作家でごはん!伝言板
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無題

太郎仏

ふんぐるい
むぐるうなふ
うがなぐる
くすーるー
ふたぐん

太郎は呪文を唱えた。

なーんてね

太郎仏

まあニーチェとマルクスが野獣のイメージ
無神論だから
そしてそれが絶対悪ではなくて
相対的に有神論が勝つ
それがイエスキリスト原理だと思う

独自説

太郎仏

マルクス=故郷に帰らなかったもの

共産主義の失敗
そしてイエスの共産主義の再生を私がする
私がイエスキリストだと思っている。

三位一体説

太郎仏

三位一体説
も否定はしないというか俺は三位一体の説を読んだことがないから

だけども多神的なものを一体にしなければならない
というのは理解してる

え?

加茂ミイル

>カールマルクスのことだと思うよ

え?
経済学の?
どういうことですか?

三位一体について

加茂ミイル

私も三位一体説は最初聞いた時意味が分かりにくかったですね。
唯一神なのにどうして3つに形態が分かれているのかなと疑問に感じました。

3つの形態を示すけれども、実体は一つであるっていうことですね。
分かりにくいけれども、そう解釈出来ないこともないような気はしますね。
私たちの日常の感覚ではちょっと分かりにくいですが、
1つの絶対的な存在が、3つの場面に応じて、それぞれの形態で力を表現するということなのでしょう。
神とこの宇宙が分かれているようで、実は一つということなのではないでしょうか。
そしてイエスもまた、神の一つの力の表現として、人間の形で地上に現れたということなのでは。
普通の算数の感覚でいえば、1が3なわけないじゃんってことになるけれども、
それは人間の次元の話であって、
神の次元においては不可能などないのでしょう。

基本そうだね

太郎仏

俺の聖書には「ああ、お前は天から落ちた
明けの明星、曙の子よ」
これはルシフェル
カールマルクスのことだと思うよ

南無存在仏

太郎仏

存在仏の他に神なし
みんな天使よってイエス様も天使で釈迦と同一と思ってる。
釈迦は解脱した後存在仏の天界に行ってイエスになり、十字架にかけられ原罪を贖った。
その際悪の役目を果たすのがサタンでこれまた需要なう役目、分裂したルシファーがなった。

イザヤ書14書12節

加茂ミイル

ルシファーの由来は旧約聖書のイザヤ書14章12節の部分にあるのですね。
私の手元にあるテキストで、「夜明けの子」と表現されていますが、これが明けの明星、ラテン語で「ルシファー」なのかな。
この明けの明星がヨハネの黙示録22章16節の「輝く明けの明星」と同一視出来るかどうかという話になるのでしょうか?

俺は存在仏ってアラーのことを言ってるよ

太郎仏

アラーは存在仏、みだりにヤハウェ(存在って意味)って本名言ったら怒るけど
存在仏だったら外国語だからいいよね。