無題
黒川さんお久しぶりです
夏は水分補給が肝心ですが。
ジュースなど糖分の多いもので補給し続けると、血糖値が爆上がりし、ヤバい事態になります。
これで2回も僕は入院しました。
お茶とかカロリー0のコーラなどで乗りきりましょう。
と久しぶりに黒川さんに会えて嬉しいな。
神視点はだめ?
なわけないよね。面白ければ何視点でもいいし、つまらなければ何視点でもダメってだけの話。
このサイトの一部の人がやたら『神視点🟰悪』みたいなこと言っていたけど。それは間違いだから気にしなくていい。
面白ければ何でもいい。これが結論だから。
>みんなどれぐらい小説好きか気になりますよ。
そんなに好きではないですね。
たぶん、暇つぶし程度です。
そうそう、病院での待ち時間などでは役立ちますね。
でも、趣味としては将棋の方が好きです。
対局をしていると、あっという間に時間が過ぎ去っていく。
でも、それもずっと続けていると飽きるわけです。
そこで、今度は小説を読む。小説を読んでいると、また将棋がしたくなる。
そんな感じで、将棋と読書を交互に楽しむスタイルですね。
待機以外に何もすることがない人は、かなりの忍耐が求められます。
人間、持つべきものは趣味なんでしょう。
そういう意味では、スマホを重宝しています。僕は三機もありますよ。
ちなみに、そのすべてが無料か、五千円以下のものです。
アイフォーンは使ってみたいけど、元が取れるか、自信がないですね。めちゃくちゃ高い。
世間の人々は、たぶん、すごくお金持ちなのでしょう。
自分もアイフォーンを持てる身分になりたいものです。
ちなみに昨日は、皮膚科に行きました。水虫を治療しようと思ったのです。
しかし、翌日はタイミングが悪いことに病院が休み。
だから、ものすごい混みようです。座って待つための椅子がないほどですからね。
そんな時期に、水虫程度で行くものではありませんね。
さて、今日はせっかくの休日なので、どこへ行くべきか、今、検討中です。
みなさんは、この休日をどんなふうに楽しんでいるのでしょうか。気になりますね。
黒川さま
今年の夏は暑いどころじゃないですからね。
水分塩分補給程度じゃしのげませんよね。大ごとにならなくてよかったです。っていうかたんこぶだけでも大ごとです!
私も外仕事をしていますけど、1時間も外にいるだけでへこたれそうになってます。もう残暑のはずなのに、まだまだきついです。
涼しくなる歌を作りましたので、よろしければどうぞ→https://suno.com/s/IevKvC2te7cGNXk7
わーい。憐ちゃんだー
わーい。憐ちゃんだー。
憐ちゃんと一日、夏をエンジョイしたいなー(*^^*)
お久しぶりです
ずいぶん顔を出していなかった間に、いろいろと進んでいてびっくりです。
追いかけていた作品も、いつの間にか進んでて。みなさんの雑談もまったくわからない。
ちょっぴり寂しいです。
なんで久しぶりに顔を出しにきたかというと、注意喚起をしにきました。
夏は熱いのでちゃんと水分、塩分補給を怠らないでください。意識していても熱中症になります。
実は今日、熱中症もしくは脱水症状で倒れました。
20分くらい自転車をこいだあと、コンビニに入店してすぐに視界が歪み、そのままばたーんと。
朝ごはんもしっかり食べて、水分補給もしていたのですが温度差にやられたのか。
幸いおでこに、たんこぶができただけで済みました。
友達と一緒にいたのですぐに経口補水液を買ってくれて、体調はよくなりました。
みなさんも、熱中症、脱水症状には十分気を付けてください。
夏休み中にみなさんの作品覗きにいきたいと思います。
小説家になれる人って
小説家になれる人って、本当に読書や、書くのが好きで好きでたまらない人がなれるような気がします。もちろん、稀にそうじゃない人もいるでしょうけど。
どれぐらいみんな読書や書くの好きなんだろう?
僕はなれるぐらい好きではないというのが本音だけど。
稀な方にもはいらないけど。
ワンチャン狙って小説家目指そうって人でなれる人はいないような気がするな。
気ですよ。
小説を書く動機。
お金を稼ぎたいのか、それとも、他に目的があるのか?
お金を稼ぐためなら、それこそ、投資とかでしょうけどね。
みんなどれぐらい小説好きか気になりますよ。
ノノアノ氏。
>当たり前ですが、小説の解釈は一つです。
考え方は人それぞれですね。
とはいえ、感想を色々な人からいただくと、作家としての「死角」に気付くことがあります。
自分ではこう読まれるだろうと思って書いていても、
読者から「こういう意味だと思いました」と言われて、
初めて、なるほど、そういう解釈もあるのか、と思うことがあります。僕自身、そういう経験がありますね。
人は育った環境によって、言葉に対する感覚が微妙に違います。
だから、作者の意図とは違った受け取られ方をすることもあります。
たとえば、こんな感想がありました。
>しいな ここみ
>作者さんのオナニーですね。
>自分が面白いと思うものが自分だけでなく、他人にも面白いと思えるものになればいいですね(•ᵕᴗᵕ•)⁾⁾
これも、どういう意味で「オナニー」と言っているのか、読み手によって受け取り方が変わるような気がします。
小説では、比喩や婉曲的な表現が描写として使われることがあります。
でも、作者にとっては明白なことでも、読者にはうまく伝わらない場合があります。
中には、まったく意味が分からないということもあるでしょうね。
だからこそ、色々な人から感想をもらうことには意味があると思います。
「自分の意図した解釈はこれだ」と作者自身が思っていても、読者が必ず同じように受け取るとは限りません。
作品に何が書かれているのかを正確に読むことと、
そこから何を感じ、どう受け取ったのかは、少し別の話ではないでしょうか。
読者からの感想は、単に作品を評価してもらうためだけのものではなく、
作者自身が気付いていない「死角」を教えてくれるものでもあると思います。
そう考えると、「解釈は一つ」と最初から決めてしまうよりも、
「僕にはこう読める。でも、他の人にはどう読めるんだろう」
と考えたほうが、作家としては得るものが多いような気がしますね。
お金や名声もほしいけど、それより楽しいから小説を
株の話とかお金の話とか、その他いろいろ出ていてカオスだけど、みんななんで小説書いてるんだろう。僕は楽しいから書いています。
つまらない人たち。
「つまらない」って感想を書くなー! うぉー!!!
って怒っている人たちの作品って、つまらないよなあ。
無知馬鹿だからかな。
作者には表現の自由が許される。でも読者にはそれを許さない、なーんて言っちゃったら、チョコレートの国みたいなホメホメ帝国になっちゃうじゃん。なってるけど。