あはは、うそげんは愚者の典型だwwww
70越えの猿ババにおツイショウレスをするたびに、自己肯定の低さ・世間知らずの蒙昧・社会で何も成し得なかった老醜の悲哀を感じるぜwwww
>>場を掻きまわしながらも、いうべきをちゃんと捉えてる、大江健三郎氏いうところのトリックスター的存在って、ほんとこのごはんの場でも必要だと思ってますよ<<
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ぷぷぷっ、うそげんジジイはどこまで行ってもうそげんだな。
トリックスターなど必要ないって、ごはんの多くの人が思ってるから、おまえや70越えの猿ババが叩かれるんだろ!
現実を見ろよwwww
屁理屈と妄想だけの老耄底辺が。
その場をかき回さなくても、きちんと良識を持った態度言葉で相手の欠点や間違い、文章や構成の未熟・不備、視点の曖昧さや甘さ、執筆の意図の適不適さなどを指摘できる熟達した読者は、このごはんにも散見できる。
そういう読者の冷静な見解には多くの作者が賛同するし、読んでくれたことに感謝し、尊敬もする。
社会もそうだ。
常に我欲なく、普遍的正義や良識を愛し、社会的立場があればそれを使って出来れば人々の幸福や民度・文化の興隆に役立ち、社会福祉の増進に役立ちたい。
たとえ、力はなくとも多くの民衆はそう思い、平和で安穏・優しく思いやりのある毎日を願っている。
おれもその中の1人だ。
トリックスターなどはいらんのさ!
そんなものは単なる薬味、刺身のツマだ。
あってもなくても刺身さえ美味けりゃいい、程度のものだ。
うそげんは社会で挫折ばかりで、自分の夢も希望も何一つ実現できなかった。
その不満・鬱屈・怨念を、バカで軽薄、勢いと口先だけの70越えの猿ババに追従することでなんとか忘れ去りたいwwww
弱者でだれからも見放された自分も、なにか注目を集められるのではないか????
つまり、身勝手な犯罪者にも通じる低脳短絡思考さ。
ま、それが何の実力もなく、結果すら出したことのない70越えの猿ババへのおツイショウで満足するなら、ややカワイイとすべきかな。
だが、ごはんではやめることだぜ!!
70越えの猿ババは、ごはんで愛されもしなければ尊敬もされていない。
かえってウザがられ、白痴(こけ)にされ、迷惑で話の通じない脳障害と哀れまれている。
そんなモノとつるめば、おまえの自己肯定は更に低下し、周りの見る目も侮蔑的なものになっていく。
おれはおまえの愚かさが気の毒でならない!
でしょへ。
仕事ってオレオレ詐欺? 万引き? ここでの喋りを考えたら、それくらいしか思い付かない。
さて
仕事しよっかな
あたし程度のことって何? 実績が見えないんですけど。
じゃなくて、こんなとこであたし程度のことも出来ないおまえらは、ただただ口惜しくて納得いかなくて、場外に逃れて強がりたいだけなんだから、せめてその見苦しさがネタであることくらい自覚して恥じらいくらいは装うべきなんですよ
自ら
台無しになりたがるやつ多すぎ
また太鼓持ちが……
そんな応援をしても、でしょさんには何の得もないし、むしろ害だと思うよ。
本当の親切は、作品に対して適切なコメントを書くことじゃないかな。
もちろん書く方も素人だから、あまり役に立たないことも多々ある。
でもね、ちゃんと読んで指摘してあげれば、本人のためになることも結構あるんだ。
あんたさ、でしょさんに一度でも、「自分ならこう書く」とか、「ここはこうした方がいい」とか、提案してあげたことあるの?
もちろん本人激オコだと思うけど。
激怒必至でも、言ってあげることが親切じゃないのかなあ。
いま見てるドラマ
「波よ聞いてくれ」が好きで見てるんですけど、
ごはんにおけるでしょさんの立ち回りって、このドラマの主人公鼓田ミナレなんですよね。
わたしはいいたいことをいって、したいことをしていく、
世の中の古い慣習(男尊女卑)をぶった切るような、ちゃんとした男女同権的なところに
持っていくような動きなんだけど、とにかく人の振舞いを観て古い因習(男尊女卑)にかぶれている言動行動をする人は、
自分とは相いれない性格だと思っている。
きょうも第六話を観たんだけど、いやー、ほんとこのドラマ気持ちいい。
言いたいことをズバッと言っていて、周囲に理解者もいて、彼女の必要性を弁えている人たちで
自陣が固められている。
ホモセクシャルな男性的価値観に凝り固まった価値観、ばからしいです。
自分に相いれない存在はすなわち非難の対象。ばからしいです。
物事を白か黒か、敵か味方で分けたがる人たちは、ちゃんと物を考える労苦を取りたがらない怠惰な人種だと思って
見下してます。世の中はもっと混交しているべきものなんですよ。
どこまでも混沌としているのが普通であって、そのなかで互いに手探りでコンタクトを取り合って、
ちょっとずつつながりを構築していく。促成的に敵の敵は味方みたいなオセロみたいな関係性って
今の時代のインスタントな、それこそお手軽なアイテム的関係性じゃないだろうかと思ってます。
場を掻きまわしながらも、いうべきをちゃんと捉えてる、大江健三郎氏いうところのトリックスター的存在って、
ほんとこのごはんの場でも必要だと思ってますよ。
浮離氏って、トリックスターとしての機能を十二分に果たされてる。
わたしは俄然彼女を応援していきますよ。
続きは
移動するからな
証明しろ
じゃなくて、こんなとこであたし程度のことも出来ないおまえらは、ただただ口惜しくて納得いかなくて、場外に逃れて強がりたいだけなんだから、せめてその見苦しさがネタであることくらい自覚して恥じらいくらいは装うべきなんですよ
それを本気で誤魔化せるつもりのようなことをかさね続けるキャラに自ら腐ってもうやり直せないから、あたしに執着するしかないことくらいとっくにバレてるんです
見てる人すべてに
見えることでしか強がれないおまえらが、デタラメに見えてもおまえらとは違うあたしのこと面白くないなんて、当たり前なんですよ
決定するのは、見えないことばかりなんですよ
たかが感じるだけのことを、安く見積もったらダメなんです
人間ってそういう生き物だから、良くも悪くも仕方ないんです
おまえらがあたしに決まって言いたがることっていうのは、それを認めたくないための屁理屈でしかないから馬鹿げて見えるばかりなんだし、なにをまともそうに振る舞っても狡猾気取っても下品で押し切りたがろうが全部、おまえらの見苦しさを白状することでしかないばっかになるんですよ
人っていうのは認めることには臆病なんだけど、嫌悪することには遠慮がないから、だからおまえらは必然として馬鹿げたものとしてしか映らないの
嫌われるばっかなの
それも承知の上で開き直れるらしい人間性として見なされることを舐めてるから、何も出来ないの
あたしに甘えるしか逃げ道がないってことくらい、とっくにバレてるから
強がる手口が、あたししかないんでしょ
かわいそうに
って、おまえらは思われてる
あたしは、他人に知られる必要なんてないんですよ
自分で知ってるし、そんなこととっくにやってるし
あたしは何者でもないだだのハンドルとして、ずば抜けて完成してる
気に食わなくて仕方がないおまえらが、一番知ってるでしょ
それが気に食わないんだから
そんなもんに、一体なんの価値があるの?
あたしにはちっともわからないんですよ
何が目障りなのか
おまえらのちっぽけなストレスが
とはいえそれが、あたしなんですよね
おまえらは、それが口惜しくて仕方ないらしいんでしょ
自分より下手としか思えないやつが何やら好き勝手に楽しげで疎ましいばっかなんでしょ
なんでおまえばっか、てさ
不愉快ばっかで目障りだし、とはいえいちいちあたしに触んないと誰も見てくれないしものも言えなくなってしまった立場を認めたくない
自覚してるけど、誤魔化さないと惨めな気がして仕方ないの
そういういちいちの自分自身の材料が腹立たしくて仕方がないんでしょ
この下で吹き溜まってるものって、おまえらのそんなもののいちいちってことなんですよ
そうでしょ
同時に参加してた、夜の雨にはがっかりした。
偏差値さんは元々が飄々とした人だからな。