作家でごはん!伝言板
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無題

太郎仏

イスラムで神もアラーって呼び名になったじゃん、アラーからイエスができてやっぱりアラーそのものとは違うのかなという気がするけど

異端としてはそういう説があってもいいな程度

太郎仏

主流派にしろとか言わず、そういう謙虚な態度

そうだよ

太郎仏

根拠は薄弱だよ星だけだから

イエスと呼べるというのは悪魔がってんじゃなくて神様って名前みだりに呼ぶなってタブーがあったけどイエス様にはないじゃない

お伺いしたいのですが

加茂ミイル

太郎仏様がイエスをルシファーと同一視する根拠は、
黙示録の最後の、イエスが自分を「輝く明けの明星」と言っているという部分のみでしょうか?

>イエスと親しく呼べる
これはルシファーがイエスと親しく呼んでいるから、近しい関係だろうということでしょうか?

まあそういうこと

太郎仏

要するにイエスが神だったら
神の座につけない、神の右の座
イエスと親しく呼べる
などと矛盾
イスラム教の解釈に俺は近いけど

無題

太郎仏

まあ和人、アイヌ、沖縄、朝鮮、中国、ユダヤ、シュメール、エジプト
あたりの混血が日本人ではないかと思う。

観点の問題かもしれませんね

加茂ミイル

大天使ルシファーは神以外では最も強い力を持っていたんですよね。
天界におけるナンバー2ってことですかね。
だから神の座を狙ったものの、やはり神にはかなわなかった。
神=イエス様=ナンバー1ということであれば、ルシファー=ナンバー2ということで、
この天からもナンバー1のイエス様とナンバー2のルシファー様は別の存在だろうと思うのです。
ただ、
>神と神の子と聖霊が別でもありうるということで
という風に、神とイエスが別の存在という観点に立てば、
イエスが神から引き離される可能性も考えれらることになり、
そうするとルシファーという別名で堕天する可能性を完全否定できなくなるかもしれません。
それについては、三位一体の観点に立つか、そうでないかによって、
理論構成が異なってくるでしょうね。

イナンナはシュメールの女神、イエスのもと、ヴィーナスの元

太郎仏

イナンナはイエスの原型の女神だという節がある
学問的な説ではないけどね
このようにシュメール、ユダヤ等から日本に渡来している可能性もある
正直朝鮮とか中国とかとも同根だろうけど
さまざまな移民によって日本国民が誕生したと言えるだろう。

真実は一つではないと思う

太郎仏

つまり教理というのは主流派に対して多数の異端があり
主流派というのが真理か、異端が真理かわからん。

そういえば

加茂ミイル

>同時にイナンナは稲荷神社に入ったり、イエスがINRIでどこかの神社に祀られてるという伝承があったり諸宗教は混ざり合ってる。

ユダヤ人が日本に入って来たっていう説は有名ですよね。
日本の古来からの宗教的行事にイスラエルとゆかりの深い様々な言葉や記号が見られるとか。
それがまた偶然とは思えないような近似性があって。
やっぱり日本人の祖先はイスラエル人なのかな。
人種的にどうかはともかく、
イスラエル人がもたらした文化が日本の中枢に浸透した可能性はありますよね。