作家でごはん!伝言板
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なしよりのなしよりはありよりのあり、というタイトルの小説があったら読みたくなるよね

気分を変えて

>油断のならない文章の連続
臨場感や緊迫感のある言葉を適切なタイミングで配置できるのは、もうそれは上手いといっていいのではないかと思います。小説的な意味での言葉で書かれた小説はすでに書きましたようにそれ以外ありえなかった言葉でできている文章を指すわけですから、そういう姿勢で書かれた小説が適切なタイミングを逃すはずはないのだと思います。連続する油断のならない文章は見かけ上の文章の拙さとは別に小説的な気配が横溢しているからこそ油断のならないものとして伝わるのではないかと思われます。
難解さの種類の判定基準は自分なりに持ってはいるのですが、その基準はとても偏っている気がして、正しいかどうかよく分からないのです。

>下手とか上手な文章ってたぶんに読者の好みの問題
下手も上手も好みの問題というのはもちろんその通りですし、小説をいくら解説しても小説を分かることにはならないといった主張は一理どころか百理あるのですが、まあそんな話を両断して終わらせるような意地悪?を言わないで考えてみて欲しいのですが、始めは読みづらいと思った文章もある程度我慢して読み進めるうちに慣れてきて味わいを感じるようになることってあるような気がします。例えるならドラマやアニメの主題歌のよう。最初苦手な曲調だったものが視聴回数が増えると裏腹にその曲のことが段々好きになっていき、やがて神曲認定に至る。ドラマの雰囲気に体が馴染んできてその曲が始まるだけで泣けてしまうところまでいくともう末期的で脳みそはかなりの混線模様。きっとその音楽が自身の身体感覚のそれとして錯誤認定されてしまっているからなのだろうと想像しますが、この手のエラーの存在は意外と味わい深さに繋がる気がします。感じたままを言葉としてさし出すスタイルで書かれた小説がもつ隠れたレシピの一つは、読者を錯覚させて読者の身体感覚とコネクトするように仕向ける点にあるのではと思うのです。これは自然な導入で感情移入させるというよりはむしろ、錯誤を誘発することで問題を読者自身の問題へとすりかえる技術に近いのかもしれません。まるで偶に菩薩のようにやさしくなるDV男や鬼嫁のような巧妙さと恐ろしさがそこにはあります。
 また、読み進めてもその小説に馴染めない場合もあるかもしれません。もしかしたらまだその小説を読むべき時期でないのかもしれません。ある時に読んで全然受けつけなかったものも何年後かには全然読めるようになるのはありうると思われます。話が逸れまくってますけれど、結局何が書きたいのかといえば、自分の好みは割りと簡単に変わりうるものだし、好みそのものもそもそも信用ならないものではないかといったそんな事です。とはいえ、根本的な部分での相性はありますからどこまでいっても馴染めない小説はきっとあるのでしょう。

あらま

群青ニブンノイチ

おつかれそうげん。

あたしが言ってるのそういうことじゃないよ、挑んだ姿勢は買うけど残念。
“小説”って言ったら、あんたたちテクニカルのハナシばっか好きだったんじゃないの。

その気があってかただの偶然か知らないけど、“発達障害”にはそういう要素がわかりやすく詰まってんじゃないのって言ってるだけなんだけど、わかんないかな。
そんな程度のものを基礎的な“奥行”として観察することも出来ないなら、語り合えないなら、とりあえず“小説”にあやまれ。

あたしはテクニカルなハナシなんかこれっぽちも興味ないのにね。

それで

群青ちゃん、新作をアップしないのかい?楽しみにしているんだけど

しゃきっとせい!!

野良猫

ぬっこ先生は群青ちゃんのおデコをちからいっぱい肉球でぶんなぐった。

うひゃ恥ず

群青ニブンノイチ

>どんな簡単 → どんな魂胆

急いで書いたら間違っちゃった言葉さんごめんな。なんてな。

いいぞー

群青ニブンノイチ

まんまと感じ悪くて既視感ばっきばきだよねそういうの
だからおじいちゃんだつってんの気が済むまで晒せ無駄生きの恥知らずセンパイ



いいですかぁ? 驚異的不作法をこれっぽちもはばからない群青さんに慄きまくりのみなさん。
先ごろあたしが言った“自分の為にしか言葉を思いつけない人ばかり”って、つまりこの度ならこのコウとかいう根性しゃくれたジジイ筆頭にキモい便乗粘着晒してるくそゴミクズ連中のことなんですからあたしはやっぱ予言者っつうか当たり前のことちゃんと見越したまともな生物過ぎて生き辛そうで見てるだけで苦しいぜイヤんなっちゃうぜってやっぱ触り辛くて慄いちゃうでしょ?
って、ナメんなこちとら人生まじで快適だっつうの心配すんな。

当たり前だっつうの誰がどんな簡単で言葉吐いてると思ってんのおまえら全員ただのボンクラくそつまらん。
早く誰でもいいから“発達障害”の感想書いてみろって言ってんじゃんヘタレどもがじめじめ尻込みしやがって威張れんのは場外且つ外野の陰湿キャラ限定かよくそみっともない。

見栄張りたければ感想キメろ

この前言ったこともう一個確認しとけボンクラ
“感想を感想としてしか述べられないなら、それはただ読めていないだけ、目的を理解していないだけ”って、まさにこればっか。
“発達障害”が上等だのお手本だのなんてあたしは言うつもりないし、そのくせ読み手に決定させる余白はもりもり含んでるからおもしれえな格好の材料だなって指摘してるだけ。
わかんないならお前らポンコツやめちまえ。

書き手が書いたものを読んだ奴が色を付ける。
それを蹂躙と呼ぶつもりならお前馬鹿。
読者やめろ下手糞才能ないって。
正確に打ち返す礼儀すら誇れないなら書くことなんてやめちまえボンクラだからお前らは一人残らず退屈でくそつまらん感想ばかり書き辛って恥じらいもしないでいられるんだよかわいそうだね。

何を読んでるつもりなんだっつうのこの下手糞どもが嗤わせんなまじでイラつくジジイがいい歳してどういう言葉吐いてんだっつうの恥知らずの馬鹿が





>返信を期待されているようですので  コウ

楽しく読ませていただいていますよ。
今日も元気で良いですなぁ。でも腹が痛いのであれば、心配です。病院へ行ってください。




いい歳して、気持ち悪い
そんなこともわからないなんてまじでひく
気持ち悪さ人格破綻級だから丁寧に貼っとくよまじでおまえのことなんだからさ

こんなもんに人格見る奴後悔しとけ、言葉は許してくれないから。

てめえの根性で言葉は枯れる


“小説”は、誰にでも優しくなんかしてくれないよ。
お前らに嫌われてもあたしはなんともないけど、言葉の清潔に見放されるくらいなら死んだほうがまし。



どいつもこいつもあたしの品性に怯えろ馬鹿つまんないんだっつうの

返信を期待されているようですので

コウ

楽しく読ませていただいていますよ。
今日も元気で良いですなぁ。でも腹が痛いのであれば、心配です。病院へ行ってください。

なにしろ

群青ニブンノイチ

卯月やら大丘グッジョブだよなさすが天然ミスリード職人ハラ痛いです。

なんとまあ

群青ニブンノイチ

相変わらず場を焚きつける才能がありすぎる自分に吐き気が止まらないよねお疲れさんったらまったくこのくそまぬけどもが。

おまえらがどんなにお上品だかお行儀よろしいんだか知らないですけど、少なくともそんな程度の品性で物事考えてるからいつまでもダメなんだってこと、まずは気付いたほうがいいんじゃないですか気付けないからいつまでも何にも変わんないしダメなままなんでしょうから言うだけ無駄なのかなすまんなあ。

お前らが馬鹿で卑怯なだけのただの嘘吐きでしかないことを証明するなんて簡単なことなんだよね、何しろ“発達障害の気持ち”にまともな感想が付いてないってことばっかりでもう絶望的に明らか過ぎてここ数日嗤いが止まらんぜよくそまぬけども欺瞞とヘタレっぷりがクサすぎですまじで。
おかげでまんまと油断丸出しの馬鹿二人まで生えるカビ臭さときたらもうサイアク、作者せっかくの機会喪失というポンコツ事変で機会終了ですよねご愁傷様です。

どうせ返信なんかないんだからあとはプロレスじゃんか、だから下手糞だって言ってんだよこのくそポンコツどもが。
嗤わせんなゴミクズ

無題

u

下手とか上手な文章ってたぶんに読者の好みの問題じゃないのかなーと思うわけで。
プロ―――芥川賞作家とか、ここで(ごはん)でみんながよく言っている、(視点)(人称)違うでしょう?ミタイナ人も受賞しているしね。
あとノーベル作家―――アッタマ良すぎてあたしにはイミフ?
まあ、それぞれ自分にあった文章の作家さん、読んで参考にすればいいんじゃね。
だって、小説を上手いか下手かなんて、(日本語)で論じたって解んないんだわ。