作家でごはん!伝言板
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ちなみに俺は三位一体論ではないから

太郎仏

もちろん重なるところはあるだろうけど
神と神の子と聖霊が別でもありうるということで
いわば異端思想の流れ

ルシファー論

太郎仏

もちろんルシフェルが堕天してサタンになったというのは知ってるよね。
これに対する独自解釈で堕天する際に善のイエスと悪のサタンに分解したという
俺のオリジナルストーリーだから
ただ明けの明星ということが宗教を跨いで繋がっているということ

同時にイナンナは稲荷神社に入ったり、イエスがINRIでどこかの神社に祀られてるという伝承があったり諸宗教は混ざり合ってる。

共産主義思想だってユダヤ共同体から来てる。

イエス様がルシファーでない根拠

加茂ミイル

イエス様と神と精霊が一体である以上、
イエス様が堕天することは不可能だと思います。
堕天するのは、その完全性から引き離された存在でなければなりません。
ルシファーが堕天したのであれば、それは神とのつながりから引き裂かれていなければならないので、
神と永遠に一体の存在であるイエス様がそのような状態に陥ることはあり得ません。

>例えば明けの明星はヴィーナス、イナンナ、ルシファー、イエスとある

加茂ミイル

>例えば明けの明星はヴィーナス、イナンナ、ルシファー、イエスとある

いろいろな宗教が混ざっていませんか?
問題はルシファーとイエスを同じ言葉で混同しないようにしなければということだと思うんですね。
私はルシファーとイエスは別の存在だと思います。
聖書の根本的な思想からすれば、その二つは別の存在と確信しています。
何故なら、マタイ12章22節で、イエスは自分が悪魔の仲間でないことを明言していますから。
「私は神の霊で悪魔を追い出している」と言っているので、悪魔の頭ベルゼブルの一味ではないことをはっきり示しているのだと思います。

だからこういうこと

太郎仏

144000
12*12
10*10*10
はありうること
それは十支族を意味するのかもしれないし
他の意味もありうる
というふうに多義的に読む必要がある

シンボル

太郎仏

例えば明けの明星はヴィーナス、イナンナ、ルシファー、イエスとある
同時にサタン、バビロンの大インプはイナンナ。

このようにシンボルは多義解釈が基本、十二分族はそれだけではなく、十二というシンボルの多義解釈だということ

無題

太郎仏

144000
は無限を意味すると読んだ。
どうしてそうなのかはわからない
ただし数字をそうやってシンボリックに操作してるのは実際あるそうだ。
俺は詳しくはよくわからないがカバラ数秘術やシンボル辞典を漁ればわかるようになるだろう

この数式に何か深い意味は隠されているでしょうか?

加茂ミイル

12部族を意味する12を2乗して、

12×12=144

これに「失われた10支族」を意味する10を3乗(三位一体)して144000。

黙示録に出て来る144000という数字は、
イスラエル12部族と失われた10支族が救われることを暗にほのめかしている可能性はありますか?

関係ある

太郎仏

詳しい理論は知らないけど
そういう数の不思議さを聖書では重視する
そこからかバラしそうや近代魔術が生まれた

シンボル辞典

太郎仏

普通のシンボル辞典とクロウリーのシンボル辞典を買うといいよ
金がないなら図書館に行き写せ。