作家でごはん!伝言板
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あと個人サイト・個人ブログって

そうげん

注意した方がいいですよ。端末情報を盗み見られますからね。
京王J氏は書いてる内容をカクヨムの「エッセイ」枠で投稿したらどうですか?
誹謗中傷扱いですぐ削除されそうですけどね。

そうげん氏による著作権侵害について

京王J

そうげん氏の投稿の問題点をまとめました。

https://keioj.livedoor.blog/archives/15428917.html

失礼します。

お久し

今晩屋

 なんてレベルの低いやり取りをww

オホホ。

 実がなきゃ糞がでない。

 一面二面もここまできたかw

石沢麻依さんの新作

そうげん

芥川賞を受賞された『貝に続く場所にて』からの受賞第一作、『月の三相』が8月25日に刊行されます。
前作の雰囲気が好みだったので、予約してしまいました。届くのが楽しみだ。

《デビュー作にして芥川賞受賞作『貝に続く場所にて』に続く、最注目の受賞第一作!
「フローラが失踪した」。旧東ドイツの小さな街に広がる噂が、歴史に引き裂かれた少年と少女の物語を呼び醒ます。分断の時代を越えて、不在の肖像をたどる旅。

「不在の者が失踪した後、静寂の表層と化した過去に踊り込もうとする言語がここにある。」
ーー多和田葉子

「傷だらけの歴史、その交差点に花開く魂の仮面劇。生命のリアルはどこに宿るのか。新次元の世界文学が誕生した。」
――亀山郁夫

旧東ドイツに位置するその街では、誰もが自分の「肖像面」を持っていた。面に惹かれて移り住んだ三人の女たち――望、グエット、ディアナは、失われた「顔」を探して、見えない境界を越えていく。いくつもの時間が重層する街で、歴史と現在、記憶と幻想が交差して描き出す、世界の肖像画。》

こんなとこで

BOSE

「今の社会はー」なんて教養自慢なんてする奴は教養がない痛い子だから、ここで出しゃばって教養自慢なんてしない方が普通に教養があると言えるので、お前の言い分は見当違いもいいところ

 小説の序章でだいたいわかんだろ
 ラノベの売れてるクソにも同じ事いってこいよ
 あの手の作品の経済圏どうなってますか?とか為替とか通貨とか物流とか葬儀とか地方の歴史とか聞いたところであの手のバカは考えてないし、あの手の読み手は気にもしてねぇよ
 求められてるものを求められてる形で書けりゃなんでもいいんだよあほらしい

自供ですか?

BOSE

 あんたは投稿してる人ってことだよね。ところが、ウォッチャー名での投稿は無い。つまりは、コテハンではものが言いにくい人ってことだ。

 そうは思わないけど、ウォッチャーの中ではそうなんだろうなwww自分で言ってるんだもんなwww

……ってこと。

ウオッチャー

文章の鍛練だけやれば作家になれると言うのは近視眼的で、一人前の作家は訴えるべきバックボーンを持っていて、それは歴史に対す認識であったり、社会に対する見方であったり、その辺に無関心で、文章鍛練だけしていれば作家になれると思っているのは滑稽と言いたかっただけです。以上。

いつものパターン

ウオッチャー

自分に向けられた疑問には全く答えず、それは無視して、相手を攻撃することによって、解消しようとすることは京王j氏の一貫したやり方ですね。

なんか……

南の風

最近は、過激な批判をする人がいなくなりましたね。
あれはあれで(言葉遣いはともかく)、なるほど、と思うこともあったのですが……

ウォッチャー氏の正体について

京王J

ウォッチャー氏の正体についてまとめました。

https://keioj.livedoor.blog/archives/15397978.html

失礼します。