作家でごはん!鍛練場

作品リスト8

(久)

富士見二丁目交響楽団シリーズの二次創作(BL)

大晦日ですね。良いお年を。原作をご存じの方、ご存じでない方、どちらの方も読める内容になっていましたでしょうか?二人が同棲を始めて少しした頃がイメージです。

中計

鼓膜

初めまして。変な作品だと思いますが、気軽に読んで感想をいただけると嬉しいです。宜しくお願いします!

長濱ねろ

パサディナ空港で

特にありませんが、みなさんよいお年をお迎えください。

脱ぬるま湯

バタヴィアの橋の上で (序章・第一章・第二章)

前回の『バタヴィアの橋の上で (序章・第一章)』を読まれた方が少ないように感じましたので、いただいたコメントを参考にして若干リライトしました。今回、序章・第一章・第二章をすべて投稿させていただきました。前回(序章・第一章)を読まれた方は第二章よりお読みください。歴史は参考にしましたが、まったくの創作です。一文の平均文字数=25文字、地の文の漢字比率=27%。テンポよく、動きの描写の多い文章ですので、ネットでも読みやすいです。そのため逆に説明や情景の描写が少ないです。一番の目的は200枚以上の作品を書き切ること。それに「南の島の物語」を書くことです。どうぞ、宜しくお願いします。

雲心

土岐の鷹

冒頭部分に関し、お気づきの点があれば。

たまゆら

故郷、津軽へ(仮題)

半年ほど前に「雨降り小僧」という掌を投稿した者です。それ以来まったく創作しなかったので、勘を取り戻すために投稿させて頂きました。まだ冒頭だけですが、いろいろ粗があると思えるので指摘して頂けると幸いです。よろしくお願いします。

渡辺沙羅

姉と弟のヴァイオリン

音楽や楽器に興味があったから書いた。筆者のライフワークとなっております。表現したいものは「音」のある空間です。挑戦はヴァイオリンの「音を表現すること」と演奏家に合わせたヴァイオリンというものがあるということを本で読んでそれを文に取り込みたいとおもいます。

古ノ蓮

休日

【この小説を書いた理由】・しばらく(一ヶ月)小説を書いていなかったため、リハビリというか、ノリで書こうと思った。【表現したかったもの】・女から見た男のイメージ。……いや、そんなの無いのかもしれない。

だから死にました。①

自分の人生に飽きることが自殺の理由の一つではないのかと思い執筆をはじめました。

倉橋隼斗

何もないあなたへ。

初めまして。まず、この物語をご覧いただき誠にありがとうございます。この物語は将来の夢ややりたいことが何もなく何処か物足りない日々を過ごしていた主人公「翔太」が夢の中で謎の老紳士と出会うことがきっかけで旅をはじめ人生が加速していくという一万字ほどの短編物語です。この物語で翔太と同じような悩みを持つ若者の何か少しでも些細なきっかけになれればと思います。

紀遥

夢に棲む日々

なろう小説に投稿したものです。一万字程度の短編です。小説を書く機会があったので書きました。表現したいものは結果論ではありますが、自分の書けるものと歪んだ人間になります。執筆上できるだけ僕の考える主人公の感性や何を見るかを表現しようと考えました。よろしくお願いいたします。

叶こうえ

「いるよ」

ずいぶん前に書いたものを久々に読んで、細かい所を修正、加筆しました。夫をフツメン→イケメン設定にしました。怖さが足りない自覚もあり、どうすれば怖くなるかご意見が頂ければ幸いです。

飼い猫ちゃりりん

おじいちゃんの神風

2500字ほどの掌編です。めちゃなストーリーでリアリティもあったもんじゃないが、真面目に書いたつもりです。あ、それと、猫は右左の論争に興味がありませんので、喧嘩なら他でお願いします。

加茂ミイル

R・P・G  第2話『旅立ちの朝』

前回のRecover Power and Greatnessの続きです。まだまだ未熟な点がたくさんあると思うのですが、自分としては、今までごはんに投稿した作品の中で、一番心をこめて丁寧に書けたと思いますし、また、今の時点で自分が出せる力を出し切れたような気がするので、そういう意味で、気持ち的に一区切りついた気がします。以前から、書かないとか言っておきながら、書いて投稿していたのですが、やはり、一度、ここで、本格的なリフレッシュと気力の回復のために、しばらくの間執筆はお休みして、休養を取ることに決めました。また、文学以外のことにも目を向けることで、新しい知見を獲得し、そうして、視野や、感性のスケールを広げられたらいいなと思います。

もんじゃ

連れてって(四十枚)

長いの書いてる途中だけど、短いの書けたからアップさせてください。今年最後の投稿です、みなさん、よいお年を!

5150

シンプルな別れのストーリー 後半 ( 典子編 )

二週間前に投稿した「シンプルな別れのストーリー」という作品の、後半になります。とはいっても、続きではありません。前に投稿したものは、男側から女を描いたものであり、本作は女側から男を描いたものです。対になっています。読む順番としては、二週間前のものを先に読んでもらってから、こちらを読んでいただいた方が、わかりやすいかと思います。典子編も、読み直すと、抽象的なままになってしまった感がやはり拭えません。理由というのはけっきょく、よくわからん、が大方の感想だと思われますが。どうしてか、書くとこうなっちゃうんだよな、というところまでもが、前作と同じですね。

山木 拓

何のために働くのか

最初、いろんな良い話を台無しにする男というコメディタッチのものを作ろうとしていました。が、途中でもっと何気ない日常を描きたいなという気分になり、こういう形に落ち着きました。何というか、ほっこり?とでもしてもらえればと思います。

みたらし団子

12月に咲く花

初のSFに挑戦してみました勉強のためいろいろとアドバイスをいただければ幸いです

青木 航

坂東の風 第一話 襲撃

藤原千方は、秀郷流藤原氏の多くの支族の中で、一部の系図にのみその名を残す存在です。多くの系図からその名が消された理由?『尊卑分脈』には、兄・千常の猶子と成ったこと、鎮守府将軍に任じられたとの記載が有ります。その他の記録の殆ど無い人物なので、歴史の流れに従い、実在の人物と創作上の人物が関わってエピソードが繰り広げられて行きます。1長期に渡ると言うリスクを覚悟の上で、読み易さを優先し、一回の掲載量を一万字(25枚)前後に抑え、且つ、空白行を入れます。2.歴史・時代小説を敬遠し勝ちな方も少しでも読み易くなるように、馴染みの薄い単語の簡易な解説を入れますが、下までスクロールして確認するのは煩わしく、読もうと言う気力を削ぐことになると思い、最初に一覧として掲載することにします。後からでも検索出来るように、単語の後ろに番号を振ります。3.掲載間隔が長く、流れを掴み難いリスクを少しでも緩和する為、最初にコメント欄に、簡単な『あらすじ』を掲載してしまいます。

大河 立宗

【師走の八百万の神】

願いを叶えてもら居たなら、神在月の前に。年初には決まっている。

そうげん

いるものなんてそんなとこに入ってないから

あらためて自分の部屋を見回すと、本やらなにやらごちゃごちゃしてるのですよね。ぜんぶ捨てたらすっきりするんだろうか、でも捨てられないなという気持ちがもやもやしてまして、それが形になったようです。

アリアドネの糸

カレイドスコープ

今年最後の投稿ですので、身勝手爆裂で、自分の中で言葉が鳴るままに言葉を書きました。だから小説の体を成していないかもしれないです。D-sideとM-sideの二つの掌編あわせて一つのものになっています。

川を飛ぶ子供の目

二年くらい前に書いたものですが、こんなのどうでしょう?という感じです。字数制限200,000字以内になっていたので載せてみます。(いいんですかね?)すみません。長いです。

習志野権兵衛

ショートショートか短編か?(8枚)

ふと思いついたので一気に書き上げました(ですが推敲は何度もしました)。すらすらと読み進められて読み終えてから読者がいろいろと考え込むような作品にしたいと思っています。何を考え込んだのかを教えてもらえれば光栄です。

ジョン・ドー

キース・デリンジャー の取るに足らない日常

別に大した目的はないすが、書いたモノの中からカットアップしました。お涙ちょうだい、となるか。

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