かなちゃん
かなちゃん。
22歳。
普段は飲食系、たぶんガールズバーみたいなところで働いているらしい。
よく聞いてない。
人づてに聞いたから多分そんな感じ。
出会いは友達同士の飲み会。
「イケメンがいるから」と連れてこられたのが最初。
その日はみんなで飲んで、そのままなんだかんだで一度H。
帰る前だったか、その後連絡しているときだったか、「今度撮らせてよ」と聞いてみたら意外とあっさり了承。
ということで今回約束で改めて会うことになった。
ただ、ちゃんと二人で会うのは今回が初めて。
会う回数でいえばまだ2回目。
前回は酒も入っていたし、周りにも人がいた。
二人きりでちゃんと話すのはほぼ今回が初めて。
改めて会うと、とにかく小さい。
身長143cm。
数字で聞くより実際に会うとさらに小さい。
童顔なのもあって、とにかくかわいらしい。
妙に馴れ馴れしいわけでもない。
かといって他人行儀でもない。
お互い距離感を探っている感じ。
こういう微妙な関係、嫌いじゃない。
せっかくなので色々聞いてみる。
まずは男関係。
かなちゃん、見た目は大人しそうだけど意外と遊び好き。
しかもイケメン好き。
そこは潔い。
過去の男の話を聞いてみると、これがなかなか濃い。
クズ男の話が出てくる出てくる。
多分何かしらの刑法に引っかかる?
いや、なんでそんな男と付き合った?
本人も自覚はあるらしく、「男運ないんだよね」みたいなことを普通に言っている。
男運がないのか。
男を見る目がないのか。
たぶん両方。
クズ男を引き寄せる才能あり。
まあ自分とこうして二人で会っている時点で、今回も見る目を間違えている可能性はある。
とりあえずホテルではまったり。
と思っていたら結構積極的?
正直前のHは酒が入っていてよく覚えていない。
脱がすと予想通りのミニマムボディ。
感度良好。
体通りの小さいマ◯コをいじると触れるだけでびっちょびちょ。
潮吹きとか久しぶりにできたわ。
手練れ。
フェラさせてみたらまあ気持ちいい。
そんな小さい口のどこに入るんだってくらいのディープフェラ。
いろんなテクニックを使ってくる。
やはり手練れ。
そろそろ入れるかとマ◯コにすりすり。
本当に入んのかと不安になるが意外とすんなり?
前回に続いてこれで2回目。
でも今回は、前よりちゃんとかなちゃんのことを知った気がする。
143cmの小柄な童顔。
素直で遊び好き。イケメンに弱くて、男関係はなかなか波乱万丈。
今回もまた男を見る目を間違えている可能性あり。
執筆の狙い
初めて小説を書きました。忌憚ない意見をくれたら幸いです。