作家でごはん!伝言板
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終わり

今晩屋


 青木さんが仰る、何の為にあるのか、は、周知。
 こんな事です。
 だから、終わらせで。

 www来るなら、俺の語幹力でいくから、wwwの正当性で来い。それは、否めない。
 ただ、詰まる先は悲しいから、これで終わり! ダメならOK

俺も書くし、お前も書いて、馬鹿みたいに馬鹿にされようぜ!

 な。

無題

今晩屋


んー、考えた。

 偏差値35が、普通の50に出す宿題があるなら。

 面白い企画だね。

 何故、私は35で、貴方は50なんですか?
 貴方は50ですが、75は何故貴方と違うんですか?
 ポイントはわかるよね。

 説明ね。

無題

今晩屋


 青木さんを擁護してるように見えるのは、「書いてる」からです。
 一陽来複さんも、コメント書いてますよね。
 不要ですよ、好き嫌いは、私と「上松」さんは血みどろでしたからwww

気楽に気楽に。やりましょう。

クリスマスしてくるから

今晩屋


 課題忘れんなよ! 有能! たのむぜ!

 ありがとう

今晩屋


 青木さんから今晩屋にチェンジしてくれよ。たのむぜ!


 だから、返しなんだよ。

 惨め。www しかないんかい!

 うどんのスープなら、二日酔いにパンチ力あるのは!? 知性が無いから小説好きなんだぜ!

 擦り寄る! メリットは!?

 駄文! 見本をたのむ!

 能なし職無しの私が、有能職ありに聞くのは、もう少し他人がwwwなるようにして下さい。 

 お前は私が受け持つからwww

 

他の方々ごめんなさいね。

青木 航

今晩屋さん、アドバイス有難う御座います。
そもそも、『伝言板』って誰がなんの目的で誰に何を伝言するのか良くわかっていません。
申し訳ないですけど、『ごはん』ってほんと、何なんでしょう?

青木さんへ

今晩屋

 失礼いたします。
 私に載せるか、感想書くかすればって書いて、載せるも感想も本人0の存在0なの奴ばっかなので、遊んでやればいいと思いますよ。
 筆休めに。
 私は、ソシャゲやる感覚でやってます。
 返しにセンスないので、困りますが、二日酔い明けのうどんのスープみたいな存在でいてほしいですね。
 青木さんのは、おもろいっすよ。

 

無題

青木 航

同一人物で、掲載目的は私個人を誹謗したいと言う強い欲求以外に何も有りません。

面倒臭いから無視していようと思ったのですが、露骨で執拗なので、楔を打ち込んで置こうかと思います。

この人物は、このサイトで他人の作品にコメントを付ける事が恐らく最大の楽しみなのだと思います。

何故か数ヶ月毎にHNを変えます。それも、自分では凝りに凝って付けているつもりのようですが、所詮、他の人達に取っては単なる記号ですから、コロコロ変えられると面倒臭いだけです。
だから、殆ど『月〇〇』と呼ばれています。いちいちコピるの面倒臭いですものね。

この人物が他人の作品に付けるコメントは殆ど上から目線で馬鹿にするものです。自分のプライドを満足させる、この人物に取っては恐らく最高の喜びなのでしょう。

『賞の最終選考に残った。』『編集者をやっていた。』『IQが130たったか135だったか忘れたが、兎に角IQが高いから、どんな作品もチラッと眺めれば分かると』言います。
これ、全部自分から言っている事です。何のエビデンスもありません。こう言うの『虎の威を借る狐』とか『法螺吹き』とか言わないんですかね。

それは兎も角、この人物、他人をボロクソに言うのは至って好きですが、他人に何か言われるのが大嫌いと言うか、非常に恐れていまして、反論されそうだと察すると、
『コメントいらないから、書いても見ないから』と必ず書いて、予防線を張り、言い返される事を極端に恐れます。
言われっぱなしで黙っている人、こんな馬鹿に逆らっても意味無いと判断して無視する人も居るでしょうが、生憎私は昔から、喧嘩売られれば買わないと相手に申し訳無いと思う因果な質でして、まあ、他の方から見れば私も単なる馬鹿なんですけど、反論するんです。

すると、『読まないから』と言っていたのに直ぐに罵倒する言葉が帰って来ます。
つまり、自分の言った事が口先だけだと瞬時に証明してくれますから、大笑いです。

この人物、文章の形がどうのこうのと良く言うんですが、書くコメントの形は不細工そのもの。どう言うつもりかスッカスカにスペースを空けて書くし、2連投3連投頻繁にするので、スクロールするだけでも面倒臭いでしょうかくてしょうがない。あと↑を良く使ってますね。

この人物は、コメントばかり付けていて殆ど自分の作品を投稿しない。言うのは好きだが、言われるのは嫌でしょうがないのだ。

作品を載せないと言う事は、他人が自分の作品、或いは自分に付いて何か言って来る場所を持たないと言う事だ。これは、言うのは好きだが、言われるのが大嫌いなこの人物に取っては真に都合の良い環境なのだ。

書かない事を批判されて渋々書いた事があったのだが、その中に信じられない悪文が含まれており、それを指摘した私に意味不明な罵声を浴びせ続けたことがある。根強く深い恨みが生まれたらしく、こうして私の書いたものを見つけると、ダボハゼみたいに食い付いてくる。多分他の方には誰に何が言いたいのか良く分からないと思います。

下記は、そう言う人間のコメントです。

 シッシッと追い払っておきましょうかね。

気持ち悪いか、すみませぬ。

今晩屋


 そんなつもりはないんだが、気持ち悪いとの事。申し訳ない。

 うすしお派だけど、のりしおもたまにはいいよね。こびりついたのりが口内に残留しててさ、お前のコメントみたいに、気持ち悪ぃのよ。

 ハンドルネームぴったりのご意見ありがとうございます。

 

誇大妄想垂れ流し基地かよ

suckmydick

虎が狐をつかまえたとき、狐が「自分は天帝から命じられた百獣の王である」とうそをつき、「その証拠に今、お前の前を歩いて見せてやる」と言って、本当は後ろにいる虎を恐れて獣たちが逃げたのを、まるで自分の力のように見せかけたという。

 これを虎の威を借る狐といい、他の権威を笠に着る小人のたとえ。