作家でごはん!伝言板

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ほのめかしという犯罪について

ほのめかし被害者

日本にはほのめかしという犯罪が確実にあります。

私は2014年の秋頃からずっとこのほのめかしという犯罪の被害を受け続けています。

そして、おそらく私の他にもこの犯罪の被害者は多数存在すると思います。

このほのめかしという犯罪には、大手広告会社、数多くのメディア、政党が関与しています。

このほのめかしという犯罪は、まずハッキングやストーキングといった違法な手段を用いて、被害者の個人情報を収集します。

次に、集めた情報を被害者に分かるように様々なメディアでほのめかします。

これにより、被害者は恐怖心を感じ、生活が脅かされます。そして自由な言論が封殺されます。

どうしてこんな犯罪が私に対し仕掛けられたのか。

それはほのめかしの被害に遭うまでの私の積極的なインターネットへの批判書き込みが原因かと思われます。ほのめかしの被害に遭う前、私は、政党に対し、メディアに対し、そして広告会社が手掛けた仕事に対し、批判する内容の書き込みを大量にしていました。

然し無論、これは言論の自由の範囲内です。

どうしてこんな大きな犯罪が実行可能なのか。

それは今の一業種一社制という規制の無い状態で、ある広告会社がほぼ独占状態になっていること、それから、その力を持った広告会社とメディアと政党が癒着していることが原因だと思います。

今の日本の首相の奥方はその広告会社の出身です。

ほのめかし被害者

倫理観はどのようにすれば補足できるのか?

そうげん

http://gigazine.net/news/20160325-tay-microsoft-flaming-twitter/


マイクロソフト社がツイッター上で展開したAIのプログラムも、
複数のユーザーの共謀によって、
多くのユーザーとのやりとりを通して得られた情報(データ)が、

倫理的に見てどうかとか、
民衆の心理に与える影響とか、
タブーという概念、

に照らし合わせたうえで、
最適の発言をするというそこの部分の調整について、

人が自然と行っているフィルタリング的な要素を
AIにどのように学ばせるか、
その部分に対してまだ十分に練られていないという事実を
浮き彫りにしました。

また倫理観や、宗教観、政治思想的なもの、
民族間の意識の違い。そういうものも、きっちり固定されているわけでなく
常に流動する。

そことどのように折あっていくのか、
社会のシステムをシンプルにはできても、
わけいればわけいるほどに複雑な要素の絡み合う
ものについてのアプローチって、
どのように取り掛かっていくのか。

わたしも関心をもって見ています。

そうげん

だれか

でしょ

下の受け売り馬鹿ほめてあげて

でしょ

自分の意見の根拠としたものを出しておきます。

そうげん

>星新一賞一次突破のAIによる小説を制作するために収集したテキスト群は膨大で、正確な数字は忘れましたが、広辞苑に収録された総単語数を軽く超えるものをインプットしても、個々の単語から、イメージとして似通ったものをピックアップしたり、いわば、むかしテレビであった「連想ゲーム」のようなものは今の段階ではAIにはできないそうです。


と記述した根拠はこの記事ですので、参照してくださればと思います。



AI小説が星新一賞1次審査パス 学習機能を使えない壁 人工知能は曖昧な判断基準が苦手?


http://mainichi.jp/articles/20160405/dde/018/040/016000c


 「作家ですのよ」は星新一の1000点以上のショートショートを解析して、小説の自動生成を目指しているが、現段階ではまだ星作品のデータは生かされていない。文書生成プログラムを作ったのは、佐藤理史・名古屋大教授。まず土台となる文章を人間が書き、名詞、形容詞、エピソードなどにばらしてそれぞれの要素のバリエーションを「部品」という形で多数用意、あらかじめ決めた「組み立て手順」に従ってAIが組み立てた。「コンピュータが小説を書く日」は、現状に不満を持つAIが小説を書く楽しみに目覚める話。3台のAIを登場させ、起承転結をつけている。

 「人狼知能プロジェクト」は、もともとは「村人」「人狼」などお互い知らせず参加者それぞれに割り振られた役割を見破る「人狼」というパーティーゲームをするAIを開発するもの。プレーされた人狼ゲーム展開の小説化を試みた。1万試合の中から面白い展開をシナリオとして選び、舞台を未来に、人狼役をAIに置き換えて鳥海准教授が文章化した。

 それぞれテーマやストーリー設定ができない、文章生成に至らないなどの課題が残る。SF作家の長谷敏司さんは、「展開がぶつ切り、シチュエーションの説明がうまくない」などと講評した。松原教授は「まだ人間8割、AI2割。人間の関与を減らしていきたい」と話している。

 本家の星新一賞の優秀作「第37回日経星新一賞最終審査−あるいは、究極の小説の作り方−」(一般部門・相川啓太さん作)は、今から34年後の未来、作家もAIに取って代わられているという内容。

  ■  ■

 アルファ碁でも証明されたが、AIの能力向上にはAI自らが学習を繰り返す「深層学習(ディープラーニング)」という技術が不可欠。「学習できる前提は、今度打つ手のいい、悪いがわかること。ゲームにはルールがあり、勝敗がはっきりしているから判断が可能。しかし小説の判断基準は難しく、このテキストが小説かということすらわからない。学習機能が適用できない」(佐藤教授)のが現状だ。しかし「理論的に書けないという理由はない。人間にできることは機械にもできるだろう」と、あくなき挑戦の覚悟のほどを示した。



データベース参照型のピックアップ方式をとるのが大抵の手段で、
その選択の手法を適宜変化させて対応させるためにひつような、
人間でいうところの、なんとなくこういう感じで、とか、
ふだんならこういう語句を選択するけど、
今回はこういう語句を選択してみるか、

という気分にも影響される部分の振れ幅、

これをプログラムの構成で実現するのって、
どこまで人に迫れるかって、
いってみれば、あまり明文化されない部分も
すべて言葉できっちり表せる、というところまで
いかないとその最上の部分までは到達できない。

だから、こいつの行動の根拠がわからない、とか、
常軌をいつした行動だ、とか、
異常犯罪をおかした犯人の心の局面の変化とか、

そんなものまできっちりプログラムで解析できるくらいまでの
人の心理面まで肉薄できないかぎり、

文章表現の粋な部分はつかめないと思ってます。


むしろコンピュータ主導で、AIが自走しつつ、
社会を最適化するためのプログラムに人が従っていく、
という未来が訪れたならば、むしろAIのほうが、
今後の社会も、人の行動も管理することになるでしょうけど、

まあ、現実に現段階では、集めたデータに
色付けができない時点で、まだまだ開発ははじまったばかりという印象を持ってますよ。

そうげん

そっかぁ言葉が足りなかったね♪

カジ・りん坊

作家たるもの『クラウドファンディング』のエンディングにおいて『晴れわたる秋空を仰ぎながら大きく息を吸い込むと』などという常套句のような風景にしないで、雲(クラウド)ひとつ浮かばせて『青空終わり』にする古い芸風をおやめなさいよ♪という感想なのですよ。 勘のいい人なら読めると思うのですが、多面的な考え方が出来ない人にとっては勘違いに思えちゃうのかも知れないね。そういう人って『粋じゃない』って気づいたほうがいいと思う。クラウド=群集だから『雲』じゃないから『雲を出すのは間違い』てのは、言葉に一つの意味しか持たせることが出来ない無様な物書きだって言っているようなものだと思うよ。最後、青空に白い雲を一つ印象的に浮かせることによって、より風景が鮮明になり、エンディングが印象に残るって思わないのかな? ここの書き手はその程度なのだろうか?

カジ・りん坊

クラウドファンディング勘違い事件について

ほのめかし被害者

クラウドファンディングのクラウドを群衆ではなく、雲と勘違いしてしまったカジ・りん坊さんは謝罪と訂正をなされないのでしょうか?
余計なお世話かもしれませんがこういうことは誠実に対応されるべきだと思いましたので、ここに忠告をさせてもらいました。


カジ・りん坊
 ダメな物書きの多くが結末として『晴れわたる空を見上げて』と書くね。

 主人公と青空をセットにすれば綺麗に終われるとでも思っているのだろうか?本当にバカの一つ覚え。

 御作は何なの? 『洋平は、晴れわたる秋空を仰ぎながら大きく息を吸い込むと、少しだけ駆け足でエレベーターへと向かった』 タイトルは『クラウドファンディング』なのにね。

『クラウド』って知ってる?『雲』だよ。

 ポカリと浮かぶ白い雲がひとつ。ぐらいあってもいいんじゃないの?

 本当に最後、青空を持ってくる何も考えていないバカ作家が多い。

 それを読んで恥ずかしがっている場合じゃないと思う。
2017-02-14 09:23

ほのめかし被害者

メールは来たのですが

アノマロカリス

小説を投稿するかもしれませんし、エッセイみたいなのを載せるかもしれせんが投稿する以前に登録がうまくいきません。原因は登録しようとしたとき事情があって中断したからですが、また自分のサイトに投稿したものも載せられますか?http://www3.hp-ez.com/hp/anomalocaris

アノマロカリス

伝言板でも成りすましが大暴れ

ほのめかし被害者

相当都合の悪い投稿だったんですね。

ほのめかし被害者