がんばれ?
僕はいつも思っている。
「がんばらないことをがんばる!」
それは……。
必要最低限の労働時間と無駄に多い余暇時間。
真様すいません。
真様申し訳ございません。漢字間違えてしまいました。
誠に申し訳ございません。
真様、執筆頑張りましょう。すいませんでした。
伝言板はじめまして
皆様、いつもありがとうございます。皆様のおかげで少しずつですが成長できている気がします。
執筆頑張ります。誠様も、ねぐら様も皆様お互い頑張りましょう。
Re:がんばれ
争いかはどうかは分からないけど、執筆頑張ります。
真様も、みんなも頑張れ!
がんばれ
不毛な争いをしてない人達、執筆頑張れ!
作家と読者の関係。
これはスポーツ選手とその監督・コーチの関係ではないです。
むしろレストランのシェフと食事をするお客さんの関係に近いかな。
不味かったら、食べなければ良いだけの話。
また、食べたとしてもその感想を述べる義務はない。
不満が強ければ、今後そのレストランに立ち寄らないかもしれない。
そういう関係ですね。
面白いのは、不満を言えば「おまえが書いてみろ」なんて言うアマチュア作家さんもいますが、
レストランのシェフで「おまえが作ってみろ」なんて言う人はいないですね。
その辺がプロ意識とアマチュア意識の違いかもしれないです。
読者にしても、食事をするお客さんにしても、いろいろな人がいます。
一人の人物の好みに合わせても仕方がない気がします。
すべての読者に満足しうる作品は存在しない。
とはいえ、その割合が高い方がいい作品と言えるでしょうね。
無題
作家でごはん!鍛練場について
作家でごはん!鍛練場は三つの鍛練を目的として創立されました。
それは書く鍛練、読む鍛練、感想の鍛練。
作家を目指すならば書くだけではなく、読むことも鍛練となります。そして読んだ感想を相手に伝えること、自分の作品の評を相手から受けて糧とすることも立派な鍛練となります。
頑張って鍛練を重ね、そして願わくば「作家でごはん!」を達成する人がひとりでも出ることをお祈りいたします。
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鍛練場は文章力と物語構成力の向上を目的とした投稿と意見交換の場です。投稿できるのは自作が執筆した作品に限られ、鍛練場の趣旨により生成AIによる作品は受け付けていません。
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作家でごはん!鍛錬場についてより。
ノノアノさんは勘違いしてない?
いくら作品をぶっ叩いても、作者の根性に影響はありません。
その批評(ぶっ叩き)が適切なら、作品に良い影響があるでしょうが、作者の性格には影響ありません。
自分がするのは綺麗な攻撃ww
ノノアノさん、初登場の時に、「半年ROMったうえで、浮離グループ」と
おっしゃってましたね。
その時に、「では、こちらはどう思われますか?」と
「腐った根性、あたしが叩きなおしてあげる」というやりとりがある作品のアーカイブを
ご紹介したらスルーなされましたね。
ふりだろうか、浮世離れだろうか、IP出るんですしwww
なにか言霊とかそういうのにこだわりがあるのかな、と。
アクシデントで消えたとか、黒歴史とか言ってないで、
「日記」企画で投稿なさった作品、ぜひまたお願いいたします。
良薬になる褒めと、毒薬・劇薬になる褒めの違いも、ぜひ抽象論じゃなくて、
文章でぜひ!
怪文書に書かれている褒め言葉みたいなものかも
多くの人が勘違いしているというか、妄想しているかもしれないので書いておきますが、AIには人格がありません(心がない)ので、小説は読めませんよ。AIが何をしているかというと、たとえば「純文学とは何か?」という問いに対して、その答えを日夜自動的に学習をしているので、提出された小説に対し、それがその答えに適合する箇所が多いなら、純文学の小説として高く評価するというだけです。
ただそれだけのAIに「人間のように小説が読めているのではないか?」とまるで人格があるように思い込んでしまうのは、人間側の勝手な想像のせいです。つまり脳の錯覚です。それは3つ点があったら人の顔に見えてしまうようなものですね。AIには行間どころか文脈も読めないし(要約することはできるけど)、ただ、条件反射的に反応しているだけです。
だから自分の小説をAIに酷評してと命令すると、小説をネタにした、酷評した文章を生成し、褒めてと命令すると、称賛した文章を生成するだけです。けっして小説を読んでの感想文ではありません。AIに何を学習させているかによって精度が変わっていくと思いますが、これからどんなにAIが進化しても、AIが書き手の真意や心といったものを読むことはできないと思います。
繰り返しますが、AIは「読めない」のです。「読めない人は書けない」という名言がこのサイトではありましたが、まさにそれですね。で、「読めない人」というと、これはくだらないことなのであまり注意もしたくないのですが、「通りすがり」という匿名で書き込んでいる人は、自己認知ができていないというか、それとも認知機能が落ちてきているのか、ご自分が他人からどういうふうに見られているか若い時のようにもっと意識したほうがいいと思います。
私の言っていることが信用できないのなら「『通りすがり』というのはコテハンか?」とAIに聞いてみてください。AIは単純な客観的な情報なら正しく答えてくれます。すると、コテハンではなく、匿名の掲示板などで使われている「匿名」の名前と回答すると思います。
作家でごはん!では匿名の書き込みは禁止されています。しかしアクセス禁止にならないのはバカらしくて誰も通報しないのと、利用者の常識、マナーに任せられているからだと思います。私自身もルールを破ったら即罰則というのは好みませんし、人は失敗して覚えるということがあるので、そういった利用者の自主性に任せる運営の方針はいいと思っています。しかし、通りすがりと名乗る人は、ずっとそれに甘えているんですね。一人だけ、特別に。
でも「通りすがり」という名前は、匿名の掲示板で誹謗中傷するキャラなのです。あなたはそういったキャラの名を背負っているのです。その名前を使い続けるのならそのことを自覚しておいてください。誹謗中傷するのが、名前から判断した、あなたの特徴なのです。だからまともなことを言っても信用されないし、そもそもあなたのコメントはまともに読まれていないかもしれません。読んでも流し読み程度で、あなたが何を言っているのかよくわからないと感じてる人がほとんどだと思う。もしかしたらあなたも相手にされていないのを感じていて、褒めて他人の気を引こうとしているのではないでしょうか。そして、別の「通りすがり」という名前が出てきた場合、あなたはひとり色めき立ち、それは自分ではないと楽しんでいるのではないでしょうか。しかし多くの人はあなたが書き込んだと記憶しているんですよ。というか、他人はあなたが思っているほどあなたのことに関心を持って見ていないのでどっちでもいいって感じなのです。
そしてこのさいだからはっきり言っておきますが、あなたは「読めない人」です。「あんたの腐った根性、あたしが叩きなおしてあげる」というセリフは、たぶんあなたと過去に衝突した人が言っていた言葉ですね? もちろん私が言ったものではありませんよ。でもふつうに読んで、それがなんで人格攻撃なんですか? 愛情とまではいいませんが、ものすごく親切な人じゃないですか。逆に飼い猫ちゃりりんの「サンドバッグのように叩いてくれたら嬉しい」というコメントから、そういった親切を激しく求めてるというのがわかりますよね。ふつうの人なら「腐った根性」の人を見たらスルーしますから、「叩きなおしてあげる」というのはとてもありがたいことじゃないですか。まあ少しお節介に感じられはしますが、コミュ障じゃなかったら、されるほうは期待すると思います。
というかそもそもですよ、する、された、を語る前に、それが本当に罵詈雑言や誹謗中傷といったものなのか、まずそれを判断できないところに、「通りすがり」を自称する人の間違いがあると思います。私は「通りすがり」という人から誹謗中傷を受けました。誰かと勘違いされて、まるで私自身が過去に暴言を吐いているみたいなことを書かれ、また、「作家でごはん!の利用者は、自作がコピーされて他サイトで利用されるとは思っていない」という話を、さも私が暴言を吐いたからそれを消せ消せと動揺しているなどとデタラメを書かれました。それはいまだに残ってますね? 若気の至りじゃないですが、そういったことを無分別にやってしまう人がいるので、私はそういった人のために「コピーサイト」を利用したり、リンクを張ったりしたらダメだと言っているのです。デジタルタトゥーとして残ってしまうから。また、たとえ「アーカイヴサイト」であっても、著作権があるサイトのものは、コピーしてはダメなんですよ。違法行為です。この常識、わかりませんか? 加担すると同罪ですよ。それが理解できないので、あなたは信用できない人、読めない人と、常識のある人からはそう認定されてしまうのです。
とりあえず誹謗中傷は根拠が書かれているかいないかで判断しましょう。そして根拠が書かれていたらその根拠を精査して判定するのです。「通りすがり」なんていうのは匿名だし、赤の他人だし、ほんとどうでもいいんですが、たぶん過去にいた読める人が「通りすがり」という人に否定的だったのは、読めないくせに他人の小説を褒めたりしていたから、だと思います。褒めるってことはですね、それなりに実力のある人、読める人ができることなんですよ。そして褒められる側も、単純な人じゃなかったら警戒するので、安易に褒めてくる人を胡散臭く感じます。そんなことも知らずに相手を褒めたらなにかポイントを稼いだ、みたいに考えているのは幼稚で、はたから見ていて正直いってうざいです。
ま、ちょっときつめに言いましたが、私怨はありませんよ。これはふつうの感覚で、客観的に見ておかしいものなので、注意しておきます。ちなみに、昔は「褒めて育てる」というのがあったみたいですが、今は安易に褒めちゃダメなんですよ。子供を対象にした実験ですが、褒めると、褒められることが報酬系の快楽になって、褒められなくなると、それをする意欲がなくなることがわかりました。
小説を書くことも、書いた結果に報酬を感じていると、それが得られないと、だんだん書く意欲、創作意欲を失うんですね。だから小説を書いた結果の報酬ではなく、小説を書いているプロセスに報酬を感じるようにしなければなりません。つまり書いている最中に、自分のなかで「いま自分はみんなが驚くようなものを書いている」という実感ですね。たぶんそれは誰もが最初の頃にいだいていた気持ちではないでしょうか。
しかしいつの間にかうまく書くことに力点を置き、たとえうまく書けるようになってもプロならそれは当たり前のことなので、他人に認められないと書く意欲を失ったり、または、自分のなかでうまく書くことだけに報酬を感じるようになって、内容がまったく面白くなくても、ただひたすら書いてしまうというループに陥るかもしれません。同じ内容のものを何度も繰り返し鍛練場に出している人は気をつけたほうがいいと思いますよ。それは他人から評価される小説を努力ではなく、方向性を違えた、ただの偏執狂の病気みたいなものですから。