作家でごはん!伝言板
詳細

掲載コメントを削除するためのパスワードを設定できます。

無題

そうげん

人は尊敬もしないような人の指摘なんて本気で受け入れないですよ。
その人が書く作品を見て、心に思うところがあるからこそ、そこではじめてその人の言葉が自分の胸にも沁みとおるわけで。
当然ながら、作品が完璧である必要はありません。
わたしは自作がまだまだなのは当然弁えてますけれど、だからといって、
信頼もしていない相手の片言隻句をいちいち身にまといつかせるつもりはありません。
ごはんのなかの誰の言葉を信頼しているか。
それはごく限られた数ですけれど現在もいるにはいますけれど、
それも取捨選択して受け止めています。
純文学を書きたいと思っているのに、エンタメの賞に応募している人のアドバイスを一から十まで聞き入れていたら
身が持ちません。

わたしはムアコックなどの洋物ファンタジー作品が好きですが、
それを昨今の異世界転生物や、国内のラノベ作のいくつかをかじって、
同列視する人の意見はやはり取り入れるに値しないと思っています。
一口にファンタジーと言っても見ているものがちがうのだから仕方ありません。


あと、違う話ですけど、ネット上のラノベは中高生の「読み物」ではなく、
一般小説を書けない現在の中高年(三十代後半~四十代前後)が「書き手」のジャンルだったと
捉えるべきだと思ってます。そしていまはそれらを読んだ人たちが再生産するように模倣し増殖していってる状況。
雨後のタケノコも顔負けです。

無題

そうげん

月さんはちゃんとここに作品を出せばどうですか? 鍛練場なのだから。
他の書き手の作品に蛇足的コメントばかり垂れ流してないで。
結局逃げを打ってばかりで、
「どうせ読まないから」(実は読んでいる)、
「過去作の部分だけ出します」(いまの作を出す勇気がない)、
鍛練場の存在意義をゆがめてるのはあなたでしょうが。

指摘をして、よくわからないのでもっと詳しく書いてくださいと尋ねられても、
その理由を明示しない。なぜ自分がそのように受け止めたかの裏付けを示さない。

言いっぱなし、投げっぱなしの無責任体質ではないですか。

いやま、

チエル

一次通過するかしないかにこだわって書きたいこと書けなくなってくのも問題だと思うし、今の時代観からすると必ずしも新人賞は権威にならないとも思う。それくらいプロかアマかは曖昧になってる。

また批判ってし続けると自分の首を絞めていく行為にもなるからね。批判すれば自分に返ってくるのも事実なんよ。

ほどほどがいいね。

とにかくそうげんは、【一次選考通過してみせる】ことでしか、

月長石 -THE MOONSTONE-

そうげんの価値と正しさを証明できる手段はナイと思う。


20年もここにいて、

毎日コメント書いてて、

「ただのいっぺんも一次選考とおったためしがない」のは、

「あきらかに間違ってる」んですよ。



「一次選考通過してみる」のが、そんなハードル高いことか??

前にはここのサイト、

「一次選考なんか、出せば誰でも通る」「通って当たり前」「通らない人間なんかいるんだか?」

と、古参が声高に合唱しとったじゃん。


古参が「通って当たり前」と決めつけて、居丈高嘲笑コメ浴びせてたのは「是」で、

そうげんに「一次選考通ってみましょう」言うのが、そんなにアカン!

ってのは、どういう理屈なんだろ。

理解できない。


(まあ「する必要もない」んだけど。

自分的には、「一次選考通れるように書く」ようにするし、

それが普通の姿勢だと思う)

↓ 読まないんですよ。スレッド掲示板に閉じこもってて欲しいわ。

月長石 -THE MOONSTONE-

そうげんに興味ないし、

「うんざり」だし、

「用はない」から。



毎度毎度ワタシを利用して(足がかりに)のさばろうとする そうげん だけど、

「自分単体で勝負して欲しい」と、いつも言ってるじゃん??


迷惑だから。



そうげんの中傷って、【全部そうげん自身のこと書いてるだけ】なんで、

うんざりしてる人、ワタシだけじゃないと思う。

バレてないと思いますか?

そうげん

自分の中に書きたいものがある訳でないのに出がらしになってるものから無理からさらに何かうまい物が滲み出ればいいなと願いながら筆をとり続けてる出がらし人生になってるわけでしょう。万年公募先生は。ペンを手に取ったころの、これが書きたいという活き活きした衝動っていまもちゃんと内心に根付いてますか? たぶん無いと思うんですよ。賞を通過したいが最終目的と同列になっている。賞なんてファーストゲートでしょう。そこですでに気息奄々、疲れ果ててるのが最終に残るけどそこから上に行けない人だってプロ作家の言葉もあるわけで。で、書かなければならないけれど書けないから、ここごはんで、そう昔ごはんの先輩からいじめられた私怨を胸にうずかせたまま、ここごはんでちくちく当時の復讐を当時と違う相手に躍起になって仕掛けてるわけじゃないですか。あなたの文章がまったく私怨に基づくものだというのは、それこそあなたが暴れ出した当初から明々白々なわけですよ。そんな思惑の人がここでまともに相手にされるわけがないでしょう。

暴言はいけないけど

チエル

創作すること自体に優劣はないし同列なのは本当にそうだと思う。それはプロになろうがなんだろうが、変わらない。足の遅い早いはあれど走るという行為自体はみんなできるから。


でも早い遅いはあるのが真実。どんぐりの背くらべであろうが、タイム差はある。小説は目にはっきりは見えないけど、それでも上手い下手があり、面白いつまらないはある。そういう事実を無視するのはみんなお手々繋いでゴールしましょうというようなもんじゃないかな。

世界に一つだけの花を咲かすために一生懸命になろうとすればお世辞やまやかしは害悪にしかならんと思う。

攻撃するために批判するんじゃなく、その人の中に眠る種を咲かせるための批判は大事だとやっぱり思う。

「ご愁傷様」とか「アタマの問題」とか、ブーメランじゃろ?

月長石 -THE MOONSTONE-

そんな事書いて嬉々としてる、

【自分が一番】

【おのれが正義】

って、

思い上がったそうげんが、

ほとほとつまらない。


ネット世界においては、「つまらないのが、一番ダメ」「もっともカス」なんだと思う。

ここのサイトの活用法は、「人の失敗例を参考にする」だと思う。

月長石 -THE MOONSTONE-

しかし、

「失敗を失敗と認めない」「否定意見についてはとにかく言葉狩りする」一派によって、

「失敗例は参考になる」意見は、封殺されてきたし、現在進行形。


公募に出して落ちた原稿には、必ず【落とされた理由がある】もんで、

それを見定めるのが、

読み手にも、書き手本人にも、一番利益があることだと思う。


ワタシは、毎回「落とされた理由(原因、敗因)の見定め」って観点で感想つけてるんだけど・・

そうげんとかが「自分はそうは思わない」と、真っ向否定・全否定してくるのも「自由だし勝手ではある。
そうなんだけど、

「自身は公募出したこともない古参の、適当な憶測」と、

「その同じ公募に出してたことのある人の見立て」が、

完全同列に扱われるのは『違うかなー』って毎度思ってる。




面倒なんで、そうげん、【公募にちゃんと出して、一次選考通れたのを確認してから】物言って欲しい・・

と、何度も言ってる。

ご愁傷様

そうげん

つまらないのはあなたの頭の問題。
以上。(変換に、異常、が出てきて焦りましたけど💦)