生成AIの小説分析の傾向について
Claude,Gemini,Chatgpt辺りに書いた小説を分析させると、実にしばしば「説明的な文章があるからダメ」みたいに言われます。
説明の何が駄目なんだ、と言うと、
・人物の情報や状況説明を神の立場でするな、物語の流れで登場人物の言葉などで説明しろ
などとお𠮟りを受けます。へへぇ、と小説を書き続けると、今度は
・行動をそのまま書かず、描写せよ「Show,don't tell」
と言ってきます。これは何ですの、と聞くと、例えば、彼は泣いた、ではなく、彼はうつむいて頬を濡らした、というように、説明(泣いた)ではなく、描写(うつむいて頬を濡らした)せよ、ということで、こんなものは小説技法の基本だこのうつけが、と怒られます。あちゃあ、と思いながら、彼は顔を真っ赤にして髪をかきむしりキーボードを叩き続けた、などと書くと、今度は
・ペーシング(緩急)が分かっていない。いつでもShow,Don't tellをするのではなく、場面に応じて短く説明せよ
と駄目出しを喰らいます。じゃあお前書いてみろ、というと、3秒ぐらいでお手本を書いてきて私は悶絶する羽目になるのですが、この辺はもう書いて書いて書きまくって身に着けるしかなさそうだな、と思っています。
あと、Geminiが言ってたのですが、私たちはネット上の小説もラーニングしているので、必然的にラノベ系の小説(がネット上に多い)を多く読んで学んでいるので、そういう方向性に持っていきがちなところはある、とのことです。あくまでも傾向のようですが。長文を好まず、細かく切って読みやすくする、という傾向があるのは私も見ていて感じます。以上皆さまのご参考になるかと思って書いておきました。
ノノアノさん。
あんま読んでないけど、どうせ誹謗中傷でしょ。答えれないならスルーして下さいとお願いしたはず。
時間の無駄なので、これにて失礼します。
あ、言い忘れた。カフェの件については
一応調べて書いています。1950年は生まれていないので、ネットで調べました。
ノノアノさんの言うことと真逆なことも書いてありました。
ノノアノさん。当時のカフェは風俗で下品なんですか? 根拠を提示してください。それともノノアノさんは80過ぎのばあちゃん?
ノノアノさん。質問に答えれないなら
スルーして下さい。
『熱病』は著作権者の許可をもらっています。相変わらず誹謗中傷癖が治りませんね。
(質問)
緊急事態条項(自民党案)は必要ですか?
①はい。
②いいえ。
③わからない。緊急事態条項を知らない。興味がない。どうでもいい。
答えたくないならスルーしてください。
緊急事態条項は、皆さんにも関係大有りですが、
憲法改正案の中身知ってますか?
衆参両院それぞれ3分の2で通過。国民投票有効投票の過半数で成立。
2028の参院選で与党勢力が3分の2になれば、いよいよ緊急事態条項が制定される。
国民投票なんて、あって無いようなもん。マスコミ使って洗脳すれば、過半数どころか9割以上が賛成すると予想。コロナワクチンもそうだった。マスコミとYouTubeで洗脳すれば、国民はなんの疑問も持たない。
緊急事態条項が成立すれば、自由に小説も書けなくなるかも。政権に批判的な小説なんて書いたら、逮捕して刑務所行きかもね。
出版社
皆さん、こんばんは。
日本橋出版さんについて、ホームページに掲載されている以外の情報をご存知の方はいらっしゃいますか?
好きな作家
……いないですね。
本はいっぱいあるけど、もう一度、読んでみたいか? と言えば、ないからね。
昔、読んだ本をもう一度眺めたら、うーん、難しそう。
よくもこんなものを読んでいたなぁ、なんて思いましたね。
大学時代のテキストなんて、もはやチンプンカンプンですよ。もはや人間として劣化している気がするね。
ユーチューブでね。誰かのトークを聴いている方がよほど楽でいいです。
あえて言えば、さくらももこ。小説家ではないね。
re:高校卒業しました!
早いね。
僕の記憶によれば、3月1日が卒業式だったような気がする。
とはいえ、席を置いているのは3月末日までなので勘違いしない方がいい。
>あっという間に過ぎていった
一日はあっという間に終わる。
一年はあっという間に終わる。
一生はあっという間に終わる。
ここで何を言いたいか、と言えば、過ぎ去った時間はすべて、あっという間なんだね。
すごく短く感じる。
それが不幸か、と言えば、逆でとても幸福なこと。
それはなぜ、そう言えるか?
かんたんですね。ほら、夏休みなんて、本当にあっという間なんだ。
すごく楽しいから。
で、あれば、高校で過ごした時間は素晴らしかったのだろう。おめでとう。
高校卒業しました!
高校卒業しました!
感動するかなー、とか思っていたけど、僕も含めてみんな、意外にも涙を流す人はそこまでいませんでした。
中高一貫の私立に通ってたんですけど、卒業式が終わって一発目に思ったことは、「これで六年か」という、どこか呆気なく、瞬きする内にあっという間に過ぎていった青春に対する僅かな切なさと不安でした。
高校生からの卒業。それは同時に、大人への道を一歩歩んだことを証明するようなものです。だからこそ、このまま卒業しても良いのだろうか、まだしてはいけないのではないだろうか、という思いがありました。
しかし、やはり無事に卒業できたと言う安堵も大きいです。国立理系クラスで難しい勉強、頭のいいクラスメイトたちになんとか追いつき、無事に三年間の高校生活を終えた自分を今は褒め称えておきたいと思います。
とはいえ、まだ大学受験は終わっていません。あと大体二週間後の前期試験に向けて、今は勉強を頑張っていきたいと思います!
好きな作家様について
匿名希望さんへ
わお…まさかの全員知りませんでした。
あんまり私が手出さない分野の先生方でした。
私にはわからない良さがきっとあるんですよね。いつかわかるといいな、と思います。
お名前記載されていない方へ
読了してくださったんですか!?
ありがとございます。嬉しい限りです。
自分はまだまだ未熟者のど素人ですので、大好きなんて言って下さるなんて、嬉しいです。
ありがとうございます。
また来週あたりに作品投稿しようと考えてるので、その時に語ってくれると嬉しいです。笑
あと、「先生」付けられるの初めてで慣れてないですし、「先生」と呼ばれるほど凄い者でもないので、さん付けで構いませんよ。