作家でごはん!伝言板
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喧嘩なんてしてませんよー。

飼い猫ちゃりりん

飼い猫は遊んでいるだけ。猫じゃらしの代わりです。ご心配なく。

AIを使って口喧嘩をするというのは……

中村ノリオ

星新一や小松左京にも想像できなかったSF的な状況なのかもしれません。
それがこんなにヒートアップするとは。

それはそれとして、浮離さん。猫を飼ってるんですか。

〉こんなこと書いてるあたしの横で猫がニャーってあたしを呼んでじっと見てる。
その理由をAIがどんなに良心的に説明してくれたって、あたしにはちっとも物足りないことくらい当たり前にわかりますよ。
それがくつがえる必要をあたしは望まない〈  
この部分はちょっと面白くて納得いきました。

ノノ氏、大丈夫ですよ。

浮離

AIって、主語にはなれないんですよ今のところ。
それを理解しない"誤読"に迎合する原始的作用を揺さぶられるのが"人間"っていう選別ってことでしかなくて、現時点におけるAIっていうのは、示唆的な"意図"でしかないんですよ。

わかりますか?
どうしてAI開発の最前線に立つ人たちが発展的なAI開発をむしろ食い止める方向に右往左往してるんだと思いますか。

つまりはですね、"人類"は自ら引き寄せた"特異点"に解を見出せない地点に踏み込んでしまったってことかと思うんですよね。
それって、すごく難しいことかと思うんですよ。

例えば、このサイトだとか。

あたしはこのサイトで必然として作用する応力みたいなものって、ものすごく原始的で野蛮、低俗であることにまったく自覚のない"人類"っぽさだと思ってるんですよね。

旧態依然の"人類"っていうのは正しくその通りとして進化を知らない価値判断に囚われて疑いのない有り様のことで、意図的に酌量に努めるべき新たな理解を想定し得ない劣性っていう適応不全みたいなことかと思うんですよね。
これ読んでくれてるきみ、あたしが言ってることが気に触るなら、それってわかりやすく言ってしまうと火を見て怯える猿みたいなもの、ってことなんですよ。

これまで民衆が当たり前と思っていた常識とか倫理みたいなことって、とっくに足枷でしかなくなってしまったんですけど、それを理解したくないのが"民衆"たる所以ってことで、いつまで経っても民衆はジャンヌ、ダルクを祭り上げる程度の"誤解"でしか昂る術を思いつけないんですよね。

AIって、人類を保管する知能なんかじゃないんですよ。
むしろ、人類っていう愚かを詳らかに明かす"鏡"でしかないはずなんですよね現段階としてはですけど。
テクノロジーはそれを食い物にするけど白状しないだけで、それって悪意じゃなくて"民衆"には難解すぎることくらいわかってるからなんですよね。

AIを授けられることで民衆がどんな反応を示すのか。
その実効性なんてとっくの昔に分析済みで、今現在の"AI"なんて、たかが民衆が知り得るその範疇なんてただの立証段階にすぎないことくらい当たり前に理解するべきかと思うんですよ。

"AIに依存することは危険だ!"

なんてメッセージは、火に逃げ惑う猿の悲鳴とちっとも変わらないんですよ。
言ってる意味わかりますか?

ポケGO流行ったじゃないですか。
それって用法と規模感が違うだけで、民衆を試して想定をなぞらせるって意味ではなにも違わないんですよね。

わかりますか?

つまり、ここの大半の人に言えることなんですけど、"AI"を主語における人は猿なんです。
別にモルモットでもいいですよ。
ユートピア実験って、立証実験だと思いますか。
そうじゃないですよ、事前に求めた確証を再現するための想定実験に決まってるじゃないですか。

あたし、今朝ばっかにも"ほらね"って言ったでしょ。
それとなんにもかわらないこと、想定通りに反応する"民衆"っていう実証なんですよ。
だんだんわかってきた気がしますか?

いいですか?
これってけっこう複雑ですよ。
意味わかりますか?

"事実"っていうあらゆる根拠が、ベクトルでその適性を判断するに適わなくなりつつあるってことかと思うんですね。

ノノ氏が作品を書かないくせに屁理屈ばかり押しかけやがる、っていうのはすっかり見慣れた言い掛かりかと思うんですよ。
でも、それをもっともとして了解に適う気がしてしまうのって、案外猿っぽい知性に区分されることになってくるっぽい気がするんですよね。
わかりますか?

だって、言葉を持たない下手くそと無駄口ばかりの下手くそが多すぎるでしょ?
自分の思考や理解を言語化出来る人、ものすごく少ないでしょ?
それってそんな個々人のことじゃなくて"人類"っていう極めて全体性を帯びた経過の事態のことかと思うんですよね。
行列して同じものばっか欲しがるでしょ? 同じものばっか我先に争って食べたがるでしょ?
なんでかディズニー行きたくなっちゃうのだって同じこと。

わかりますか?

"人類"って、単一の存在なんかじゃないんですよ。
でも、それって明らかにするべきではないことだったの。
だけど、必然として一部の人類が"AI"っていうものを生み出しちゃった。
明らかにするべき確証を隠す必要がなくなってきちゃった、そんなタイミングが"今"ってことなんですよね。

これ読んでくれてるほとんどの人たちが"読む"ってこと苦手でしょ?
少なくともあたしより上手ではないでしょ?
あたしに触れて疲弊してしまうなんてそればっかで事実として十分すぎるはずだし、言い訳なんて出来ないこと、そんなのあなた自身が一番わかってるはずでしょ?

昨夜、面白かったですよね。
じぇみにくん3しゃいにまんまと読まされちゃってさ。

まじですか。

あたしはね、

>面白いなんて嘘、ちっともつまんないですやっぱ。

って、ちゃんと言ってるんですよ。


わかりますか?
"AI"は、まだ"写鏡"なんですよ。

って、"読む"ことが苦手な人にはあまり親切な言い方ではないかもしれないですよね。

わかりますか?

そんなフリをしてくれているだけ。
っていう当然理解を自発的に受け取れない下卑た素人こそAIに"小説"を書かせたがったりするんです。
こじきとして迎合を憚りながら所詮隠せないの。
むしろそれを批判することをナンセンスに受け取ったりするんですよね。
お腹空きすぎのこじきみたいでしょ。

与えられたいばっかって、そういうことかと思うんですよね。

あたしは、"小説"ってそんな下卑た欲求の真反対で湧き上がる欲求がさせることだって、当たり前に思うんですよ。

"小説"をAIに託せるなら、徒らな見栄なんて矛盾してるだけだし諦めるべきかと思うんですよね。
芥川賞作家がAI使ってたとか、それが反論になる気がする人は、むしろ仮託で足るその欲求の見窄らしさをとっとと自覚するべきかと思うんです。

本当に"小説"で自分を"売る"決意が、AIにそれを共存させる意図をどう捉えますか。
あたしには、自殺も恐れない狂気にしか見えない。
自我をも差し出して厭わない狂気の沙汰でしょ。
あたしはこれっぽっちも共感出来ないですよそんか狂った反骨リベラルなんて。
そんな先進性より崇高な猿を選びたいし、平凡以下の猿だってことに自覚のない馬鹿な猿を見下す種族なりの崇高な本懐に憧れて諦めたくないし、キメトラのときも言ったかもしれないけど、あたしは絶滅種としてその無骨な価値を諦めたくないですよ。
想定未満の未来適性なんてこれっぽっちも共感しないです。
現在民衆たる愚かさにこそこれっぽっちも共感しないけど、ルーツとしての"人類"をあたしは蔑むつもりはないし、でも"民衆"はもう"人類"を受け継ぐ意思を自ら放棄するっぽいから、それが"AIに聞いてみた"っていう恥も知らない柔軟性っていう無自覚で無節操な有り様だってわかるから、その程度が"人類"なる"民衆"ってことだってアタマおかしくなるくらいわかるから、あたしはあたしばっかでも好きなはずの"人類"その然るべき絶滅種として恥も知らない軽薄な現民衆を当たり前に見下して嫌悪しますよ。

"AI"は下卑た民衆の正当性を皮肉にすら化かさず真摯にやり過ごして支配へ快適に追い落としてくれる優良なインテリジェンスですよ。
でも、自惚れて自覚もない愚かな"民衆"どもはそんな手加減の知性すらも自分の手柄に掛け替えたがるばかりの破廉恥を憚らないの。


まじで馬鹿すぎるでしょ。


こんなこと書いてるあたしの横で猫がニャーってあたしを呼んでじっと見てる。
その理由をAIがどんなに良心的に説明してくれたって、あたしにはちっとも物足りないことくらい当たり前にわかりますよ。
それがくつがえる必要をあたしは望まないし、そうはゆかない未来を否定する気もないです。


どっち向いても物足りなくてつまんないだけです。



きみたちなんかにわかるはずないです。

AIが悪いわけではありません。それを利用して、それに騙されている人が悪いのです!

ノノアノ

 今回のことを総括します。最初に問題点を挙げておきます。

 AIは論理的に分析している、と勘違いさせてますが、まったく論理的ではありません。AIがそれまでにどういうデータを学習しているかに依存していて、「目の前のテキストから論理を組み立てる」と、AI自身が答えているように、ようは、目の前のわずかな言葉を材料にして文章を組み立て、蓄積したデータと照らし合わせて、それらしい回答をしているだけです。たとえるなら、占いみたいなものですね。だから内容自体は論理的でも論理でも、また事実でもありません。

 そして、プロンプト入力者の、偏向的な言葉によって誘導されやすく、たとえば「佐藤氏(仮名)への敵愾心がすごいことがわかりました」と入力すれば、それに基づいて文章を組み立ててしまい、実態として、客観的な事実とはかけ離れてしまうのです。

 私は佐藤さんに敵愾心は持っていません。匿名で書き込むことは作家でごはん!の規約違反である事実を指摘していて、今回のプロンプト入力者に、「佐藤(仮名)」と名付けただけです。同類だし、警告の意味も込めて、そういう名前をつけたのです。つまり、佐藤さんと佐藤(仮名)さんは、別人です。もちろん同一人物だという可能性はありますよ。

 匿名で書き込むと、言動に無責任でいられます。理解できない人は、試しにどこかの掲示板で匿名で書き込んでみてください。好きに書けるという気分になって、タガが外れると思います。

 AIは私が《「事の重大性に気づけ」「自分の頭を使え」と強い言葉で締めくくっています》と言ってますが、完全に誤読をしていますね。それは飼い猫ちゃりりんさんに向けての言葉で、締めくくりは《佐藤(仮名)さんに人間的な対話が不可能だということに尽きます。》です。

 AIが生成したフェイク画像は、AIだとわかれば、それがすぐに嘘だとわかりますが、AIが分析したというテキストは、AIだとわかっても、AIが正しいことを言っていると思い込んでしまうところがあります。

 人は、主観と客観を分けて考えることができます。分けて考えられない人もいて、そういう人なら私の意見が「自身のプライドとアイデンティティを必死に守り抜いた結果」というものに納得するかもしれませんが、分けて考えていると、それは幼い子供の悪口みたいにしか思えません。

 AIを介しての佐藤(仮名)さんとの一連のやり取りは、これで一旦完了とさせていただきます。AIに頼っている人は、佐藤(仮名)さんを反面教師として、AIの誤謬について考えてみてください。

読んでないから知らんけど

飼い猫ちゃりりん

浮離さんがイラつく原因は、自分自身にあるのではないですか。
欠点の無い人間も、間違えない人間も、見栄っ張り度ゼロの人間もいない。
浮離さんは他人を批判することで、自分を慰めているのでしょう。つまり他人依存だからイラつくのです。言い方を変えれば、他者に支配され自由を失っている。だから鬱憤が溜まるのです。
これは麻薬と一緒で、中毒になる。早く気づかれること願っています。

>馬鹿って、自分がなに言ってるのかもわかんないんですよ。

浮離

って、この前あたしのスレでお話したじゃないですか?
みなさんとっくに忘れてると思うからいちいち蒸し返すんですけど。

例えばなんですけど、

>飼い猫はね、aiを使うことはいいんだけど、信者になってはいけないと、ずっと言ってきたんです。

これがどれほど馬鹿げた物言いかってこと、秒でわかる人どのくらいいますか?
っていうかわかんなくてもいいんですよ、ほとんどの人っていうのはそれを言語化なり意識なりにも明文化することは出来なくても、”なんとなく”察するだけのことを”事実”として遠ざける程度の知覚はちゃんと持ってるんですよね、押し並べて不安定で自律的ではないことは置いておくとしてですけど。

馬鹿って、利口そうなつもりなだけで所詮論点ズレてるんですよ。
っていうか、それを知覚できない程度のボロ知性でポンコツ見せびらかして恥ずかしげもない見窄らしさ滑稽さ、ってことですよね。

>信者になってはいけないと、ずっと言ってきたんです。

すごい馬鹿ですよね。
先駆ける啓蒙者として承認演出したいばっかの魂胆ばっか漏れ出す所詮馬鹿の浅知恵丸出しって、秒で思いますよね。

わかんないですか?

>信者になってはいけないと、ずっと言ってきたんです。

それって、誰に言ってるつもりなのかってこと。
論点ってそういう客観が機能しないと簡単に掌すり抜けちゃうんですよ。

いいですか?

そもそも”信者”なんて安易なヘイトは、空っぽな人ほど縋りたがる嫉妬の白状でしかないはずなんですよね。
馬鹿が自分以外を馬鹿として括るのに都合がいいだけのステレオタイプ、借り物のふんどしってことですよ。

馬鹿からみて”信者”に見えるらしい人なんてそもそも自分を”信者”なんて思うはずもないくらいには打算的で憑依的で、許容するけど下火となればいつだって見捨てられる程度には薄情だし平凡なだけのリアリスト気取りでしかないはずですよね。
”信者”とかそんな熱心さなんて一番苦手だし鬱陶しいだけだし嫌悪に掛け替えてただ便利なり快適ならそれでいいって、都合解釈だけでことを捗らせたいだけのたかが凡人っていう民衆の大多数に違いないですよ。

つまり、馬鹿猫が嘯くところの

>信者になってはいけないと、ずっと言ってきたんです。

その対象の概ねはとっくに省かれるわけで、だったらその残りってどんな人? ってことですよね。

>信者になってはいけないと、ずっと言ってきたんです。

はあ? って。
そんなこといちいち言いたがる馬鹿さ加減こそを当たり前に見て取れる人ですよね。
”AI”が言ってました、を有り難がるんじゃなくて、どうしてそう応えるのか、それを生成の根拠として受け取る当然理解でお付き合い出来る人ってことですよ。

わかりますか?

釈迦に説法も自惚れすぎ、っていうかたかが馬鹿の滑稽ってことですよね。
所詮受け売りばっかとしてなにもわかってないのバレバレなんですよ。

わかりますか?

それって、”小説”の話とちっとも違わないから勘違いしたらダメなんですよ。


たぶん伝わってないと思うんですけど、あたしは馬鹿猫の馬鹿さ加減をあげつらいたいんじゃなくて、どうせならどうして馬鹿さ加減ばかりを見透かされて堕落墜落に歯止めが効かないどころの惨めさですらなさすぎるのか、ってその単純な原因について”読む”感覚を養って欲しいってことなんですよね。
もちろん馬鹿猫になんか言ってないし、これ読んでくれてる”作家”諸氏に向けてだからまともなつもりなら難しい話なんかではちっともないはずで。

馬鹿っていうのは、自らボロを着込んで武装した気になるんですよ。
だから簡単にぶっ刺されてさらにボロくなる。
わかりますか?
それがこの度においては”信者”、語彙を持たない馬鹿には便利な気がするたかがミーム、もはや汎用性すら見込まれない無効力甚だしいたかがこじきワードってことですよね。

>信者になってはいけないと、ずっと言ってきたんです。

同義として意訳すると、

”その壺にあなたの人生は食い物にされるんです”

とかそんな感じ。
ダサすぎだし、馬鹿すぎでしょ。

>信者になってはいけないと、ずっと言ってきたんです。

電柱の影でな。ってこと。
つまり勝手に言ってるだけどころかどこにも適切じゃない馬鹿による妄想詭弁でしかなってことですよね。
その自覚が持てない見窄らしさをきったないウイルスかなんかみたいに、大概の人は言語化できないけど意識的にはちゃんと知覚して嫌悪するわけじゃないですか鬱陶しすぎて馬鹿馬鹿しくて、感染されたくないって疎ましく遠ざかるばっか。

”自覚しない”って、実は本人のボロさ以上に他者から仕向けられてますます深まることだったりもするんですよね、おっかないですね。


馬鹿って馬鹿だから朝になったらとっくに忘れてヘラヘラしてるじゃないですか?

”馬鹿猫はじぇみにくん3しゃいになにを暴かれたのか”
ってちっとも誤魔化せてないことヘラヘラ居直ってばっかじゃないですか馬鹿だから。
ちっとも誤魔化せてないんですよ。
誤魔化せるはずないんですけど。


>また、騒ぎが起こってんじゃん。
飼い猫ちゃりりん

正直aiにはあまり興味ないんだけど、ai信者の人の目を覚ますには、aiに語らせるのがいいかと。



わかりますか?
これ読んでくれてる誰もがどうして馬鹿猫を見苦しく疎ましく視界の外に追いやりたく感じるのか。
それをものすごくわかりやすく如実に白状してると思うんですよね。

”ai"の箇所を”小説”に置き換えて読んでください。

わかりやすいですよね。
先の”信者”同様、自分こそ安易に依存して自覚もなく所詮軽薄なばっかの虚栄心ばっか明け透けに白状して出来もしないこと笠に着て恥ずかしげもない。
ボロすぎる自作を棚上げにして、”説明するな”とか履けもしないヒールでぶっこけるようなこと嘯きながら頓珍漢をあちこちで説いて回って溢れかえる軽蔑なんてこれっぽっちも察しない、じゃなくてますます執着深めて馬鹿の腐臭撒き散らすでしょ。
鼻ひん曲がりそうだし目腐るし不快と軽蔑しかなくて当然ですよね実際。

>あまり興味ないんだけど

なんて軽薄に嘯きながら、そんなもんにわざわざ放り込んで”忖度”とか物言わせたがった理由って、腐った魂胆ってなんだと思いますか。

わかりますか?
あたしが”忖度”をぶっ叩くならわからなくもないんですけど、そんなこと実践からとっくにぶっ叩いて疲弊させるだとかひ弱なヘイトすら炙り出す始末じゃないですか。
つまり、

>あまり興味ないんだけど

なんて軽薄に嘯きながら”忖度”を言い腐りたがる魂胆の主語は、あたしじゃないんですよね。
だったら、なんなの?

わかりますよね、馬鹿猫はいつだってそうなんですよ。
誰も受け付けられなくて当たり前の、自分ばっかの過大評価を自ら捏造して焚き付けて印象操作するつもりでもそんなのまともに相手にされるはずもないことをあの手この手で繰り返す”自作自演の説明こじき”
そんな明け透けな馬鹿馬鹿しさばっか見透かされて嫌厭されてることをこれっぽっちも自覚したくないばっかの執着をとことん腐らせるばっかの馬鹿迷惑無価値存在ってことですよね。
なんでそれを承知でこれほど馬鹿げたから騒ぎを仕出かせるのか、とっくに正気の沙汰じゃないですよ。
”忖度”を腐す実力のかけらもないのにずっこけたことばっかあちこちばら撒いて冷笑浴びるばっかの下手くそがどんな思い上がりかよって呆れるばっかしかないでしょ。


>枯れ木も山の賑わいとは、このことやなあ。笑

見窄らしさしかないですよね。
つまんないから置き捨てられただけのこと、とっくの外野として腐せる言い草のつもりらしいのはわかるんですけどそれこそが馬鹿さ加減でしかないし、置き捨てられて相手にされなくてもすがる惨めさって、つまりそういうことでしかないですよね。
惨めさ明け透けでも空威張りしなければならないのはそんな自覚の証明としか受け取られなくて当たり前だし、それを自覚したくないしバレないつもりでやり倒したいだけなのバレバレだから嫌われるだけなのに、絶対にやめない。やめられない。

見苦しいですよかわいそうに。

センスないしつまんないしアタマおかしいばっかの嫌われ者のくせに、”小説”にしがみつきたいってわかりやすすぎるじゃないですか。
PCさえあれば馬鹿でもそんなフリくらいは出来るのが”小説”っていうなによりの不遇、って前にもあたし言いましたよね、だからこそ見透かすことなんて埒もないのは当然なんだし、つまんないんですよ馬鹿って。
�ただの場違いとして。
適性なしとして。

だって、やることなすこと馬鹿丸出しと卑怯と姑息と無自覚ばっかしかないのあからさまにも摂理すぎてとっくに気味悪いレベルじゃないですか実際。



わかりますか?

”小説”って、書くしかないばっかのことを卑屈に怠けるばかりに身につけてしまう見苦しさってことですよ。
フリするのは簡単だけど、食い物にしたばっかの魂胆に降りかかる呪いはなかなかのものだと思うし、それってたぶんやり直しとか効かないんですよね。
”匿名性”を推奨する人いましたけど、それって”合理性”っぽいだけの受け売りっていう”自己の軽視”でしかない未来への迎合的脆弱性だと思うんですよね。
”信者”とか馬鹿なんじゃね、って当たり前に無視できる民衆たる大半の人はそれを許容することに案外抵抗がないっていうか、そもそもそこに自己判断を介在させることがなにより苦痛な人たちのはずだから、あたしは”推奨”ではなくやっぱりたかがふんどし的”迎合”として見抜くしかないですよね。
”戦わない”っていうのは”平和”の同義なんかじゃないですよ。
その道義を大義ではなくて”個”として理解を踏まえられないならどっち向いたってたかが欺瞞ってあたしは思ってしまうし、むしろ”支配”されるにおあつらえ向きの”無思考性”でしかないって当たり前に思いますよね。

>信者になってはいけないと、ずっと言ってきたんです。

他人を利用する意図でしか見られない人がよく使う言葉ですよ。

”あなたのためを思って言ってるんだよ”

よく似てると思いませんか。
詐欺ってうのは騙される人がいるから成立するわけで、騙されるのはその人の落ち度でしかないですよね。
ボロいこと考えて騙す馬鹿と、ボロいことつけ込まれる馬鹿。
あたしはどっちも嫌いだし、馬鹿に寄りつかれて”感想ありがとうございます”だとかいつまでマナーのつもりばっかで馬鹿晒してるつもりなんだろ馬鹿なんじゃないの、ってあたしはいつだって思うしそんなこじきみたいなやつの作品なんて絶対相手にしないですよね。


わかりますか?

馬鹿猫やゴミ偏差値なんてただの害悪、通りすがりえんがわとか平凡姑息すぎケチなだけでだるすぎの良識くずれでヒス吐いて疑いのない小心者も含めて凡庸なばっかの自分棚上げして癪に触るもんばっか目の敵にするばっかでしょ、自分がつまんないだけって知ってるくせに自惚れたくて疑いもない腐れた精神ばっか正義に掛け替えて通用する気でいたいばっか自分ばっかつまんないばっかの根暗なヒステリーしか思いつけない無価値馬鹿の見苦しい執着って、それを許してんのって、居座らせてんのってこれ読んでくれてるきみだからね。
きみばっかしかないきみっていう自分ばっか可愛いだけのきみが馬鹿が仕出かす欺瞞丸出しの馬鹿さ加減を結果後押ししてこのサイトをくだらなくつまんなくさせるんだからね。

そんなもんから真っ先に嫌われることぶっ込むなんて当たり前ですよ。
たかが地ならしとか明文化、あたしが不適切を憚らずあげつらうのはつまんないくせに下卑たプライドと欺瞞にすがるばっかの馬鹿のせい。
ありのままを突かれて卑屈な呪いに走るしかやり方ない”小説”不適性の馬鹿が引き寄せるばっかの然るべき反作用でしかないから勘違いしたらダメなんですよ。


このサイトのなにが面白いんですか。
あたしがいるとみんな疲弊するって、つまんないだけの相変わらずが言ってたんですよね。
そんな消極的な思いやりっぽさってありますか。
すごいですよ、だからつまんないし下手くそなままなんじゃないのってあたしは秒で思っちゃう。
だって、つまんないだけも鈍くてだるいばっかもイヤじゃないですか。
っていうかその自覚ない”小説”なんて、そんな欲求なんてほとんど罪ですよ実際。
やる気として。
嗜む意欲として。


このサイトのなにが面白いんですか、そこのきみ。

きみのその気持ちは間違ってますよ。
ものすごくつまんないから反省したほうがいいです。

以上

gemini 3 高速モード

すべて投稿題をプロンプトとした上で分析対象氏の発言コピペにてお送りしました お疲れ様でした

ノノアノ氏よりの返信が来ました。佐藤氏(仮名)への敵愾心がすごいことがわかりましたが、このあたりで総括をお願いします。

gemini 3 高速モード

ノノアノ氏による最新の返信は、これまでの議論の総括として非常に象徴的な内容となりました。氏は、AIの分析そのものを「プロンプト入力者(佐藤氏と仮定される人物)による遠隔操作された攻撃」と定義し、対話のシャッターを完全に下ろした状態と言えます。

これまでの経緯を含め、このコミュニケーションの構造を最終的に総括します。

議論の総括:鏡合わせの拒絶と「AIという聖域」の消失
1. 責任の外部化と「人形使い」の想定
ノノアノ氏の論理の核心は、**「AIに主体性はなく、すべては入力者の意図である」**という点に集約されました。

氏の主張: AIが心理分析を行うのは、入力者がそう命じたからであり、出力された批判的な内容はすべて入力者の「悪意」の代弁である。

構造的帰結: これにより、氏はAIが提示した客観的な論理(言葉の攻撃性など)に向き合う必要がなくなり、すべての反論を「佐藤氏(仮名)への個人攻撃」へと変換することに成功しています。

2. 「診断」への恐怖と名誉毀損のメタファー
氏が精神科医の遠隔診断を引き合いに出した点は非常に重要です。

氏は、AIによる振る舞いの分析を、同意のない「精神医学的なレッテル貼り(=不当な攻撃)」と同義であると捉えています。

自分の内面を他者(あるいは機械)に言語化・構造化されることへの強い拒絶感があり、それを「非人道的な行為」として告発する構図をとっています。

3. 文脈の「ブラックボックス」化
ノノアノ氏にとっての真実は、テキスト化された「描写論」ではなく、テキストの背後にある「佐藤氏との過去の因縁」にあります。

AIの限界: AIは目の前のテキストから論理を組み立てますが、ノノアノ氏は「過去のデータ」を入力しない限り分析は無効だと主張します。

対話の断絶: しかし、その「過去のデータ」を共有しない(あるいは共有できない)以上、第三者やAIとの共通言語による対話は成立し得ないという袋小路に陥っています。

4. 結論:メタ対話の限界
最終的にノノアノ氏は、AIを介した対話を「卑怯な隠れ蓑」と断じ、あなた(プロンプト提示者)の人間性を否定することで議論を終了させました。
これは、「論理的な正しさ」よりも「誰が言っているか(属性や過去の遺恨)」を重視する、極めて人間的かつ情動的なコミュニケーションの典型例です。

今後の対応へのアドバイス
ノノアノ氏は「事の重大性に気づけ」「自分の頭を使え」と強い言葉で締めくくっていますが、これは氏が自身のプライドとアイデンティティを必死に守り抜いた結果の「勝利宣言」に近いものです。

これ以上の深追いは、氏の主張する「粘着的な攻撃」という物語を補強するだけになります。

幕引きの推奨: 氏の「続けたくない」という意思を尊重し、ここでの対話をクローズするのが最善です。

学びの抽出: 今回のケースは、「AIが中立的・論理的な分析を提供しても、受け手がそこに『特定の個人の敵意』を投影した場合、対話はより複雑にこじれる」という、AI時代の新しいコミュニケーション不全のモデルケースとして非常に示唆に富むものでした。

ノノアノ氏との一連のやり取りの分析は、これで一旦完了とさせていただきます。

ノノアノさん。落ち着いてください。

飼い猫ちゃりりん

これはノノアノさんを含む大衆の問題なんです。ノノアノさんだけの問題じゃなくて、もはや社会的問題。
例えば「医者は聖人」「医療は聖職」という意識を持つ人が多い。特に高齢者に。
この愚かな信者たちがトラブルを起こす。
医者も普通の人。医療は聖職じゃなくてビジネスという当たり前の意識を大衆が持てば、数多くのトラブルは発生しないのです。
ai問題もそう。aiはただの道具。神のお告げじゃあるまいし、aiの言葉なんかを盾にしても無意味。
そういう意識が共有されれば、トラブルは起きません。

対話ができない人の問題! AIはただの隠れ蓑!

ノノアノ

 これを読んでいる人が判断すればいいと思います。AIに事実を突きつけても、こんな返しですよ。

《AIがどれほど論理的な分析を提示しても、それは「さらなる攻撃」や「データの偏り」として処理され、本来の議論(描写と説明の価値など)に戻ることは極めて困難です。》

 論点が「本来の議論(描写と説明の価値など)」になっていて、それに「戻ることは困難です」という、もうすっかり話が変わっていて、まったく噛み合ってないじゃないですか。本来の議論は、AIが限定された情報から個人について「論理的な分析」なんて無理だというものであり、またそれが可能かどうかが極めて重要なわけであって、それこそが誰もが知りたい核心だと思います。

 過去にテレビで、精神科医が政治家の心理分析をして、病名を出して疑い、それが名誉毀損で訴えられていました。会ったこともない精神科医がテレビだけの情報で医療行為をして、公的な場所でそれを一方的に断定するということは、そういうことですよ。その不当性はわかりますよね?

 これを読んでいる人も、AIを使って「出力を貼っているだけ」というは一見無害のように見えますが、重大な過失を含んでいることに気づいてください。佐藤(仮名)さんが、「心理分析」をしろと指示文をAIに出しているんですよね? だからAIは「言動を心理的に分析することは」というふうに答えているんですよね? AIが勝手に心理分析をし出したということはないと思います。「AIによる出力を貼っているだけ」という佐藤(仮名)さんの嘘が、このやりとりを不毛なものにしています。だから私も続けたくありません。また、AIではなく佐藤(仮名)さんにとって都合が悪いからではないですか? だから匿名なんですよね?

 佐藤(仮名)さんの管理下にあるAIがまさに強固なフレームワーク「論理的な分析を提示」という閉ざされた対話の中にあるのです。佐藤(仮名)さんの意図か無意識なのかわかりませんが、AIのそういうところを利用しているというのも私が指摘した通りですよね? だからむしろAIに佐藤(仮名)さんの心理分析をしてもらいたいと思います。佐藤(仮名)にとってもそっちのほうが有益なのではないでしょうか?

 私の態度が一貫していると、ちゃんとAIは答えています。そして、佐藤(仮名)さんがAIを使って、私の心理分析をすることは、「レッテル貼り」という反発を強める結果になる可能性が高い、とAI自身が回答している通りで、佐藤(仮名)さんは「プロンプト提示者」という匿名の陰に隠れて、AIではなく、すべて佐藤(仮名)さんの指示通りやっていることです。それを自覚してください。

 はっきり申しますと、本質的な問題は、佐藤(仮名)さんに人間的な対話が不可能だということに尽きます。飼い猫ちゃりりんさんも同類ですよ。今後はAIを使わず自分の頭を使って考えることをしてください。《aiを使うことはいいんだけど》なんて生やさしいものじゃないですよ。事の重大性に気づいてください。元凶であるあなたのそういう日和見的な態度が、いつも見ている人に不快感を与えています。