親しき仲にも礼儀ありと、これを言っちゃおしまいよ
いま2面にある AI小説の特徴をみんなで検証しよう。
びっくりしました。本当に飼い猫さんがお書きになったの? と。
「素人」の集まりだから、褒め誉めはありえない、不自然というのは、違いますね。
こちらは「ガチ勢」が集まる所と言われてますよね。
実際、1次、2次は通った、受賞した、という方も何人もいらっしゃる。
「プロ」が射程距離にはいっている「アマ」が多い場所。
上手い人が多いのだから、ほめられる点も多い。
それでも「こうしたら?」「ここが不明瞭」とちゃんと指摘があるコメントが多い所と
わたしには見えますが。
素人だからこそ、口を慎み、身を慎むほうがいいです。
なんでも簡単に掘られちゃうんですから。
褒め殺しが目障りというのなら、褒め殺しコメントがある投稿作のところへ行って、
「上記の〇〇は、褒め殺ししかしないので、真に受けないように」
「自分はこう思う」と、コメントをなさったらよい。
そのほうが、質の向上につながり、真に鋭いコメントとはどうあるべきか勉強になります。
そうそう、子宮が震えるような作品、ぜひ読みたいので、何月何日ごろのどの作品か
よろしかったらお知らせください。wayback machine で発掘したいので。
良薬口に苦しといいますが、自分で自分を良薬だと思っているからと、
何を言っても許されるわけではありません。
嫌われなくても、敵を作らなくても、恥をかかせなくても、コメントも指摘も
できるのでは。そこに工夫をこらす事こそが「鍛錬」ですよね。
苦いから良薬と思う事こそ、時代遅れだと思います。
作家、脚本家、漫画家、実際に複数お会いしますが、みなさん、ものすごく
言動に用心していますよ。
ホテルやレストランも、一流のところこそ、将来、太いお客様になって下さるかも、と
考えているところは、誰にでも丁寧に接するのでは。
あ、aikoの歌ですか?
歌詞と小説の文章を同列に扱うのは乱暴すぎます。
歌の主役はメロディーです。歌詞はメロディーに従属するもの。メロディーが素晴らしいものであれば、歌詞は多少ゆるくても大丈夫。
また、ややこしい人が登場しましたね。笑
ノノアノ様は小説を読んだことが当然ありますよね?
小説にはそれぞれの世界があるのです。おっしゃる小説は読んだことがありませんが、ノノアノ様がそうおっしゃるのであれば、その小説の中では、まつ毛は違和感なく揺れていたのでしょう。そういう世界観を持って物語を描いていたのでしょう。
どうした はやく言ってしまえ
褒める? 議論にならない? ハッ。っていうこのスタンス。あなたたちはAI採点を見てはしゃいでいるみたいですけど(苦笑)、私はちょっと遠慮しておく、だって——
と、これは20年以上前の芥川賞作品『蹴りたい背中』の冒頭部分の一節を捩ったものですが、この表現が当時の選考委員のなかに理解できない人がいて、たしかその後、選考委員を辞めたとか。高齢で新しい感性が本当にわからなかったのだと思いますが、このようなことを書いてますね。
〔引用〕この人の文章は書き出しから素直に頭に入ってこなかった。たとえば『葉緑体? オオカナダモ? ハッ。っていうこのスタンス。』という不可解な文章。私には幼さばかりが目につく作品であった。
小説の評価には「主観」「客観」「俯瞰」と3つの視点(センス)が必要になります。小説が「読める、読めない」という言い方が理解できない人がいるようですが、これらの区別がついてないからじゃないでしょうか。
ただの一般読者なら、主観で読んで、楽しかった、面白かった、でもいいのですが、作家になりたいのなら「客観」的センスが必要になります。自分はこう感じたけど、一般的にはこう感じるだろう、こう評価するだろう、というもので、大事なことは、その差がわかっていることですね。たとえば
「息を止めて見つめる先には長いまつげが揺れてる」
という表現。「まつげが揺れてる」というのは一般的な表現ではありません。AIに聞いてみてもそう答えましたが、こうも言っています。
〔引用〕日常生活で頻繁に使われるほど一般的ではありませんが、文学的・詩的な描写、あるいは漫画や小説などの創作物における「繊細な感情の動き」を表す表現としては定着しています。
ですよね。ふつうの感覚で、もう定着しているので、そこにツッコミを入れるほうがおかしいと思いましたが、本気でこれにツッコミを入れている人がいますね。はい、飼い猫ちゃりりんさんです! 難癖のように見えますが、でもそれが飼い猫ちゃりりんさんの「主観」なので否定することはできません。
主観は偏向的でまずいように思われます。が、AIが進化してもまともな小説が書けるように思えないのは主観がないからだと思います。主観はその人のそれまでの人生の体験や感情によってつくられるので、肉体や心のないAIには作り出すことはできません。
例にあげた「息を止めて見つめる先には長いまつげが揺れてる」という言い回しは、aiko- 『カブトムシ』のものです。名曲ですね。もし「まつげが揺れてる」がおかしいというのなら、AIには書けない歌詞でしょう。少なくとも人間が書いて広めて学習した後でしか。
https://www.youtube.com/watch?v=wp2U40KI63A
「褒める」とは何か?
それは巧妙な侮辱である。物書きに、その理由を説明する必要はないと思う。
無題
最近ムルギーカレーなるもの食べたんですけど、鳥のもも肉が丸ごと入っててそれがホロホロに崩れてカレーソースと一緒に食べるのね。美味でした。
冬は鳥鍋とかも美味しいですね。
近ごろ本屋に行って思ったんですけど、表紙に漫画チックなイラストがあるのが随分と多くなりましたよね。
もう、そういうの抵抗なくなっていく時代なのかな。
正直議論にならない。
このサイトのために気づいてほしかったけど無理なようです。
大丘さんも、青木さんも、どうしたんだろう?
また皆さんから叩かれることを承知の上で言うけど、日本人の大量死が発生しています。この大量死はコロナワクチンの接種が始まった2021年から発生しています。
コロナは2020から始まり、2020年は日本人の死者が例年に比べて少なかったのです。だからコロナが大量死の原因ではありません。
大丘忍さんは元気なのだろうか?
ご高齢でしたが、よく投稿してましたね。
茶化されても笑い飛ばすような人でした。
学者の小室直樹を調べてる方に大丘さんからお話聞きたいとコメント見ましたが、あれから進展は?(気になってる)
元気だといいのですが。
無題
ちゃりりんさんは、自分の再三指摘してきた「AIによって人の作品を褒め殺しにした飼い猫さんの行為」について話を逸らし続けているので、コミュニケーションにならないです。飼い猫さんが一方的に批判してくるだけで。
でも応えときますね。
該当の文章「夢の建物」での凪さんとのやり取り
https://sakka.org/training/?mode=view&novno=21662
このやりとり自体、自分のこの文章に対するレポート性を重視したスタンスと、凪さんのドラマ性を重視したスタンスそのものが違って、平行線で終わった感じがしますけど。今、思えば自分のスタンスがはっきりしたという点では、良かったのかな。
凪さんについては、凪さんもそうですが、自分もちょっと荒い言葉を使いました。
えんがわ
2025-10-27 07:47
M014008022192.v4.enabler.ne.jp
凪さんさ、あの、自分、凪さんにむかついてますから。
あの凪さんの美しい文体とか、緻密に設計されたドラマとか、自分は求めてないんで。
あの、上から目線とか余裕ぶった態度とか腹立ちますから。平気で人を傷つける言葉を使う無神経さがある癖に。
まあ文章力がある人だから意図的に「皮肉として」使っているんでしょうが、そういうのダサいです。
ということで、見切ってもらって構いません。じゃーね!
それは節度を欠いた厨房的な怒りの衝動のままの言葉だったので、イケないことだったと思います。
それは反省しようと思います。すいませんでした。
(でもそれをまるで正義の調停人のように裁断するちゃりりんさんが「3行ポエム」なんて言葉使うんですね…確かにそうですけど)
でも、この自分の発言が凪さんがごはんを去るほどに傷つけたとは自分には思えないのですよね。
凪さん、元気に発言し続けてるし。
凪さんはAIの引用も飼い猫さんと同じくしてますね。ただそのAIの言葉を出す指示の仕方とか、かなり恣意的なものがあると思いますよ。
ここまでのやり取りをそのままコピペして全部AIの欄に入れて分析を頼んだら、また別の意見が出てきましたから。
やはりAIはナイフなんでしょうね。色々な使いようがある。鉛筆を尖らせるために使いたいものです。
と、ここまで書いて微妙にまた話を逸らされた気がしますけど。これが最後のレスになればいいな。
みんな忘れてない? 鍛錬場であることを。
みなさんはプロの作家さんですか? たぶん違いますよね。
ここは素人が、つまり「下手くそ」が集うサイトです。鍛錬が必要な人が、鍛錬するために集うサイトです。で、いいですよね?
だから、賞賛なんて、そうそう起きるわけがないのです。
普通に考えて、指摘が9割、モチベーションを維持するための「褒め」が1割くらいになるのが自然でしょう。
現状「褒め」が9割以上、指摘する者は超少数派。これ異常でしょ。
感想返しという風習があり、高評価をしてくれた人には高評価を返す。また高評価をしてもらうために高評価をするなんて、弊害が生じて、馴れ合いの場と化している。
本当に『先が崖! ごはん塾!』じゃないですか?