作家でごはん!伝言板
詳細

掲載コメントを削除するためのパスワードを設定できます。

結論。

普通に描けるのに書かないのは、過去のトラウマから逃げているだけ。

鍛練場での

ぷりもさんの指摘は当然であるが、浮離も最初からそうではなかったのだろう。最初は普通に書いていたが、どこかで表現方法に限界を感じたのさ。想像するに、過去に相当手厳しい評論をいくつもされたて歪んでしまったのだろうな。で、限界を知ったのさ、だから諦めちまったんだ、自身の大望を。故に、読者置き去りの、一般的に駄文と評されるスタイルをわざわざ書き散らし、読者を腐すことによって、自身の居場所を、存在を、アピールする。
云ってみれば可愛そうな人なんだよ。
そして、奴の得意は「呪をかける」こと。言葉によって、自身や相手のイメージを決めつける。それを読んだ者は呪術にかかり、その植え付けられた思考に縛られたまま話をすることになる。
これは宗教の類いでもあるので、ごはん初心者は気をつけなければならない。

偏差値45さま

通りすがり

ですね(笑)

すこし下の方に書いておられた、株やお金のことを
学校で教えるほうが有益、というのは、本当にそう思います。
少し前に、よく見ているサイトで、他の記事の紹介で
「FP3級ってすごいぞ。生きる知恵がてんこもり」みたいな
タイトルがあって、ブックオフで数年前のテキストを安く入手してみたら、
本当にそうでした。
「アメリカの小学生(中学生、高校生)の教科書」なども面白そうですね。

簡単に言えば、

偏差値45

「お疲れ様でした」というお話かな。

通りすがり様

ぷりも@今晩屋くんを秒殺した人

実は既に帰宅しております。
金曜は泊まっただけで、今日観光して明日はゆっくり的な感じです。

まぁ人それぞれなんですけど、「読者が読めてない」というのは、それを言ったらお終い的な話なんですよね。私は身内に読ませて感想聞いたりすることあるんですけど、想定外の受け取り方してて、それを踏まえて読んでみると、確かにそう取れなくもないなという気づきになったりしてます。
誰が誰にというのは、このサイトの執筆の基礎「主語・述語・目的語」にも親切な説明がありますね。

【キューちゃん】お読みいただきありがとうございます。叙述トリックのテーマとしては定番なのですが、新しい切り口でとにかく気づかれないように伏線をばら撒こうとそれだけ考えて書いたものです。
執筆歴は、読者レポのことですかね。地方のバイク雑誌で今はもう廃刊になってるんですけどね。あの頃の習慣というのか、音を意識した黙読というのは今も染みついてます。
自称〇〇は本当かとか、〇〇の正体は××だみたいなのとかは、裏の取りようがないので、想像であれこれ考えるに止めるところですね。

ぷりも様

通りすがり

桜が満開ですね。
旅行先で、のんびりしておられるらしいところへ、
見苦しいものを差し入れいたします。
去年の2月の企画の時に、浮離さんが発表した「似非もの」という作文への
自分のコメントです。
wayback machineで、こちらの作品も他の方のコメントも全部残してありますが、
8面から消える前に投稿した自分の感想のみペタリ。
古参の「元気をくれる人」「カツを入れてくれる人」と評する、
一生懸命読み取ろうとしている方々による感想、解説のおかげで
ようやく少し筋がつかめたようなつかめないような。
いったい何回読み返したことだろう。

たぶんどなたでも、書き進めていると、(面白いだろうか)(伝わるだろうか)と
不安になったり、自分でハッとエラーや、設定の矛盾を見つけて、そこだけ
直せばよいという場合ではなかったら、(全部ムダだ)と、落ち込んだり、
最初から直そうか、放置しようか、あーあ、と暗く重い気持ちになったり
しちゃいますよね。たぶん。
投稿した方に難癖をつけて、そういう気持ちにさせて、「書けてない」「読めてない」
攻撃をして、操作したいのだろな、と思うようになってからは、流し読みです。
この「似非もの」という作品には、年上の世話役みたいな女性も出てきて、結婚するので
遠方に行ってしまうらしかったのですが、どこをどう何度みても、「主人公の9歳年上の
お姉ちゃんです」(作者による別の読者さんにあてた返信)という描写はなかった。
で、「わかんない読者の方がバカなんかなーと思いました」と。
こういう事を平気で言い放てるなら、読むのは時間と労力の無駄だな、と。
自分は、ね。浮離さんの作品を読もう、わかろうと思うなら、
「超能力を開発しよう。会話抜きでも以心伝心!」という努力のほうが近道かも。

このあとに投稿なさっていた、金持ちの紳士に呼ばれて売春する、整形マニアが、
マネキンかオランダ人の妻と並んで寝て、というお話には、いいアイディアだと思いました。

以下、自分の感想のコピペ

通りすがり
2023-04-16 23:17
119-173-139-201.rev.home.ne.jp
浮離さまの「似非もの」。
何回か読んでみ(ようとし)たのですが、
何が何やら、誰が誰やらでした。

冒頭のセリフからして、誰が誰に言ってるのか
わからなくて、他の方のコメントも手掛かりにして
ようやく、気の強い主人公(姉?)が言っている?
とわかった(のかもしれない)次第。
実の弟なのか、ご近所の赤ちゃんの時から
知ってる弟分なのかも、わかりにくかったです。

「みかちゃん」を「びっかちゃーん」と
言ってるのも、乳幼児期からの呼び方のままなのか、
失礼ながら、知的障害者なのかとか、不明瞭でした。

「東京に行きたかった」「東京に行ってたら、今頃は」
という主人公の思いは、切実で本物だと思うので、
どうして行きたかったのか、どうして行けなかったのか、
かなえられなかった悔しさ、悲しさを、もっと
わかりやすく、深く鋭く描いた作品を発表して
いただきたいと思いました。




「執筆歴が浅い」はずはあるまいという、ぷりもさんへの印象、
当たりだったようで、嬉しいです。
昨夜、「キューちゃん」を駆け足で拝読いたしましたが、
見事に気持ちよく罠にかけられました。
かかる前、かかった後、と二度でも三度でも読みかえしてもらおうという工夫、配慮、
そうすると、一語一句、一行一節、最初と印象が変わるはず、という計算、計画性。
感服です。学び取りたいと思います。
ご本人が「小学生です」「90代です」「執筆歴〇年です」とおっしゃるなら、
そうなんだなと受け止めますが、
(本当は、こうかな、ああかな。ぼかしている理由は)と推測するのも楽しいものです。

とりあえず

ぷりも@今晩屋くんを秒殺した人

簡単にPiS感想書いといたよ。
一週間返答縛りをどう対応するかな?

大好き浅野先生方式でスルー?
耐性尽きちゃって、面倒くさくなって再びごはん離れる?
真正面から僕と対峙する?

オーバーツーリズム

ぷりも@今晩屋くんを秒殺した人

疲れた。桜見に来るのか、外人さん多いね。

ところで、浮離ちゃんの書き物を分身と言ったけど、ある意味浮離ちゃん自身と言ってもいいかもね。
で、浮離ちゃんは自分自身をバカにされるより、物言わぬ書き物の方を批判されるのを嫌う人ね。
とは言え、単につまらんとか、意味不明とか表面だけの批判ならノーダメージ。読み手が読めてないと一蹴するだけ。
読み手が真面目に読んで解釈した上で突きつけられる指摘が浮離ちゃんの耳に優しくないと激昂する感じ。
まぁとりあえず一週間返答縛りをどう対応するか興味あるので、鍛錬場の方にざっくり感想コメント書いておくよ。

無題

「言葉によって相手を縛る事を、呪(しゅ)をかけるという。」

「呪いはあるぜ。しかも効く。呪いは祝いと同じことでもある。何の意味もない存在自体に意味を持たせ、価値を見出す言葉こそ呪術だ。ブラスにする場合は祝うといい、マイナスにする場合は呪うという。呪いは言葉だ。文化だ。」

「少なくとも共通の言葉や文化を持つ集団の中では確実に有効だよ。」

――京極夏彦氏 百鬼夜行シリーズより引用

ホテルだと

ぷりも@今晩屋くんを秒殺した人

熟睡できない人。
今はどこも朝食に生卵でなくなって悲しい。

温玉でTKGは作れない

さてと、
一平様の出現は最初浮離ちゃんが喜んでいたように僕もいいと思ってたんだよね。
何度も書いてるけど、浮離ちゃんみたいな書き手がいても、それを支持する人たちがいるのもいいと思ってんだ。
僕がいいたいことは、って言うのは我ながら青臭い感じがして恥ずかしくなっちゃったから、もうどうでもいいや。
で、一平様は言いがかりつけるわけでもなく、顔色うかがうでもなく、ちゃんと読んだ上で浮離ちゃんに向き合ったわけだけど、浮離ちゃんのあの対応は、あちゃーだったね。あれで、ほだされていくのを期待してたんだけどね。まぁそれも今となってはどうでもいいのだけど。

で、僕も読み終わったよ。
脳の負荷が限界を超えた。
受け取り方は人それぞれで、僕の感想が正しいと押し付けるつもりはないと前置きした上で思ったこと言うと、良し悪し以前に

何故みんなアレを作品として見るのだろう?

アレは作品ではなく、浮離ちゃん自身を表現したもの。宙の漕ぎ手も全く同じ。
本人も言ってるように、ストーリーや起承転結などない。
浮離ちゃんのよくいう正に

「文は人なり」

浮離ちゃんの金科玉条だね。
僕は浮離ちゃんをP以降からしか知らないけど、でしょ時代から知ってる人たちでも、そういう事指摘してる人いないよね。
ある意味、僕が一番浮離ちゃんを理解してるのかな。
だから、アレを単体で読んでも誰も分かるはずなくて、浮離ちゃんと一体で考えないといけないという話。

泣きの要素なんてないのに本人には泣けるというのも、そういうことなんだよね。

要は、あれが浮離ちゃんが自分を表現する手段。
だから出版社に相手にされるはずもなく、それでも誰かに自分を理解してほしくて、バカやザルと蔑みながらもここに留まる理由だね。

朝から的外れなこと言っちゃったかな。
観光いってくるー。
感想はまた鍛錬場で書くよ。
じゃねー。