作家でごはん!伝言板
詳細

掲載コメントを削除するためのパスワードを設定できます。

よろしくお願いします。

ハメツ

よ、よろしくお願いします、小説家になろうやアルファポリスでも執筆してるんですが、なかなか高評価が得られなくて困ってたんです。基礎から学んだ事ないので、ここでナントカなればと思ってここに来ました。
よろしくお願いします。

私がいうのもおかしいですが、

ナメクジ

いいんじゃないでしょうか。
そういう場所ですから。
頑張って作品を上げてください。

はじめまして

ハメツ

初めまして。作家の基本が載ってたので、覗きに来ました。ハメツと申します。
一応私も他に小説家になろうやアルファポリスを使っています。
本当の夢は、物語を作って、多くの人に見てもらうで、今も一生懸命オリジナルを書いています。(賞はまだですが)
一生懸命アドバイスを貰って、日夜修行しています。
で、ここでも練習させていただきたいのですが、よろしいでしょうか?

iPad操るm.sさん

ラピス

私の知らないワードが。大まかに理解しました。効率よく利用されてるんですね。
iPadは持ってないので、欲しいです。便利そう。でもPCとスマホで予算食ってるから無理〜。

小説の保管に関して

m.s

私は小説を書くのにパソコンを使っていないので、iPadをメインとしてテキストエディタにEvernoteを使っていました。
これはネットにつながったら即座にローカルからクラウドサーバーに同期されるうえ、有料プランだと一時間単位でのバックアップが自動的に作成され、任意のバックアップから任意のローカル端末に復元可能なので非常に堅牢です。バックアップの仕組みなどを個々人のレベルで考える必要もありません。
投稿用の原稿はiPadのWORDアプリで作りONECLOUDに保管していますがこれもEvernote同様に履歴管理可能で任意の時点での状態を復元可能でかつ、編集端末の画面が十インチ未満のばあいそれらの基本機能が無償で使えます。

ただ最近Apple純正のメモアプリの発展がめざましく、またEvernoteのサービス劣化が著しいので十月の公募はEvernoteを使わずに純正メモアプリとWORDアプリで仕上げました。

Evernoteのような時間単位の履歴バックアップでは無いので堅牢さはちょっと劣りますが、かりに間違ってファイルを削除しても一ヶ月は復元可能なキャッシュが残る仕組みなのでまあ大丈夫そうかな、と考えております。

ラピスさん でんでんむしさん

通りすがり

なるほど、部分的なシーンなどを再利用するためなんですね。

>ある英国のミステリー作家さん、

ここのくだりは笑いました。

何十年も前とかの自作なんて覚えてないでしょうから、ミステリーに限らず、ある意味、新鮮な気持ちで読めるかもしれませんね。

通りすがり さん

でんでんむし

私は過去の遺物、一応残しています。
残す理由は、やはりまた、いつか使うかもしれない、ということでしょうか。
全部を使うわけじゃないとしても、その一部分を別のやつの一部として使いたい、という気持ちはあります。
そうだ、あの場面、ここに使える、と思っても、削除してしまえばまた新しく書かなくてはなりません。なので、単純に保存するだけですから消さないでいます。あるシーンなど、三つの作品にほぼそのまま使ったりしましたね。

ある英国のミステリー作家さん、年をとってから寝る前に自分の作品を読むんだそうです。でも、高齢でボケているから、どれを読んでも新鮮で、真犯人の発見部分では、毎晩、そうだったのか、やられた、と思うのだそうです。
こういうのもいいかな、と高校時代に思いました。確か入試の英文にあったと思います。
なので、私もボケてから毎晩自作を読んで、感動したいと思っていますので、そのためにたくさん書き溜めておかないと、なんてアホなことを考えています

確かに

ラピス

デスクトップは危険ですよね。でんでんむしさん。早急に処理しなきゃです。

青木さん
〉推敲して良くなったつもりが、ある時突然、前の方が良かったのではないかと思うことがある

あるあるですね。私も以前は推敲前と後で別々に保存してました。そうすると一作品が何作もできてました。今は歯止めをかけてます。

通りすがりさん
酷すぎた作品でも削除できなくて。その作品から使えるフレーズだけをコピーして使うことあります。

ちょっと疑問

通りすがり

私は基本的に「過去の遺物」(もう自分も読まない、他人にも見せない、役に立たない)となったものは削除しています。

みなさんはすべて保存したままですか?
また削除するとしたらどういう基準がありますか?

無題

青木 航

 盛り上がってますね。私も以前フォルダーを作ってそこに保管し、USBにバックアップを取り管理していました。
 また、推敲する度に推敲日を名前に付けたフアイルを作っていました。
 と言うのも、推敲して良くなったつもりが、ある時突然、前の方が良かったのではないかと思うことがあるので。
 そんな風にしているとファイルがどんどん増えてゆき、バックアップ取ったか取らないか分からないファイルも出て来たりして、PCの容量の問題では無く、ずぼらな自分の管理能力を超えてしまいました。
 それで、結局、なろうの下書きとして管理するのが一番楽になりました。結構ズボラなもので。