岩田聡と歩く道 デパートの友人編
1978年。競馬では悲劇の貴公子テンポイントがレース中の骨折でこの世を去り、映画「サタデーナイトフィーバー」からディスコブームに火が付いた時代。
東京の高層ビル群でも一際大きな西武デパート。その一角に当時超高級品だったパソコンが剥き出しで並んで置かれていた。しかもお客が自由に試遊をしても良いというとんでもないコーナーだ。これは当時社長だった堤による、デパートは単なる小売りの集合ではなく、文化の交差点、様々な新しいものや催しを集めた基地のようになるべし、という信念からのものだった。なんてそんな大きな信念のお陰で、学生の身分の岩田も休日にそこに入り浸ることが出来るのだった。
暖房の効いたパソコンコーナーにいるあの髭面のおっさんは日曜プログラマー。自前のパソコンがないから休日限定のプログラミングを趣味にしているおっさんだ。あの目の大きなお兄さんは、岩田と同じく自前のパソコンを持ちつつ、そこで組んだプログラムを持ってきて早い話いろんな人に自慢する、他の人が持ってきたプログラムや組んでいるプログラムを見て大いに興奮する、もとい刺激される、ある種のプログラミング中毒の仲間たちだ。おっと、そのお兄さんが困っている。どうやら思ったようにパソコン画面が動作しないらしい。
岩田はちょこちょこその後ろに来て
「ここを直したら良いんじゃない?」
お兄さんは応える。
「おう」
「どれどれ」
「動いた! 動いたよ! 岩田! ありー」
「ほんとプログラムって正直で、だからめんどくさいんだよね。たった一行のミスで本当に違ってきちゃうから」
「持つべきものはパソコンと友達よなー」
「ちょっと僕の方まで来てよ。新作ゲーム作ったんだ」
「オレも作ってるぜ」
「ゲームを? へー、珍し」
「ゲーム会社さ」
「ゲーム会社ぁ?」
「いつか自社ビル建ててやる」
「夢おっき」
「まだ社員五人だけどな、それも俺も含めてだけど」
デパートの白い壁もお兄さんの歯もぴかぴか光っていた。
*
岩田の城の小さなアパート。そこに愛機は Commodore PET 2001というパソコンが佇んでいた。
「ほんとは、アップル欲しいんだけどなー。憧れるよなー」
それからぼろぼろに散らかった部屋を見渡し。
「でも、高いんだよなー」
「んな、贅沢言うなよ。自前のパソコン持ってるだけで大金持ちだ。みんな学校のしか使えないんだぞ」
岩田の後ろからぞくぞくと同級生が入ってくる。
「だからここを使わせてもらうんだけどね」
岩田は笑いながら手を横に水平に掲げ、大げさなお辞儀をして。
「ゲームセンター岩田にご案内―」
「へへへ」
岩田のパソコンで展開されるゲーム。もちろん市販のゲームもあったが、彼の自作のゲームもあった。そしてゲーセンで遊ばれているゲームの未だ移植されていないパソコンゲー。そんな夢のようなゲーム。なんて、なんてことはない、岩田がゲーセンで研究し、それをパソコンでプログラミングを組んで再現したゲームだ。もちろん今では違法ではあるけれど。50円を投じて遊ばないといけないゲームが無料で遊び放題で、しかも何かしら改良されている。「ゲームセンター岩田」が繁盛しない訳が無かった。学生たちはお菓子を食い散らかし、ゲームに熱狂し、岩田と夢を語りあい、共に朝まで遊び通した。
「岩田―」
「ん?」
「女いるかー?」
「んなの、いらないよー」
「今度コンパしようぜ」
「あんまりなー」
「東工大ってだけで引く手あまたなんだから。お前のインテリぶりを見せればオチナイ娘はいないって」
*
居酒屋の席で、岩田は仲間から日頃の恩もあって一番カワイイ女の娘をあてがわれていた。いつもよりもお洒落で清潔な居酒屋だ。花なんて飾ってある。「いつもの」が汚すぎるだけかもしれないけど。岩田はビールを飲み干した。目がとろんとしている。
「岩田クン、普段なにしてるの?」
「プログラミングかな」
「なにそれ? コンピューター関係? カッコイイね!」
「いやー、これが大変でさ。あのBASICしかないから,プログラムをハンド・アセンブルにかけたりしないといけないんだ。あっ? 難しい? 要するに人間が理解しやすいように書かれたプログラム、アセンブリ言語を全部自分でバイナリコードに変換する、それがハンド・アセンブル」
「へ……へぇー」
「そうやってCPUが実行できるバイナリコードを自分で書いていって、ボトルネックになっている重い処理の部分を書き換えたりすると、ゲームのパフォーマンスが100倍になったりして。ははは。それでソースコードを全部手書きで紙に書き留めなきゃいけない。だから日本で初めて「Commodore PET 2001」用のプリンタが出たとき、コモドールジャパンまで行って、これを印刷させてください! って頼んで印刷させてもらったり」
「は…はぁ」
「それで」
「岩田クン!」
「ん?」
「わたし、用事思い出しちゃった。パパの誕生日なの。お祝いしないと。それじゃ、またね。今日は楽しかったわ。色々知れて。ほんと色々」
残ったのは瓶ビールと食べかけの焼き鳥。
岩田にはまだ恋のロマンスは遠いものだった。
*
プログラムは「人間が読める言葉(アセンブリ言語)」で書いて、機械が読める言葉(機械語=0と1の羅列)に変換する必要がある。それを手作業で、「この命令は機械語でこうなる」と自分で計算して打ち込む。英語の文章を全部モールス信号に手で変換して打ち込むような神業。更にプリンタがないから画面に出てくるコードを紙に書いて解析までした。
それはまるで暗号を読み解くような考古学にも通じる仕事だった。
「岩田―?」
「岩田はいないよ。バイトだって!」
「えっ? またバイトかよ。卒業できんのか」
「いや、それでいて成績バツグンだからなー。神童の集まるこの大学に入れて浮かれてたけど、上には上がいるんだな」
ぶんぶんと手を振る。
「いやいや、あいつは単なるパソコン狂……」
秋葉原のマンションの一室。西武デパートで知り合ったあんちゃんの作ったHAL研究所という小さな会社に、岩田はバイトし、次第に入り浸るようになる。
「できた!」
岩田の声にあんちゃんは「おお」と応える。
「名付けてスターバトルってゲーム」
パソコンには宇宙人が放物線を描いて球を発射しながら襲ってくる。それを宇宙船の自機でミサイルを発射し撃墜していく。インベーダーから発展していったある種のゲームが展開されていた。
「これって」
「ははは」
「ナムコのギャラクシアンのパクリ……」
「というかコピーのようなクローンです」
岩田の悪い癖が出た。と言いつつ、ゲーセンの人気ゲームをパソコンソフトとして再現してしまうプログラミング技術。それも全く原作と劣化していない。あんちゃんは笑う。
「でもいっか。発売決定」
まだベンチャー企業というには出来立てのひよこ企業、社員五名のHAL研では有名ソフトのコピーソフトは確実に売れる収入源でもあった。もちろんそれは当時混沌としたゲーム業界でもすれすれの行為で、倫理を犠牲にしたきわどい商売だった。
後日。ジリリリリリリリリ。けたたましく黒電話のベルが鳴った。
「はいはい、HAL研と申します。IBMのアルファベットを一歩先行くHAL研ですよー」
いつものお得意さんと思い、しまりのないことを言うあんちゃんだった。しかし。
「へ? ナムコさん?」
「え? え? えっ? あのパックマンの大企業の?」
「えっ? えっ? ウチのスターバトルを見て……いやいや、あれはギャラクシアンのパクリじゃないですって。ちゃんと地力でプログミングしたもので。ねっ? 全国総サラリーマン時代。似たようなものが出来るのは時代の流れで……」
「えっ? はっ? はぁ? ウチとライセンス契約を結びたいって? つまりウチに正式にギャラクシアンの移植を頼みたいと…はぁ、いや、はっ! 喜んで!」
夢か現か感激に彷徨っているあんちゃんを覚ましたのは二時間後にバイトをしに来た岩田の声だった。
「どうしたんです?」
「岩田―。本家に認められちゃったよ。すごいよ! お前のプログラミング! 本家もぐぅの音をあげたよ。テレビCMばんばんのアーケードの王様ナムコ様にだよ」
「はぁ……」
ひとところ説明した後、あんちゃんは思う。話によると高校生から電卓でプログラミングを学び、東京工業大学に入れる地頭、それに加えて時代の最先端の西武デパートで腕を試し、そしてここをプログラムの実践の場として錬磨され、一つの華が開こうとしている。いや、既に華開いている。スタープログラマーの華が。彼ならこんな8つの机しかないところにいなくても、学生でありながら100万以上稼げるバイトを簡単にこなせるはず。凄いな。
「凄いな、岩田」
「もー、おだてないでくださいよ」
「お前、どこまで行くんだろうな。どこまでも行けるんじゃないかな? 将来」
「あの……お話があるんですけど」
「んっ?」
辞めるなら止めないぞ。その言葉だけは飲み込んだ。
「ここにずっといさせてもらって良いですか?」
「はっ?」
「いや、ここ心地良くて」
「なにを! 天下の東工大生が! 洒落にならんわ!」
「あの僕……」
「んっ?」
「未来はこっちなんだって思うんですよ」
「えっ?」
「僕がいたら嬉しくないですか?」
「あほっ! 嬉しいに決まってるやろ! お前ほど笑える奴おらんわ!」
「あの」
「んっ?」
「なんで、関西弁……」
*
若いって素晴らしい。でも素晴らしいとは思わない人達もいた。
周りの知人の、それは友人も含む声には心配のトーン、更にはさげすみすらも帯びるものがあった。
「バイト先に就職すんの?」
「おまえは自分に自信があるんだな。俺おまえみたいに自信ないからそんなことできないわ」
「たいへんだねぇ」
「お前、なにしにこの大学に来たんだ」
「本当にそれでいいのか」
当然だよな。でも好きなところに行って好きな仲間たちと好きなことをするのを仕事にしたい。ってそんなに変な動機なんだろうか。もしかしたら、みんな好きなものが見つかってなくて、だから少しでも好きになれる可能性が高いところに就職しようとしているのかな。それはそれで大変だな。俺って恵まれているんだろうな。
冬冷えのする閑散とした学生食堂で一人、岩田はスパイスの抜けたカレーとブラックコーヒーを腹に入れた。
さて、まずは教授を説得しないとな。一筋縄ではいかないだろうな。
*
一筋縄ではいかなかった。北海道は室蘭市市長。彼は怒りにたぎっていた。岩田の父、岩田弘志その人である。
「HAL研だか、SARU研だか、猿の惑星だか、そんなののためにこれまで育ててやったわけじゃないんだぞ!」
電話越しに父の怒号が響く。
「いや」
それを遮りまた怒号。
「現実をちゃんと見ろ! しっかり足元を見ろ!」
「親父にはわからないよ。公務員勤めで、今も市長なんて税金のお世話になってさ。俺の未来は俺のものだよ! こんな融通の利かない親父! こっちから絶交だ!」
家族にとってもっとも最悪な瞬間だった。
その後一日中電話のベルが鳴り響いたが、岩田が出ることは無かった。その後、断続的にそれは続き、岩田の無視が続くとそれも途絶えた。
*
「先生、岩田です」
本棚に英語の背表紙の本がずらりと並ぶ少し埃っぽい研究室。その扉を岩田は開いた。
「岩田クン、卒業研究、なかなか面白いものが出来たじゃないか」
「ペンで字を書くやつですね」
教授は髭をさする。
「そう、タブレット上にペンで数式を手書きし、マイクロコンピュータで認識させる……2+3と液晶に書くと、5という答えが液晶に浮かぶ。まさに未来の技術だ。いつか実用化するといいね」
「その道に行けなくてすみません」
「なに、なにも間違ってはいないさ。いつかどこかで役に立つかもしれない」
コブ茶をすすった後、教授は困った表情を隠さず
「バイト先に就職するって。気持ちは変わらないのか?」
「はい」
「今なら推薦も出来る。岩田クンの成績なら、SONYにでも。トヨタはちょっと倍率高いが不可能ではない。どこも大学生なら喉から手が出るほど行きたいところだ」
「えーと」
「キミはそうじゃないみたいだね」
岩田ははっきりと答える。
「はい」
「岩田クンが行きたい会社ってどんなところなんだい」
「んー、そこらのプロ顔負けの能力を持ったバイトの子たちを集めることに成功した会社?」
岩田は小さな声で「偶然ね」と付け足して更に堂々と語る。
「そこでプログラムの仕事をするのが面白くて面白くて」
「じゃあ、わかった。頑張りたまえ」
先生はわざと偉そうな口調で、でも柔らかい声でそう言った。
*
岩田はうきうきだった。これでHAL研の仲間たちと仕事が出来る。
「いやっほう」
と叫びたい気分だった。
アパートの電話が鳴った。しばらく岩田は電話にさわっていなかったが、就職を正式に決定したことを伝えて、諦めさせてやろうと手に取る決意をした。
汗ばんだ手で、受話器が滑るのを気にしながら耳に当てる。
入ってきた声は予想に反して柔らかいいちばん耳に馴染んだ女性の声、母の声だった。
「聡かい?」
「おふくろ……」
「なんどもかけたんだよ。出ないんだから」
「ごめん」
「それより、お父さんと会わなかったかい?」
「なんで親父と? 北海道だろ?」
「それがお前が全く取り合わないもんだから、先生の方を説得するって、東京の航空便を押さえちゃってさ。冗談だと思ってたら、ほんとに行っちゃったみたいだよ」
「えっ?」
入れ違いだった。直ぐに出なくては。
「ちょっと行ってくる」
「待ちなさい」
「オフクロ!」
「いいから待っておくれ!」
思いがけず強い声だった。
「聡、あんた、仕事について、わたしの意見は聞いてないわよね」
「えっ? だって…」
「無いと思った?」
「ごめん、考えてなかった」
「お母さんね、聡にはお父さんみたいになって欲しいの」
「なっ! それじゃあ」
「聞いておくれ。お父さん、室蘭の市長選挙やって市長になったの知ってるだろう?」
「ああ、エリートコースだよ。俺と違って」
「その室蘭、あんた良いうわさ聞いたことあるかい?」
「いや。ああ。確かに景気が悪いねぇとか、たまにあっちのニュースでやってたな」
「鉄とか掘ったり、船とか作ったりしてたんだけどね。どんどんそれが赤字になっていって」
「……」
「不良債務63億5千万円超。何度も耳にしたから数字覚えちゃった。ほんとに大赤字の自治体になっちゃったんだよ。それでみんな居てもたってもいられなくて、お父さんに市長になってって頼んで。救ってくれって頼んで」
「おやじ……」
「そんで市長になったけど、それはそれで前市長さんの派閥とかなんやら。そんないざこざも残ってて。今ね、お父さんがやっていることは、市民一人一人の言うことをちゃんと聞いて、ちゃんと意見を言える場を作って。そんなことをしてるの」
「知らなかった。おやじなのに」
「聡は東京で楽しくやってるから。だからこそ、自分と同じような苦しい道にわざわざ行ってほしくないのよ。お父さんがやれてるのは仕事に誇りが持てるから、みんなを喜ばせる仕事だから。聡、あんたはどうだい?」
ゴミが日に当たっている。喉がやけに乾く。岩田は思う。自分の仕事はそうなのだろうか。考えてすらいなかった。だからこそ燃えるものがある。語調を荒げ
「おやじとは絶交だ。だからしばらく口も聞かない。でも、HALでの仕事が板に着いたら、胸を張れるようになったら、その時に思いっきり悪態をついてやるよ」
きっと、そういう仕事にしてやる。
「あんたも素直じゃないね。お父さんみたいな仕事するんだよ。苦しい人を救うような。こんぴゅーたーげーむなんて、そんな暇つぶしがそんなこと出来るかなんて、お母さん、よくわかんないけど、お母さん、お前を信じてるからね」
*
室蘭市長という肩書きに反して、岩田の父は物腰が低く、まるで乞うように先生にお願いしていた。
「ウチの子なんとか説得してください……」
「岩田さん、お顔をあげて」
「わたしとは口を聞いてくれなくて……あなただけが頼りなんです」
先生は自分と同年代の男を、まるで諭すかのように柔らかく。
「息子さんの好きにさせなさい。20代の内なら、私がいい就職先をいくらでも紹介できるから、今は思ったことをさせた方がいい」
教授もベンチャー企業の倒産率の高さは知っていた。それでも。
岩田の父は苦汁を浮かべながら申し訳なさそうに、先生に聞いた。
「それで息子は、なんでそのHAL研究所なんかに入ろうとしてるんでしょうか? お恥ずかしいところに良く聞く前に絶交してしまって」
先生はあの晴れがましい笑顔を思い浮かべながらそれをリピートする。
「そこでプログラムの仕事をするのが面白くて面白くて、なんてほんと、子供のように言ってました。ほんと、まるでわたしの子供の笑顔みたいに。うちの子はちゃんと育ってますよ。岩田クンももし上手く行かなくなってもしばらくは見守ります。信じましょう。もしかしたら、ひょっとするかもですよ」
その言葉そのものよりも、それを眩しそうに語る教授の姿に目頭がじんとした。岩田の父は黙ってそれに頷いた。
息子に破格のプログラム電卓を与えてやり、甘やかしてしまった。大学入学時にもパソコンを買い与え、随分と好き勝手にさせてしまった。そのツケもあるだろう。面白くて、面白くて、それだけではやっていけない現実を教えていなかった。息子がそれを知って傷ついたとき、立ち上がれるだろうか。歩き続けれるだろうか。
父はその後の岩田の失敗を予感している。
教授も岩田の失敗を前提に、見守ろうと言っている。
それでも父は息子の向かう地平に光が射すことをただ、遠くの岸辺から待つことにするのだった。いつか再び声を交わせる日まで。
*
秋葉原の汚れたビルディング、その三階の小さな一室、岩田はHAL研究所の扉を開いた。
「おっ! 岩田クン! 今日から正式によろしくな!」
社長のお兄ちゃんが大きな目で、元気よく手を握る。
「岩田! 頑張ろうな!」
新田なんて言う五人の社員の一人が月並みな、でも嬉しいことを言う。
「新米スタープログラマーくん、さっそくだけど、これ」
もう一人の社員が仕事を差し出す。
「はい! よろしくお願いします!」
岩田が威勢よく礼をする。
「ははは、堅苦しいな。うちはそんなとこじゃないのは知っとるやろ。無礼講で」
社長が笑う。
岩田も笑う
「はは、じゃ、よろしくです」
岩田の旅は始まったばかり。
祈りのようなものを背に、仕事としてのプログラマー人生の歩みがはじまろうとしていた。
執筆の狙い
道は長く、僕の足はまだまだですが、自分の歩幅で少し気合いを入れて歩いていこうと思います。
自由にコメントをいただければ嬉しいです。
電卓の魔術師編
https://sakka.org/training/?mode=view&novno=21729