作家でごはん!伝言板
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えっと

そうげん

他者の意見を聞くと、自身が揺らぐから、その不快感に耐えきれないだけではありませんか?
自己が揺らぐことがなければ、なんのけれんみも感じることなく、意見を受け取ることは可能ですし、
むしろ率先して、自身と違う頭から出てきた意見を取り入れようとするものだと思います。
だって鍛練場に投稿して他者の意見をつのるのって、そういった要素があるからなわけでしょう?

無題

習志野権兵衛

人に聞いて得ても付け焼き刃です。自分でそれは考えなくては。
私は常に、他者の拐かしを無視し、独立不遜の気概でおります。問いかける自体、無能さを証明しているモノですよ。恥ずかしいと思いなさい。

令和三年らしさって

そうげん

これから展開される令和三年の世界に直面するに当たって、いまの時代に、インストールしておくべきコンテンツってどんなものがあるんでしょうね。いまらしさ、を体現しているコンテンツで思いつくものってありますか? わたしはどうしても前時代の基盤を受けてのコンテンツしか自分の周囲においてないので、そういった情報に疎くなってる側面があります。

ペリー・ローダンの最新刊はいまだに80年代に刊行された分の翻訳に留まってますし、
読んでいる漫画『達人伝』もいってみれば『蒼天航路』の遺産の取りくずしですし、
作家については、昨日、堀江敏幸さんの文庫を買ってきましたが、
いま読んでるのはポール・オースターさんの『ムーン・パレス』です。

いまを感じとるには、どんなコンテンツを受け取るのがいいのでしょうね。
けっこうな疑問であります。

無題

習志野権兵衛

私は自惚れている訳では決してありませんが、私に「傲慢だ」「ありえない」と排除する輩が多い以上、このサイトで最も優れた書き手であると言っても過言では無いでしょう。他に答えが無いし、私は他者に迎合したり、甘言を弄して作風を変えよと吐かす愚か者に従うのはよしとしないからです。ですから実生活では上司に信頼され、部下からは絶大な支持があるのです。誇張なき事実ですから自慢ではありません。それを不快と思う人間たちは劣等感に苛まれ人を恨むしか方策が無い連中です。
 ですが、駄作どころか作品を投稿をもせず傲慢な「ーがくる」には、不毛ですが論戦に及びたいと思っております。私は決して負けませんが。

無題

習志野権兵衛

私に対する書き込みは殆どが「全然わかってないなぁ」。そのような低レベルな「作家志望」には失望し、面倒なので返信しないのがポリシーです。私は全面的な賛辞など一切期待していません。文学を理解出来ていない輩が殆どだからです。私は完成されたレベルの書き手とはいえ鍛錬は必要だと思っております。それが傲慢?そう感じるのは才能がなく、コンプレックスの塊の作者であり、創作者とは決して言えません。それが私の立ち位置です。

無題

習志野権兵衛

文章に粗がない=良文と言っても良いと思いますが、美文名文ということにはなりません。私のような優れた純文学の徒の場合は、文章に粗がないのは幼稚園レベルで、美文は小学レベルで、名文は中学レベルで習得するのです。そこからは芸術性ですが、いくら私が秀才とはいえ、芸術を単一なものだとは考えておりません。私は複眼的な視点で芸術を見て、自分の優れた純文学執筆に活かしてます。

提言

そうげん

眼高手低は他山の石だと思いました。
がんばろう。

無題

習志野権兵衛

大抵の投稿者は真剣に考えて書いたのだろうと思います。ですが非論理的なため、説得力がありません(一見、論理的に見えてしまう文章であるために、なんとなく納得させられてしまう人もいるかと思いますが)。これを恥ずかしくも無く発表するのは「私は論理的思考力のない愚か者です」と自己紹介しているのと同じです。
 まずは論理的思考力を身につけ、次に合理的・総合的に思考する力を身につけ、最終的にはクリティカルシンキングができるように目標を持って学んで成長してください。私は常に論理的思考のもと考え、作品を発表しております。

遅ればせながら、新年の抱負を宣言いたします。

そうげん

小林秀雄は生きてる人間は永遠に未完成のようなものだといっているように私は受け止めていて、死んだ人間だけが詳細な論考を行うにふさわしいといっているように諒解しております。生きてる人間はいまどのような状況・立場にあるにせよ、今後どのような変転・意識の転換が起こりうるか知れず、それによって常人には補足不可能なほどの長足の進化を経験するかもしれないわけです。明石家さんまはいいました。生きてるだけでまるもうけ。生きてることそれ自体がすでに価値です。生きてるうちになにをするか。その内容にこそことの真価が賭けられています。なにかを否定する人間はその否定するなにかによってアキレス腱を断ち切られる。いいものをいいと思える自分なりの素直な感性はなにに妨げられることなく、常に保持していきたいものです。みなさま、あけましておめでとうございます。令和3年になにか期待はもっておられますか。わたしはこれといってはありません。停滞している日本の社会において、そこで書かれるべき小説はどんな形態を有しているべきか。過去の遺産にあぐらをかくことなく、新しい機軸を片鱗なりとそこにかすめることができるようなものを書ければ、わたしの令和3年の目標は十分に達成される物と思ってます。これからも書きたいものを書いていきます。

無題

習志野権兵衛

「己を知りつくせば」賢くなれるかもしれません。一縷の望みがあります。ですが、私の意見に耳を傾けなければ、残念ながら賢くはなれません。これは自己責任なので、私にはどうしてあげる事もできません。気の毒ですが、自己責任です。自分を恨むしかありません。自己嫌悪に陥って自殺しなければ良いのですが。高望みさえしなければ、私以下の同レベルの相手には褒めてもらえる可能性もあります。だからどうか自殺などせず、前向きに生きてください。