決定的な場面にいあわせる
偏差値さん、すごいですね。
こういうことは、起きる人には起きるので、一度や二度ではないですよね。
田んぼのあるところで……。往来も少ないし、とスピード出してたのでしょうか。
なにかと紙一重ですね。
北国の小学生でしたので、冬は学校のグラウンドを生徒が全員で踏み固めて、夜になるとPTAの父兄有志と
先生がたが水を撒いて、スケートリンクを作り、冬の体育は、スキー、スケートばかりでした。
運痴には、体育館も、アウトドアも苦痛な時間にかわりはなく(笑)
で、手作り、いや、足作りのスケートリンクで転んだんですが、あとから、後ろにいた女の子2人が、
動揺して「危なかったね~」と教えてくれました。自分がついた手のすれすれに、別の子が追い抜いていって、
ほんとうに、ぎりぎりで、指をかすめていったと。
当時だったら切断されていたら、つなげたのかどうか……。
すぐそばを追い抜いて行った子は、そんなにギリギリだとわかっていたのか。
自分も、女の子2人組に教えてもらわなかったら、自分の身に、そんな紙一重な事が起きていたとは、
一生知らないことでした。
そんな事、たくさんあるんでしょうね。
見ている人は「あのひと間一髪だったね」とか「あー、タイミング悪かったね」ということ。
無題
>日々是好日
うん。その時その時を楽しまないとね。なんか悟らされました。
>天気予報を確認することが大事ですね。
>温度、風速、空模様。そういう情報が分かっていると、どんな衣服を着るべきか、判断できる。
そうですね。今の時期は衣服とか気を付けないと。
夏あたりになると、暑いから薄手になると室内が異様に冷房が効いていて、ああ! って思う時があります。
気を付けないとね。
>そのぶん精一杯生きないと地球に申し訳ないですね。
>健康寿命は70歳ちょっとらしい。
つまりタイム制限があるので、やりたいことを早くすることをおすすめします。
もっとも人間はいつ死ぬか分からない。
そっか。人生の折り返し地点を過ぎちゃったからな。
やりたいことやっていきます。
ささやかなことですけどね。
それにしても死体と会ったんですか。偏差値さん。
ドラマチックすぎる人生じゃないですか。
死体に会う、から無理やり文学に連想するとスティーブン・キングの「スタンドバイ三―」は死体探しの少年たちの話でしたね。
映画が有名だと思います。キングの暴力性を上手く詩的に昇華させた名作映画だと思います。
原作は映画で感動するラストあたりから、悪役の復讐劇がはじまり、後味が苦いです。
それもキングの作風なのでしょうが。
最近かどうかわからんですが、殺人ピエロが有名な「IT」が映画化されましたが、
ハリウッドの法則に乗っ取りスプラッタ―ホラーになってしまいました。
あの原作を読むと、一人っきりで夜にいるのが絶妙に怖くなるくらい心理的にきりきりとした怖さがあるのですが……
原作は良かったのに、映画化して失敗(と僕は思う)作品って一杯ありますよね。
反対に原作を活かした大名作も一部ですが、ありますよね。
そういう作品に見覚え在りますか?
>梅雨空が続きますね。
晴れの日はハッピーではあるけれど。
雨の日はよく眠れる。
紫陽花が一番似合うのは、雨の日のような気がする。
雷の日も風の強い日も、それなりに楽しいものです。
日々是好日という言葉通りですね。
>体調とか大丈夫ですか?
天気予報を確認することが大事ですね。
温度、風速、空模様。そういう情報が分かっていると、どんな衣服を着るべきか、判断できる。
つまり、体温管理ということですね。
暑すぎない、寒すぎない。快適に過ごせます。
これが出来ると、風邪にはなりにくくなるのでメリットが大きい。
>10年後には学校の夏休みのプールも無くなりそうです。
田舎なので母校の小学校が統廃合で消滅している。プールだけで済めばいいけどね。
>そのぶん精一杯生きないと地球に申し訳ないですね。
健康寿命は70歳ちょっとらしい。
つまりタイム制限があるので、やりたいことを早くすることをおすすめします。
もっとも人間はいつ死ぬか分からない。
先だっても、死体と会った。
交通事故直後で30歳程の男性だった。
自動車とバイクの正面衝突。頭を強く打ったのでしょう。
実際、現場は悲惨で砕けたバイクの部品が路面に散乱。男性は田んぼの中で動かなくなっていた。
ヘルメットがその主を守ることを放棄したように、遥か遠くへ飛ばされていた。
とても痛かったと思う。けど、そう感じるまでもなく逝ってしまったかもしれない。
自動車の運転手は
「意識がないんです」と半ばあきらめの表情だった。
僕にそんなことを言われても、何もできない。
やがて、救急車がやって来た。死体は運ばれていく。
その次にパトカーが一台。
僕はそれを見て逃げた。警察屋さんが嫌いだから。
そんなわけで僕は精一杯生きているわけです。
無題
梅雨空が続きますね。
体調とか大丈夫ですか?
今年の夏も暑くなりそうですよ。
10年後には学校の夏休みのプールも無くなりそうです。
僕たちの感じていた四季というものが無くなりつつあるようで、少し寂しいです。
そのぶん精一杯生きないと地球に申し訳ないですね。
他人を気にしているのは偏差値さんです。
>もしかしたら、
「この話題、いつまでも続くの?」
「早く別の話題に移らないかな?」
なんて思っている人もいるかもしれない。
偏差値さんは矛盾しています。他人を気にするなと言い、同時に自分は気にしている。
別の話題がしたいその人が話題を提供すれば良いだけですね。
re:ちなみに、偏差値さんは、
他人のことはどうだっていいと思いますよ。
誰がが読み専とか、鍛錬をしていないとか、
他人を気に過ぎです。
そんなことを言っても意味がないです。
そもそも多くの人は興味がない気がしますね。
もしかしたら、
「この話題、いつまでも続くの?」
「早く別の話題に移らないかな?」
なんて思っている人もいるかもしれない。
そういう読者サイドの感覚を持っていないと面白い小説は書けませんよ。
ちなみに、偏差値さんは、
理想的な観客です。
作者に媚びを売らないし、好き嫌いや、面白い、つまらないを素直に表面する。これは理想的な読み専(観客)の姿です。
読み専の中には、作者に無視されたら、存在価値を示す機会を完全に失うので、やたら作者にゴマをする読み専がいます。読み専は創作で存在価値を示せないから、どうしてもそうなってしまう。
その点、偏差値さんは無頓着だからいいと思います。
飼い猫ちゃりりんさん。
>これは観客だから言えることです。真剣に上達を目指していたら、そんな生ぬるいことは言ってられません。ましてプロを目指すなら、千回踏み潰されても這い上がる根性がないと。
別にプロにならなくても、食べていけますからね。
仕事をしなくても、食べてもいけます。
言ってしまえば、急ぐ理由がありません。
むしろ、他にやりたいことは沢山ありますので、優先順位はそれほど高くはないわけです。
「ゆったりまったりのんびり」ですね。これでいいと思いますよ。個人的には。
とはいえ、賞金は欲しいので、それなりに頑張りますけどね。
基本的に「根性なし」なので是非もないですね。
猫さんが早くプロになることをお祈り申し上げます。
偏差値さん。ちょっと違うよ。
>感想。それは適当なぐらいでちょうどいいかな。
場合によっては、作家さんへの挨拶程度でもいいと思います。
そういうお気軽な感覚の方がむしろ、いい気がしますね。
プロを目指している人ばかりではないです。
もっとも大事なことは「今」を楽しむことですよ。
↑
これは観客だから言えることです。真剣に上達を目指していたら、そんな生ぬるいことは言ってられません。ましてプロを目指すなら、千回踏み潰されても這い上がる根性がないと。
re:観客をプレイヤーと見間違えると
まあ、それはそれで楽しいから良いのではないかな。
ある種の人格が垣間見ることが出来ますからね。
その程度で機嫌を損ねてしまうならば、早かれ遅かれグッバイすることになるでしょうからね。
何よりも寛容さは必要でしょうね。
で、作家としての活動は人それぞれ。感想もそれぞれ。
他人に対してとやかく言っても、あまり意味がない気がしますよ。
そんなことよりも、自分の目標に向かって鍛錬することが大事ですね。
感想。それは適当なぐらいでちょうどいいかな。
場合によっては、作家さんへの挨拶程度でもいいと思います。
そういうお気軽な感覚の方がむしろ、いい気がしますね。
プロを目指している人ばかりではないです。
もっとも大事なことは「今」を楽しむことですよ。
その上でステップアップすればいいかな。