作家でごはん!鍛練場
海老天丼

今日牛丼屋に行きました

主人公の東雲悠陽が
牛丼屋で「大盛り明太子牛丼」を注文しようとするが、彼は高校に通っており昼休憩に、ある日牛丼屋に潜入し牛丼を頼もうとする物語。しかし牛丼を頼むまでの果てしない道のりが待っており、それを乗り越えて大盛り明太子牛丼をゲットしにいく物語が始まる...

第1話:学食の飽き
悠陽は◯◯県立◯◯高校に通っている高校3年生。彼は毎日親が忙しく昼は親から渡された1000円を使い、学食を食べていた。
しかしそんな日常を3年間続悠陽は学食に飽きを感じていた...
そんな時悠陽は考えた。
本来この高校は弁当か学食、校外に出るのは違反行為である、しかし学食の飽きを感じ弁当も貰えず親が忙しいのでろくに料理なんぞできない。だからこそ牛丼屋に行って大盛り明太子牛丼を頼んでこっそり食べようと、牛丼屋に行く想像をしていると足が勝手に進んでいた。学校の体育館裏のフェンスを超え悠陽は牛丼屋を目指した...

続く…

今日牛丼屋に行きました

執筆の狙い

作者 海老天丼
210.157.194.103

挑戦して、何か乗り越える場面か書きたいと思ったから!でも、その物語で、「なんでなんw」な感じでいいから、面白がってほしい!(ぜひ次もお待ちください…)

コメント

夜の雨
sp1-73-15-243.nnk01.spmode.ne.jp

海老天丼さん「今日牛丼屋に行きました」読みました。

面白そうです。

御作は冒頭の、それも一部しか書かれていませんが、学校のフェンスを乗り越えた後に、どんな世界がまっているのか、複数のイメージが膨らみました。

御作の場合は、牛丼屋をめざす東雲悠陽の冒険譚を描くことが十分可能ですが。
冒頭にある「彼は毎日親が忙しく昼は親から渡された1000円を使い」「飽き」このあたりから、家族(親子)やら人生を感じる、文学味の方向でも描けるのではないかと。

いろいろなパターンの世界が御作の続きで可能ではないかということで。

次回を楽しみにしています。


それでは創作を楽しんでください。

偏差値45
KD059132063172.au-net.ne.jp

まとまりのない文章という印象ですね。

AIで書き直してみると……。
高校生の東雲悠陽は、昼休憩に牛丼屋へ潜入し、念願の「大盛り明太子牛丼」を注文しようとする。しかし、その一杯にたどり着くまでには、予想外に果てしない試練の道のりが待ち受けていた。数々の困難を乗り越え、悠陽は無事に大盛り明太子牛丼を手にすることができるのか——その戦いが今、始まる。

>彼は毎日親が忙しく昼は親から渡された1000円を使い、

学食、1000円……。今はそんなに高いのかな。
ジョイフル、サイゼリアのランチの方が確実に安いね。

>学食に飽きを感じていた...

対策としては登校時にコンビニに立ち寄ることも出来そうだけど。
あるいは自宅で自分で弁当を作る方法もありますね。校則を破る必要性がないかもしれない。

しいな ここみ
KD124209076125.au-net.ne.jp

せめて冒険らしきものの第一関門あたりまで書いてから投稿なさったほうがいいと思いますよ。これだけではなんとも言えません。

言えることとしては、やはり偏差値45さんと同じく『文章にまとまりがない』ということですね。読者さんの頭に浮かべるものの順番を考えて書いていますか?

>しかしそんな日常を3年間続悠陽は学食に飽きを感じていた...

『しかしそんな日常が3年間続き、悠陽は学食に飽きを感じていた……』でしょうか。これだけ短い中に脱字があるのは文章をテキトーに書いていることの証明のように思ってしまいます。また公募に出される場合、三点リーダーは『……』と二つ続ける決まりになっておりますので、気をつけて。

青井水脈
softbank114048248251.bbtec.net

第1話、サブタイトルも付けられてますが、残念ながら、まだまだアイディアの段階と思いました。
大盛り明太子牛丼を頼むまでが果てしなく、食べ終えて、午後の授業に間に合うのか、まで気にはなりますね。

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