作家でごはん!伝言板
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特殊か?

今晩屋

 どうでもよくね? んな難しい事思ってんの?
 書き手も読み手も「気付き」が少しありゃいんじゃないかな。
 どーしよーもない。と思えば観なけりゃいいし、簡単やん。

 無料で自由で気軽なサイトを重くすんなって。5Gの時代だぜ。

それより、この特殊サイト内の「内輪の読み物」なのか、公募出す予定なのかを

一陽来復

明確にしといて欲しいよなー。


「月にしょんべん」な、あのどーしょうもないもんも、

「爺い御三家として、団子になって、ループして、上げてるだけ」だったら、
何も言わんでスルー! だったんだが、、、

ルビの書式が【創元SF短編賞のそれ】だったもんで、

つい・・

『まさかなー、これ、《創元に出そうと枚数伸ばしてて、〈本当の規定枚数〉に遅まきに気づいて、ココに晒すことになったもの》だったり・・しちゃうのかなー??
 いや、まさかなー・・』

ぶつぶつ&悶々としてしまった。


創元の規定枚数、
前回のワタシがそうだったけど、【原稿用紙25枚あれば、上限なんだ】と、土台から勘違いしてるアホも、たま——にいるんだろうね。。

(ワタシは前回、締め切り当日昼過ぎ?あたりなって、その勘違いに気づいて、改行とセリフを増量して、枚数揃えた)



ひとごとだし、憶測だから、
杞憂ならいいんだけど、
「月にしょんべん」は UP直後、その1点がとにかく気になった。

そんだけ。

訂正:

一陽来復

>一次審査・二次審査してくれてた人らの年齢が、40〜50代。

↑ これ、30代〜60代、かなー??

「公募先にもよる」のと、
自分的に下読みや審査員頼まれた(向いてないので断った)のは 20代後半の時と、30代前半の頃だった。


『創元短編賞』とか、一次審査から社員さんが読むらしいので、「20代社員さんも混じってる」んだろうし??

読者想定は・・

一陽来復

若い頃から「たいしたもん書いてない」し
「読んだとしてもあんまし面白くない」自覚がありまくるので、
《とりあえず、しまいまで読んでもらえるように……》を考えてる。

読んでくれる人の年齢は、
「大昔 同人誌やってた頃に コミケ会場まで来て・買ってくれてたお客さん」で考えてる。

当時のお客さん=「中学生から、四十代ぐらいまで」。

当時四十代前後だったお客さんは「経過した歳月分、加齢してる」んだけど、
そこは考慮してない。

「書いているもののレベル、内容」が、
当時からほとんど進歩してない(むしろクオリティ下がってる)から〜。(汗)


公募に出してた先の「応募者の年齢」も、だいたいそのぐらいの幅があったし、
一次審査・二次審査してくれてた人らの年齢が、40〜50代。
審査員の作家先生(芥川賞、直木賞受賞作家先生)の年齢も、そのぐらいだった。

還暦以上の人に読ませるようなレベルのもの一切書いてないので、
シルバー層のことは考えない。


『どんな人に読んでもらいたいか?』とか、贅沢なこと考えられるほど書けないし、
『どんな人がワタシの作品を読んでくれるのか』は、コミケ会場で実際に見て来たんで、知ってる。

どんな読者を想定して書いてますか

虎口脱险迅雷

 また、その想定読者をどのように決めましたか? という話です。

 八方美人然と執筆することと、ターゲット層を絞らずに執筆することは、必ずしも同じではないですよね。八方美人をそのままの意味で用いているのならば。

 創作にはテーマがあるわけで、そのテーマに直面するであろう人たち(読者)には、ラベルがいくつかつけられるはずですよね。
 たとえば、テーマが悲恋であったとして、それを好むであろう人がどういった人なのか考えてみてください。今、頭に大雑把でもイメージできたと思います。それが女性であったり、眼鏡をかけた男であったり、華奢な後ろ姿であったりと、まあなんでもいいんですけど、そのテーマを書くにあたって、読者を想像しない筆者はあまりいないように考えています。
 つまり、八方美人然と振る舞うような文体なりテーマなりであることと、筆者自身が「ダレカ」に対して書くことは、両立されると思っています。
 俺が聞きたかったのは、アナタの場合、創作するときにその「ダレカ」をどうやって決めてますか? ということです。
 テーマの延長で決めるという一例は既に俺が提示しましたけど、他にもありますよね? という質問です。よろしくお願いします。

無題

しがらき

発砲美人というのは?

ローグスチールの七六は、明らかに耕作のアストロライブのファンを意識しているし、主人公が未成年であることは作者の挑戦力によるところが大きいと思う。

ターゲット層について質問です

虎口脱险迅雷

 創作するとき、ターゲット(対象読者の年齢)層ってどうやって決めてますか? 参考に教えてもらえますか?

 例えば、近々の賞に合わせて書くのか、自分の得意な年齢層を知ってから賞を選ぶのか、同世代に対して書くのか、まあ色々。

 自分の場合は、同年代〜年下が多いです。わざわざ年配想定で創作するモチベが見つからないのが最も大きな理由ですが。

いけね

でしょさんから問題です。

私信忘れたすまんすまん。

初期衝動を何より重んじるあたしとしては『授乳』を読んで以来村田沙耶香さんにはあまり手が伸びてないんですけど、機会があったら読ませてもらいたいと思います。←読みそうになやつ

先だっての川上さんなら、近頃ならあたしは『十三月怪談』読み返して、いろいろ溜め息漏れたとこです。
同じ川上さんでも近頃は弘美先生のほうがちょっとキてまして、空いた時間にぽろぽろと読んでます。

同じ言葉をしゃべっているとは思えない破格の品性にまんまと当たり負けして死にたくなります。

ちっくしょうまただ

でしょさんから問題です。

>適性 ×    適正 〇



はずかしくて死にたいです。

嘘です。

おはようおつかれさむいなあ

でしょさんから問題です。

あれま。
そうげんはいかちい人だったんですね、その心意気は買っておきましょう。

なんだけど、あたしが思ったこととはちょっとちがうかな。
それを“ハズレ”なんていうつもりはないんだけど、肝心は、“どう思うのか”“どう感じたのか”っていうその理由を詳らかに白状してなんぼ、ってことだと思うんですよね。

だから、それはそれで“正解”ということが“読む”ということの一つの“成果”ということとしてあたしは認められるし対等に戦えたりもするはずなんですね。

なにしろあたし、当該スレのこと馬鹿にしてるんですし。


馬鹿な書き手とまぬけな読み手。

いいですか?
わからない人はこのまま観察を続けること。
もちろん、当該スレのみではなくてその関連と思える動きの一つ一つを観察して、“人間”っていう当たり前の心理の動態を確認すること。

どうですか?
さっそくみっともなさぐるぐるの姑息さまる出し動物園状態でしょ? 朝から片腹イタいポンコツ劇場開演ですよまったく。

アレを見て、なにを察しますか?

あのみっともない魂胆はどこを見てる?
だれに向けられたもの?
一番の目的はなんだと思う?
そんな汚らしさ卑しさが、日頃の態度とどう変化してみっともなく曝け出されてしまっているのか。

“観察”って、そういうことでしょ例えば。
“小説”なんて強度は所詮、そんなもんからしか生えないと思うんですよ。

>憧れに近づきたくて近づきたくて、でも地へと落ちてしまう今作の少年の対比

なんて、石灰化してぽろっぽろの脳みそ程度が思い付くようなことがたかが素人の作為として通用するつもりなら甘ったれんな自惚れんな馬鹿、ってことでしかないはずなんですね。
もちろん、その言質がただの表向きのショボいペテンでしかないことは当然で、先に言った例えば、

>あのみっともない魂胆はどこを見てる?

ってことなんですね、所詮墜落するしかない言葉遣いっていうのは。
つまり、資格ないんです浅はかなだけの馬鹿には。


>浅薄な自分のせいで、コメント欄が汚れるのは、心苦しいです。ごめんね。


この言い草の汚らしさ、卑小さってわかりますよね? 普通。

>あのみっともない魂胆はどこを見てる?
だれに向けられたもの?
一番の目的はなんだと思う?
そんな汚らしさ卑しさが、日頃の態度とどう変化してみっともなく曝け出されてしまっているのか。

卑怯な人間は、自分を守りたいときにこそみっともなくおしゃべりになるんです。
普段は言葉に尽くさないくせに、自分の為になら浅はかな知恵をたくらむことも面倒な言葉をせいぜい思いつきたがることも惜しまない。


あたしは人間的な欠落に当たりまえに敏感だから、そんなもんの屁理屈なんてただのデータ観察みたいなもので、まったく当たり前にそのクズさ加減を前提に唾棄出来るんです、当たり前にムカつくことこそを惜しまない。恐れない。


いいですか?
まだ観察はつづきますよ。

>リマスター

とか言い草からみっともないんですけど、ここ注目です。
クズにはクズが必要なんです。
アレは、その為の惨めな援護要請なの。

見てればじきにわかることなんですけど、あたしはただの当たり前を見過ごして気付かないままの馬鹿な人たちがキライなのでいちいち言っておきますよ。
所詮苦虫かみつぶしたような気分誤魔化せないその他もろもろのクズ感想書き諸君が、心細くて絡みつき合いたくてうずうずしてるので、つまりわかりますよね? 今後あの馬鹿なスレには人間クズレの馬鹿感想書きがみじめに湧きます。
それが誰のことなのかまでいっちゃうと面白さ半減どころではないので言わないんですけど、言わなくてもわかっちゃう程度のクズくらい馬鹿でも思い当たるはずなので、っていうこの退屈な機微察しろと。


どんな言い草に走るか、なんてことくらい織り込み済みでやってます。
“言葉”、好きなので。


書き手も読み手も、ああいうみっともない魂胆にばかり躓くうちは、ずっとまる出しのままなんです。
そんなもんを、なんか知恵使ってかき消せるつもりでいるらしいから、いつまでもあの程度なんです。


>トーブはまだ8歳の男の子でしたが、立派な恋をしていました。トーブはきれいな女の子に恋をしたのではありません。かといって、逞しい男の子を好きになった訳でもありませんでした。


どうしてこの書き出しが馬鹿なのか。
書き手としての感度や理解次第で、作為にもただのまぬけな偏見にもなる、ってことわかりますかね。


感度や理解が適性に働かない限り、“小説”はおろか“文章”という目的すら負えないということをちゃんと当たり前に読み解いて対処できないと、いつまでも馬鹿みたいなまぬけな感想ばかり思いついてしまうんです。
無自覚なヘイトにこそまったく気付けないままなの。

ちょっとヒント出し過ぎですか、まあ所詮やさしいのであたしなんか。



いつまでも、まぬけなくせにプライドばかり高い貧相な案山子みたいなままなんですよ、まともな読者ばかり嬉々として遠ざける意味不明なだけのとんまをいつまでも甘やかしてんじゃないの、どいつもこいつも。

だから、つまんなくなるんでしょ。
退屈な奴ばっかが吹き溜まるんでしょ。

みっともないんですよ、“意欲”の働かせ方が。
ちっとも効果的じゃないんですよ、存在の仕方そのものが。



わかりますかね。

いかちい人、まだ自分を証明出来る舞台は続いてますよ。
ていねいに優しく、あたしみたいな猛吹雪みたいなんじゃない感じで馬鹿に親切振舞ってあげてみてくださいよ。






《付録》

>ははは……やっぱり自分は宮沢賢治には、にわか知識しか持ってません。
ごめんね。。自分の残念な感想でぽんさんに不快な気持ちをさせてしまって。



もうサイアクのサル知恵ここに極まるですよ世間ナメすぎですよサルまる出し。

あんなもんこそ月さんにぶった切られたほうがいいんじゃないですかね茶番らしく。




まじでクズ