作家でごはん!伝言板
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通りすがりさま

ぷりも@今晩屋くんを秒殺した人

そうですか、前は違ったんですね。
で、スレッドなんですが、ルイ•ミモカさんという方。私は全然知らない人で、そこで見る限りおかしな人ではなさそうですが、何故かブロンコさんは粘着してますね。一緒にいじめてるようなコメント寄せる方もいて色々意外に思いました。

でも、中にはためになるというか、個人的に共感する意見もあります。
そうげん様のコメントなんですが

>文章の読み易さについて
>わたしは1)と2)ならば間違いなく1)です。
※1)誰もが読めるもの
2)読者との理解を意図的に放棄した難解なもの
>1)は踏まえたうえで、読みこめば読み込むほどに魅力が増すものと、読み飛ばされがちな類の安易な書きものの差を言っています。2)は論外だと思ってますよ。
>2)とされているもは、たんに書き手が未熟なんだと思います。文章を書くことになれていないかおざなりにしているから自分で自分の書いていることがわからない状態に陥っているのではないかと。

これはもうホント、おっしゃる通りだと思います。


ごはんのいいとこは、一週間返答縛りだと思うのです。英語カテは質問者のマナー低下が著しく、放置系が増えました。
あ、私だからスルーされてるわけじゃないですよ。


ホントですよ。

ぷりもさま

通りすがり

筆まめでフットワークが軽いですね。
自分は2000年代初頭くらいだったか、「ごはん」をほんの少し見たきりでしたが、
もっと、穏当な雰囲気で、勉強熱心な方々のやりとりが活発だったと記憶していました。
なので、「あんた」だの「お前」だの、びっくりしましたよー。
皆さまが、なんとなくひれ伏す感じなのも。
どんだけの巨匠なのかと。
なので、昨年2月に「似非もの」を見た時は、びっくりしました。
言っちゃなんですが、言っちゃいますが、ベテランの〇〇科医が回想録を書くとして、
そこに「A子さんの手記」として掲載されるほうがふさわしいのでは、と思ったり。
なにか意図があって、ああいう書き方をしてるなら、その意図はなんだ、ということで
桶狭間さんとは全く別ですね。

病気をして集中力、記憶力、もろもろが落ちたので、リハビリもかねて、
鍛錬場を中心におととしから見ています。
商品として出版されている本とどう違うのか、という事で、どちらも
楽しく、興味深く拝読しています。
去年の2月に、企画があって、こちらの伝言板も見るようになって、
その後ですね、フォーラムも時々ですが、見るようになったのは。
もう某巨大掲示板にも「ごはん」スレはないようですが、ブロンコという名は
そちらで知りました。
今日は、平山瑞穂「エンタメ小説家の失敗学」という新書(もとはnoteの連載だったそうで)を面白く思いながら読了しましたが、せっかく時間と労力をかけて書いたものを、
ドキドキしながら投稿して、変な意見に翻弄されて、ダメだと思いこまされて、
書くのをやめてしまったら、プロとしてかつての反省点について本を出すどころか、
デビューしてスタートラインに立つことから遠ざかってしまう。
それは大いなる損失だと思ったので、水源ならぬ損源に、何かできないかなと張り付き街宣
したりしてました。
やっぱり、集中砲火が怖いから、誰かに的になっていてほしいけれど、という思いは、
なんとなく感じますね。批判が過ぎると、それとなくいさめにいらっしゃる、みたいな。

英語カテで、makkiで検索してみました。江戸の敵を長崎で討つ、みたいな、ほんと
すごいですねー。教師として知識はすごいけれど、ネイティブじゃないし、何か
そこらへんを突かれると、敵認定なのかな、と。半年どころか2年はROMるほうがよさそう。

文体について

「グレートギャッツビー」
フィッツジェラルド 小川高義訳

読みやすいようで読みにくい。
滑らかなようでゴツゴツしている。

ディカプリオの映画を見て敬遠していましたが、小説を読んで一気に引き込まれました。このような文体は初めてです。英米文学の最高傑作とまでいわれる所以が理解出来ました。

ジョイスやベケットのような読解不可能に近い文体、ウルフのような自由自在な文体、色々な本を読んできましたが、このような形容し難い文体は唯一無二ではないでしょうか。実はフィッツジェラルドの他の小説は読んだことはあるのですが、「グレートギャッツビー」は明らかに毛色が違うようです。

偏差値45さま

ぷりも@今晩屋くんを秒殺した人

>自分の理解を越える人はいるものですよ
そうですね。それを観察するのが面白いんですよ。
あと自分がすごい人と勘違いしちゃってる人の鼻っ柱を折ることとか。
色んな人たちが救援にきたり、心配のコメント寄せたりで、ちょっとやりすぎちゃったみたいです。
何をしたいかは人それぞれということで。
私は作品というよりも、コメント欄で人間観察して色々相関図的なものを考えるのが面白がる人です。
スレッド掲示板は興味深いと書いたことが関係しているのか、それとも三語で引用したからか、その後いくつかコメント消えたことも興味深いです。
僕はガチ勢ではないので目標はありません。単に何か考えていたいだけなんです。頭の体操みたいなもんです。それが今は小説ってだけで、三語は性に合ってます。
飽きたら別のとこ行ったり、ふらりと戻ってきたりすると思います。
そこは英語カテや数学カテとかも同様です。

ぷりもさま

偏差値45

世の中に知らない世界があるように、
自分の理解を越える人はいるものですよ。
だから、この世界は面白い。
他人のマナー、言動、小説、、、どうでもいい。
自分の目標達成の為に専念した方が賢い気がしますね。

通りすがりさま

ぷりも@今晩屋くんを秒殺した人

そうですね、辛口を悪口と取り違えてるのだと思います。来たばかりの人が洗礼受けると、早々に離脱してしまうかもしれませんね。誰か忘れちゃいましたが、上手くいなしてた方いましたね。
最近はスレッド掲示板見てました。色々興味深いですね。
五面現在トップにある【ネット公開作はNGの公募について】のブロンコって人なんか酷いもんです。というか、見たことある書き振りですね。
と思っていたら
2021/03/18 14:52

察しました。んー、この言い草が常識の範疇と見られる、ごはんというコミュニティに驚きを隠せません。

英語カテはまだご覧になってますかね。久しぶりに見たら、猛者ではない厄介な粘着をこちらも久しぶりに見ました。

「お前が粘着とかいうな」そんな声が場内を埋め尽くす。

待って待って、違うの、あたしの話を最後まで聞いて。ほんと凄いのその人。


makkiで検索するとわかりますが、粘着No.1です。あ、makkiさんがじゃないですよ。その人は被害者の方です。
いくつかアカ持ってて名前も時々変えるのですが、「とある英語元塾講師」がテンプレ化してます。ポリグロット(多言語話者)っぽいですが、翻訳サイトつかっているかどうかわかりません。私この前ちょっかい掛けたら、フランス語で返信されてブラックリスト入れられました。ごはんにもBLあるといいですね。
何やらmakkiさんのコメントが一度気に障ったとかで、その後何年にもわたり、彼女をディスる投稿を繰り返してます。
で、規約に触れないような質問風を装ってます。
嫌な性格してますねー。人間ああはなりたくないものです。

「お前が言うな」

待って待って、違うの、あたしの話を聞……

ぷりもさま

通りすがり

ですよねー。真面目で優しい方が、律義にコメント返しをして、
さらにからまれ、粘着暴言が連投されて、ようやくスルーに至ったというやりとりを見て、
やっぱり、「辛口、老舗」という母体に便乗していると確信に至った事例でした。
その後、若い世代らしき方ほど、「ありがとうございます」と上手にかわしているので、
ホッとしました。
関東は昨夜、強風に雨だったので、桜が散るのが早まるかもしれませんね。
いいタイミングでリフレッシュ旅行に行かれましたね。

通りすがりさま

ぷりも@今晩屋くんを秒殺した人

私的には、コメントもらったからって100%受け入れる必要はないわけで、話半分受け取ってもいいし、何の役にも立たないと思えば内容無視して、「感想ありがとうございました」で良いような気がします。
私自身も結構な困りものなのでコメントされて迷惑だと思えばそんな感じでいいんですけどね。

偏差値45さま

通りすがり

とある人の執筆の狙いより、
>不労所得を目ざして小説を書くって無理かな

最近の投稿作品のねらいにありましたね。
ちゃんと読んで感想を書こうと思いました。
(8面からなくなる頃になっちゃうかもしれませんが)
動機はそれぞれでいいと思います。
試写会の招待や、雑誌の最新号や、新刊がバンバン送ってもらえそうだからとか(笑)

「世界の中心で愛を叫ぶ」くらいのヒットになったら、1作限りでもすごいでしょうね。
知人の知人の知人くらいの方が、売れている作家(故人)のところで働いていたそうで、
ちらちらとエピソードをうかがいましたが、
コンビニやキオスク(だいぶ減っちゃいましたね。忙しいお店でキビキビと
働いていた有能さんたちは、その後、どうしているんだろうと思ったりして)に
置かれているような知名度の高い売れっ子だと、年収ン千万、秘書が2人までは
経費で通るそうです。大ヒットはなくとも、出せばそこそこ売れる、さらに、
「~(名称)の事件簿」とかシリーズものが続いていたり、
テレビドラマ化されて、役者さんのイメージがぴったりで、さらに評判があがり、
「この作家の名前、なんとなく知っている、読んでみるか」と手にとってもらえて、
内容が面白くて、新規読者が増えるような、いい流れなら、一生安泰かなと。
ただ、そこまで到達するのに、実体験、読書体験、その他のジャンルの体験とか、
目に見えない持ち出しがあるので、大変ですよね。
群ようこ氏の本に「税務署が来て、読んだ回数で書籍代が経費か私用か判定される」って
あったような。
漫画家、原作者、映画やドラマの脚本家も含めたら、億万長者はけっこう、かなり
いるのでは。再版、重版だけでやっていけてる人、となると割合は下がるでしょうけれど。
昭和の頃は、吉行淳之介が「文庫の重版でそこそこいけるから」と発言していたとか。

井上ひさしの「十二人の手紙」、有吉佐和子の「青い壷」、新書の「裁判官の名言集」とか
時間をおいて出したら、また売れているので、出版社も不労所得になりえる過去の遺産、
たくさん持っているのに、と思います。
いまは世界各国に翻訳されたり、ネットのおかげで、瞬時に全世界が顧客ですから、
当れば大きいと思います。

ぷりもさんへ

通りすがり

新規投稿者どうしで、コメントをしましょうというルールのもと、
ちゃんといただいたコメントに一つ一つ返信をすることで、
見ていられないくらいの暴言を吐かれ、粘着されていた事例があったので、
「日本語でおけ」とか「コメントいただきました、次回はもう少し
おてやわらかに」とか、返信でありながら、実態はスルーのテンプレがあると
いいのにと思ったりしました。
相手を「あんた」「お前」呼ばわりするのもNGとかね。