オーディション
お疲れさまです。企画運営野蛮人、清少”浮離”納言ゲルニカです。昨日告知の通り、”ドキュメンタリー”『Clutch the Torsion!!』参加申請およびお問い合わせフォームを開設いたします。”鍛錬場”っていう規範に則り、あらゆる情報なり程度を鑑みる良き機会として双方にベターな情報源とするべくただの一スレッドながら見るもの見る見せるもの見せるための有効活用にお役立ていただければと思います。地雷排除スタイルを基本に企画にふさわしい運用に努めますことご了承いただきたくお願い申し上げます。空でスレ建てするわけにもいかず昨夜のうちにべべっと書き抜けた即興作なんですけど、それでも普通に五千文字ちょっとですよ。あたしでも推敲含めて一晩あればこんな程度には楽しめる、っていう単純でも物差しになればいいなってことなんですけど懸案の参考になれば嬉しいです。よろしくお願いしまあああああす。
シヴァとフェンリル
医療ドラマ。22,000字くらい。ここはチャプター分けできないので、二話目以降はコメント欄で。連載物の二週間縛り回避法を助長しないよう本日中に完結まで投稿しますよ。ってか、名前のリンクからTALESに飛んでもらえたらルビも振れてるので見やすいのだけどね。
岩田聡と歩く道(終) 駅編 まあ、いいじゃなイカ編
任天堂社長だった岩田聡さんのフィクション(虚構)を交えた伝記風の文章です。今回の「駅」「まあ、いいじゃなイカ」「岩田聡の遺したもの」で連載完結です。わーわー、ぱふっぱふっ。自由に気軽にコメントいただければ、嬉しいです。全編を読みたい方はこちら。https://ncode.syosetu.com/n3752ll/やや漫画風のアスキーアート版はこちら。https://wikiwiki.jp/monagiko/%E5%B2%A9%E7%94%B0%E8%81%A1%E3%81%A8%E6%AD%A9%E3%81%8F%E9%81%93
かけがえのないもの(加筆修正)
最近仲間>友達の基準の人多くて、違和感を持っています加筆修正したものは、この違和感に楔を打つのが狙いです上手く伝わっていますでしょうか?また、ご指導ご鞭撻をしていただきたく思います
Maari's Story
ちっぽけな存在と思いきや実は底知れぬパワーを秘めていた。そんなキャラクターを作ってその人生を歩ませてみたいと思いました。まだ序盤だけです。テーマも全く浮き上がって来てません。自分に長編小説が書けるのか挑戦しています。
空飛ぶカーペット
こちらの作品は童話ですので、「いじめ」を取り扱ってはいますが、ストレスがない物語になっています。「いじめによって失われた自己を、長い時間を経て取り戻す物語」です。空飛ぶカーペットが、童話の世界を演出しています。
占い師/自我補強率/甲論乙駁
「占い師」8月に書いた普通の短編です。「自我補強率」伝言板で拝見した小次郎様からのお題を今朝拝見して、即興で作った短編です。申し訳ないことに、完成度(まだ正直プロットレベルです)も、小次郎様の意図への解像度も相当低めではないかと思いますが、他に投稿できる場所もないため投稿させていただきました。私が書くとこんな作品になってしまいました、というお粗末なサンプルです。「甲論乙駁」おまけです。6月頃に書いた創作界隈パロディ物です。書いてることはわりと真面目ですが、ガワは遊びで、私の考え方を知っていただきたいというただの雑談用です。今回はボカロ絡みにできなかったことが悔やまれます。いずれも万年改稿中のため、色々ツッコミいただきたいです。ただし、人のことは言えませんが、飼い猫様など、性格悪めな方はご来訪ご遠慮ください。
くらげは考えた。
深夜にネットを徘徊していたらふと思い浮かんだことを文章化しました。自分の思考を曝け出すことに若干の恐怖を覚えつつ、色々ありのままを書いたので、感想というか、『これを読んでどう思ったか』を聞かせて欲しいです。
逆転
はじめまして。はじめての投稿です。どうぞよろしくお願いいたします。まだ長編を書くだけの体力がありませんので、短篇を主に書いております。この作品は最後まで酷い男、ダメ男を書いてみようと思い創作しました。すべて学びと心得ておりますので皆様のご意見頂戴できれば幸いです。
薬師演算
長編『薬師演算』(全体で約10万字予定)の冒頭3話です。西暦2222年、人類を消去したAIが、どうしても消えない0.0001%のノイズ――「祈り」の源を断つため、奈良時代の薬師堂へ向かいます。そこで十二神将が、母の平癒を祈る9歳の少女と薬師如来を護る、という物語です。今回お聞きしたいのは、完成度よりも一点です。この3話を読み終えて、続きを読みたいと思えたかどうか。もし途中で手が止まったなら、どのあたりだったか教えていただけると助かります。また、一番印象に残った一文や場面があれば、それも伺えると嬉しいです。
闇の這い寄る怪奇文字
久しぶりにこちらのサイトに投稿する作品です。この怪奇小説は続きが描けるような作りになっていると思いましたが。続きを書くと、とんでもない物語になりそうな予感があります。というか、すでにとんでもない物語かもしれず、これを読んだみなさんが小説を書くと、その文字が、一字一句が動き始めて、それらが連なり一つの文章になり、まるでムカデが鎌首をもちあげてあたりをさぐり、そろそろと、あなたが眠っている深夜に、または、早朝に、パソコンからワードから出て来て……。やばいので、これ以上は、書くのをやめておきます。それでは、よろしく。
鉄騎レガリア①&②
あまり小説を書いたことがありません。語彙の使い方、説明の重複、省略の是非など細かな内容から、面白いかつまらないか、その理由、何を感じたか、テーマ性含めて自由でクリエイティブな感想をお待ちしています。また、もしなろうなどに投稿するさいのアドバイスや注意点についてもお待ちしております。
命の名前(9400字)
ジャンルは一般文芸のファンタジーです。死者は記憶を持ったまま、もう一つの世界に生まれ直す。十六歳の少女は、前世で別れた恋人を探しはじめる。みたいな話です。会話主体で内面は少なめ、動作と物に託す書き方にしていますが、文体がうまくハマっているかどうか。起承転結が気持ちよく感じ取れたかどうかをお聞きしたいです。