作家でごはん!伝言板
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きさと様の仰ることいみが分かりません。

民の声

作品を読んでの感想でしょうか?
何か決め付けが過ぎるような気がします。大体、読み方の上質とはなんですか? 不思議なことをおっしゃる。

小説とはきっと隣り合いの場

きさと

 おのおのがやり易い読み方をしてもいいとは思いますが、確かに「そこ」に登場する人間と隣り合わない読み方(民の声様の仰る「父を許せない遠藤自身がそこにいたのだろう」のような感情が浮かばない読み方)は、私にとっては非常に興味がありません。それよりは、ここでこうなったのが面白かった、悲しかった、という程度の凡庸な感想の方が上質に思えます。
 ただし、これは題材となる作品の方が、人間に隣り合える読み方ができる余地がないという点で大いに悪いからだと思います。そもそも作者自身が、自分の一番身近にいる存在であるはずの登場人物たちと隣り合っていない(父を許せない遠藤自身がそこにいない)せいに違いありません。

悪文のお詫び

民の声

文章の前半が滅茶苦茶でした。PW入れていなかったので、大恥晒します。

『影に対して』

民の声

昨日、遠藤周作の未発表作品『影に対して』と言純文・私小説風の作品で、秘書に清書させて、正に出版直前の状態で保存されていたようですが、父母など実在の家族のプライバシー我書かれていたため、遠藤周作さんのお父様が存命だったため、出版をためらわれたのではないかと、遠藤さんのご子息がかたっていました。 
 実業家で実利の世界に生きる父とバイオリンを好み自分を高める為に生きる母の対比、その母を父は離別し、母は孤独と貧困の中で孤独死した。家主に電話で呼ばれ母の遺体を見た遠藤は、母の苦しみに満ちた死に顔を写真におさめ、蔵書に挟んで保存していたと言う。
『影に対して』が書かれたのは、あの名作『沈黙』と同時期だったと言う。人間の弱さを認める事と『許し』をテーマとして書きながら、父を許せない遠藤自身がそこにいたのだろう。
番組で紹介された本文の一部を見る限り、このサイトの人達が大騒ぎしているメタファーなど関係無く、平易な描写、平易な文章て綴られているようだ。
『沈黙』に感動し…心を大きく揺さぶられた私としては、このサイトの住民は枝葉末節の表現に大騒ぎしているように思えてならない。いくら凝った文章を目指しても、それで良い小説は書けないと私は思います‥

そうげんさん、適当な事を言わないで!

そうげん様。ゴリ押しイメージの強い『月』や『ブ』に対比して、物分りの良い鷹揚なイメージを演出されているようですが、特殊な思考をされる方が思い着きで書いた『矛盾数学』なるでたらめに対して何をトチ狂ったコメントをされてるのですか?
『矛盾数学』なるものは、何の根拠も無いただの思い着きであり、数式も説明もエビデンスも何も示されていないんですよ。 
「虚数」を引き合いに出されていますが、虚数とは、実数ではない複素数のことで、虚数単位 i = √−1 を用いて表すと、 z = a + bi と表される数でしょう。 
適当な事を言うなら、『矛盾数学』なるものとの関係を説明していただけるでしようか?
貴方とカモさんは、何でも無批判に迎合することが、人格者の証とでも思ってるんですか?

strick!が検索に引っかからない件

みたらし

ミチル企画??

矛盾数学とは

そうげん

数学は本来排他的なもので、ひとつの法則が確定すれば、それで他の可能性は切り捨てられるもののはずですけど、そのうえで矛盾数学というものは、その厳密な法則に則った公理体系の中でどのように成立するのでしょう。それは正当に対する「オカルト」に類するものではないかと思うわけでありますが。

わたしは「虚数」という存在が数学における一種のメタファーと思っていて、文芸作品の存在意義もその虚数的作用を催してこそと思う立場である訳ですが。

茶化すだけで、誰もまともに答える気がないのかな?

伝言板? 誰が誰に何を伝えて欲しいのか?

そもそも、この欄はどんなスチュエーションを想定して設置されたのか?

現実にはどんな役割を果たしているのか? 5チャンネルと何が違うのか? 

豚然はどこにでもいるな!

みたらし

大野太郎乙女

「腐れサイト」と言いながらも、しつこく居座り続ける理由

解析

他の投稿サイトではその暴言ゆえに強制退会処分になり、もうどこにも書き込めない。
だけどこのサイトでは一時的にアクセス禁止になっても、そのうちまた書き込めるから。

それは月だけじゃなく、でしょや上松はんもそうなのだろう、と解析。
甘過ぎる運営はいかがなものか。