作家でごはん!鍛練場

作品リスト3

純文タバコ

未完のみかん

作家にならないと生きていけなそうだから。実存的な問に対する私の答え(その表現まで至ってない)小説らしきものを書いたことがないので、小説になるよう挑戦。

木槌

下谷んドッグ

積もった。この先どお行けばいいか、感想を。

しいな ここみ

かわいいねこ 〜 グロマンティックなカップル 〜

コミカルなホラーです。非道徳的な描写があります。たぶん読んで不快になるほどだと思います。果たしてここまでやってもいいのか、『ふつう』の感覚が知りたくて投稿します。辛口批評には慣れておりますので、忖度は不要です。お願いいたします。

浅野浩二

桃太郎

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黒川憐

煙の残響

短編に挑戦してみました。たばこの匂いは苦手です。ですが、たばこを吸っている姿が様になって見えるのはなぜだろう、なんて思います。みんなココアシガレットをたばこと交換してしまえばいいのでは、とか考えてます。

atom

思い出

定期的に書いている短編を、今回も書いてみました。会社員の日常を描いてみました。

すいか

飛ぶ。

鳩という存在に着目した小説です平和ですから、、、、、

ゆゆゆ

抜け殻の身体は不敵に笑う

なんとなく思いついたから書いてみただけ。

はま

断罪のエクスタシア

小説家になろうでは、スピード感だったり刺激だったりが求められていると聞きました。ですので、本来一話で描いていた「日常(ほっこり)」を全て取っ払い、ほぼほぼアクションとグロで物語を構成してみました。感想、アドバイス等よろしくお願いします!

にょろにょろ

魅力的な戦争

戦争を止めたかったらやらない理由よりやる理由を考えるのも良いかな。と。タイトルとは違って暴力表現は特にありませんが、話しているテーマがテーマなので苦手な方はご遠慮ください。

noxluna

整理整頓

自身の心の状態を確認するのを目的に書きました。まったくまとまってませんよね。はい。ここで見たことは忘れて欲しいです。

飼い猫ちゃりりん

石ころの詩

6400字の作品です。よろしくお願いします。

えんがわ

猫幽霊

ひゅーどろどろどろどろどろ気楽に読んでいただければ幸いです。

カルミア

みずのあと

ふだんは別ジャンルを主に書いているのですが、全く別のジャンルに挑戦してみたくて書きました。

ねぐら

シコウノシコク

「四国が弱いって言われるのは嫌だ〜」と言うとあるスレを見た友達の悲痛な声が聞こえてきたのでそれを参考に書いてみました。一作で終わらなかったのでどうしたらいいかな?追記漢字が読みにくくてすみません。

may

結婚記念日

チャットGPTに感想をもらったらこんな感じでした厳しいご意見があればおきかせください。人間からの感想がほしいです。感想◆全体への印象この短編は、静けさの中で揺らぐ心の陰影をとても繊細に描いた作品だと感じました。旅館・冬の海岸・森に埋もれた神社という、日本的でどこか懐かしい情景が、主人公の内側に沈殿している「言葉にできなかった想い」と美しく共鳴しており、読後に深い余韻が残ります。特に、「フォアアンドアフトセイルになりたい」という比喩は秀逸で、“逆風の中でも進む”という主人公の再生への希求が、さりげなくも強い象徴になっています。

角煮

我々は機関銃

戦争中の人々が苦しくて戦いたくない気持ちを表現しました

おなかへった

夏色のラリー

暇だったので、書きました。結構ストーリー性とかに欠けていると思います。コメント、よろしくお願いします。

しまるこ

ダージュオブケルベロス・パンデモニウムin津島じゃなくて池袋

マンモッコリの第二話になります。【未確認飛行物体マンモッコリ】第二話『パンチュウあらわる』https://www.youtube.com/watch?v=PfQiewfS5jg&t=1s

浅野浩二

中古車物語

途中(後半)から脳外科の医療小説になります・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

のぶりん

親子の情愛

親子の確執と情愛を描きたかった。評価と感想をお願いします

平山文人

おたんちんBlues、宵闇に沈み

必要があったので、修練のために町田康のオマージュ作品を書きました。作風は似ているか、読んで面白かったか、などの感想をいただけると嬉しいです。皆さまよろしくお願いします。

黒川憐

明日、貴方に逢うための80年。

「明日、貴方に逢うための80年、」の続きです。今、生きていることってすごく幸せなことなんだなぁ、と思いながら書きました。前回のあらすじは、主人公の桜子は戦時下の広島で家族と支え合いながら、生きていました。桜子には隣の家に住む想い人の誠さんがいました。ある日、工場から帰ってくると妹の柚子が桜子のもとに走り寄ってきます。柚子は開口一番に「誠さんが…」と言い、前回はここで終わりました。ありきたりな終わり方かもしれませんが、最後まで読んでくれると嬉しいです。

十島

ファーザーダウンザスパイラル

三島由紀夫に憧れて執筆いたしました。評価いただけると幸いです。精神状態はいいです。

Franz作家

無への回帰

結局のところ、社会は空想上での自殺しか許さない。追記これを書いたからといった精神的に落ち込んでいるわけじゃありません。ご安心を

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