re:Novel Rankというサイトを作成しました!
みなさまのおかげでAIで作品を評価する経験を積めました。
作品の点数のばらつきがないことなど、
まだまだ改善余地はありますが、
AIのモデルが改善することもあると思いますし、
こういうサイト欲しいなという夢を叶えております。
こちらのサイトでは人間による意見がやっぱり面白いし、
AIに作品を読ませる気楽さもあると思っております。
今後とも、作品、サイトともによろしくお願いいたします。
re:美味しい料理の作り方
>ラーメンに限らず、ちゃんとレシピ通りに料理を作るのが客観ですね。主観で料理を作ると目分量や感覚に当たり外れがあるので、たぶん熟れてないと、たいがい失敗すると思います。失敗も経験として楽しいですが。
テンプレや感情曲線という意味では分からなくもないわけですが、
どんな小説を書いても、最初に面白さを感じて判断するのは作家さん自身ですから、主観になりますよ。
料理は味で確かめられますが、小説はそう簡単なものではありません。
次に問題があることは作家さんの「思い込み」です。「死角」です。
それは読者でなければ、気が付かないものです。
それをどうやってクリアするか、でしょうね。
エアさんへ
10時ごろから1時間ほど設定ミスで使用できなくなっておりました。
現在は復旧しております。
作品の内容もタイトルも著者名も匿名で使用できるので、ぜひご利用ください。
ノノアノさん。ワクチンが安全だと
主張されるのであれば、客観的な根拠を提示してください。
abejunichiさんへ
早速、Novel Rankを利用したのですが、初回なのに「今月の上限に達しました」と言う文章が表示されて、採点できなかったので、直してください。
御本人は修正しませんでした
私の代弁はすべて正しかったことをノノアノさんは認めました
美味しい料理の作り方
ラーメンに限らず、ちゃんとレシピ通りに料理を作るのが客観ですね。主観で料理を作ると目分量や感覚に当たり外れがあるので、たぶん熟れてないと、たいがい失敗すると思います。失敗も経験として楽しいですが。
失敗といえば、作家でごはん!でも、いろいろ失敗すると、いろいろ考えるようになって、そのことが経験として、いろいろ為になる、というのが、私の個人的な作家でごはん!への感想です。
勘違いしている人がいますが、客観的に考えられるようになったら、成果を出すのではなく、いつまでも主観でしかものを考えることができないままなら、成果を出すどころか、まあ、なんていうか、たぶん、みいちゃんみたいになってしまいます。
義務教育も、客観を身につけるためにいろいろ勉強するみたいなものですから、義務教育を卒業して、客観というものが身についてないと、いわゆる義務教育の敗北ですね。
あと、感想と批評の違いでもあるのかなとAIに聞いてみたら、まさしくそうでした。《感想と批評の決定的な違いは、「主観的な個人の感じ方(感想)」か「客観的な根拠に基づく評価(批評)」かという点です。》
批評をするのは難しいことなので、鍛練場も「コメント」となっているのかもしれません。投稿の際にも《鍛練のための投稿・意見募集を前提とします。》とあり、創立当初の鍛錬の目的の一つ「感想の鍛練」とちょっと変わってきているのかも? そもそも「個人の感想」を聞いても、サンプル数が少ないと偏ることがあるので、そうなると勘違いが起きるし、あまり意味がないような気がします。でももちろん感想でも根拠に基づく論理的なものなら参考になります。
とりあえず、反ワク陰謀論者はおかしな人だし、あと、代弁だとかいって他人になりすますことも、なんというか、ちょっと感覚がおかしい人のような気がします。いまはネットが生活の日常にあるので、義務教育のうちから、もっと著作権や名誉毀損について教えるべきですね。
Novel Rankというサイトを作成しました!
お世話になっております。
こちらでたびたび作品の鍛錬を受けているものです。
このたび無料で、作品のAI感想をもらえるサイト「Novel Rank」というものを自作しました。
こちらのサイトのように人間による批評やアドバイスが、とても良い時もあれば、
悪意によるヘイトになるような場合もあります。
AIがすべて正しいわけではないのですが、実験的にみなさまに使用して、
こちらのサイトのような、作家志望者にとって有意義なサイトにしていきたいと思っております。
作品の本文は作品をAIに分析させた後に消えるサービスとなっておりますので、
作品の秘匿性を気にされる方も安心してつかってください。
まだまだ未熟なサービスですが、よろしくお願いいたします。
https://www.novelrank.jp
面白さ
小説の"面白い"には色々ありますね
サクサク読める文章
じっくり読み込まねばならぬ言葉の連なり
荘厳なストーリー
ディテールに拘ったもの
感動するもの
推理するもの
怖いもの
政治的なもの
哲学的なもの
文学的なもの
などなど
何が琴線に触れるかはその人次第
またその時々のタイミングや周りの環境にも左右される
大衆の受けを狙うか
一部の読者の心をより抉れるか
最大公約数か最小公倍数か
1000人の暇つぶしになるものか
1人を楽しませたり考えさせたり救うようなものか
"面白さ"ってなんだ?
っていうそもそも論なんて話さないですよね
みんな各自無意識に決定しているから
しかしこの地点から考えはじめる行為もまた小説だと私は思います
実質的にカルトと同じ。
国民の大半が亡霊の存在を信じていたら、間違いなくカルト国家ですよね。
存在が証明されていないウイルスの感染を予防するため、効果が証明されていないワクチンを打ちまくる国民も、カルト信者と言うことになりませんか。