我々は機関銃
7月17日死に物狂いで防空壕に向かったあの戦争「アスミュク帝国の侵攻」から2年アスミュク帝国の戦闘機が近くの街に現れたらしく、空襲警報が3分間なりっぱなしだ、、、今日はもう寝よう、夜だし、疲れた。
筆記者アスヒ・ユーロは撃墜されたアスミュク帝国の戦闘機が防空壕に直撃し死亡した上記は彼の日記帳の唯一解読部分であり戦闘機が直撃した日である、彼の青いポケットには「我々は国の機関銃でほとんど国民は望んでいない」と書かれていました。
次のニュースです、、、
7月17日死に物狂いで防空壕に向かったあの戦争「アスミュク帝国の侵攻」から2年アスミュク帝国の戦闘機が近くの街に現れたらしく、空襲警報が3分間なりっぱなしだ、、、今日はもう寝よう、夜だし、疲れた。
筆記者アスヒ・ユーロは撃墜されたアスミュク帝国の戦闘機が防空壕に直撃し死亡した上記は彼の日記帳の唯一解読部分であり戦闘機が直撃した日である、彼の青いポケットには「我々は国の機関銃でほとんど国民は望んでいない」と書かれていました。
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「我々は機関銃」
「アスミュク帝国の侵攻」から2年。アスミュク帝国の戦闘機が、近くの街に接近したらしく、空襲警報が鳴っている。
筆記者(新聞記者? 雑誌記者?)であるアスヒ・ユーロは、撃墜された戦闘機が防空壕に直撃し死亡。
彼の青い上着(シャツ?)のポケットから見つかった日記帳の唯一解読できる部分には、「我々は国の機関銃でほとんど国民は望んでいない」と書かれていた。
アスミュク帝国に侵攻された国、つまりアスヒ・ユーロの出身の国の名前も書いてるといいかと思いました。
>筆記者アスヒ・ユーロは撃墜されたアスミュク帝国の戦闘機が防空壕に直撃し死亡した上記は彼の日記帳の唯一解読部分であり戦闘機が直撃した日である、
↓
筆記者アスヒ・ユーロは、撃墜されたアスミュク帝国の戦闘機が防空壕に直撃し死亡した。
上記は←「我々は国の機関銃で〜」このカギカッコのメモ書きは、これより下の方に出てくるから、下記は?
「我々は国の機関銃でありほとんどの国民は(戦争を)望んでいない」
現代にも通じるメッセージかと思いました。文章がしっかりしてくると、伝わりやすくなるかと。
青井水脈さんコメントありがとうございます、趣味ですが青崎優吾先生くらいの短編を意識していたのでストーリー性に気を付けていなかったので、今度から気を付けておきます、繰り返しになりますが青井水脈さんコメントありがとうございました。
戦争がどんな戦争なのか読者の自分は全く分からないので、なかなか伝わらない部分はあるんですけど。
なんとなく戦争の報道について思うことがあるんだなっていう、もやもやは、ぐっと入ってきましたよ。
>空襲警報が3分間なりっぱなしだ
これ短すぎません? 3時間とかならわかるんですけど。
えんがわさんコメントありがとうございます。一応アスヒ・ユーロの国にアスミュク帝国が、侵攻した感じです。ただ空襲警報が3時間なりっぱなしだったら、うるさくて、書いてある通り夜なので眠れないしそんな大所帯で空から侵攻されたこともないのでちょっと、現実味帯びちゃった感じですけどそこら辺も修正しておきます。繰り返しになりますが、えんがわさんコメントありがとうございます。
執筆の狙い
戦争中の人々が苦しくて戦いたくない気持ちを表現しました