作家でごはん!鍛練場

作品リスト6

日乃万里永

この世で最も音痴な楽器とは

公募落選作です。手直しはしましたが、ご意見ご感想などいただきたく、よろしくお願いいたします。

三語即興文有志

三語即興文2019/2/22〜

感想レスを使ったやりとりです。興味のある方は参加してください。初めてのみなさんも歓迎します。前の方の作品に感想を書くのを忘れずにお願いします。

道化の華

とぜんぐさ。 「巣立ち」

執筆途中に書いたエッセイ(笑)です。コメントお願いします。ps.二週間後には今執筆中の作品をあげますのでよろしくお願いします。

岡田寄良

風になる

またキーボードをパチパチと適当に書きました。公募用の小説を見直すのは面倒で嫌いです。村上春樹なんかは好きらしいですけどね。いろんな箇所を調節するらしいですよ。関係ないですけど最近飲んだ愛媛はれひめサイダーは美味しかったです。春限定です。

にしづかかな

たこ焼き部 文化祭前日編

三つ目です。文化祭まで入れようとしたのですが、厳しかったです。よろしくお願いします。

あおぞら三平

狼の日

妄想の落書きです

ぷーでる

地球温暖化で、巨大津波が発生する?

※注これは、小説ではありません。本の感想文+コラムっぽい話です。

おがわひかる

花の風にのって 0

ある日の公園の出来事が切っ掛けで聖に恋する春風。聖の何気ない言動に喜んだり、傷ついたり...。爽やかな記憶と共に流れる隠れた恋のお話。初投稿です!!私は爽やかな雰囲気のお話が好きなので、花、風等の言葉を使いました。タイトルも「花の風にのって」という、自分だったら絶対読むな。というようなものにしました。

藤光

あなたの欠片

「書かなければならない」と感じることはありますか?私はあります。もしかするととんでもないカン違いなのかもしれないのですが、そうした気持ちにかられるときが、たしかにあります。そうしたときは、書きたいのか、書かされているのか分からなくなります。今年はじめての投稿です。これがカン違いなのか、小説なのか……。お手柔らかにおねがいします。

うりぱぱ

あるオフ会

>なぜこの小説を書いたのか書きますと約束したからかな。>表現したいものは何か『作家でご飯』を別サイトに置き換えてみたかったから。>執筆上どのような挑戦があるのか一人称である。そのなかで同じ表現、同じ言葉を使わないように気を使った。

立花凛

鶯谷の女

昨年ずっと山手線で鶯谷を通過して通勤していたんですけれども、そのときに車窓から見える鶯谷の景色にひどく惹かれてしまい、頭のなかには私の鶯谷ができあがっていったのでした。最終的に膨らませて100枚超の中編にしたいのですが、とりあえず冒頭を書き終えてエモーションの区切りを感じたので。執筆上の挑戦・文体:雑然としているのにスラスラ読めるか舞城フォロワーからの脱却・心理描写:こういう心理だ!とはっきり書くのではなく、こころのクオリアを写し取るような描写よろしくお願いいたします。

漫糞ぷんぷん丸

青春の汗

日常と非日常を織り交ぜて書いてみた。スピード感溢れる文体を目指したが、しっくりこないので何か御意見があればよろしくお願いします。

二角形

幸せな記憶

奇妙な話です。

暇な人

終わり良ければ……?

本当に終わりが良ければ良いのでしょうか……?最後まで読んで頂けたら幸いです。

hir

みつあみ Pedant.ver

マンガ家を目指す人なら誰でもアンパンマンやドラえもんの絵を描いたように、スポーツや音楽もモノマネからスタートしているでしょう。小説の場合はどうなのだろう。続けていれば上達するとも思えない。パソコンを使っていては文字が上手になることも、難しい漢字を覚えることもなさそうです。そんな行き詰まりを感じて、海外の新聞や雑誌の記事(翻訳されたものですが)をマネて昔の作品を書き直してみました。大げさな無駄話と長ったらしい比喩で文字数をかせぐ、幼稚で軽薄な文章だけど、頭の良い人が書いたことがわかる。そんな文章に憧れながら、知識や言葉数の少なさで半分も進まないうちに力尽きてしまいました。内容はCoccoのRainingから得たイメージを下地に、みつあみ、親子、あだ名、あたりをロジックしてまとめられないものか思案してます。

大丘 忍

拾った女

中年にさしかかろうとする男と、少女が登場します。全くのフィクションです。

かろ

(仮)バーチャル

先、書いてません。鍛錬というか、どうなのか?が聞きたくてです。挑戦というか。ゲームブックの、選択肢が無いような感じで進めたいです。

のべたん。

インティライミ・オブ・ザ・デッド

仕事中にネタを思いつき、書いてみました。いかがでしょうか?未熟者ですが、感想いただけると嬉しいです。

ひかる

今朝の私の夢を文字に起こしました。死刑囚は黒マントを着用させられ、大衆に見守られながら死刑を執行する場所に移動するためのヘリコプターに乗り込むという儀式があるという設定みたいです。目覚めてから涙が止まりませんでした。何故数年前に両片思いだった人の夢を見たのか、何故このようなストーリーだったのか、自分でも理解できませんが、短い夢の中に私自身が恐れていたことがすべて詰められている気がしています。完全にフィクションでも完全にノンフィクションでもありませんが、自己満足でここに載せておきます。気が向いたら文章構成等でも何かご意見くださると嬉しいです。

底辺フリーター

隣人への殺意

ごく普通の善良なサラリーマンが隣人の迷惑行為で精神をむしばまれて行き、犯罪者になっていく過程を描きました。

マクドナルド

閻魔大王と

VIPで晒そうと思って書きました。

えんがわ

港町のカボチャ売りシリーズ(短編4つ)

以前投稿したものの、再掲となります。推敲を重ねて、今度は四つを、一投稿にまとめてみました。港町のカボチャ売りカボチャ売りと秋の空港町の時計台桜色のカボチャ売りの四編です。よろしくお願いします。

藍島響(明日人零)

マッサージ

手始めに、新作を掲載いたします。目的:習作です。引っ張ってきたテーマは最近の時事ネタですね。自分としては、割とできた方じゃないかと思ったんですが…ボコボコにしてくださる方、歓迎です(しかし、弥々丸さんは今回はいい。君が求めている作品でないことは、一目瞭然)。

コウ

逆転の発想

長編を仕上げて達成感と虚無感が襲い、急に思い切りくだらない話を書いてみたくなりました。忌憚のない意見をお聞かせください。

二月の丘

『北越雪譜(仮)』21枚

もう結構前の公募作。最も文章がデコラティヴだった頃の、自分じゃ中々直視出来なかった赤っ恥原稿。えらい半端な長さもさることながら、締め切り当日午後のヘンな脳味噌に突如降って来た“アヤシイ考え”にうっかり流され・・ラストを妙に捻って・迂闊に改変しちゃって、(現状に蛇足追加状態)作品全体をぶち壊し、審査員先生方にど顰蹙だった。。この後、「小説はもう書かなくてもいいかなー」とかなり思ってたんで、Yahoo!にいた同じ公募に幾度か出してた人に、「その公募で得たノウハウだけお伝えしとこうか…」と、経験談を伝授したら、ヨコから猛烈に、もうガンガンと「実は入選した事もないホラ吹き野郎」呼ばわりされた。。まあそんでも良かったんだけど・・そこでふと思ったのが、「んん?ここで完全にやめてしまうと、ワタシの代表作って、コレになっちゃうんだろうかなー。それはなんか…不本意…」と。。そんなこんなで、いまも時々書いてんです。

続きを見る chevron_right

全200作品鍛練中