会う

特にないです。この話に深い意味は無いです。強いて言えば芥川龍之介さんと太宰治さんリスペクトです。王の存在感が薄くなってしまったのが今回の反省です。

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