作家でごはん!伝言板
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真さんへ

abejunichi

はい。Novel Rankはほとんど僕ひとりでAIと作っています。
昨日はスーパージーニアスモードを安くできないかと、
ライトというモードを追加しました。1回950円です。

制作者の強みでお金はかかるのですが、自作を評価元として、AIを日々チューニングしています。
何度も言いますが、作家でごはんのように、人間に読んでもらって自分の創作の位置を探る方法
しかこれまではできなかったのですが、
今はAIがあります。
AIに評価してもらうという考え方、AIを自作の鏡として考えるという考え方は、
2022年にChatGPT3.5が登場してから、
AIを使ってきた経験が活きたものになります。

最終的には人間に読まれてたいというのがゴールですが、
スーパージーニアスモードは、
臨床心理的な考え方もとりいれ、
深く読んでもらった感動を再現しています。

無料版の利用でもありがたいです。
しかし作家が、作品を深く読んでもらう体験ができる
スーパージーニアスモード・ライトもよろしくお願いします。

>何度も言いますが、現時点でのAIでは良い文章は書けません。

偏差値45

そうとも限らないかな。人によると思いますよ。
原文は読みにくいですが、
分かりやすいように書き直してもらったAIの小説の方が
確実に読みやすいです。
「味」よりも「分かりやすさ」の方が重要かな。
そもそも、いい「味」のする文章を書ける人は、だいたい読みやすいものですよ。
だからAIに頼る必要はない。
つまり、偏差値60の人をあえて50に落とす必要はないけれど、
偏差値40の人を50にした方がいい。そういう感じかな。

AIで書いてんのバレてますよ。笑

飼い猫ちゃりりん

って言うのは冗談です。別にいいんですよ。AIで書いたって。問題は、AIに対する過信です。はっきり言って、今のAIでは良い文章は書けません。
せっかく以前は個性的で味のある文章を書いていた人が、ある日AI臭がプンプンする文章を書き出すたび、ガッカリです。
皆さん、AIが世間を席巻する前は、「自分の文章」を書いていたはずです。もう少し自分を信じませんか。
何度も言いますが、現時点でのAIでは良い文章は書けません。

abejunichi様へ

NovelRankはあなたが作っていたのですか!?
私は友達に誘われ無料版ですが1回使ってみたことがあるのです。
その事細かな評価などに驚き、誘った友達が「なかなか良い刺激になった」と言っていたのを思い出しました。

これから、AIはさらに進化していくんでしょうね。
このような良い形で使われると、選択の幅が広がって刺激を受けたり、人生を豊かにしてくれるのではないでしょうか。

お金があまりなく、無料版しか使えず申し訳なかったです。

無題

ここみしゃん……

飼い猫ちゃりりん

そりゃないっすよ。涙
でも、おばさんとか、ホメホメクラブ会員なんて言った記憶が全くないんです。自分が思ってもいないことを、言うもんかなぁ。それとも酔っ払っていたのかな?
確か浮離さんには「困ったババアだぜ」って言ったことがあるけど。

飼い猫ちゃりりんさまへ

しいな ここみ

『作品をまったく読んでなくても書ける』という点で、いつもの飼い猫さまの感想と同レベルですよね、それ

通りすがりさんへ

abejunichi

NovelRankのご利用ありがとうございます。
無料版と、時々有料版をつかっていただけるとありがたいです。
人間のヴィジョンがなければAIは何もできません。
創作に僕がAIを使うのも、これは自分のヴィジョンをある程度、完成度高く作れるものだと
思ったからです。
そして、特に批評や評価はAIが公平な批評をすると判断して、
NovelRankを作りました。
今はスーパージーニアスモードなどは高いですが、
APIというAIをプログラムで利用する料金が下がっていくと推定されているので、
そこに期待です。
僕自身は未来は明るいなとわりと思っていますよ。
それではまた。

無料版と有料版と両方ってありがたい

通りすがり

スーパージーニアスモード、すごいですね。
無料版で診断してもらって、推敲して、スーパー~で投稿前にさらに直しのため、と利用させていただきます。

チェス、囲碁、将棋は、とーっくに人間は勝てないみたいで、AI同士で、いままでにない棋譜を生み出していると
いいますね。こちらで、偏差値45さんが教えて下さったのでした。

創作については、0から1ができなくて、何かしら、お題、提議がないと、自分で何か思いついて、話を作るというのが
難しいというのが救いかなwww
いつか機械の体にAIが搭載されて、散歩、展覧会、図書館とか行き先で、連れとして指定できたら面白いな。
喋るリスなど、肩に乗せて、秋の名所とか行きたいです。

えんがわさんへ

abejunichi

NovelRankご利用ありがとうございます。
コメントが肯定的ですか。それは良かったです。
ただそれだけでは本気の人に対応できないと、
スーパージーニアスモードを作成しました。
これは点数は下がりますが、最先端の3つのAIが本気の批評をしてくれるという
非常に贅沢なモードとなっております。
ここぞという時、文学賞応募前などに
使ってほしいです。
でも、通常利用もありがたいです。