作家でごはん!伝言板
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カラオケで歌を唄えば直るのでは。

夜の雨

カラオケで感情をこめて、歌を唄えばすぐに直るのでは。

歌手は感情をこめて唄っていますので。

自宅でもYou Tubeでいくらでも歌が聞けますので、一緒に声を出し唄えばよい。
体で振りをつけてやれば、より感情が入ると思います。

家族に迷惑をかけない程度の声でやるとよいのでは。
まあ、自宅で、家族で歌合戦とかで、一緒に唄えば楽しいかも。

抑揚

音的な意味で言えば音階意識できるといいです。
ドレミファソラシド。
接客とかはファやソの音で話しましょう、
と言われるんですが、
ふだんをドかレ、
強調したいところをファかソで話すと、
それだけでも抑揚が出ます。

https://mike3.net/piano/mobile.html

こういうサイトでド、レ、ミ、…と弾きながら
「おはようございます」
と喋ってみると、結構違います。

しゃしゃり出てごめんね

えんがわ

僕が思うに「声のトーン」って確かにそれが表面的な問題として出てると思うんですけど、
ロボットみたいってのは、感情がこもってないという問題なのかな。

普段の会話でそんなこと言われてないなら、なんでそんな問題が出るんだろう?
少なくてもここでの文字の交流には、黒川さんの感情はぜんぜん出てるもんね。
フォーマルに寄りすぎてるのか、はじめての面談で緊張してるんじゃないすか。

テクニックというか気持ちの問題かもしれないですね。
もうちょっとリラックスして話せれば、気持ちが伝わるかも。

気持ちを込めれば、あの黒川さんの個人的な感じとか親しみも感じるし、それが良いかなって思うけど。
あとは伝える相手のことを考える。相づちを打ったり。自分も相手の言っていることを聞いているって言うのを、さり気なく伝える。これむずかしーんだけどね。

気持ちを込めすぎると大げさで嘘っぽくなるし、押し付けてる感じになっちゃうから、塩梅の問題はあるけど。

re:声に抑揚がない

偏差値45

そんな些細なことを気にする必要はないです。

明瞭な声で聞きとりやすい声で話していれば問題ないです。
もちろん、俳優やアナウンサーなどの声に関する面接ではない限りですが。
もっとも大切なことは理路整然な回答ですね。不自然さがない。
基本的に日本語の会話が通じれば、だいたいどこの面接でもパスしますよ。

問題はその先で印象が大事です。
嘘でも演技でもいいのですが、明るく元気であればいいですね。
そうすると自然と抑揚はついてくるものです。

声のトーンが一定ってどうやって直すのーーーーーーー

黒川憐

いきなり小説とはまったく関係ない話ですが、すいません。
みなさんに相談です。

今日学校で面接の練習を行ったのですが、先生に「声のトーンが一定すぎる」と言われました。詳しく聞くと、「声に抑揚がないというか、ロボットみたい。話していることは通じるけど頭にあまり入ってこない」と言われました。

ほかの先生にどうしたら声のトーンを一定ではなくすようにできるのか、聞いてみました。
・あいだを作ったり、間を意識する(これに関しては、面接練習に付き合ってくれた先生に完璧と言われました)
・大事な部分を強調して言う

などのアドバイスをもらいました。
しかし、自分でも声に抑揚をつけてしゃべっているつもりなのですが、指摘されてしまいます。どうしたらいいですかね…
具体的な解決策など教えてくださるととてもうれしいです。

まったく関係ない話、すいませんでした。

re:二つの流れ。

偏差値45

違うかな。

①A小説を芸術と考える者。①B馴れ合いを問題視する人たち。
②A小説をエンタメと考える者 ②B平和を望み、争いを問題視する人たち。

政治家の右派と左派みたいな括りは成立はしないですよ。
存在するのは個人の好みと性格です。
①か②かという問題ではなくて①も②もあり得るわけです。
そして時として馴れ合い、時として争うものです。それが人間ですよ。
もちろん、偏りのある人もいるでしょう。
①A小説を芸術と考える者。②B平和を望み、争いを問題視する人たち。
つまり、そんな組み合わせもありますね。
そして人間というのは資格ではありません。
薬物をやっていようと、酔っ払いであっても、仕事をしていないダメ人間であっても、人間は人間ですね。
むしろ、そんな人こそ人間らしい。人間合格です。だから人間は面白い。だから小説は面白いのです。

たぶん、こんな感じかな。
https://www.youtube.com/watch?v=Uxy9Keo_KVc
ちなみに僕はお酒を一滴も飲めません。てへぺろ。

二つの流れ。

飼い猫ちゃりりん

①小説を芸術と考える者。馴れ合いを問題視する人たち。

②小説をエンタメと考える者。平和を望み、争いを問題視する人たち。『先が崖! ごはん塾!』を参照。

社会的には明らかに後者②が望ましい。彼らは協調し、常識を重んじる。争いは望まない。人間には必ず欠点があるが、その欠点を多めに見る優しい人たちである。要するに社会を大切にする人たち。

ただ小説を芸術と考える者①からは、彼ら②の善が、悪に逆転して見える。
なぜなら、芸術の本質はどこまで行っても反社会的なものだから。芸術家とは究極のところ『人間失格』である。

プレゼント「もらう側」

偏差値45

その場合の対応として……。
役者並みの演技が必要ですね。
簡単に言えば、オーバーリアクションです。

「どうして僕が欲しいものを知っていたの?」
その時に目を輝かせて驚いた感じがいいですね。

または
「それずっと欲しかったんだ。ありがとー」
ハイテンションで明るい笑顔で言いましょう。

プレゼントを渡す側としては喜んでもらうことが最大の報酬です。
従って嘘でも、欲しいものではなくても、演技をすることで相手の好意に報いることが大切ですね。
マナーとさえ言っても良いです。
どうせタダでいただくのですから、この程度のサービスをしても問題ないはずですね。

とはいえ、とはいえ、僕はこれが出来ない人種。
わりと「いらねー」と言えてしまう。
ひどい時には、「ゴミをもらってもなぁ」なんて言うことも。
だから僕は嫌われる。
こんな人間にはなってはいけないですね。
でも、こんな人間は気が楽です。おすすめはしませんけどね。

クリスマスプレゼント

黒川憐

私もはまさんと同じく、「もらう側」です。
いつか「渡す側」になるときが来ると考えると、それもそれで楽しそうですねー
でもまだ今は、もらえる喜びを噛みしめたいと思います。

クリスマスのプレゼント

はま

偏差値45 さんの、「さて、みなさんはどんなものをプレゼントをしますか?」という一言に、びっくりしてしまいました。なんせ僕は、まだプレゼントを「もらう側」の人間なんですから。

とは言っても、もうすぐ成人する身。「渡す側」に立つ日が近くなっていくと思うと、嬉しさと同時に、少し哀愁のようなものも感じますね。