作家でごはん!鍛練場

作品リスト3

茅場義彦

取調べ

初めて刑事モノをカウタ普段はロリコんおぱいばっかんなんdふゅふふgygygygyぐぐghyっふhyhyふふふふふふふふふふふふふふふふふふふふっふふふふふふ

ウチダ

七階ぞめき

以前のものを少し書き直したり削ったりしました。

跳ね鳥

ドヤ街と吉原

最近ツイッターでメンタリストダイゴが生活保護とホームレスを批判していて炎上していたので、そのテーマを調べて書きました。

大丘 忍

悦楽の詞(うた)

詩吟を小道具にしておりますが、詩吟師範とその弟子との恋愛物語ですから、詩吟を知らない方にも読めると思います。私は、大阪の傍流派の詩吟師範です。文中の長居白洲先生は私の師範をモデルにしました。

アイス(ラグナナアド)

なんかとかんな

執筆が違う星を抱いて秀でるはまさにこの状態ほうっぽって状態をひたすらに待ち間作するが良いしかしそれはいずれもどこかでどれかが放ってるという、かのものはいった、橋を置いておけばどれでもそれぐらいに見えるとか、ひたすらにおいおまえ、もうやめろ、をきたいして待て、きっとあいつらから動いてくれる。

揺れる

何故死ぬかもしれないのにここにいるのかという疑問から書きました。

斜堂ひかり

名作ヒーローたち

光文社文庫のyomeba!で優秀作に選ばれましたが、残念ながら入選にはなりませんでした。ということで、サイトには載らなかったので、ここで発表させていただきます。

遊び屋さん

ある歌手の物語

夢をおう少女の大学を書きました。つたないですが感想を頂きたいと激しく思います。よろしくお願いします。

もんじゃ

海のまんま(暫定決定稿)

自分なりに納得がゆくまで直しました。よろしくご査定いただけますとワイワイヽ( ゜∀゜)ノです!

日乃万里永

ビニール傘

ご意見ご感想など、どうぞよろしくお願いいたします。

でんでんむし

雨の街(492枚)(その1)

コウさんの作品を見ているうちに、昔書いたものですが、出してみたいと思うようになりました。この話は、2000年のベトナムが舞台になっています。そうなんです、毎度のベトナムなんです。まあ、異国の歴史物みたいなもので、なかなか関心を持っていただけないのですが、どなたか読んで頂ければ幸いです。500枚なので、5回にわけてアップしたいと思いますが、公募で、そこそこ評価されたものです。しかし、そこそこなので、当然受賞していません。なので、本にもなっておりません。ただの落選作です。一応はミステリで、二人が殺されますが、謎解きになっているかどうかわかりません。プロットなしで書き進んで行ったもので、中身はぐちゃぐちゃで、ある方からは、ミステリとしては後だしが多いと指摘されました。それと、読みながら、気が滅入る、といわれたりもしました。最近はPCの関係で離れていましたが、このサイトで育ててもらったようなものなので、また入るかなと思っています。よろしくお願いします。

みさきち

空飛ぶ魔法使いのいる景色

読んで頂き有難う御座います。感想やアドバイスが頂けたら嬉しいです。稚拙な小説ですが、宜しくお願いします。

すももりんご

遅孤と風鈴

主人公の大学生笹暮遅孤は卒業の一年前に就職が内定した。これで卒業まで仲の良い友逹と好きな旅行ができて最後の学生生活を楽しく送れると思った。しかし世の中の経済情勢が激変する。突然、就職内定を取り消され父が経営している会社も倒産した。学生生活でさえ失う困難な危機に怯えた。遅孤は何とか乗り越えようと努力する。それでも迫る危機は全てを奪い取ろうとした。そして人生の崖っ縁に立ち苦悩と絶望で覚悟を決める。

きたがわ

ガラシャの料理人

細川忠興の苛烈なエピソードの一つを耳にした時に思いついたアイデアです。時代小説を書くのは初めてです。ご意見いただければ嬉しいです。

菅野國彦

己は最大の敵

現代における若い人へ向けて、自分の様になる事を教示しておきたくて、理解は求めないが、ちょっぴりでもわかってくれる日が来る事を恐れて欲しくて書いた実話です。

ナナえもん

modern three wise monkeys

日光にある三猿の見猿、言わ猿、聞か猿をモチーフにしました。御三家のそれぞれ違う特殊能力を使った現代が舞台のバトル系小説にしようかなと思ってます。今回はプロローグなのですが、先の話はなんとなく考えてはいます。今回初めてこのサイトで小説を投稿します。温かい目で見ていただければ幸いです。意見返答に関してですが、遅くなるかもしれません。どうぞよろしくお願いいたします。

玄野颯

自分語りバー

掌編です。文章の練習の為に執筆しました。

林凛太郎

時間旅行者 その一夜目

とりあえず1話目です。SF初挑戦で会話文も多めにしてみました。読んだ印象を聞きたいです。読んでみて続きが気になるかどうかも教えてもらいたいです。よろしくお願いします。

宮本明

グッバイ

高尚な事を書きたいわけでもなく、何か面白いアイデアが浮かんだのでもなく。ただ、書きたい。そんな思いで書いた初めての作品です。

そうげん

融和

「どうしてもこれを書きたい」という切迫した気持ちから書かれたものではなく、「書くために書いた」ものであります。ただ書きたいものはタイトルの二文字に表してある事柄です。異なる考え方を持つ者同士がしっかり向き合って話し合うのってなかなか難しいことだったりします。主人公が先に示す二つのエピソードは作品の核には直接影響しにくいものだと思います。これも「書くために書いた」からこそついてきたエピソードではありますね。思うことありましたら感想・コメント等お寄せください。お読みくださりありがとうございました!

椎名

八月の終わりの夜

無難な小説を書いてみようと思い執筆しました。

お漬物

女の母性と破滅、思い上がる男の振る舞いを、比喩を活用することで、よりポップに読みやすく、簡潔に書きました。上手くなりたいので、評価の方よろしくお願いします。

レン

灰と雪

「憧憬」というテーマに乗っ取って書きました。執筆に関しては超初心者です。

飛行

ショートショートです。表現に無駄がなく、ストーリー性のあるものを目指しました。そもそもショートショートになっているでしょうか。ご評価いただければ幸いです。よろしくお願いします。

マイケル・釈尊

おもかげ

去年書いたショートショートです。坊っちゃん文学賞に応募しましたが箸にも棒にもかからずでした。最近久しぶりに小説を書こうと思い立ったのですが、思うように書けなかったので、ここで酷評を浴び、気付けにしたく投稿しました。もともと、長い廊下の描写を通して、主人公の葛藤を描写するというプロットが浮かんで書き出したのですが、技量が足りず、中途半端な感じになってしまいました。読みずらいでしょうが、どうか講評お願いします。

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