作家でごはん!鍛練場

作品リスト3

そうげん

回想録

3月に公募を出して、ようやく作品を書くことに復帰できました。小説は、つまるところ、自分の書きたいように書くしかない、という判断に至りました。

阿呆鳥

映画は戦場だ!/戦場も映画だ!(後)

誰も望んでないでしょが、完結でオトシマエ。読まれもしないでしょ

冬空星屑

星降る夜の落星

初めてこのサイトを見たので、暗黙の了解などはわかりませんが、現在書いている小説の序章です。この小説は、異種族・身分差の恋愛を書こうとして、それだけを書くには実力不足なので、比較的書いたことのあるハイファンタジーの要素を入れました。挑戦としては、初めての恋愛を主軸にした物語にするつもりで、初めての三人称です。序章のみでどうしろと?とは思われると思いますが、やはり小説は初めの掴みも大事なので、批評をお願いします。文章や表現の過不足など、ドシドシ。

彩瀬あお

君と心中

「彼」と「わたし」、ふたりぼっちの世界を表現したくて、ところどころあえて曖昧に輪郭をぼやけさせるようにしました。なにが彼らをそうさせたのか、明確な経緯や意図ははっきりとさせていません。読んでいるかたそれぞれの解釈に任せられるような、そんなお話になったらいいなと思います。物書き初心者、ならびに初投稿です。至らぬ点は多々あるかと思いますが、どうぞよろしくお願いします。

中野信長

人間合格 旧序文

文学賞に出すやつの昔の序文です。今は全く違うので問題なしです

二角形

シュレーディンガーの招き猫

久しぶりの投稿です。書き上げるのに、思ったより時間がかかってしまいました。奇妙な話です。

上松 煌

北風(ならい)

気嵐(けあらし)ってさ、ホントに『シキモウレイ』に見えるのな。日本人ならだれもが持つ、畏敬と悲嘆を言葉にしました。どこの軍隊も大差なく、イギリス軍もフランスのカレーで、同じように自軍を玉砕させた経緯があります。書けない。春に書けなくなってから、おれはまだ回復していない。書けていない。おれの文はこんなものではないはずだ。苦しい、苦しい、ちくしょう。

川ちゃん

パニック映画

ミステリーズ新人賞で一次落ちしたミステリ作品です。意味が分からないところとか、なにか大きな欠陥があれば、教えていただきたいです。自分が書いた作品なので、もちろん自分ではなにが言いたいか分かるんですが、どうでしょう。『パニック映画』とかいう比喩は分かりにくいですかね。『名前のない攻撃』も難解ですかね、実体験ですが。それとも、地震関連の話題は新人賞とかでは、不謹慎と見られるのでしょうか。一緒に、落選理由を考えていただければ、幸いです。

文筆家たち

ゴーストライター part2

文法間違い、意味の通じにくい部分、内容の問題、等。忌憚無いご意見をお待ちしております。よろしくお願い致します。

月島龍雅

マリオネット

今回は、悪かったところを少し改善し、何文か増やし投稿しました。まだ、悪いところがありましたら、指示をしていただけると幸いです。題材は、アウトロー系でブラックストーリーです。何卒宜しくお願い致します。

大丘 忍

情事の帳尻

帳尻があえば問題はないでしょう。

コウ

最後の冬

歪な二人の関係を描くことで、究極のツンデレを表現したかった。「全米が感動の渦に」は無理でしょうが、せめて数人心が動けばと……

火桜

カキ氷と、二人の

夏のある日に起きた『少し不思議な出来事』をテーマとして書いた作品です。

世界の成れの果て

現代社会に思う事

皆さんはどう思いますか?私はクソみたいな世界だと思いますよ

文緒

ぶるーす

リハビリのためのリハビリかな。お目通し願えれば幸いです。

櫻井

ゆび

なんとなくネタを思いつき書きました。表現したいものは愛に関することです。執筆上の挑戦はありません。

近藤正彦

エダマメ

ムシャクシャして書きましたー―理由はそれだけで充分でした

ゴイクン

農業日記

ノンプロットでだらだらと書いています。ここまで70枚ほどです。農業の話なので、種植えとかのこと、やたら詳しく書いています。こんなので面白いかどうか、お聞きしたいです。先週、大きなムカデに親指をのっつり噛まれました。1・5倍ほどに腫れましたが、不思議なことに、噛まれた親指の爪も1・5倍の大きさにふくらみました。そんな田舎の話です。よろしく願いします。

えんがわ

船旅

最近カップワンタンにはまってます。よろしくお願いします。

うるずや たかしぃ

庭には二話ニワトリがいる

思いの丈をぶつけました。はっきし言って、一話目と二話目、どちらが面白かったですか?

遊花

陸の魚

第202回短編小説新人賞に出そうと思って書いたものです。原稿用紙20枚強で、今のままでは文量が足りないため、加筆修正する予定です。忌憚のない批評をいただけたら幸いです。

加茂ミイル

高貴な種族

人間の精神の崇高さを小説という手法で表した場合、こういう感じになるのだろうか。

垂氷さくべえ

龍の愛し子たち

優しさ、というものについて、書いてみようと思いました。長い作品ですが、「ここで読み飽きた」というような感想だけでもいいので、批評頂ければ幸いです。厳しい批評、お待ちしております。よろしくお願いします。

阿呆鳥

映画は戦場だ!/戦場も映画だ(中)

誰も望んではないでせうが、マア・・・ね。マア・・・ね。

六華

 絶纓(ぜつえい)

ずっと書いていなかったのですが、中国の故事「絶纓(ぜつえい)の会」を題材に久しぶりに書きました。でも、小説として形をなしているか、わかりません。

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