作家でごはん!伝言板
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夜の雨さま、こんばんは。

上松煌

 毎回、お世話になり、感謝に堪えません。
今のごはんは軽くて浅い、表面ばかりまとめた作品が多いので、おれの話は重く感じるのでは?と思います。
あなたに苦行を強いているのでは?と思うと心苦しい限りです。

 しかしながら、たまには脳の活性化のために小説らしい思考主張のあるものも良いのではないかとも思います。

   >>女子高生の恋愛の戸惑いが書かれているわけですが、恋愛の入り口部分がまっとうな話で書かれていました。人の愛し方なるものだと思います。人間表面だけでは「よし悪し」はわからないもので<<

 その通りですね。
それがおれの主張でした。
恋愛というとすぐに性的部分に結び付けてそのような小説を書く人もいますが、風が吹いてもナニが立つ中坊のころと違って高校生になると、普通の家庭の子供、特に女子は性的なものに対して保守的になる傾向があるようです。
その心理を踏まえてこのお話しを書きました。

   >>上松さんの小説は文章とかが安定しているので、読みやすくて題材が伝わりやすい。主人公は「有紀」でしたが、周囲の人物も見えるように書かれていました<<

 ありがとうございます。
しかしながら、この作品はおれにしては手際が悪く、ハケの穴の中での凱揮と有紀の会話の絡みがスッキリしていない気がします。
自分が好きになった、あるいは好きになろうとしている相手への高坊らしい腹の探り合いの部分ですが、おれとしてはイマイチだと思いながら、かといってこれ以上の適切な表現が見当たらない。
そんなもどかしい部分です。

 また、終章の有紀の揺れ動く心理描写。
この部分はおれの主張の集大成なのですが、現在の学力の落ちている高校生には少しくどいかな?とも思っています。
これが杞憂ならいいのですが…。

   >>永倉凱揮とサシロー(三四郎)との関係が、恋愛がまとまらなかったエピソードとしてはよくて、そのあとに「有紀」が凱揮の候補にあがるところなどにドラマがあると思いました<<

 ありがとうございます。
この作品はおれとしては駄作の部類に入ると考えています。
その話に感想を戴けて嬉しく思うと同時に、あなたが無理をしてほめてくださっている気がして申し訳ない思いがしています。
前作の『理屈っぽい夢を見た』は未だに大向こう受けが続いていますが、これはそこまでいかないでしょう。

 ともあれ、夜の雨さまの変わらぬ感想の労に心より感謝いたします。

土井ヒイダさんへ

夢我システム

感想の投稿が途中で止まってしまい、大変ご心配をおかけしています。

私の方は、個人的なトラブルにあっている訳ではなく、元気にしています。

しかし、1頁目の投稿の後に2頁目を投稿した時に、『作家でごはん!』のサーバからエラーが出てしまって、続きを投稿できない状態になっています。「テクニカルサポート画面」では、私のパソコンを「書き込み・投稿が可能」と認識しているのですが、今のところ、原因は特定できていません。このサイトの運営さんにも連絡を入れています。

申し訳ありませんが、この伝言板を読んだ場合は、取り敢えずは返信をお願いします。

新作は恋愛物

上松煌

     ★ 神の見えざる手(人を恋うる心の物語)★
         https://slib.net/101111

高2の尾崎有紀(おざきゆうき)は4人の友達の中で、彼女だけカレがいないオクテ女子。 その彼女に文武両道だけどちょっと理屈っぽくて、女子たちから敬遠されている男子が近付いて来る。
彼女と友達たちの反応は…?
エピソードはわかりやすく簡素にし、心模様や心理変化を中心にしてあります。
クスッw

ありがとうございます

ヒトデ博士

私のコメントに返信してくださった茅場義彦様、ありがとうございます。

KYな歴史っぽい(時代物もok)作品コンペ

茅場義彦

はじめまぢやああああ 何でも寄稿してくやあさい

bl

茅場義彦

bl 最高でづ ぜひ

ちょっと気になることがありまして…

ヒトデ博士

こんにちは。
最近活動を始めたヒトデ博士という者ですが、一つ気になることがあったので、質問させてください。<(_ _)>

あの、はっきり言ってBL小説は投稿してはいけないのでしょうか?やっぱり別のサイトなどではないといけないのかまだあまりわからなくて…それと若干ラノベっぽくなってしまうのでそういうのはダメだと言う方は返信どうかお願いします。

KYな歴史っぽい(時代物もok)作品コンペ オープンエントリー

茅場義彦

鬱っぽいからなんか 何かやってないと駄目なんで

気晴らし欲しくて星飛雄馬

投稿はコメント欄で

集まらんと思うけど よろしゅう

誰か寄稿して 日曜開始

未完でもいいよ とにかく歴史がらみ 時代物ならいいかなって

なめ猫なめんなよ、そうげんさん

野良猫

さっきもんじゃさん家に行っただろ、そうげんさん。なんだかとても楽しそうに話し込んでいたようだけど、よかったら野良猫にも聞かせてくれないかな。いったい、なにを話してたのかな? おや、野良猫には話せないというのかね?
まあいい。今回だけは大目に見てやろう。だがな、そうげんさん。こんどまた余計なことを言ったら、そのときはまちがいなく鉄球(固くにぎりしめた肉球)が飛ぶからな?
まったく、けしからんやつだ。ブツブツ……

  

作家でごはん

茅場義彦

作家でごはん じゃなくて
作家でgo fight ゴーファイっつ