作家でごはん!鍛練場

作品リスト3

加茂ミイル

一条家の決断

先ほど湯舟に漬かっている間に思いついたアイデアを手短にまとめてみました。

はるか

君はロックを聴かない

有名な歌の情景を文字に書き起こしてみました。何かプラスアルファなものが漂っていますでしょうか。向こう側が匂ってきますでしょうか。余韻は残りましたでしょうか。地階は描けておりましたでしょうか。余分なテキストはありましたか。足りないテキストはありましたか。この作品については著作権を主張しません。歌の景色の書き起こしってわりといい練習になるかもしれません。私はそう思いました。

猫マヌケ三丁目

ふとアイデアが浮かんで殴り書きました。推敲していないので拙い文章なのはあしからず。

しまるこ

出会い系で180cm130kgの女と会った話

笑って楽しい気持ちになってもらえればそれでいいです

そうげん

赤尾

久しぶりに自分にとっての時代物を書きたくて、浅井家家臣赤尾清綱視点で書きました。時勢でいえば、織田信長が越前朝倉氏を攻める決断をする前段階です。固有名詞が多すぎて、詳しくない人は置いてけぼりになってます。浅井亮政、浅井久政、浅井長政、赤尾清綱、遠藤直経、海北綱親、百々内蔵助、あたりが固有人物名です。時代に詳しくなくてもなんとなくこういうことかなとわかるように書いたつもりです。書きたくて書きました。一人がたりです。読めるか読めないか、教えてください。では失礼いたします。

蛇穴

パンクな彼女

別のサイトであげた短編(ショートショート)の一つです。ジャンルは恋愛。強いオチや盛り上がりはありません。悪しからず。

u

バブルストーン

小説って、完成したものでないと評価は難しいと思うのですが、敢えて長編の冒頭をupしました。どうしても書きたい話があって。ほんで、行き詰っているww。専門的な用語が出てくるし、このプロローグで大丈夫か?次を読みたいと思うか?感想いただければ幸甚です。

舞茸

ジンクスなんて信じない

普段は純文学的なものを書いているのですが、久しぶりに恋愛がメインの作品を書いてみました。WEB小説の賞に向けて書いたため、8000字以内の短編になっております。この文字数で内容が読者に伝わるように書けているのか知りたいと思います。評価をよろしくお願いいたします。

櫻井

アルペンガリヨン

機械的なものへの憧憬の昂ぶりその帰結としての拙作です。読みづらい文章だとは思いますがどうか時間に余裕のある方はご一読願います。また一つ備考を加えておくとこれは未完成の作品であり皆さんからのご感想をいただいたのち清書してある短篇賞にダメ元ながらも応募してみようと思っています

メラン

ネトウヨ

作品のコンセプトを考えていてはこれはどうかと思い投稿してみました。

ゴイクン

4っつのナンセンス掌編

短いのを4っつ、お願いします。どれも5枚程度です。笑って頂けたら、うれしいです。よろしくお願い致します。

HBK

信号の多い街

今回も上達のために書きました。ご意見、ご指摘をいただけると幸いです。よろしくお願い致します。

佐藤

中世古城址での逢引

情景描写の練習に書きました。よろしくお願いします。

みう(^_^)

夜明け

何度も何度もノートに向かって書いた作品です。暗い感じの短編小説になります。

えんがわ

あなたと東武動物公園で

東武動物公園は埼玉にあります。マイナーですけど、いいとこです。バードショーがすごかった。よろしくおねがいします。

星間二重奏

学園バトルです。一区切りですが、言葉遣いについてのコメントが欲しいです。宜しくお願いします。

小次郎

電球改改

頂いたご意見をもとに書きなおしてみました。いかがでしょうか?基本的に、返信は遅れます。

クリスチアーネ女衒

『タケシのリサイタル』

うまいとかへたとか二の次で書いてみたかった

コツリス

サボテン

淡々とした中にも、ほっこりしてもらえれば良いかな。

中野サル信長

帽子いっぱいのうつろ

かけない病です。とりあえず書いたので出してみます

呉権八

告白

トアル小説ノパクリ、イチモクリョウゼン、テナライニキヰボウドヲタタヒテミマシタ

秋田寒男

ユミの来世の記憶

僕は唐橋ユミのファンなのだが、唐橋ユミのツイッターはフォローしていない。なぜなら、本当のファンは心でフォローするからである。私にとって唐橋ユミは美を超越した存在なのだが、この世界にそうゆう風に認識している人はいない。僕は思う。本当に美を目指しているかと。そして、全世界に言いたい。地獄の住人のようなものを求めていいいのかと。さぁ、みんなで立ち上がろう。頑張るのだ。一歩前進していればあとは勢いでなんとかなる。そして、僕のこのへんてこりんな話に飛び込んでほしい。

水野

金髪エルフの美少女

誰かの作品に対して感想を寄せる際、私はだいたい「ですます調」で書いています。しかし、「ですます調」で小説を書くというのは、そもそもそういう発想に至らなかったのか失敗することが目に見えてわかっているかは定かではありませんが、あまり見かけない行為に思えます。私自身は前者の理由でした。いざ書いてみると、私自身の批評スタイルをパロディ化した趣きのものができあがりました。今後の執筆の方向性を左右しかねない、ある意味特殊な領域に移行したような感覚が強いです。もしこれを読む人間が、小説の描写の事実的根拠を、一見したところ客観的な現実世界に求めていたとしたら、おそらく彼は、この小説に描写表現は一切ないと言い切ることが可能になるでしょう。この文字群からいったい何を映像として思い浮かべることができるか、そのあたりも興味深いところです。

(仮)

『それ』って……あの?

海外、国内の有名作のタイトルを冠した作品を感想欄に投稿致します。内容は、模していても良し、タイトル有りきでも良し。横槍〈歓迎〉であります。机下

加茂ミイル

半分コーヒー 青春篇

前回半分コーヒーという作品を書いた時、かもみーさんから続きを書くべきだと言われて、続きというか、主役の登場人物二人を使って、今回は推理ミステリーの形で仕上げてみました。

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