作家でごはん!伝言板
詳細

掲載コメントを削除するためのパスワードを設定できます。

陰キャ

まるで亡霊ですね

遠巻きでブツブツ言ってて、直接問い詰めると別に誰に言ってるわけでもないと情けない言い訳をする人のことです。

ラピス様、ご意見有難う御座います!

とくめいきぼう

宝くじ感覚で応募するとのことで

そうですね、たしかに規定に沿っていれば応募する資格はあるわけですもん!
ならば、チャレンジする価値はある!

原稿の使い回しに関しては、
このサイトでも『文字数の調整などをしてから別の公募にも送った』と言う人をチラホラ見かけたような気がします

同じことをして、『Aでは一次落ちだったけど、Bでは最終まで残った!』
みたいなエピソードもどっかで見たことあります
なんだったら編集者が最終まで残った原稿に対して『別の公募でも応募してたやつだよね』って、平然と聞いてきたとか(このエピソード掲載されてたのYahoo知恵袋でしたっけ)

そういう意味では本当に宝くじみたいなものですよね

でも、残念ながら1つの物語が使い回せるのも限りがあるわけですから

やはり結局は、ラピスさんも仰るとおり「生産量がものをいう」…ということなのでしょうか…
……ぐはっ!(嘔吐)

でも、よくよく考えたら作家って物語を書くのが仕事なわけですし、本来はそれくらいのスキルは持って然るべきなのかも知れませんね…
ぴえん🥺(もう古いのでしょうか)

貴重なご意見有難う御座いました!

最初の質問から既にズレてる

横槍

公募が確率だって例えに違和感ありますね。どんだけ大層な先生がおっしゃっていたのか存じあげませんけど。
6面ダイス作品を毎回作って、同じような公募に出せるんですかね。
(1~3の)3面ダイス作品と(1~12の)12面ダイス作品をそれぞれ、3面ダイスをゴムでできた床の上と、12面ダイスを半円形に窪んだ場所とで一回だけ振って、たまたま3面ダイスの方で希望の目が出たから、「確率だ!」って言ってるように見えますけど。
たとえ話だとしても「時の運だ!」っていうならわかるんですが、わざわざ「確率だ!」と言ってるところがなんとも言えない残念感がありますね。
その話をわざわざ選んだ人には言わずもがな。

とくめいきぼう様

ラピス


公募は確率だ、と主張する作家さんがいます。
その方は素人時代に、とにかく片っ端から投稿したそうです。使い回しも当然あるとか。
結果は受賞したり、一次にも通らなかったり、様々だったようです。で、受賞する実力のある人が落ちる事案もあるわけです。

私は量産できないから、その方の真似はできません。が、たまーに公募に投稿するときは、宝くじ買う気持ちと似ています。

他人を利用した自分語り

自己主張したいだけか

僕の考えはーって言いたいだけですね。

なんか行動してから言わないとガキの絵空事と変わらないですよ。ガキは挑戦する心は持っているんで、ガキの方がマシだと思いますけども。

なるほど!

とくめいきぼう

やはり、頻繁に公募へ応募する人は「一定の文量を常に書いてる人」なんですかね

というのも、僕が好きな素人の物書きさんがSNSで『公募に応募した』というような書き込みをけっこうしているんですが、
その人は毎日数千単位の文字数で「何かしら」を書いているようなんです

そこには二次創作も含まれ、ジャンルや長さも問わず、とにかく多種多様な物語を書き進めているようでした

アイディアもすごい数ストックがあるようで、
『それだけ原稿に余力があれば、公募の傾向にあった原稿もすぐに用意できるよなぁ』と漠然と感じていました

僕はその人が『特別な才能の持ち主なんだろうな』と思っていましたが…
いやはや、僕が認識している以上に世界は広いようですね…(笑)

僕なんかはすぐにアイディアも尽きるし、文章力も貧弱で書けば書くほど自己嫌悪に陥るということもあり、小説に関しては執筆することは稀です

もしかすると、公募は無尽蔵に文章を生み出せるという、ある種の化物みたいな才能をお持ちの方々の巣窟なのかも知れませんね
クワバラクワバラ…

ps.
受賞作を踏襲するのは、内容が被りすぎていると弾かれるという意味ですかね
そうかも知れません
心掛けるのは『公募ごとの傾向に合わせた作品作りを』程度ですかね

無題

小学生かな

>要約すると、

結論からわざわざわかりやすく書いていただいてるのに、何をおっしゃっているのか理解に苦しみますね。

>公募に応募しようと思う原動力と、その応募を繰り返すモチベーションの維持方法を知りたいです!
>質問した甲斐がありました(笑)

もうただ人と絡みたいだけに見えてしまいますね。それともお人形遊びですかね。どうやら、自分に都合のいいことしか知らぬ存ぜぬ見えませぬというお方なのだと思いました。ご健筆を。

ゐ様、貴重なご意見を有難う御座います!

とくめいきぼう

ふむふむ
要約すると、「自作品の真価を精査するためのフィルター」として公募を活用している、…ということでしょうかね

たしかに、小説投稿サイトなどの媒体で見知らぬ誰かに向けて書くよりかは、出版社の方に目を通して貰うための原稿を書いた方が有益なのかもしれません

いやいや!
それにしたって応募作品の制作にはかなりの労力を使いますよね!?(笑)

自分の手癖で書くことと、公募向けの作品を書くことは全然毛色が違うと思います
例えば、公募向けの作品を手掛けるにあたっては、以下のようなことを誰でも気を付けるのではないでしょうか

・規定の長さにあった話を考える
・受賞作を踏襲する
・誤字脱字のないようしっかり見直す
etc

あくまで趣味として執筆活動をしている僕なんかは、「自由気儘に書く」ことから外れると、途端に原稿を書く手が止まってしまいます

その面倒臭い・しんどい気持ちを圧し殺しながら原稿用紙何百枚も書き抜くという精神力には感服致します

今はあまり応募できていないということですが、貴方様の今後のご活躍を願っております

この度は貴重なご意見を聞かせて頂き、誠に有難う御座いました!
質問した甲斐がありました(笑)

1時間ちょっと待っただけで

そんなこと書いてましたっけ?

1人の回答があっただけで

>失念しておりましたが、センシティブな部分も絡むことなので、公に話したくないという方がほとんどなのでしょう

と結論付ける貴方の考え方に違和感を覚えます。

>「公募への応募を繰り返して得た体験には稀少価値がある」ということなのかも知れませんね
>小説や体験談に上手く昇華させれば、一定数のニーズを満たす文書が生まれるのでしょう

誰もそんなこと言ってないですよね。質問しといて、勝手に自己完結するのはやめた方がいいと思いますよ。独り言を言いたいだけだったのでしょうか。

もう少し他の人の意見も待ってみたらどうですか?
それとも自分では公募に出せない過去のトラウマでもあるんですか?

厚かましくて申し訳ございません

とくめいきぼう

そうですね
対価の用意もなく聞き出せるような情報ではありませんでした

失念しておりましたが、センシティブな部分も絡むことなので、公に話したくないという方がほとんどなのでしょう

「公募への応募を繰り返して得た体験には稀少価値がある」ということなのかも知れませんね

小説や体験談に上手く昇華させれば、一定数のニーズを満たす文書が生まれるのでしょう

羨ましい限りです

ご返信、有難う御座いました