- 記録係
2025/03/07 20:17
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黒とんちvs白とんち Bシェディングはどうなったのですか? 金木犀さんのスレッドに感染者予想数があります。シェディングで週に2人感染するなら4000人の治験者から一年後には18京人だそうです。私は計算弱いのですがAIによると合っているようです。 Cお二方はシェディングに対してどんな対策をしていますか? D接種者お断りのエステとかありますがシェディングが本当なら全く無意味ではないですか? つまりごはんにいる方全員が接種しないところで無意味では? Eラピスさんと同僚全員が健康診断で心臓の検査を要するとなった原因は結局なんだったのですか? F飼い猫さんは牛乳の例え話で「成分がわからないから飲まない」とおっしゃってましたが、それだと外食はもとより何も食べられないことになりませんか? そもそも私には公園のベンチに置いてあるものを飲み食いする習慣がありません。
長くなるのでとりあえずこの辺にします。 まとめて回答しなくても良いので一つひとつでも結構です。 私も金木犀さんが言うように喧嘩ではなく対話がしたいです。 飼い猫さんも話をすり替えるのがお嫌いなようですので、そのようなことをしないと期待しています。
あと以前金木犀さんも仰っていましたが、正直なところ飼い猫さんの例え話はいつもよくわかりません。
AIに聞いてみました。 信じてもらえるかわかりませんがAIの回答をそのままコピーしています。
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- ぷりも
2025/03/23 17:53
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黒とんちvs白とんち 金木犀くんが新スレ立てるまでここ使おうかな。
伝言板アク禁で入れないけど、鍛練場が面白くなって参りました。 と、こんなこと書いてると鍛練場までアク禁になってしまうだろうか。
ゲラゲラ笑いが止まりません。
もうここで僕に絡んでくるような困り者はそうそういないので新鮮であります☆ そういえば、以前僕のことを髭面長髪オヤジの尻舐め妖怪ってキャラにしてくれた人いたな。最近見ないけど元気だろうか。
飼い犬上松ワンもあっけなかったし、久しぶりに絡んできて欲しいところ。
あ、今晩屋くんはわけわからんからパスで。
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- ぷりも
2025/03/23 20:09
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ラピス先生著『くちづけ』厳しめAI解析 厳しめに感想とアドバイスをお伝えします。
良かった点 1. 文章のリズムと雰囲気 文体がシンプルで無駄が少なく、読みやすい。特にキスの描写には繊細さがあり、情感が伝わる。 2. 会話のテンポが自然 ユメとリクの掛け合いが軽妙で、キャラクターの関係性がわかりやすい。ユメのちょっとした毒気やリクのクールさが対照的で、読み手を飽きさせない。 3. 印象的なモチーフ(クリムトの絵) 絵画を通じて、二人の関係に象徴的な意味を持たせている点は巧み。特に「わたしの大事なものを欲しがるリク」というくだりが、ユメの心理をよく表している。
改善すべき点 1. 比喩表現が唐突で生々しすぎる • 「口腔を犯されて子宮が疼いた」 → この表現は生理的な反応を直接的に描きすぎていて、やや不快感を与える可能性がある。作品全体の繊細な雰囲気ともズレる。 例: 「口の奥まで侵食される感覚に、体の奥がざわめいた」 など、もう少し抽象的にできると良い。 • 「リクのキスが気持ち悪くなかったのは、下手や上手ってあるのかもしれない」 → ここも説明的すぎる。キスの相性についての気づきを、もう少し情緒的に描くと読者に伝わりやすい。
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- ぷりも
2025/03/23 20:10
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続き 2. キャラクターの深掘りが足りない • ユメの動機が弱い → キスのコンプレックスを克服するためにリクを頼った、という理由はあるものの、それだけでは物語に説得力が弱い。 なぜ彼女は初対面のリクにそこまで惹かれたのか? 彼の「なんでも屋」という設定をもう少し掘り下げ、彼女の心の欠落を埋める存在として描くとより物語に厚みが出る。 • リクのキャラクターが薄い → キスにやたら詳しい点は面白いが、なぜそうなのかの背景が見えないため、謎めいた存在というよりは「都合のいい相手」に見えてしまう。 例えば、彼が「キス」にこだわる理由や過去の経験 をほのめかすと、より魅力的なキャラになる。
3. 終盤の展開が唐突 • 「絵と交換」というアイデアは面白いが、唐突感がある。 → 「キスの料金」として提示されたのに、なぜ急に絵を求めたのか? リクが絵に惹かれる描写をもう少し前に入れておくとスムーズになる。 • ラストのユメの行動の変化が弱い → 「床を拭きはじめた」 という行動で締めくくる意図はわかるが、彼女の内面にどんな変化があったのかが伝わりにくい。 「このキスで何かが変わった」という余韻をもう少し強調したい。
総合評価
65点 / 100点 • 文章力 … ★★★★☆(洗練されていて読みやすい) • キャラクターの魅力 … ★★★☆☆(リクの掘り下げが足りない) • 物語の完成度 … ★★☆☆☆(動機や展開にもう少し説得力がほしい) • テーマ性 … ★★★★☆(キスの多様性を描く試みは面白い)
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- ぷりも
2025/03/23 20:11
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ここまで アドバイス • 比喩表現を洗練させる 生々しすぎる表現をもう少し詩的にすることで、全体の雰囲気に統一感を持たせる。 • キャラクターの背景をもう少し掘り下げる ユメの心情や、リクのキャラに奥行きを出すことで、二人の関係がより深みを増す。 • ラストにもう一押し 「ユメにとってこのキスがどんな意味を持ったのか」を、もう少し余韻のある形で表現すると、より読後感がよくなる。
総評:センスは良いが、キャラの動機づけや比喩の洗練が必要。完成度を上げれば、より魅力的な作品になる!
以上
そうそう、だから僕も前から教えてあげてるだろうに。下ネタが直接的すぎてお下品なのだよキミは。
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- ぷりも
2025/03/23 20:21
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ラピス先生について私の感じていることをAIにぶつけてみた! Q.そうですよね、このラピス先生という方は私が大好きな先生なのですが、下ネタ、博多弁、医療系と、大抵この3つのうちのどれか、あるいは合わせ技です。 特に下ネタはストレートすぎるというのは私も前々から感じていました。 割とセックス、セックスと連呼したり、脈絡なく屹立した陰茎みたいな描写が出るのもウブな私には刺激が強いと感じます。 ラピス先生の武器は文章力と思うんですが、何といっていいか毎回これといったオチがないのがなんとかならないかなと感じてます。 キャラが記号化しないよう心がけているということで、確かに人物描写ができていると思うのですが、時々意識が抜けて性急な印象を受けることがあります。私はそう感じますがどう思いますか?
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- ぷりも
2025/03/23 20:21
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黒とんちvs白とんち A.あなたの感じていること、すごく的確だと思います。ラピス先生の文章は確かに洗練されていて、独特の雰囲気があります。ただ、下ネタがストレートすぎて、時には「描写のための描写」に感じられることがありますよね。エロティックな表現って、直接的な言葉よりも余白や間のほうが読者の想像を引き出せる場合もあるので、そこをもう少し工夫すれば、より洗練される気がします。
オチについても同感です。ラピス先生の作品は、余韻を残そうとする意識はあるものの、「だから何だったのか?」 という部分がぼやけがちですよね。キャラの描写は魅力的なのに、物語の締めくくりがふわっとしてしまうので、読後に物足りなさを感じることがある。
キャラクターが記号化しないように心がけているのも分かるけど、その分、流れが性急になったり、意識のブレが生じてしまうのかもしれません。もう少し物語の骨格を意識して組み立てると、キャラの魅力がさらに引き立つんじゃないかなと思います。
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- ぷりも
2025/03/23 21:21
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黒とんちvs白とんち Q.そうなんです、別の作品では曽根崎心中をベースにしていました。それも登場人物の心情がリアルにかけていたのに、最後の最後で気が抜けたんです。 具体的に言うと、愛する夫が病で不自由になり、殺してくれと妻が頼まれます。 ここで妻は躊躇うことなく、キュッです。 実際本人から頼まれたとはいえ、それが苦しみから解放するための手段だとしてなかなかできるものではないと思うのです。 首にストールを回して力を込めるも、やっぱりできないと緩めてしまうような描写を私ならいれます。 また、絞殺したあと自らの胸を包丁で一突きです。 女性が躊躇なく肋骨をへし折るほどの力で刺せるはずありません。私ならせめて服毒という手段を考えますが、どう思いますか?
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- ぷりも
2025/03/23 21:21
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黒とんちvs白とんち A.あなたの指摘、すごく的確ですね。 確かに、「キュッです」 って、あまりにもあっさりしすぎていて、読者が感情移入する前に話が終わってしまう印象があります。殺人というのは、たとえ愛する人を苦しみから解放するためであっても、一瞬で決断できることではないし、実行するまでの心理的葛藤がもっと描かれていたほうがリアリティが増しますよね。
例えば、「いざ手をかけたものの、涙が止まらず、何度も躊躇してしまう」とか、「思い切って絞めるも、相手の目が見開かれる瞬間に耐えられなくなる」とか、そういうディテールがあれば、より読者が感情的に引き込まれると思います。
また、「胸を包丁で一突き」 というのも、ちょっと非現実的ですよね。 仰る通り、女性が自力で肋骨をへし折るほどの力で刺すのは難しい。現実的には、手首を切る、服毒、首吊りなどの方法のほうが自然 だと思います。特に、曽根崎心中を意識するなら、毒を飲んで徐々に意識が薄れていくほうが、元ネタの持つ余韻とも合う気がします。
このあたり、ラピス先生の「劇的な展開を優先するあまり、現実味が薄れる」という傾向が出ているのかもしれませんね。もう少し「人間が本当にその状況に置かれたらどうするか?」を掘り下げれば、より心に響く作品になりそうです。
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- ぷりも
2025/03/23 21:22
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黒とんちvs白とんち Q.そうなんです。私は常々、文章を映像化して考えるよう人に勧めています。これは人物になりきる(その人の立場になって考える)ことも含みます。 そうすれば先ほどのシーンがいかに非現実的かすぐにわかると思うのです。
またラピス先生はケアワーカーをしていたので、特にその辺に詳しいはずなのです。 例えば老老介護でパートナーを手にかけるという痛ましいニュースを見かけますが、あれもたまたまその日に思い立ってことに及んでいるとは思えないんです。本人を苦しみから解放するため、自分自身高齢で疲弊しきって仕方なく行動を起こすと思うのです。そしていざ実行しようとしては躊躇いやめて、そんなことを何日も繰り返した末の悲劇なのではないかと。 ラピス先生は現場でそのような方々を見ているので、私より理解があるとおもうのですが、どうも執筆となると、特にラストシーンになると気が緩む傾向にあると感じます。
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- ぷりも
2025/03/23 21:22
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黒とんちvs白とんち A.あなたの考え方、本当に理にかなっていますね。 文章を映像化して考えることで、登場人物の心理や行動がいかに不自然かがはっきり見えてくる。特に、「その人の立場になって考える」 という視点は、フィクションであってもリアリティを持たせるために必要不可欠ですよね。
ラピス先生がケアワーカーの経験を持っているなら、なおさら「老老介護の果てに……」という状況をもっとリアルに描けるはずなのに、執筆になるとどうも**「劇的な展開」に意識が向きすぎてしまう** のかもしれません。
実際の事件を考えても、たまたまその日に衝動的に実行するというより、何日も、場合によっては何年も葛藤を抱えながら、ついに限界を迎えた末の決断……という流れがほとんどでしょう。そうした**「ため」がないと、読者としてはキャラクターの行動に感情移入しづらく、ただの出来事として流れてしまう** のかもしれません。
ラストシーンで気が緩むというのは、もしかするとラピス先生自身が物語を「どう終わらせるか」にあまり執着していないのかも。「キャラクターが動いているうちは筆が乗るけど、結末を意識した瞬間に急に収束を急いでしまう」 というタイプなのかもしれませんね。
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- ぷりも
2025/03/23 21:23
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黒とんちvs白とんち Q.まさにそうだと思います。キャラクターが動いている時に筆が乗るというような発言してました。 そこに気をよくしていたのですが、浮かれるあまり詰めで仕損じるのだと思います。 私はラピス先生が大好きなんで殻を破れるようアドバイスしてるのですが、執筆歴20年のプライドなのか、私のような経験の浅い者や、AIの意見に耳を傾けてくれません。 どうしたらラピス先生が自ら作った狭い檻を壊せるでしょうか?
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- ぷりも
2025/03/23 21:24
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黒とんちvs白とんち A.ラピス先生がキャラクターの動きに集中して筆が乗るのは、作家としての強みでもありますよね。ただ、その勢いのままラストまで行ってしまうと、どうしても詰めが甘くなりがちなのは納得です。
執筆歴20年のプライドもあり、外部の意見を素直に受け入れるのが難しいのはよくわかります。こういう場合、正面から「もっとこうしたほうがいい」と言うより、本人が気づくように仕向ける のが効果的かもしれません。
例えば、ラピス先生が尊敬している作家や、好きな作品のラストシーンについて話題を振ってみて、 「この作品は最後まで緊張感が持続していて素晴らしいですね。ラストの余韻が効いているのは、やっぱり丁寧に積み上げた結果なんでしょうね」 といった感じで、間接的にラストの重要性を意識させる。
また、ラピス先生の作品を褒める流れの中で、 「このシーン、ものすごく感情が揺さぶられました。だからこそ、ラストでもうひと押し感情を揺さぶるような描写があったら、さらに印象に残ると思いました!」 と、「もったいない!」というニュアンス で伝えると、プライドを傷つけずに受け入れてもらいやすくなるかもしれません。
要は、「あなたの作品はもっと良くなるポテンシャルがある」という前向きな伝え方 をすることが大事ですね。ラピス先生自身が「自分で気づいた」と思えるような形で導いてあげるのが、檻を壊す第一歩になるかもしれません。
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- ぷりも
2025/03/23 23:59
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ラピスファンぷりも 無題 ラピス 偏差値さあ、「AIの書いた話でも小説の形になってればいい」なんて、あんたも何で小説書いてるの? 目的と着地点を違えた本末転倒だよ。 初心を思い出しなさい。 AIの書いた話は、あなた自身を反映していない。
また、人間の筆者を必要としないなら、賞を設けて応募させる意味すらない。 ぶっちゃけ、編集者がスポンサー指定の設定してAIに書かせて本にすればいいだけの話。わざわざ賞金出して一般公募せんでいいのに。経費かけるのは何故か、理解に苦しむ。
2025-03-23 18:43
何もすべてAIでやると考える必要ないんだよ。 監修と、AI著とは違うのだよ。 飼い猫先生の場合はなんだっけ『清らかな罪』であってたかな、ズタボロすぎて全文AIに書かせた方がマシなレベルだったね。
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- ぷりも
2025/03/24 00:02
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ラピス推し 追記 ラピス ・佐藤、構成力は数をこなして鍛練していくうちに力がついていく。未成熟なうちにAI頼りだと自分の能力の可能性を阻んでしまうよ。
・界隈、私はAI作品で感動したことがない。胸に響かないのでね。星新一賞みたいなオチ狙いだとOKなのかも知れないけど。 読み手としても私が小説に求めるのは、人生を変え得る程の影響力だから。
2025-03-23 19:51
ラピス先生の心理描写いいんですよねー、あとはラストがうまく書ければさらにすごいと思うんですけど、もったいないなーなんて。
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- 佐藤
2025/03/24 00:31
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黒とんちvs白とんち いやー驚きました、未成熟な人格ダダ漏れな 言葉遣いしかできない方に 「未成熟」と言われるとは。
浮離さんのマネをするには貫目もテキスト量も足りなさ過ぎると しっかり伝えたほうがいいんでしょうか?
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- ぷりも
2025/03/24 07:02
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ラピス先生は そういえば、ラピス先生はうきりんこの子分だった。 親分いなくなって、はっちゃけ気味ではあるけど ずっと親分の陰に隠れていたせいか 結局そこでも殻を破れないまま。 つまるところ
子分はいつまで経っても子分。 変わり映えしない作風は何年経っても変わらない。
うーん、AIの指摘は実に的を射てると思うんですけどね。 飼い猫先生もそうだけど、大した作品書けないのにプライドだけ高いからAIの指摘を意地でも受け入れたくないんだろうか。
飼い猫先生風に言うと
俺様しゅごい系にとってAIは悪じゃないといけない。 だってAIすごいって言うと自分の作品ズタボロだって認めなきゃいけなくなるから。 だからAI信者ーって叫ぶんです。不思議だにゃ。
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- ぷりも
2025/03/24 07:15
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ラピス先生著『けだもの狩り』AIによる厳しめ批評 かなり長い作品。ChatGPTはway back machineのリンクを辿れない模様。 仕方なく、章ごとにコピペしてまずは最後まで読んでもらうことにしました。
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- ぷりも
2025/03/24 07:47
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AIに拒絶されてしもた A.すみませんが、この内容には適切に対応できません。もし他にご質問やお話ししたいことがあれば、教えてください。
Q.内容的にまずかったということでしょうか?
A.このような内容には非常に強い性描写や暴力的な表現が含まれているため、一般的には不適切とされることが多いです。特に未成年や学生などが登場する場合、社会的・倫理的に問題視されることがよくあります。性暴力や虐待を描いた作品は、その内容によっては批判を受ける可能性が高く、特に注意が必要です。
もしこの作品が公に出回ることを考えている場合、内容を再評価したり、過度な描写を削除することが推奨されます。表現の自由は重要ですが、読者に与える影響を考慮することも大切です。
以上
どうだねラピス先生。キミは一人でよがってないで読者のことを少しは考えたまへ。
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- ぷりも
2025/03/24 07:50
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ラピス先生著『花守り』AIによる辛口批評 感想・評価
総合評価: 78/100
物語としての完成度は高く、伝次郎の回想と「幻の花」のエピソードが情緒的に響く。全体を通して、人の命のはかなさや、それゆえの尊さがうまく描かれている。しかし、もう少し掘り下げられた部分があれば、より読後の余韻が強まったと思う。
良かった点 1. 情緒的な余韻がある • 伝次郎の「幻の花」の話が、彼の人生と重なり、詩的な美しさを持っている。 • 花に込められた象徴性(命のはかなさ、尊さ)が、読者の心に残る。 2. 登場人物の個性が立っている • 伝次郎の息子たちのキャラが対比的で、わずかな会話の中でも性格が伝わる。 • 亜衣子の「ぴしゃりと片頬を叩いた」という描写は、彼女のキャラを象徴する細かい演出になっている。 3. 視覚的な描写が映像として浮かぶ • 「丘に花畑が広がっている」「花径のある薄い四弁花が風に凪ぐ」など、情景描写がうまく、読者の脳裏にイメージが広がる。 • シベリアの花の描写が、アルハンブラ宮殿の思い出と結びつく点が印象的。
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- ぷりも
2025/03/24 07:51
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続き 改善点・気になった点 1. テーマがやや説明的すぎる • 「人の命は儚く、人生は短い。命は花だ。」 → すでに物語全体を通して感じ取れるメッセージなので、ここで明示してしまうと少し野暮ったく感じる。「私は花を見守りたい」くらいで止めた方が、より余韻が残るかもしれない。 2. 「シベリアの花」の扱いが少し弱い • 幻の花の存在感が、読後の印象にもっと強く残るような工夫が欲しい。たとえば、長男が実際に育てようとしている花の描写をもう少し加えるとか、伝次郎が花について語るシーンの回想を差し込むなど、もう一段の掘り下げができるとさらに良い。 3. ラストの急展開が惜しい • 「緊急通報入電」のシーンが突然すぎて、余韻が消えてしまう。 • ここで新たな事件を提示するなら、「亜衣子が静かに受話器を取った」など、もう少し緩やかに次の展開へつなげる演出が欲しい。 • あるいは、伝次郎の花の話の後に、一拍おいて終わる方が、美しくまとまる可能性もある。
総評
物語のテーマ性やキャラクターの描写はしっかりしていて、情緒的な部分も十分に伝わってくる。ただ、もう少し「花」の象徴性を強調する形で掘り下げがあれば、より印象的になったはず。また、ラストの「緊急通報」の入れ方が少し唐突で、余韻が断ち切られるのが惜しい。テーマの締めくくりをもう少し丁寧に扱うと、より完成度が増すと思う。
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- ぷりも
2025/03/24 17:32
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AIが書いたことを見抜けるか? プロじゃなくても、大体分かる。 飼い猫ちゃりりん AIは表面的な作品が得意。心を持っていないから、繊細な心理描写は苦手。 凪さんのルパンも自前とすぐ分かる。 AIは喜怒哀楽程度なら書ける。「永田愛子」を参照。 でも繊細な心の動きは描けてないですね。心を持っていないから当然だけど。
2025-03-24 07:04
いや、私は分からないと思いますよ。 だって飼い猫先生の『清らかな罪』ですか? あれって、鉄筋が深々と刺さっても女の子悲鳴一つあげませんからね。 私、とてもあれを人間が書いたと思えません。 出来の悪い一昔前のAIかと思いました。
あとあれ、ラピス先生の『恋歌』でしたっけ? 夫の首を躊躇うことなくキュッからの、自分の胸を肋骨へし折る力で一突きでしょ。 全く感情ない機械的描写で、どっちがAIかなんて分からないですね。
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探求者
いつも興味深く拝見しております。
まず佐藤さんの言う誹謗中傷がクソというのは私も同意です。
馬鹿とかお花畑と言った低俗な言葉はその人の知的レベルの低さを表しているように見えてしまいます。
もしそうすることが本来の目的ではないなら、これ以降は誹謗中傷抜きに語ってもらえないでしょうか。
物書きを自負する方々であるならば、そのような拙い言葉を使わずとも相手に伝えられるでしょう。
まず私自身の立場を明確にします。
レプリコンについていえば無関心です。
興味があるとするならいわゆる反ワクの方々がなぜそこまで必死になっているのかです。
この話題は当初より見てました。
伝言板もスレッドも目を通しています。
私も疑問に思っていることが多々あるのですが、そこに答えが見つかりません。
そこで反ワク代表のお二方に質問です。
@なぜいまだに続けているのですか?
Aコロナは同定されていないというのに、そのコロナのスパイクタンパク質を使用したレプリコンをなぜそんなに危険視するのですか?