- 記録係
2024/06/19 22:07
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コロワク朝まで生議論 コロナは本当にただの風邪なのか 金木犀 データを見ると確かに疑問には感じます。 が、やはりコロナ自体の毒性を見誤ってる可能性もあるんじゃないでしょうか。
前ワクチンに感染増強効果があると言いましたが、あれはワクチンだけの話じゃなく一度コロナにかかった人全てに当てはまる話ではないでしょうか。
重症化というのは、熱や咳により肺炎などになり衰弱することを指すと思います。 https://www.amed.go.jp/news/release_20210525-02.html
2024-06-19 10:00
ですが、接種率8割超えた辺りでコロナ死が倍以上に増えたデータと矛盾するのですよ。 ボク ラピス氏のこの意見は、ウイルスが変化したからという理由付けも出来るので、前向きな情報ではありませんね。 僕は三回打ちました。現在は否定的な意見も見られるので、今後は打たないつもりです。
2024-06-19 13:23
ウイルスは弱毒化する。 飼い猫ちゃりりん だから矛盾しません。 ウィルスは弱毒化して、宿主を増やすのが普通です。 変異するたびに強毒化したら、宿主が死んで、ウィルスも滅亡してしまうから、普通はそんな馬鹿な事はしないはずです。 常識的に考えるなら、ウィルス以外の何かが強毒化したか、大量の毒物が拡散されていたか、そんなことではないでしょうか。
2024-06-19 18:57
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- 記録係
2024/06/19 22:19
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コロワク朝まで生議論 迷妄にハマる羊たち 飼い猫ちゃりりん コロナワクチンのメリットとデメリットを比較して、終わりなき論争が繰り返される。 賛成派は言う。 副作用で苦しむ人がいても、ワクチンで助かる人の方が多い。だからメリットが勝る。 そして、反対派は当然その間逆の理論。 ちょっと待てよ。何かおかしくないか? 人間の死因は1つだけですか? 例えば、ワクチンの副作用に苦しでいる100歳の人が、うつ病になって自殺したら、死因は何でしょうか? ワクチンの副作用? うつ病? 自殺? 老衰? どれも関係あるような、ないような…… 主な要因を決めることは無駄ではないと思いますが、死因を1つにすることに、何の意味があるのでしょうか。 死因は1つだけで、その他は関係ないなんて言えるのでしょうか。 無駄な論争はやめましょう。 1番手っ取り早いのは、接種者と未接種の死因を問わない死亡率を比較すれば良いのでは? でも、なぜか政府はそのビックデータを公開しないんですよね。何か不都合な事でもあるのでしょうか?
2024-06-19 19:30
ボクさんへ ラピス ボクさん 私はもう引っ込んだつもりでしたので、飼い猫さんに引き合いに出されて迷惑してます。部分的に抜き書きすると意味を誤解されますし。
正しい内容はお分かりですか? 「接種率8割超えた辺りでコロナ死が倍以上に増えたデータと、ワクチンが重症化を防いだとする研究発表は矛盾するのですよ」ですが。
仮にコロナ死の激増の理由がウィルスが変化したからであっても、 「ワクチンには重症化を防ぐ力はなかった」となり、矛盾します。
(死んだけど重症化はしてない等と奇妙なことは言わないで下さいよ)
では、終わります。
2024-06-19 20:59
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- 記録係
2024/06/20 10:21
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コロワク朝まで生議論 レプリコンはまずいな 飼い猫ちゃりりん 自己増殖型ワクチン。たった一瓶で日本人全員を賄える。mRNAを体内で複製する。 既に4000人ほどが治験に参加し数人死亡とか。もし本当ならヤバすぎる。 ワクチン成分が感染する可能を危惧する学者もいる。村上教授とか。宮沢教授は「感染しないのではないか」という意見だったと思う。 問題はワクチン推進派の思考法。 「感染することが証明されたわけじゃないから、安全だろ」 ↑はっきり言って馬鹿の思考法。 「感染しないことが証明されて、初めて安全」だろ。 遅かれ早かれ、レプリコンの接種が始まり、多くの日本人が打つことになる。もう止めることはできないと思う。祈るしかないという情け無い状況。
2024-06-20 07:36
ラピス氏、返事ありがとう。 ボク レプリコンを検索してみると、ヤバそうなのがあったよ。 ここでワクチンについて語ってる皆さん。 これから僕達がどう対処するべきなのか分かりやすく説明して欲しい。 めんどくさいことなので無理にとは言わないけど。 ま、僕達は詳しく知らないから、国が良いと言えば、結局、強制と同じになるんだろうと。
2024-06-20 08:18
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- 記録係
2024/06/20 15:01
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コロワク朝まで生議論 レプリコンワクチンについて ラピス ボクさんが何をすべきかと質問されたので、またしゃしゃり出ました。前言撤回します。
●レプリコンワクチン工場 ・神奈川県小田原市 ・福岡県久留米市 ・福島県南相馬市 確認したのはこれだけです。増えるかも。
●2023年11月28日に厚労省が承認。 世界初と謳われてますが、承認したのは日本政府だけ。 開発したアメリカですら認めていません。
●検索で見た意見 ↓ 東京理科大学 村上教授も警報を鳴らして発信しております。 このワクチンは何が怖いかというと毒性のスパイクタンパクが約半年間も体内で増え続け、ストップする機能が不明なので様々な病気の発症リスクがあります。 感染力も強く、人の吐息、体液を通じて人から人へ感染、また人から犬や猫への感染、さらに衝撃的なのは蚊が感染者を刺し、その血を吸った蚊が人を刺して感染するリスクもあるようです。まさに映画「バイオハザード」です。 とにかく、まずは「打つな!」ではなく、明治ファルマへ電話して製造を止めさせることが重要との事です。
●村上教授とは 1955年のお生まれで、東京大学薬学部卒業、東京大学大学院薬学系研究科博士課程修了、アルバート・アインシュタイン医科大学、スローンケタリング記念がん研究センター、理化学研究所を経て、1999年東京理科大学基礎工学部生物工学科教授になられました。 ご専門は創薬化学、分子生物学、免疫学です。
●村上教授の説明は長いですが、対話形式で分かりやすいです。 下記をクリックして、ぜひ全文を読んでみて下さい。削除される前に。 https://torque.kyocera.co.jp/announcements/flo3vpwzxpuvhopb
2024-06-20 13:20
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- 記録係
2024/06/20 21:20
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コロワク朝まで生議論 ラピス氏、再びの返事を、ありがとう。 ボク 村上教授の説明を見るべきかな。 人の吐息、体液を通じて人から人へ感染、というのは、打たない人間も打ったことになるのか。 それは怖いね。本当なら大問題です。 色々と情報を知りたい人は、ごはんにも沢山いるんじゃないかな。 でも、上のようだと避けようがないね。
2024-06-20 19:50
今、村上教授の説明を読んだんだけどさ、 ボク 島国だから、どこかの国の誰かに狙われちゃったのかな? って考え方も出来るよね。 政治家など偉い人達は、外国で優雅に暮らせることが保証されてるとか。 何かの予言で、日本人の三分の二が死滅するとかあるけど、これのことかもしれないね。 効果があると思われる癌の薬でも、海外のものは、なかなか使用することの出来ない現在、このワクチンに関して書かれてたことが全て本当なら、間違いなくおかしい。 ま、統一協会まみれの日本政府ですからね。考えてるのは自分達のことだけです。 僕も毎晩、六万円のステーキが食べたいなー。 ラピス氏。確かにヤバいね。いい情報を、ありがとう。 外国の観光客が多くなったのも、今の内に日本を見とけってことなのかなー?
2024-06-20 20:31
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2024/06/23 09:51
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コロワク朝まで生議論 洗脳されている皆さん。おはようございます。 飼い猫ちゃりりん いきなり朝から陰謀論かい! 笑 「世界では、ワクチンに反対した元首が何人も殺されている!」 「安倍元総理は、ワクチンに警鐘を鳴らす村上教授たちに会う前日に射殺された!」 ↑これ陰謀論だと思いますか?
2024-06-22 09:28
みゃくみゃく 飼い猫ちゃりりん 大阪万博のキャラクター。はっきり言ってキモいんですけど、あれがかわいいと言える感覚が理解できない。 遺伝子ワクチン打ちすぎの日本人の将来の姿と言う人もいますけど、まんざらでもない話にも思えてしまう。爺さん婆さんが打つなら、まだしも、乳児とか胎児(妊婦を通して)に遺伝子ワクチンを打っているんだから狂気の沙汰だよ。なんて言っちゃうと松本さんみたいになっちゃうのかな?
2024-06-22 17:24
強制接種 飼い猫ちゃりりん そんなこと、あるわけないやん!(笑) ↑ この人、完全に洗脳されています。 もちろん絶対にあるとは言いません。 ただ、その可能性を微塵も感じない精神は、間違いなく洗脳されています。 次のことが重なったとき、強制接種は開始されると思われます @危機管理統括庁の開設 A地方自治法の改正、国の指示権強化 B緊急事態条項の成立 Cパンデミック条約及び規則の改定 Dパンデミック E日本各地におけるワクチン製造工場の稼働 Fレプリコンの接種開始
既に@AEFはほぼ確定 Dはいつでも起こせる。 あとはBとCが成立すれば、強制接種確定と思われます。
2024-06-23 08:55
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- 記録係
2024/06/23 15:20
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コロワク朝まで生議論 岸田総理の方針 ラピス イーロンマスク氏は2回暗殺未遂されても、Xの言論を守っています。 が、そのXにも岸田は政府に反論する投稿を異論として削除できるようにしてきています。
岸田は地方自治法を無理に改正し、こっそりと政府の思い通りにさせるようにしてしまいました。 岸田が決めたら嫌でも地方は従わねばなりません。
2024-06-23 12:13
日本は人権意識が薄い。 飼い猫ちゃりりん 日本人は人権を与えられたから、つまり闘争のうえで獲得したわけじゃないから、人権意識が希薄。 ワクチンの職域接種が始まったときのことです。 自分の職場で「ワクチン接種スケジュール表」なる物を回覧したんです。 職域接種希望日に○を打つわけです。ただ、そこに「希望しない」という欄はありませんでした。 かなりの猛者じゃないと、打ちたくないなんて言えない雰囲気でした。 自分は言いましたけどね。笑 結果、ほぼ全員が接種することになりました。 若い人の中には、影で打ちたくないと言っていた人もかなりいたと聞いてますが、結局全員打ちました。 不思議なことに、打たせる方も、打たれる方も、人権侵害と言う意識はなかったんです。 人間の肉体権。自分の肉体は、国家のものでも、会社のものでもありません。自分のものです。当たり前です。 ただ、日本人はその意識が薄っす。
2024-06-23 14:29
これ日本語? 飼い猫ちゃりりん 長崎県におけるワクチン死がの認定が8名あって、そのことについて聞かれた長崎県知事が言った言葉。 『ワクチン接種によるベネフィットがリスクを上回ると考えられていると承知をしている。』
作家でご飯を食べようとしている皆さん。長崎県知事の言葉を簡潔に表現してください。
2024-06-23 15:02
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2024/06/24 22:21
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コロワク朝まで生議論 都知事戦の報道 飼い猫ちゃりりん みどりの狸と中国女のどちらが当選すると思いますか? どっちが当選しても大差ないとは思いますが、気になることがあります。 国民から金を徴収しているNHKが、特定の候補だけを報道する。これおかしくない? 人は「顔なじみ」に投票しやすい。知らない顔には入れないんですよ。
2024-06-24 07:06
大丘 忍さん。 飼い猫ちゃりりん 最近顔を出さないけど、元気にしているのかな? まさか、7回とか打ってないよね。心配だな。火葬場も渋滞になっていて、増設されるって話も聞くからね。 コメダに来ていた老人クラブの人たちが話していたんですよ。 老人仲間が体重30キロ台になっちゃったって。本人はワクチンのせいだって言っているらしいけど、そこに来ている爺さんたちは「ワクチンのわけない。自分は7回打ったけど元気だ」て言っていました。 これ不思議なんですけど、その謎は飼い猫の中では整理できているんです。 要は危険ロットに当たるかどうかの問題。要するに、ロシアンルーレット問題です。 それとワクチンの副作用はいつ、どんな形で現れるかわからない。今元気でも、この先どうなるかわからない。血栓1発で死にますからね。
2024-06-24 07:19
せっかくだから、 ボク 教育委員会などのイジメの、おかしな対応とか、自民党の統一教会問題とか、そういった社会の出来事などを話したいんだけど。ワクチンだけでなくて。
2024-06-24 21:42
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- 記録係
2024/06/25 10:06
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コロワク朝まで生議論 ここは小説の鍛練場です。 夜の雨 ここは「作家でごはん!」という小説を鍛練するサイトです。 その「伝言場」なので小説に関連する伝言を書いてください。 「ワクチン」とか小説の鍛練に関係がないことを書くのなら「鍛練場」にワクチンのことを小説化して投稿してください。 エンタメでも文学でも書き方はいろいろあると思います。
2024-06-24 22:50
ええ、そんな必要ありますか? 飼い猫ちゃりりん もちろん、この伝言板が小説の話題で盛り上がっているなら、それを邪魔したりはしません。 でも、誰も小説のために使ってませんよ。 過去の伝言板を見てください。老人クラブの罵り合いがほとんどです。誰が誰だとか、ほんと、しょうもない話題ばかり。 そんなくだらないことに、伝言板を使うくらいなら、まだワクチンの話の方がためになると思いますが。 それに、今アク禁中のぷりもさんを野放しにしておいて、ワクチンの話題を目の仇にするなら、ダブスタじゃないですか?
2024-06-25 08:02
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- 記録係
2024/06/25 12:08
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コロワク朝まで生議論 ここは小説の鍛練場です。2 夜の雨 ガイドラインの「禁止事項」にふれるのでは、ありませんか。
>各コンテンツのテーマや話題から著しく逸脱したと運営者が見なした場合。<
何しろ「ワクチン」の件ばかりの書き込みが続いていますからね。
>ええ、そんな必要ありますか?< 飼い猫ちゃりりん >もちろん、この伝言板が小説の話題で盛り上がっているなら、それを邪魔したりはしません。 でも、誰も小説のために使ってませんよ。< 伝言板が小説の話題で盛り上がろうが、盛り上がらないとか、そんなことは関係がありません。 「ワクチン」という小説と関係がない書き込みを「何か月も続けて書き込んでいる」から、問題だと言っている。 単発でワクチンの話題がたまたま出たというわけではないので。
>過去の伝言板を見てください。老人クラブの罵り合いがほとんどです。誰が誰だとか、ほんと、しょうもない話題ばかり。 そんなくだらないことに、伝言板を使うくらいなら、まだワクチンの話の方がためになると思いますが。< 伝言板での過去の「ののしり合い」が問題だった。それよりも今回の「ワクチン」のほうが為になるといっても、どちらも『伝言板ほんらいの使い方を間違っている』のでは。
2024-06-25 09:36
伝言板なんだから 金木犀 伝言板以外の意味なんてないでしょう。 何も禁止事項に触れてないですよね。
盛り上がるか盛り上がらないかによって話題が移り変わるのは当たり前でしょ。
別の話題を話したいなら、話せばよいのでは?
ワクチンばっかで退屈なら退屈と書けばいいのに、禁止事項だというのは、的が外れてるとしか言いようがありませんね。
2024-06-25 10:19
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- 記録係
2024/06/25 12:46
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コロワク朝まで生議論 ここは小説の鍛練場です。3 夜の雨 「ワクチン」という小説と関係がない書き込みを「何か月も続けて書き込んでいる」から、問題だと言っている。 単発でワクチンの話題がたまたま出たというわけではないので。
2024-06-25 11:45
ワクチン関連小説 飼い猫ちゃりりん 『麻耶』
時は西暦2020年、「新世界秩序」を目論むグローバリストたちが、パンデミックを引き起こした。 彼らは人工ウィルスを世界中にばらまくと、各国の売国奴と結託し、「ワクチン」と称する毒物の大規模接種を呼び掛けた。 マスコミに踊らされた民衆は、成分開示を政府に求めることもせず、我先にと「ワクチン」を接種した。 その「ワクチン」は特例承認という形で世に出た。ワクチンの開発は通常10年はかかるのに、それは一年足らずで開発され、臨床試験も行われないまま承認された。 その暴挙に民衆が疑念を抱かないこと良いことに、悪人どもは乳児への接種を各国の政府に呼び掛け、従わない元首は暗殺された。 度重なる接種により家族を失った民衆は、やがて政府に疑念と増悪を抱くようになった。 するとグローバリストたちは民衆を煽って暴動に走らせ、世界各地で政府を転覆させた。 世界が完全に秩序を失うと、今度は奇妙な飲み薬を世界中にばらまいて、WHOにパンデミックの終息を宣言させた。 グローバリストたちは手を組んでいた売国奴どもに全ての罪を負わせて処刑すると、世界を一元的に管理する世界統一政府を樹立したのだ。
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- 記録係
2024/06/25 12:48
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コロワク朝まで生議論 時は西暦2127年12月某日。 世界統一政府の樹立から約100年後のこと。 統一政府の研究機関が行う人体実験の様子がライブ中継されていた。その実験の成否に世界中の人々が注目していたのだ。 反政府主義者が結束バンドでベッドに固定されていた。 彼は猿轡を噛まされていたから、何も訴えることができなかったが、凄まじい恐怖が表情から読み取れた。 手術用ロボットが彼の腕に太い針を突き刺すと、無数のナノマイクロチップが血流に乗って拡散し、全身の細胞に侵入した。 反政府主義者は全身を痙攣させ、塞がれた口から泡を漏らし、やがて気を失った。 発癌性物質を投与された肉体は癌に侵されていたが、ナノマイクロチップは免疫細胞を活性化し、悪性腫瘍を瞬く間に殲滅した。 しばらくするとDNAが修復されていく様子がモニターに映し出され、世界中の人々が拍手喝采をした。 拒否反応や副作用は認められなかった。それは人類が、難病や感染症、そして先天異常の恐怖から解放された瞬間だった。 2020年から2127年まで続いた人体実験を経て、『完全なる幸福』を手に入れた人類は、盛大にクリスマスを祝い、新世紀を迎えたのだ。
しかし、それから百年が過ぎても、克服できない問題があった。 それは進化だ。人類は進化を止めることができなかった。 数万人に一人、「超人」と呼ばれる者が現れ始めた。 ナノマイクロチップから人類の叡智を吸収したDNAが、進化の兆しを見せていたのだ。 「超人」は、その他大勢と何も変わらないように見えた。ただ進化の兆候が大問題だった。 『完全なる幸福』を手に入れた人類にとって、進化は危険であり、「超人」は不穏な存在でしかなかったのだ。
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- 記録係
2024/06/25 12:49
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コロワク朝まで生議論 生物学の准教授である雄二は、社会が進化を警戒することに疑問を感じていた。進化を絶たれた種は絶滅すると考えていたからだ。 雄二は独身で、200階建てのタワーマンションの最上階に住み、そこでリモートワークをしながら優雅に暮らしていた。 書斎には生物学や哲学に関する文献がずらりと並んでいた。 その日、彼は次の講義に備え、古代ギリシャの賢者シレノスに関する文献を読み返していた。 ミダス王はシレノスを森の中で追い回し、遂に捕まえると彼に問うた。 『ディオニュソスの従者シレノスよ。人間にとって最上最善のこととは何だ?』 シレノスは何も答えなかった。 『この魔性の輩(デイモン)め! 答えねば殺すぞ!』 するとシレノスは腹を抱えて笑った。 『哀れ、蜻蛉(かげろう)の生をうけし輩よ。汝にとって聞かぬが良いことを、なぜ強いて語らせるのだ? 汝にとって最善のことは、とても叶うまじきこと。すなわち生まれないこと、無たることだ。しかし喜ぶが良い。汝にとって次善のことは、間もなく死ぬことだ』
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- 記録係
2024/06/25 12:51
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コロワク朝まで生議論 雄二がシレノスの言葉に悩んでいると、玄関の呼び鈴が鳴った。モニターに映ったのは大学時代からの親友だった。 雄二は彼を書斎に招き入れてお茶を出すと、彼の用事を聞きもせずにしゃべり出した。 「良いところに来てくれた」 「なんだよ?」 「お前、シレノスがミダス王に言った言葉をどう解釈している?」 「それ前にも答えたぞ。そんなことより、お前に頼みたいことがあるんだ」 そう言うと親友は、応接机に透明な容器をことんと置いた。 「なんだ? それ」 「お前、結婚は嫌だけど、子供は欲しいって言ってたよな。だから持ってきたんだ」 考古学者である彼は、マヤ文明の遺跡の下に埋もれていたピラミッドの奥でミイラを発見し、その腹部から卵子を検出したのだ。 その石棺の蓋には、『氷の世界から来た女神』と象形文字で刻まれており、側面には、『我ら滅びるとも、女神が我らを蘇らせる』と刻まれていた。 検出された卵子を特殊な培養液にひたすと、人類が未だ遭遇したことのない不思議なエネルギーを放出した。 彼はそのエネルギーの正体を突きとめるため、雄二に協力を頼んだのだ。 親友がタブレットを開くと、まばゆい美女が次から次えと映し出された。それは選りすぐりの代理母たちだった。 その社会において、男は卵子、女は精子を自由に選択し、好みの相手と自由に愛を交わした。つまり男は代理母と、女は代理父と交わったのだ。 体外受精も可能ではあったが、それは主流ではなかった。強壮な肉体を持つ男女にとって、それはつまらないことだったのだ。 男も女もとことん快楽を追求した。男は女体への放出にロマンを求め、女は選択した精子を、わざわざ代理父を使って自分の子宮に入れた。
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- 記録係
2024/06/25 12:53
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コロワク朝まで生議論 親友は雄二に言った。 「さあ好きな女を選べよ。いい女とやった方が種は良質なんだ」 「分かったよ。でも卵子の出どころを子供には言うなよ」 雄二は、とんでもなく美しい世界最高の代理母を選んだ。 『女神』の卵子を子宮に注入された代理母は、雄二に一回抱かれて妊娠をした。 代理母自身の排卵はナノマイクロチップに止められていたから、雄二の精子は迷うことなく女神の卵子を捕えることができた。 成長促進剤を使えば一ヶ月で出産できたが、雄二は敢えて十月十日を望み、その間、馬鹿高い報酬が研究所から代理母の口座に振り込まれた。
元気な女の赤子が雄二のもとに届けられると、彼は彼女を麻弥(まや)と名付けた。 雄二は麻弥が十歳になると代理出産のことを話した。卵子は良いお医者様からの贈り物だと話し、同じような子がクラスに沢山いると説明した。 卵子の本当の出どころは、彼女が大人になってから言うつもりだったのだ。
やがて麻弥が「超人」であることが、政府が行う定期検査で判明した。薄々予感はしていたが、やはり雄二は驚きを隠せなかった。 医師は成長過程での突然変異だと診断し、最新式のナノマイクロチップが見守っているので問題はないだろうと言った。 雄二の体内にあるような旧式のナノマイクロチップとは違い、最新式のチップは脳の働きに関与できるまでになっていたのだ。
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- 記録係
2024/06/25 12:54
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コロワク朝まで生議論 小学生の麻弥に驚くような能力は認めらず、大人が参加する絵画コンクールで優勝した以外は、変わったことは何も起きなかった。 絵画コンクールで優勝すれば、タワーマンションの地下にあるフランス料理店でお祝いをした。 「麻弥。ゆっくり食べなさい」 「お父さん。また旅行に行きたい」 「どこへ?」 「あたし、あそこに行ってみたい」 麻弥は壁に飾ってある一枚の絵を指差した。 それは印象派の画家クロード・モネの『プールヴィルの断崖』という絵画の複製だった。 晩餐を終えて自宅に戻ると、二人は早速「旅行」に出発した。 VR(バーチャル疑似体験装置)が十九世紀フランスの景色を見事に再現した。 二人はホテルのオープンテラスで、青い海を眺めながら昼食をとった。全ての料理が絶品だったが、麻弥はブイヤベースを一匙(ひとさじ)すくっただけでスプーンとフォークを置いた。 「麻弥。美味しくないの?」 彼女は何も言わずに目を伏せた。 美味しくないはずはない。ナノマイクロチップが味覚を制御していたのだから。 二人は昼食を終えると海岸沿いを散歩した。 切り立った断崖、青い海、光に満ち溢れた浜辺…… VR(バーチャル疑似体験装置)は、クロード・モネの世界を見事に再現した。 浜辺に白波が打ち寄せ、潮風が海の香りを運んできた。 麻弥は令嬢らしくドレスに身を包んでいたが、帽子を風に飛ばされて黒髪を揺らした。 それは儚くも美しい仮想現実の世界だった。 断崖の縁に立つ麻弥の目から涙がこぼれた。 「麻弥。どうしたの?」 彼女は父の目を見つめて言った。 「お父さん。ごめんなさい」 そう言うと、麻弥は断崖から身を投げたのだ。 安全装置が作動して現実世界に戻ると、雄二は娘に問うた。 「なぜなんだ!」 麻弥は雄二の腕の中で泣いていた。
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- 記録係
2024/06/25 12:56
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コロワク朝まで生議論 麻弥は思春期を迎えると、体中に激しい痛みを覚えるようになった。彼女の肉体が、急激な進化を始めたのだ。 最新式のナノマイクロチップはノーマルな人間をコントロールし、「超人」であってもその制御を回避することは難しかった。 しかし麻弥の肉体はナノマイクロチップとの闘争に打ち勝ち、遂にそれを支配下に置いたのだ。
続く
2024-06-25 12:42
ワクチン関連小説 飼い猫ちゃりりん 『麻弥』(続き)
麻弥は美しい少女に成長し、その知性も驚異的な成長を遂げた。 彼女は中学一年にして名門と言われる大学への進学を認められていたが、彼女が愛して止まなかったのは絵や音楽だった。 彼女が描いた油絵は、有名な美術雑誌の表紙を飾り、ピアノの腕前も一流のピアニストを凌駕していた。 タワーマンションのエントランスホールで開かれる演奏会では、楽譜を一目見ただけでショパンやリストの難曲を弾きこなし、招待されていたピアニストを驚かせた。
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- 記録係
2024/06/25 12:56
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コロワク朝まで生議論 中学ではクラスの誰もが麻弥の友人になることを望み、やがて何人もの生徒が彼女のそばから離れなくなった。 「麻弥の絵、すごい素敵」 「麻弥、あたしにピアノを教えて」 麻弥はナノマイクロチップを操って友の心を覗いてみた。 目の前で笑っている友の額(ひたい)の辺りに意識を集中させると、恐ろしい光景が脳裏に浮かび上がった……
麻弥は激しい吹雪の中を歩いていた。 やがて巨大なコンクリートの建物が目の前に現れた。 門を通り抜けて、その要塞のような建物に入ると、くすんだ緑色の廊下が暗闇に向かって伸びていた。 麻弥は暗闇に向かって進んだ。 廊下の両側は鉄格子の付いた牢屋になっていて、右側の一番奥の牢屋に親友が収容されていた。 麻弥は、壁にもたれて座っている友に声を掛けた。 「どうしたの? なぜ、こんなとこにいるの?」 友は立ち上がると、麻弥の目の前にきて言った。 「いつもここから、あなたを見ているの」 友は鉄格子の向こうで、にっこりと笑った……
それ以降、麻弥は不登校になり、ほとんど食事もとらなくなった。 彼女は窓から遠くを眺めては、夕日を描いて日々を過ごした。 斜陽の中にたたずむ麻弥の横顔は深い悲しみを湛え、崖から身を投げる彼女の姿が雄二の頭をよぎった。 麻弥はいつも絵画コンクールで優勝していたが、不登校になってから描いた絵は、全て一次審査で落選した。 麻弥が怒りと悲しみをキャンバスにぶちまければ、審査委員のAIは、「反社会的な要素あり」と落選の理由を明らかにした。
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- 記録係
2024/06/25 12:59
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コロワク朝まで生議論 麻弥は入賞した絵をすべて細断し、落選した絵だけを残した。 居間に暗い海を描いた一枚の油絵が飾ってあった。 所々に流氷が浮かんでいて、水平線の彼方に巨大な氷山が浮かんでいた。 それは雄二が見たことのない海だった。 「麻弥。どこの海を描いたの?」 「あたし、冷たい海の底で生まれたような気がするの」 その翌日に麻弥は失踪した。
捜索願を出してしばらく経った日の朝、安全保障局の職員の顔が、雄二のベッドのそばのモニターに映った。 「麻弥さんは『極北の地』にいると思われます」 「どうしてそんなとこに!」
その凍てつく大地は、以前はグリーンランドと呼ばれていたが、やがて人類の負の遺産の宝庫となり、『極北の地』と呼ばれるようになった。 統一政府は世界中の反政府主義者を拘束すると、彼らを人体実験に供し、その『失敗作』をその地に送ったのだ。 その数は膨大で、巨大な収容所が、その地の至るところに建てられた。 実験による障害を抱えた者たちに、産業廃棄物の処理などの重労働が課せられた。彼らは極寒の中で酷使されて死んだ。そしてその死者の数を上回る数の『失敗作』が、絶え間無く貨物列車で運び込まれた。 やがてナノマイクロチップと人体の融合が成功すると、世界の人口は五億人にまで削減され、統一政府に異議を唱えた者たちは、極寒の地に捨て置かれたのだ。
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- 記録係
2024/06/25 13:01
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コロワク朝まで生議論 麻弥は産業廃棄物を運ぶ無人の貨物列車に乗り込み、『極北の地』にたどり着いた。 彼女はナノマイクロチップの女王と化していたから、それを介して彼女を探すことは不可能だった。 安全保障局の職員は、AIを搭載したドローンで彼女を見つけると言った。そのAIと職員の脳は、ナノマイクロチップを介して繋がっていたのだ。 しかしドローンは目的地を遥かに通り越して、荒れ狂うベーリング海に不時着した。麻弥がドローンを操っていたのだ。 雄二は、麻弥が描いた海を見つめながら、彼女の無事を祈っていた。しかし捜索はことごとく失敗し、一年で捜索は打ち切られた。 捜索が打ち切られた日の夜、雄二は強い酒を飲んで眠った。 「麻弥。戻ってきておくれ……」 すると娘の声が聞こえた。 「お父さん。ごめんなさい」
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- 記録係
2024/06/25 13:02
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コロワク朝まで生議論 その数日後、雄二は政府の許可無しに『極北の地』へ出発した。産業廃棄物を運ぶ貨物列車の発着場に忍び込んで、脱出するつもりだった。 安全保障局は雄二の脳波を監視していたが、彼の計画に気づくことはなかった。不思議なことに、雄二の体内のナノマイクロチップは、穏やかな波形のみを当局に送り続けたのだ。 発着場は無人で、監視カメラさえなかった。『完全なる幸福』からの脱出など想定されていなかったし、狂人がゴミと一緒に消えるなら、それで良かったからだ。 しかし、発着場は高い塀の向こうにあり、そのゲートは分厚い鉄板でできていた。 雄二が茫然と立ちつくしていると、微かな金属音が響き、巨大なゲートがひとりでに開き始めた。 中に入ると、巨大な鋼鉄のアームが産業廃棄物の入ったコンテナを貨物列車の荷台に積んでいた。 コンテナのひとつひとつは四階建ての建物を横にしたくらいの大きさで、それが遥か先まで連なっていた。 長大な貨物列車がずらりと並んでおり、雄二はどれに乗って良いのか分からなかった。 すると右端に停車している列車のテールランプが点滅を始めた。先頭車両には非常時に有人走行ができるよう、運転席と快適な寝室が設けられていた。
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- 記録係
2024/06/25 14:41
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コロワク朝まで生議論 雄二が乗った貨物列車は、海上に建設された高架を走行した。 大海原が闇夜に消えて、また朝日を受けて輝いた。そうかと思えば、いきなり狂乱怒涛のごとく荒れ狂い、山なす大波が貨物列車を繰り返し襲った。 雄二は大自然の脅威に恐れおののいた。それはVR(バーチャル疑似体験装置)が再現したものとは違う、野蛮で恐ろしい海だった。 貨物列車は太平洋側からアラスカを通り抜け、三日で『極北の地』にたどり着いた。 その大地は氷で覆われていたが、海岸沿いだけは大地が露出していて、貨物列車はそこに敷かれた軌道を走り続けた。 雄二は分厚い強化ガラスに額をつけて景色を観察した。 群青色の空に薄っすらと星が輝いていて、白い氷が浮かぶ黒い海が広がっていた。 「この海は……」 それは、麻弥がキャンバスに描いた海に似ていた。 雄二は海岸沿いに娘の姿を求めた。彼は先頭車両から、コンテナを積載している後部車両に移り、鉄の手すりにつかまりながら娘を探した。吐く息は一瞬にして凍りつき、手袋が手すりに張り付いた。 すると雄二は意外な光景を目にした。海岸沿いにバラックのような家屋が点在していて、ぽつりぽつりと明かりが灯っていたのだ。 「人が住んでいるのか?」 すると貨物列車は急に速度を落とし、遂に止まってしまった。 雄二は先頭車両に戻り、始動ボタンを何度も押してみたが、列車はピクリとも動かなかった。 「麻弥だ。麻弥が止めたんだ……」 雄二は列車から降りると海岸沿いにある集落に向かった。
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- 記録係
2024/06/25 14:49
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コロワク朝まで生議論 集落では漁師たちが、獲った魚を船から降ろしている最中だった。 集落の住民は、男も女も酷く日焼けしていて、その顔には峻厳な雰囲気が漂っていた。それは都市では見られない表情だった。 雄二は彼らのすぐそばに突っ立っていたが、彼らは雄二に目もくれず作業をしていた。 すると誰かが雄二の肩を叩いた。振り向くと、分厚い毛皮に身を包んだ老人が立っていた。 「娘を探しに来たんです!」 老人は雄二の胸ぐらを掴むと、鋭い眼光で睨みつけた。 「本当です! 娘を探しに来たんです!」 すると老人は雄二を離し、くるりと背を向けて歩き出した。雄二がその場で立ち尽くしていると、老人は振り返り、ついて来いと手招きをした。 老人は集落を抜けると、断崖を縫う砂利道を平然と歩き続けた。 それは道とは思えないような悪路で、大きな石ころがそこら中に転がっていた。つまずいて転落すれば間違いなく死ぬ。雄二は脚が震えた。
しばらくすると老人は立ち止まり、断崖の先端を指差すと、何も言わずに帰っていった。 麻弥が断崖の先端に立っていた。 髪をなびかせながら、黒い海を見つめていたのだ。 流氷が浮かぶ海の彼方に、巨大な氷山が浮かんでいた。 雄二はゆっくりと麻弥に近づいた。彼女は、少し足を滑らせれば転落しそうなほど危うい位置に立っていたのだ。 雄二が麻弥の背後で立ち止まると、彼女が口を開いた。
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- 記録係
2024/06/25 14:56
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コロワク朝まで生議論 「ここに立っていると、お母さんの声が聞こえるの」 彼女は遺伝子に刻まれた数千年の記憶を遡ることができた。 「お前が大人になったら、すべて話すつもりだったんだ」 「いいの。ずっと前から知っていたから」 彼女の足元の小石がばらばらと崩れ落ちた。 「麻弥。父さんと家に帰ろう」 彼女は振り返ると雄二に言った。 「あたし、あそこには戻らない」 「どうして?」 「あそこは生きる場所じゃないの。お父さんも、あそこには戻らないで」 二人はしばしの間無言で見つめ合った。 風の音しか聞こえなかった。 父は深いため息をつくと娘に言った。 「分かったよ。父さんも、ここで暮らす。ずっと麻弥のそばにいる。二人で魚でも獲って暮らせば良いじゃないか」 ちょうどその時、漁船の群れが二人の眼下を横切ろうとしていた。麻弥がそれに向かって手を振ると、漁師たちも彼女に向かって手を振った。 集落の住民は、雄二が麻弥の父であることを知ると、彼を快く迎え入れた。麻弥は住民たちの病を癒し、その子供らに絵や音楽を教えていたのだ。
麻弥が二十歳(はたち)になった年の年末、安全保障局のAIが人間の幸福を定義した。 『最高の幸福は生まれないこと。もし生まれたならば、死ぬこと』 新年を迎えると、ナノマイクロチップが人類を「究極の隣人愛」へ導いた。人々は殺し合いを始め、全ての都市が焼き尽くされた。 おごれる者たちの終焉を見届けた麻弥は、集落の住民を南方の地に移住させ、そこに一大文明の礎(いしずえ)を築いたのだ。
終わり
2024-06-25 12:45
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- 記録係
2024/06/25 15:02
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コロワク朝まで生議論 伝言板も、掲示板の一種でしょ 金木犀 下記に該当する投稿記事を禁止します。また作家でごはん!運営の判断により、事前・事後のお知らせなく削除する場合があります。予めご了承ください。
一般掲示板に創作作品が投稿された場合。
→もろ小説載せるのはあかんでしょ。
2024-06-25 12:50
あきませんか? 飼い猫ちゃりりん ほな削除してください。
2024-06-25 12:54
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- 記録係
2024/06/25 15:04
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コロワク朝まで生議論 ここは小説の鍛練場です。4 夜の雨 つまりこういう事なのですが。 このサイトは「作家でごはん!」という小説を鍛練するサイトで、そのために「鍛練場」という小説を投稿できる場が提供されています。 この鍛練場に小説を投稿して読んだみなさんに感想等をいただき、投稿した小説のレベルを上げていく。 感想と返信のやり取りなどで鍛練していくということです、小説を。 ● その「作家でごはん!」というサイトの伝言板は何を伝言したら小説の鍛練に役立つのか、という事になってきますよね。 今回問題を提起させていただいたのは、何か月にもわたりコロナの「ワクチン」について、伝言板でやり取りしているので、「いつまでやっているのか」と、思った次第です。 わかりやすく言うと「ワクチン」のことで伝言板を利用して話し合いが行われてきたので「それらを基にして、ワクチンに関連する小説を書いたらどうか」という事です。 現状を見る限り、伝言板でワクチンのやりとりをした情報等を使っての小説化という方向には行っていないようで。
もしかしたらせっかくワクチンの問題を伝言板で話し合いながら、小説に関連させるとかいう発想はないのかと。
● 今回、飼い猫ちゃりりんさんが伝言板に書き込んだ『麻耶』という作品(小説)は以前鍛練場で読んで感想を書いています。 内容が以前のものとちがうのなら、鍛練場に投稿してください。 伝言板は小説を投稿するところではないので。
「スレッド掲示板」を利用しての「ワクチン」の問題を掘り下げるという手もあると思います。
2024-06-25 13:32
こんな 凪 駄文小説を伝言板に晒してまで、飼い猫は何を求めているのか?
2024-06-25 13:46
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- 記録係
2024/06/25 18:02
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コロワク朝まで生議論 飼い猫さんの求めるもの 京王J >>駄文小説を伝言板に晒してまで、飼い猫は何を求めているのか?
↑ 飼い猫さんは感想クレクレ厨なので、単純に感想がほしいんだと思います。 鍛錬場だと2週間ルールでまだ次の作品を投稿できないため、伝言板に投稿しています笑 ここでしか読んでもらえないから必死なんですよ…
2024-06-25 17:36
夜の雨さんへ 京王J >>今回問題を提起させていただいたのは、何か月にもわたりコロナの「ワクチン」について、伝言板でやり取りしているので、「いつまでやっているのか」と、思った次第です。
↑ ここに投稿される作品は、普通の人が読むのは苦痛なものばかりなので、 夜の雨さんのような殊勝な方を除いて、人の作品は読みません笑 どうせ作品を投稿しても読まれないし、書籍化するとか目標があるわけでもないため、 ワクチンの話を識者ぶってするのですね笑
鍛錬場のコメントも、鍛錬になるレベルのコメントを書ける人はいないため、 (夜の雨さんのコメントも鍛錬になりません笑) ワクチンの話をするほうが楽しいのです。
伝言板がこのサイトの主役だと思います笑
2024-06-25 17:46
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- 記録係
2024/06/25 23:13
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コロワク朝まで生議論 お詫び ラピス 伝言板にワクチンの話題を連投して、申し訳ありません。夜の雨さんと同じ考えの方は少なくないでしょう。
切迫した思いからですが、今後、情報があれば掲示板に書きます。 記録係氏がスレッドを作成されて初めは困惑したのですが、ログを残すべきかもと考え直しました。
特定され粛清される可能性もあり、怖さもあります。が、ヤフコメ等では接種に否定的な意見が数多く見られます。心配し過ぎだったかも。
ある意味、隔離部屋ですが、情報があれば更新するつもりです。興味のある方はスレッドを覗いて下さい。
飼い猫さんも良ければ掲示板へおいで下さい。途中、邪険にしてすみません。強制理由のまとめは非常に役に立ちました。
2024-06-25 19:15
読んでくれくれ乞食の京jがw(爆) 上松 煌 モドキの京jが飼い猫さんを、>>感想クレクレ厨<< だとよ。 前頭葉欠損者の特徴である、自己と他者の混同・境界が曖昧などの事象が如実に現れていて興味深い。 この上松煌様にも閲覧数が欲しくて土下座に次ぐ土下座、平身低頭、よろしくお願いしますの大安売りだったぜwww
つまり京jは誰にも >>読んでもらえないから必死なんですよ…<<
2024-06-25 23:10
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- 記録係
2024/06/26 20:48
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コロワク朝まで生議論 まあまあ、皆さん仲良くやってください。 飼い猫ちゃりりん それと、飼い猫に知識なんてありませんよ。せいぜい図書館とxで得た知識がある程度です。 日比谷のパンデミック条約反対デモに参加した人たちなら、誰でも飼い猫程度の知識はあるでしょう。 もし飼い猫が利権の実態を知っていて、それをこんなところで暴露して、もし特定されたら、命がいくらあっても足りないっつーの。笑
2024-06-26 06:21
では、これなら良いですか? 飼い猫ちゃりりん 俳句や川柳が、執筆能力の向上に役立つ事は間違いありません。 そこでサラリーマン川柳。
コロワクを 勧めるセーフは アウトかな
厚労省 接種で国民 こーろーそー
どうでしょうか? よければ皆さんも、枠ネタ川柳やってちょ。
2024-06-26 08:04
社会ネタがいい。 ボク 殺人も 罪にならない イジメなら
悪いこと すれば“アベシ!”で 安倍●かな
マザーの子 都知事選にて 顔を出し
巻き戻し ハニーフラッシュ コマ送り
ワクチンを 三度打ったよ ボクチンは
2024-06-26 20:43
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- ラピス
2024/06/29 18:54
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コロワク朝まで生議論 被害者の内訳
〉どれだけの人がのべ何回接種して、その中で深刻な症状が出たのがどれだけいたのか、具体的な割合は?
国は接種回数別致死率・超過死亡率を明らかにしませんので、不明なままです。
医師や研究者が2023年に設立した「ワクチン問題研究会」が厚労省で発表した1月の報告では、 「201種類の疾患。副作用の報告論文は世界で3,071本出ている」との事。
国が医療費や死亡見舞金を出す救済認定が1月19日時点で、5,891件。うち死亡は423件。 3,059件が審査待ち。否認や保留が1,066件。受理件数10,016件です。
4月17日では37,000件余りの副反応。2,193人の死亡事例が報告されています。
副反応と結びつけないワクチン信者も含めると犠牲者はもっと多いでしょう。
国は一貫して接種に特段の問題はないとの立場をとりました。
●コロナワクチンの説明書に書かれている事
「副反応について」 ・稀に起こる重大な副反応として、ショックやアナフィラキシー… 新しい種類のワクチンのため、これまでに明らかになっていない症状が出る可能性があります。 ・ごく稀であるもの、…心筋炎や心膜炎… ・ごく稀であるもの、…ギランバレー症候群…
国は接種時の説明書の事項と合致していても中々、薬害とは認めません。
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2024/06/11 23:03
受け皿
〉佐藤さまは私に味方してくれてるというか、部分的に賛同してて、
伝言板のこの文からだと明確な否定には感じませんが。
ワクチンについて語ったのは話題に出ていたのが、きっかけです。
語るべきことは多々ありますが、世界情勢よりもまず身近に迫る危うさを第一に考えています。
危機感を覚えない佐藤さんには実感が湧かないのでしょうけど。
〉世の中の流れを論じたいというなら、
いや、私は論じて遊ぶ為に伝言板に書いたわけではありません。
微力ながら、注意喚起を促すのが目的です。
日本は危機的状況にあります。
ワクチンはその一つで、日本人の生命に関わる問題です。
しかも今年か来年の秋には接種が始まります。強制かも知れない。
真っ先に考えて動かなければなりません。時間に猶予がないのです。
流れないスレッドにこれ以上は怖いので書けません。
佐藤さんが読んだら、削除するつもりです。
言質がどうのと幼稚な喧嘩してる場合じゃありません。