作家でごはん!伝言板
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伝言板とは何が?

伝言板? 誰が誰に何を伝えて欲しいのか?

そもそも、この欄はどんなスチュエーションを想定して設置されたのか?

現実にはどんな役割を果たしているのか? 5チャンネルと何が違うのか? 

呆れる

13hPa

馬鹿ばっか

朱に交われば赤くなる人

そうげん

>前々から、さかんに「ガイジ」「池沼」を、
>当たり前のようの連呼しまくってきた
>この腐れサイトに、

わたしはこんな言葉遣いをいままでにしたことはありません。
それらの言葉を使いたくないからです。
自分以外のすべてをクソも味噌も一緒にしたがるのは(⇦この言葉なら使います)
あなたが手に負えない難物ということの証拠でしかありません。

自分がどの言葉を用いてどの言葉を用いないか、それが使用者の選択の幅ですけど、
わたしは自分の用語選択の候補の中にそれらの内容を含めるのを毛嫌いしています。

口にしたこともなかったこの言葉。からかい、ののしる言葉だったのね。

そうげん

とん‐ちき【頓痴気】 の解説
《「ちき」は接尾語。「頓痴気」は当て字》とんま。まぬけ。人をからかい、ののしっていう語。「またへまをしたな、この頓痴気め」

https://dictionary.goo.ne.jp/word/%E9%A0%93%E7%97%B4%E6%B0%97/

あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーーーーーーー

もやし

せっかく書いた小説の下書きが消えた……

無題

もんじゃ

5ちゃんねるに書かれていた二点を例に、まずは誤解を解きたく思います。

>もんじゃはアガサをコケにしている

していません。アガサを獲り損ねた作品の、冒頭の、五つかそこらの「文章に対して」、理由を明確に明瞭なダメ出しを(内容は面白そうだ、とも主観を述べながら)行いましたが、アガサ賞なるものにダメ出しをしてはいないです(アガサ賞のことをよく知らないし)。文章へのダメ出しの仕方として、アガサ賞であろうが、なんとか賞であろうが、冒頭の五つの文章をまともだと評する偉い方がいるならその方に正面から異をとなえる、と書いただけで、アガサ賞を調べてもいないし、その権威がどんなものかも知らないし、興味もないし、だからコケになんかしようがないです。

>アガサをコケにしたくせに、もんじゃは、自分の三次通過に賛辞を要求している

していません。三次通過をすごいだなんて思ったこともない。どなたかがここで、もんじゃさんは謙遜し過ぎ、とか書いてくださってもいたけど、謙遜なんてしてません。伝言板の話題の流れで、公募ってのは、数うちゃ当たる宝くじだと職業作家が言ってたとか、うろ覚えだけどそんな発言があって、その日たまたま初めての公募の途中結果が郵送されてきたんで、一行ぽつっと、初めて公募に応募して今日通知が来たよー、と書いちゃっただけです。賛辞を要求するつもりもないし、マウントをとるつもりもないです。それに対して、おめでとう、という言葉が寄せられたので、その最初の幾つかに、ありがとう、と短く返しただけです。

もんじゃが、「アガサをコケにしている」だとか、「三次通過に対して嬉しげに賛辞を要求している」だとかは、そう思えちゃう人がそうねじ曲げて解釈しているだけです。

もんじゃは感想欄にて「文章に対して」ダメ出しをしたのに、5ちゃんねるの人は匿名掲示板にて「文章に対して」ではなく、なぜだか「賞に対して」ダメ出しをしている。対応としてちぐはぐなわけです。
今回のコウさんの書き込みも同じようにちぐはぐであります。

それから、コウさん、コウさんがなぜ昨夜のもんじゃの書き込みに反応するのかわかりませんが、もんじゃは、いろんな人の「文章に対して」具体的にダメ出しをしていますので(プロアマ問わず、文法や視点など、明らかに「基本を外している」文章に対しては「怒り」を感じてしまうのです、怒り(哀しみかもしれません)が勝って、いかに内容がよくても読めません、そうじゃない人もたくさんおられるのかもしれませんが、このもんじゃはそうだし、文章の正しい正しくないは、内容が面白い面白くないの主観とは違って客観的に合理的に語れるものでありますので、もんじゃの指摘が正しいなら、書かれた書き手にはメリットになるし、もんじゃの指摘が正しくないなら、反論に晒されることでもんじゃの勉強になります。とはいえ、まっとうでない文章に対して「怒り」を感じるということ、そのためいくらか感情をのせた指摘になってしまうことへの説明として、それは長らく駆け出しの作家さんやライターさんや編集部内の新人さんのまっとうではない類いの文章に対して、自分の入稿時間外を割いた徹夜の日々を費やして来ざるを得なかった職業病でありましょうことを、コウさんの感想欄で書かせていただきました次第です。それへの返信で「自称赤ペン先生」呼ばわりされまして、また5ちゃんねるでも少なからぬ回数でもんじゃの「経歴詐称」がたまたま同時期に書き込まれましたために自分の職歴を明かしました。それに対してもまた、もんじゃは名刺や給料明細袋を偽造しているだなんて5ちゃんねるに書かれていたようですが、それって犯罪じゃないですか、偽造してまでそんなことで自己顕示したいタイプの人間ではありません)、――()内が長くなったので、()以前をまたダブらせて書きますと、もんじゃはいろんな方の文章に厳しくダメ出しをさせていただいていますので(しかし具体的なその指摘たちに対して具体的な反論を返していただけたことはほとんどありませんが)、いろんな方の恨みを買っていても不思議ではなくて、だから今回の5ちゃんねるの卑劣な書き込みは、もんじゃに傷つけられたどなたかの書き込みかもしれず、文章に対するダメ出しについても再考の余地があるといくらか反省いたしました旨を書かせていただいたのであります(今後文章に対する指摘を控えようかなと)。

コウさんのことを書いたわけではないのですが、もしも、コウさんが、自分の「文章に対して」ひどく具体的なダメ出しのなされましたことに感情を、通常ではないレベルで害されたのであれば謝ります。今後二度とコウさんの文章にダメ出しはいたしません。

以上、対峙させていただきましたが、この件のやり取りはできますれば以上にさせていただきたく存じます。
無関係にして無関心の方々からしたら、なんだかな、なありさまでありましょうから。

もんじゃさん

コウ

銀華文学賞、三次通過おめでとうございます。

ご自分を選考した方が、5ちゃんねるで何か言われてご立腹のようですね。
しかしあなたは、私の感想欄で翻訳家の鴻巣友季子氏、文芸評論家の北上次郎氏、直木賞作家の藤田宜永氏、ミステリマガジン編集長の清水直樹氏ら委員の選考能力に異議を唱えています。全く敬意を払っていない。
なぜご自分が応募した銀華だけに敬意を払うのでしょうか? 岩波書店並びにアガサの選考委員は、アジア文化社や銀華の選考委員より劣っているのですか?

そもそも銀華文学賞は審査料2800円をとることで、他の公募と一線をかしています。前回(第13回)の例を挙げれば、196作の応募があり、9割177作が一次通過、約5割の97作が三次通過です。賞も最優秀、優秀賞、奨励賞、佳作、入選を含めれば、58編もあります。つまり応募すると約3割が入賞しています。
おそらくもんじゃさんの実力があれば、どれかに入賞はされると思います。

5ちゃんねるでのことを、この伝言板に書き込むことにも違和感を持ちます。ここに書き込むことで、何を期待しているのでしょうか?

「――恥を知りたまえよ?」を見て、どの口が言うかと思わず書き込んでしまいました。

ある種の5ちゃんねらーさま

もんじゃ

5ちゃんねる、見ました。
もんじゃ単体のことはともかく、僧侶であり作家でもある五十嵐勉編集長とその仲間たちの編む文芸雑誌の公募が「公正ではない」かの書き込みに断固抗議をいたします。
出版不況が常態化して久しいこの時代に、作家でもある編集長がこつこつと真摯に刊行しておられます文芸誌には、このもんじゃ掛け値なしの敬意を覚えましたし(台所事情を察しつつ、実に男前なことであるなと感服いたしました)、親しむならそういうところがよろしかろうと考えました。
なんで公募に応募したかっていうと、当時(この春)属していたある場所が、非常に公募への応募に前向きだったからであります。成り行き上、公募ってものにチャレンジせざるを得なかった。
で、一ツ橋や音羽はちょっとまずいんで、他に中央の、雑誌を擁してる賞っていうと、締切のタイミングが合いそうな中ではそこかな、とか最初はそんなふうに思い(妻がかつて住んでた所に編集部があったんで、なんか縁も感じちゃいました)、しかし調べましたら先に書かせていただきましたような背景が見えてきまして、これはこれはと襟を正し、関係性を持ちたいと強く望みました次第であります(実際に今後関係性を紡いでゆく所存であります)。
賞としては、あれ? わりとしょぼくね? とか、通知のさまなど拝見しつつ(応募総数267作品)、確かに少しは思いました(すみません)が、雑誌に対する敬意はいささかも損なわれてはおりませんし、賞がしょぼかろーがなんだろが(とは書きつつ、五十嵐さん、そんなにしょぼいとは実は思っていませんよー!)そういうこととは直接関係しない意味で当該雑誌には十分な称賛が寄せられてしかるべしともんじゃは考える者であります。
気持ち一発で関わりたく思いました雑誌にゆえなき誹謗中傷が浴びせられますさま、もんじゃが迂闊にも誰それかを傷つけました報いかもしれないとは存じつつ(いくらかなりとも反省はしつつ)、しかしそのあまりに卑劣なありさまに対して、当事者のど真ん中に立つものとして絶対的な、最大限の抗議をさせていただく次第であります。
――恥を知りたまえよ?
※無関係にして無関心な方々には、お目汚しを失礼いたしました。

前々から気になってたけど、、、

ラピス

皆して鍛錬場と書いてるけど、鍛練場じゃないの?
諸説ありますが、少なくともサイトには「練」と書いてあります。

太郎、うざいんだよ。

鍛錬場の最新コメント、太郎に占領されてるな。