練習
今日はとても慌ただしい一日だった。考えることが多すぎて、頭の中がうまくまとまらない。温かいお茶でも飲んで、今夜は早めに休もうと思う。明日には少しでも状況が良くなっていることを願うばかりだ。(散文の練習です)
今日はとても慌ただしい一日だった。考えることが多すぎて、頭の中がうまくまとまらない。温かいお茶でも飲んで、今夜は早めに休もうと思う。明日には少しでも状況が良くなっていることを願うばかりだ。(散文の練習です)
感想はいらないということですが、練習になっているんでしょうか?
練習するんなら、もっと、書かないといけないと思いますよ。
ストーリーがないですし。
文だけの練習だとしても、サッカーで言ったら、シュートを一回だけしてもと思いますね。
一回蹴っただけでは技術つかないかと。
荒らしか、本当に技術磨きたいのかもわからない。荒らしなのか、技術磨きたいのか迷わせられたんで、そこは面白いですね。
「練習」感想不要なのは承知で。
まず、散文とは。改めて調べましたが、自分用メモも兼ねています。
一定の型に嵌まらない、自由な文章。普段目にする小説やエッセイ、新聞記事、メールやSNSの投稿文まで、日常で読み書きしている身近な文章のほとんどは、実はこの散文にあたる。
散文と対になるのが韻文(いんぶん)で、俳句や短歌、詩(七五調など決まりがある定型詩)のように音の数やリズムに一定の決まりがある文章を指す。
「練習」は個人のブログでも読んだ気分でした。
>もっと書かないといけないと思いますよ。 同意します。好きなように書いてみたらいいかと。
>温かいお茶でも飲んで、
プロアマ問わず書ける人だと、急須にお茶っ葉なのか、お湯はヤカンで沸かしたのか給湯ポットなのか、マグカップなのか湯呑みなのか。
夜の帳が下りる頃、時計もアナログなのかデジタルなのか、スマホで時間を見るから時計を置いてないとか。情景など浮かぶように書くかと思いました。
ちょっと短すぎて感想書けないので豆知識を。
世界一短い小説は「For sale: baby shoes, never worn」。気になる方は調べてみては。
執筆の狙い
散文の練習です。感想は不要です。よろしくお願いします。