作家でごはん!鍛練場

小説投稿・感想交換の鍛練場

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真っ黒な生存意欲-真っ黒なデスゲーム-

人狼ゲームが好きなので書きました(*^^*)人間の精神の弱さ、また怖さを表現したかったです。最初は皆が死んでいって、涙を流していた皆だったが、もう最後の方になると慣れてきて自分が生きることしか考えられなくなる、というストーリーです(簡単に)また作中に人狼用語が たくさん出てくるのですが意味がわからなかった場合調べてほしいです🙏挑戦は、将来ボカロPなどが夢なんですが、その時に病み系の曲が作れたらな、とか、普通に物語作るの好きなので書きました

飼い猫ちゃりりん

熱病

のべたん様の作品『夏風邪』のオマージュ作品です。飼い猫の執筆過程において、一時的にAIの手が入っていますが、AIが書いた文章は推敲によりほぼ消えています。ストーリーはオリジナルに飼い猫がエピソードを追加したものです。(作品紹介)『熱病』は、戦後日本の上流家庭を舞台に、静かな情熱と美の儚さを描いた詩的な短編。夏風邪に伏した青年のもとに、憧れの年上女性・紀子が訪れる。額に触れる涼やかな指先、夏蜜柑の果汁が滴る唇、縁側に吊るされた風鈴の澄んだ音。抑えきれぬ渇望が、朝顔の朝咲き夕凋む姿や、金閣寺の炎上という報せと響き合う。焼け落ちた金閣は、形の呪縛を解かれ、永遠の輝きを獲得する。青年はそれを密かに歓喜し、美とは摘まずにこそ永遠に美しいものだと、胸の奥で悟る。三島由紀夫の影を宿しながら、青春の危うさと官能を、繊細かつ倒錯的に描き出した珠玉の一篇。余韻は、風鈴の音のように、静かに胸を震わせ続ける。(3400字)※上記はAIによる紹介文です。

浮離

ポッシブルインポッシブル

欲しいとなりたいとけしからんとおっかないばっかの馬鹿には馬鹿げた話であること。

平山文人

深森王国シルヴァイアのエミア

宮崎駿が「ナウシカ」「ラピュタ」「もののけ姫」のような、初期の冒険活劇を作ってくれなくなって淋しいなぁ、と思っていたので、自分で書いちゃいました。完全に趣味で書いた作品です。そのままオマージュするのではなく、自分なりの考えを込めた作品にしたつもりです。テーマは「人の愚かさ」「人の再生」です。読んでみて、特にストーリーをどう思われたか、意見を頂ければ嬉しいです。皆さまよろしくお願いします。

そらまめ

透明な灯火(ともしび)

風の時代の到来に伴う価値観の変化についての話です。

まるみ

また、逢えたね—小さなウソの恋物語—

お世話になっております。現在、執筆中の連載です。
定期的にこちらに投稿させて頂いてます。
完結作品ではない為、読んでくださった方には読みづらさと消化不良な感じを与えてしまい、もう申し訳ありません。

今回、第十五話を投稿致します。
宜しくお願いします。

しいな ここみ

アイドルを殺せ! 〜 反撃の終末アイドル 〜

顔文字をふんだんに使用したバイオレンス・アクションです。42,320文字。顔文字を小説に使うことについて、その効果についての意見をお聞きしたいです。ブラウザバックされた場合はどのあたりで読むのをやめたかを教えてください。去年完結させたものですが、こちらでの意見を参考に、冒頭を大幅に書き直しました。引きのある冒頭になっているかどうかもお聞きしたいです。よろしくお願いいたします。

偏差値45

天井裏のクイーン

お待たせしました。お待たせしすぎたかもしれません。偏差値45の小説を読めるのは、作家でごはんだけ。忌憚のない意見をお待ちしております。*段落の最初の一マス下げは、わけあって故意にしていません。

浅野浩二

僕の人生「自分史」

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海月もち

ウィッチロード 〜魔女の私は目立たず過ごしたい!

この作品は直接攻撃出来ないという変わった制約を持つ最弱の「魔女」のロジェが、事件に巻き込まれ続けて周りに持ち上げられる事で、自分が迫害される可能性が上がっていく恐怖と戦い続ける作品です。主人公のロジェはずっと「目立たず平和に過ごしたい」と願っているのに、願えば願うほど事件に巻き込まれるので、感覚や思考回路が麻痺して考え方が周りとズレているけど、そのズレによって事件が解決していくから自然と評価が上がっていく。みたいな作品を表現したくて挑戦してみました。今回は作品の第1話の話の導入をこちらに投稿しました。小説活動自体初めてなので、作家でごはん!さんのルールに基づいて書いてみましたが、誤字脱字や表現方法の間違いなどもあるかもしれません。なのでアドバイスや辛口評価など貰えると嬉しいです。

さくら

夏のせいにして

お久しぶりです。前回の作品のコメント欄を荒らしてしまいすみません。今回の作品は「夏のせいにして」というタイトルの通り好きになってしまったのも彼女を手放してしまったのも全て「夏の暑さのせい」にしてしまおうという考えで作りました。夏が好きな方、大変すみません。でも私自身も夏が好きです。←矛盾してますよね笑すみません笑

ポンプ

THE BOY WHO FELL(仮名):プロローグのみ

大体6000字程度のプロローグになります。推敲はしましたが誤字脱字があったら申し訳ありません。プロローグにあたるので、回収できていない伏線や用語説明など多々あると思います。後々ゴリゴリに回収するつもりですが、表現が変なところや「さすがにこれは説明してくれないと読むのがキツイ」などありましたら、ぜひ教えていただけたら嬉しいです。自分で書いて自分で読んでるとなかなか分からなくて...。よろしくお願いいたします。

天ピカ

天使の血

何年か前、始めて公募に送った時のものになります。当時は1000~2000字くらいをネットに投稿していましたが、思い立って1万時程度の短編に挑戦した時の作品です。テーマは「現実に置かれた虚構」、「死の理解不能性」です。

くもった夜に

ココア物語

小説を書きたいと思いました。そこで、文章を習いに行こうと思いました。でも僕はどこにも馴染めないのです。帰ってきて、落ち込んで、そのことを書こうと思いました。

飼い猫ちゃりりん

猥褻巡礼記

マルキ・ド・サドへ捧ぐ、現代の黒い聖典。捨て子として「選ばれし者」の烙印を押された少年は、完璧なる美の化身・麗子と出会う。彼女の微笑は毒であり、哲学は刃。快楽こそ唯一の真理と囁かれ、理性は徐々に溶け落ちる。養護施設の闇、公開処刑という国家的狂想曲。カルト教祖の炎上する十字架、そして禁断の肉体巡礼。すべてが麗子の掌で回る。エメラルドの輝きの下、蛇と化した男は聖地を貪り、理性の呪縛を断ち切るか、永遠に囚われるのか。美は残酷を、愛は破滅を孕む。ここに、選ばれし者の孤独な絶頂がある。※上記の作品紹介はAIによるものです。

雨音

とある朝の開店前

とってもお久しぶりです!もうずっと忙しくて書けていなくて…(泣)今日は時間に余裕があったので短めですが書いてみました。久々すぎて文章がおかしいところがあるかもしれませんが、ゆったりとした気持ちになっていただけたら嬉しいです。

元谷殻

for me

自己満のショートエッセイです。意味なんてない。

吉衛太郎

キスと一輪のオレンジジュースを

小説家になりたい高校生です。自分の書いたものがどれだけ評価されるのかを見たくて、投稿してみました。ぜひ、ご評価のほどお願いします。

まるみ

また、逢えたね—小さなウソの恋物語—

現在、執筆中の連載です。完結作品ではない為、読んでくださった方には読みづらさと消化不良な感じを与えてしまい、もう申し訳ありません。過去に、第十話までを投稿させて頂きました。今回、第十四話まで書き上げましたので、続きを読みたいとおっしゃって下さった方もいらしたので、投稿致します。宜しくお願いします。

しいな ここみ

最弱のさいきょう星人

5年近く前に書いたものです。現在は物語重視で文章は『伝わればいい』という考えで書いておりますが、この頃は物語はどうでもよくて『かわいい文章が書きたい』というつもりで書いておりました。ちなみにこの作品以前は詩ばかり書いていたので、そんな書き方を引きずっているように思います。現在の私の作風とはかなり違います。過去にこちらに投稿した作品『わたしはそのひとが、好きだった』『君はいつでも』『一体現実を把握している者はいるのだろうか』等をお読みくださった方には特にお聞きしたいのですが、この頃と今の作風と、どちらが良いと思われますか?

海老天丼

今日牛丼屋に行きました

挑戦して、何か乗り越える場面か書きたいと思ったから!でも、その物語で、「なんでなんw」な感じでいいから、面白がってほしい!(ぜひ次もお待ちください…)

白線。

交わることのない駅で、キミを待っている。

はじめまして、白線と申します。誰かが悪いわけではないのに、気持ちだけが少しずつすれ違ってしまう関係を描きたいと思い、執筆しました。言葉にできない感情を、駅や電車、反対車線といったモチーフから連想して描きました。私は中学生のため、誤字脱字があるかもしれません。何度も見直しておりますが、もしお気づきの点がございましたらご容赦いただけると幸いです。(この作品はPixivで後に改良して投稿する予定です。)

ちぃひろ

シュレディンガーの僕

第22回坊っちゃん文学賞落選作です。受賞するような作品だとは思いませんが、楽しくは描けたのでよかったかなと思います。個人的反省点としては、オチがまとまり切らなかったところでしょうか。これって、「シュレディンガーの猫」より、「水槽の脳」じゃない?というのも、まあそうかもしれませんが、それはよしとします。もし、ご意見、アドバイス等いただけるならば、幸いです。どうぞ、よろしくお願いいたします。

浅野浩二

妻を抱かない夫の物語

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のべたん。

夏風邪

1950年代を想定して書きたかったのですが、いまは2026年なんですよね。それで苦し紛れに、金閣寺全焼の記事を出しました。昭和とか、いまより昔の時代を書くときに、読み手がストレスなく入っていける、よい方法あれば教えてほしいです。あと、終盤で主人公の『私』が、頭のなかで妄想して自分を俯瞰して見てますが、必要でしたか?わたし個人の意見としては、主人公の身勝手さが出て良かったのかな、とは思ってるんですが。その他、気になった所がありましたら、教えていただけると幸いです。

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