作家でごはん!伝言板
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好きな作家

偏差値45

……いないですね。
本はいっぱいあるけど、もう一度、読んでみたいか? と言えば、ないからね。

昔、読んだ本をもう一度眺めたら、うーん、難しそう。
よくもこんなものを読んでいたなぁ、なんて思いましたね。
大学時代のテキストなんて、もはやチンプンカンプンですよ。もはや人間として劣化している気がするね。
ユーチューブでね。誰かのトークを聴いている方がよほど楽でいいです。
あえて言えば、さくらももこ。小説家ではないね。

re:高校卒業しました!

偏差値45

早いね。
僕の記憶によれば、3月1日が卒業式だったような気がする。
とはいえ、席を置いているのは3月末日までなので勘違いしない方がいい。

>あっという間に過ぎていった
一日はあっという間に終わる。
一年はあっという間に終わる。
一生はあっという間に終わる。

ここで何を言いたいか、と言えば、過ぎ去った時間はすべて、あっという間なんだね。
すごく短く感じる。
それが不幸か、と言えば、逆でとても幸福なこと。
それはなぜ、そう言えるか?
かんたんですね。ほら、夏休みなんて、本当にあっという間なんだ。
すごく楽しいから。
で、あれば、高校で過ごした時間は素晴らしかったのだろう。おめでとう。

高校卒業しました!

はま

高校卒業しました!
感動するかなー、とか思っていたけど、僕も含めてみんな、意外にも涙を流す人はそこまでいませんでした。

中高一貫の私立に通ってたんですけど、卒業式が終わって一発目に思ったことは、「これで六年か」という、どこか呆気なく、瞬きする内にあっという間に過ぎていった青春に対する僅かな切なさと不安でした。

高校生からの卒業。それは同時に、大人への道を一歩歩んだことを証明するようなものです。だからこそ、このまま卒業しても良いのだろうか、まだしてはいけないのではないだろうか、という思いがありました。

しかし、やはり無事に卒業できたと言う安堵も大きいです。国立理系クラスで難しい勉強、頭のいいクラスメイトたちになんとか追いつき、無事に三年間の高校生活を終えた自分を今は褒め称えておきたいと思います。

とはいえ、まだ大学受験は終わっていません。あと大体二週間後の前期試験に向けて、今は勉強を頑張っていきたいと思います!

好きな作家様について

黒川憐

匿名希望さんへ
わお…まさかの全員知りませんでした。
あんまり私が手出さない分野の先生方でした。
私にはわからない良さがきっとあるんですよね。いつかわかるといいな、と思います。

お名前記載されていない方へ
読了してくださったんですか!?
ありがとございます。嬉しい限りです。
自分はまだまだ未熟者のど素人ですので、大好きなんて言って下さるなんて、嬉しいです。
ありがとうございます。
また来週あたりに作品投稿しようと考えてるので、その時に語ってくれると嬉しいです。笑
あと、「先生」付けられるの初めてで慣れてないですし、「先生」と呼ばれるほど凄い者でもないので、さん付けで構いませんよ。

Re皆さんの好きな作家様は誰ですか

   

黒川憐先生の「屋上と君」「煙の残響」「明日、貴方に逢うための80年。」「あなたと出会えたけど、」読了しました。
読了して、私は黒川憐先生の作品が大好きだということに気が付きました。
「屋上と君」「煙の残響」「明日、貴方に逢うための80年。」「あなたと出会えたけど、」について語りたいところですが、我慢しようと思います。

訂正。

偏差値45

①ゴルフボールほどの大きさ。(AI臭)

飼い猫ちゃりりんさん。

偏差値45

それこそセンスの問題かな。

たとえば、
①ゴルフサイズほのどの大きさ。(AI臭)
②ガチャガチャのカプセルほどの大きさ。(人間臭)
この表現の差みたいなもの。

小説のジャンル、シリアス・コメディ、また物語の温度の違いによって
選択されるべきフレーズは違うからね。
まあ、正解はないと思うね。
だってそれは肉まんを食べたいか、あんまんを食べたいか、そのようなものだからね。
プディングは食べてみないと分からないというけれども、
小説は書いてみないと分からないし、読んでみないと分からない。
言ってしまえば、下手な料理人ということかな。

偏差値さん。

飼い猫ちゃりりん

AIはそう言うに決まってるでしょ。
偏差値さんは、どう考え、どう感じるかです。
ちなみにAI臭のする今回の作品の文章と、以前の作品のなら、以前の方が飼い猫は好きです。以前の文章の方が偏差値さんの個性が出ていた。人間味が感じられた。

AIによれば……。

偏差値45

1️⃣ A氏の立場

視点:語り手の個性・一人称

論理:人物の視点なら「和風の寝室」と明示しても不自然ではない

理由:読者は語り手の語り方として受け入れる → 過剰説明にはならない

特徴:文章の「心理的自然さ」を重視

2️⃣ B氏の立場

視点:文学的技法・純文学寄り

論理:小説では余白が大事 → 重複情報は削るべき

理由:「和室+布団」で十分 → 読者に想像させる余白を残す

特徴:文章の「密度・余白」を重視

違いの本質
観点
A氏
B氏
評価軸
キャラクターの語りとして自然か
文学的に冗長か否か
正解の基準
語り手の表現として違和感ないか
情報の重複がないか、余白があるか
ジャンル適性
ラノベや語り重視作品向き
純文学・文芸寄り作品向き
結果
「和風の寝室」も許容
「和室」で十分
まとめ

どちらも間違いではない

判断基準が違うだけ

あなたの文脈(ラノベ寄り、語り手一人称)なら、A氏の主張の方が実用的

ノノアノさんは自分で書かないから

飼い猫ちゃりりん

わからないんだと思いますが。小説の文章は説明じゃないから、100%書く必要がないし、むしろ余白があった方がいいのです。
『和風の寝室』は説明用語なんです。確かに洋風の古民家もあり、洋風の寝室は存在します。
さらに、飼い猫が言う『和室』だけでは寝室じゃない可能性が残る。
なら正確に『和風の寝室』のほうがいいと考えるのは、小説の文章がわかっていないからです。
『和室』と書けば、読者は「和風」であることは当然わかるし、文脈から「そこが寝室なんだろう」と思うはずです。
小説の文章は「だろう」でいいのです。と言うか「だろう」と余白があった方がいいのです。ノノアノさんに限らず、わかっていない人が多いので、あえて注意喚起させていただきました。