作家でごはん!伝言板
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訂正(丁寧)

やっぱ不吉な超低気圧だったでしょ

は慣れて ×

離れて ○


卑怯者加茂みたいにパス設定しないので修正もなんも出来ない心意気勘弁してくださいよ

そんなに読書苦手か

やっぱ不吉な超低気圧だったでしょ

なんか、この前からずっと小学生と話してるみたいの続いてて嫌なんですけど

気がちっさいから文字しか見えなくなるのはわかるんだけど、それにしても大人としてコミュニケーションが不通すぎなんですよめんどくさいなあモテないでしょ


なんでもっとスマートに自分のことくらい装えないんですかね

まあ、自分のことしか考えてないから近視眼的思考にがんじがらめになるのもわかるんですけど、なんかやっぱ小学生と話してるみたいでダルいんですよ、余計なこと気遣って手加減して話すの


まじで大人ですか? あたしが相手にしてる人たちって
感度悪すぎて何度も同じステージ繰り返すゲームみたいなんですよバグですか天然ですか何なんですか実際



もっとサービス意識して自分は慣れてくださいよ、もっと軽くなるから

意識するとこ違うんですよどいつもこいつも

立ち止まって考えよう

上松煌

転載しておく!
でんでんむしさん、こんにちは。
アメリカ人に言わせると韓国人の歴史観は「なっちゃいねぇ」そうなので、大東亜戦争下の日越(日本とベトナム)関係をちょっと書いておきますね。


1)当時、日本国が理想として高く掲げた「大東亜共栄圏」は、数年前までのヨーロッパ「ユーロ」の思想と似ているように感じられますが、実は経済的団結のみならず、『国の自主独立の尊重、各民族の伝統と創造性の尊重、人種差別撤廃、文化交流と資源開放などを謳った』(大東亜共同宣言より)、アジア人の自存自衛・協調融和の悲願を実現しようとしたものでした。
なぜなら、中国をはじめとしてアジア各国はヨーロッパ列強の植民地化圧政にあえいでいたからです。
日本のみが独立国として列強と対峙していたのです。


2)日本は 1940 年 9 月~翌 41 年にかけてベトナムを含む当時のフランス領インドシナ(仏印)に駐屯しましたが、残念ながらフランスの植民地であることには変わりがありませんでした。
これはすでに戦争に突入していた日本は、ヨーロッパの大国であるフランス本国を刺激して、さらに敵に回したくなかったからです。
バカ真面目な日本にとって、大東亜共栄圏の中に植民地が残っているということは、理想の破綻を意味します。
「何をためらっている? フランス軍を早く追い出せ」
こんな短絡的意見が飛び出す中、もちろんフランス政府は強く牽制してきます。
「へ~へっへ。おれっちを追い出してみろ。ヨーロッパ中が敵に回るぜ。なにせ、我がフランスはヨーロッパの盟主だからな」
ってな感じでしょうかw


3)日本はやむなく「静謐保持」を打ち出し、フランスを慰撫せざるを得ませんでした。
つまり、
1,フランスの植民地体制を維持し、仏印の内政に干渉しないこと
2,仏印の独立運動を支援しないこと
3,仏印に対する中国の攻撃を誘発するような行動をしないこと
でした。
このため、アジア諸国の中で日本が大っぴらに独立支援できなかったのは、このベトナムを含む当時のフランス領インドシナ(仏印)だけでした。


4)ところが、仏印のフランス植民地解放勢力は、
「それっ、同じアジア人の日本が来たぞ。助けてもらおう」
と、接触を図ってきます。
もちろん、フランス政府は目を光らせて日本の行動を監視していますから、バレたらたちまち日仏戦争に突入です。
それでも日本は涙ぐましい努力のもと、外交官や民間人レベルでいくつもある解放勢力を助け、援護し続けたのです。
国家間の常識と違い、薄氷を踏むような綱渡りを実践した驚くべき理想主義(お人良し)国家、日本。
日本は危険を冒して、主だった解放勢力構成員を日本をはじめとする諸外国に逃がしたりと、まさに「命のビザ」のような人道支援をここでもやったのです。
このころにはすでにドゴールが日本に対して「敵性」という言葉を使っています。
それでも水面下で続けられた努力協力は、まさに「鬼神をも泣かしむ」ものでしょう。


5)やがてイタリアが降伏し、本土決戦が叫ばれるころになると、日本人にも大東亜共栄圏の破綻が明白になってきました。
そして、無念の敗戦。
日本人でなければ兵士たちはすぐに撤退したでしょう。
晴れて、親兄弟親類・友人知人・妻恋人の待つ故郷に帰れるのです。
それなのに解放勢力を支援したまま、残留した日本兵がいた事実。
アメリカのアフガンでの冷酷無残な撤退模様を見れば、日本国および日本人がどれほど崇高な人間的心情を持っていたかがわかります。


6)800名以上も異国の地に残留した日本兵はそれぞれにゲリラとしてジャングルに散っていき、今では個々の消息はたどれません。
ただ、残っている日本兵たちの言説には、
「日本は負けても、いまさら仏印を見捨てられるか」
といった、人生意気に感ずる日本人気質が随所に見られ、日本国として大々的に援助できなかった無念さがにじんでいます。
その行動は武器を供与したり、最前線に立ったり、兵士訓練学校を設立したりの活躍で多岐にわたり、ゲリラのみならず、多くの民衆の尊敬をあつめました。

7)一方、連合軍はそくざに仏印に駐屯し、ゲリラ掃討になんと非道にも、帰還しようとしていた日本軍を使ったのです。
これも大っぴらに反抗はできません。
日本兵たちは創意工夫で、武器をせっせと横流ししたり、連合軍の攻撃目標を事前に知らせてしまったり、日本軍得意の狙撃を全く当たらなくしたり、捕虜を逃がしたり、ゲリラをかくまったりと八面六臂の活躍をしている。
当然、連合軍が銃殺などこれに厳しく対処したために、脱走日本兵が続出しました。


8)その有様が、1946年フランス極東派遣軍参謀部第二部作成の報告書には以下のように書かれています。
『日本人の技術面での支援が無ければ、ベトミン軍が現在のように組織的に行動することはできなかっただろうことは明らかである。日本人がベトナム人に譲渡したとしかその入手先を説明することが出来ない武器を暴徒が所有しているという否定できない証拠があるように、暴徒は作戦指導、戦術、戦闘指揮においても、まったくもって日本人の影響を受けていることは間違いない』
そして日本軍および残留日本兵の活躍の目覚しさは、フランスおよび連衡国側が、残留日本兵の数を4,000人から1万人以上と推定していた事実にも現れています。


9)ところが、独立時、敗戦国日本は仏印の人々が希望するクォン・デという人を、日本にかくまっていたにもかかわらず、帝位につけてやることができませんでした。
戦争に負けた日本はそれだけの力も発言権もなかったのです。
民衆の中には期待が大きかっただけに、なんでもかんでも日本のせいにし、日本を憎むような変節漢も出たのは事実です。
一時期は日本兵を軍神化してあがめていたのに、人の心とはなんと移ろいやすいものでしょう?
それでも共産国化した仏印(ベトナム)と現在も友好関係を続けているのは、そうした日本兵の偽りない誠意が根本にあるのは事実です。


 韓国人はこのような人道的行為を、他国に対して行使したことはありません。
国際法で禁じられている『ライダイハン』『赤ん坊殺しなどの虐殺』の事実は、韓国人がいかにウソで塗り固めようと消えることはないのです。
ベトナム人も日本人もこうした事実を、冷静に学び伝えて行こうではありませんか!

あらあらまあまあこの醜さったらないわね

アンタの糞だぞおいしいかおいしいか?

 恥知らずの馬鹿丸出しでしょのそうであって欲しいっていう安心願望瓦解止まらん現象見てますよ。まさに瓦解寸前ですわね。みっともなくて甘ちゃん晒して相応しいくらい無様ですよ。満足ですか?
 格好つけるのが一番ダサいってくらいのことにも気付けないご立派のつもりの糞みそ程度って何モノのつもりなんだろか。

本音でたね

> やる価値ねえな、って思ってたとこですし。

まあ同意だけどね

それも結構

13hPa

肝心は、誰があなたの言質を信用してくれんの? ってことでしょ。

言質を書く人そのものとして担保できない人がご立派言ってもゴリラがなんか言ってらくらいにしか思えないのあたしみたいのなんかは特に

数字とかまじで森のチンパン
リアクションでしかモノ言えない類いはまあ全員同類なんだけども。


まあ、格好つけてみて下さい。
やる価値ねえな、って思ってたとこですし。

個守り 一人称バージョン

ゐ(元葛ゐ

オリジナルぶっ潰すつもりで24日に投稿するんでよろしく

やばくない?

やっぱ不吉な超低気圧だったでしょ

また消したじゃん。


もう何度も言ってるんですけど、

“何を言うか” “何を書くか” じゃなくて、

“誰が言うか” “誰が書くか” でしかないってあたしはずっと言ってんの。


そういうのって、作品になんかそんなに価値ないって言っちゃっても過言じゃないくらいのつもりであたしは言ってんですけど、とくにこのクソばっかがうろうろ目立ったつもりではしゃぐこのサイトではめっちゃ芯食ったハナシなんでよ。


なんでその作品を読まなきゃいけないのか。

答えはカンタン、その人が書いたものだからでしょ。
上手下手なんてことじゃない。

その人が書くから、その人が考える発する言葉に触れたいから感じたいから読みたいんでしょ。

“その人”であることが肝心なの。


また公募がどうのって馬鹿なこと吹いてる懲りない人がいますけど、そんなもんが今どれほどの価値を売ってると思ってんの。
どれほどの経済生んでると思ってんの。
真っ二つアタマのヒカルは知ってても、芥川賞のことなんか知らない方が普通の世の中でしょ。

正しいとか価値とか文かとか、そんなもんただの言い訳だとあたしは思ってんの。
マンモスは時代についていかれなかったんでしょ。
デカくなりすぎた恐竜は地球で威張るにはコスパ悪すぎたんでしょ。

文章を預けて権威気取って印税収入とか、そんなもんYouTubeに惨敗するテレビとおんなじハナシ。
どんどん価値失って見放されて小馬鹿にされて掌返されて、そんなもんにどれほどの人が食い物にされんの人生やら遊びやら余計な趣味だとかってさ。


出版なんて、あたしはもう付き合ってらんない窮屈過ぎる。

あたし予言しときますけど、小説だってYouTube化するより道ないですよ。
動画になれって言ってんじゃないです。
媒体としてお金が回る仕組みにちゃんと切り替わっていきますよ、小説家なんてプロも素人もあったもんじゃない、ただの面白く注目と話題を集められるふざけた知恵の利く強かな個人が普通に勝ち抜けるカジュアルなただのジャンルになります絶対。

あたしはこういう経験も含めて威力あるのですでにその準備を始めてるんですし、先行者優位は絶対だから新しいことをやりたいって普通に思ってます。
著作権とかいつまでも馬鹿です。
プロだの公募だのってもっと馬鹿。
ただの依存性怠惰無気力言い訳症候群。

完全に馬鹿にしてます。


わかりますか?

小説すらブロックチェーンで回るんです。
個人で価値を設計できる。

人に擦り寄って引き入れてもらって、権威の下でケチ臭く才能やら価値やら文化やら見栄を語る。
絶滅危惧種として。



つまらんそんなもん。



あたしは今見えるもんなんか、利口そうなことなんか、立派そうなことなんか何一つ眺めたくないっていうか、ぜんぜん付き合いたくない金輪際。


良い悪いじゃなくて、地球は当たり前に変わり続けてるだけでしょ。
言葉すら人間のものなんかじゃないですよ絶対。

そこに自然にあるものが変わっていくことに当たり前に預けて、人間の都合なんてくだらないことには絶対に付き合わないからああいういつまでも古臭いこと言って正論ぶりたがるやつとかまじでひん剥いて嗤いたいんですよね実際。


遅くてやだとにかく。


嘘でも馬鹿でもDXが都合なら付き合いますよそれは人間の発明でも都合でも何でもなくて、地球に備わったただの一部が仕出かす百億の時間の一部でしかないんだから生まれて死ぬ人間ってう当たり前がわかるなら単純なフラクタルでしょ。

しがみ付くつもりなら人間は死ぬって知らないだけのただのサル。


わかりづらいですかね、あたしは当たり前のハナシをしてるだけ。
変わりたくない人のハナシなんて、つまんないどころかただの将来の嘘だって言ってるだけ。



同好の嗜みのなにが悪い。

そんなことさえ鍛えられない嘘をあたしは見下してるだけで、売るものは言葉でも文章でもなくて、あなた自身のはずでしょって言ってるだけ。
あなたの言葉を読まなければいけない理由を鍛えることがあなたが言葉を書くために必要なただ一つの理由でしかないでしょってずっと言ってんです。


こんなとこで公募がどうのなんてひけらかすこと自体が何よりの欺瞞のねじくれのただの悪影響でしかないってあたしは完全に呆れるだけっていうかつまんなすぎて気の毒になるばっかですよ実際。


毎日何見て感じて生きてんの。





つまらん。

5150さんへ

赤ペン先生

添削する際の基準というものは特にありません。あるとしたら方針ですね。

間違っている箇所を正しく、変な箇所をまともに、矛盾している箇所を矛盾のないように、惜しい箇所をより良く、言葉足らずで文意がわかりにくい箇所はわかりやすい言葉を補填して、整合性のあるわかりやすい文章になるようにと考えて添削しています。

他には多過ぎる読点を減らしたり、逆に少なすぎる場合は増やしたり、長すぎる文章を分割したり、文末が単調な場合は変化を付けたり、作品にそぐわない語句 (ハードボイルドなのに「ラブリーなお天気」等) をふさわしい語句に置き換えたり。

もし不愉快でしたら今後は添削しませんので、遠慮なくお申し出ください。

約一名ほどはしゃいでいる方がおられるようですが。

5150

↓あれ、私にジェラシー感じて拗ねているんですか。みっともないですね。ただそれだけのことでしょ。でしょ。自分に注目が集まらないとすぐに拗ねちゃうんだから、もう!