作家でごはん!鍛練場
Eikaku

冬の夜の線香花火

 新宿駅から歩いて十五分程のところに、僕が勤めている音楽教室はある。季節は冬で冷たい風が吹いていた。昼の十三時で、スーツを着た人や学生が通り過ぎて行く。建物はビルの中にあり、鉄の階段を上ってドアを開ける。
「おはようございます」
 事務の人に挨拶をすると、デスクにある資料を手に教室へ向かう。教室のドアを開けると五人の生徒が椅子に座っていた。若い学生もいれば、僕より年上の人もいた。僕はここで作曲を教えている。
 音楽大学の作曲科を出た後に、この仕事をしていた。大学生の頃はバンドを組んでいたのだが、今はもう解散していて、一人で作曲を行い、YouTubeに投稿していた。一万人以上の登録者がいて、もう少し頑張ればインディーズの事務所と契約できそうだった。年齢は二十七歳で、大学を出てから四年が経った。
「今日は伴奏について説明します」
 僕はそう言って、教室にあるキーボードを弾いた。生徒は皆黙って、ノートにメモをしている。僕はメロディを作り、コードに沿って伴奏を付け加えた。
「質問なのですが」
 四十代くらいの女性の生徒が言った。
「何ですか?」
「コードっていうのがいまいちわからないんですよね」
「今は、メロディに合った音だと理解していればいいと思います。とにかくコードを使えば、わかるようになりますよ」
 僕は講義を終えると、生徒が作った曲を順番に聴いていった。楽譜を持ってくる人もいれば、DTMで実際に音源を作ってきた人もいた。僕は彼らにできるだけ誠実にアドバイスをした。
 夜の九時まで、そんなことを繰り返した。生徒は変わっていき、中には会社員の人もいた。プロを目指している人もいたし、音楽が好きで趣味でやっている人もいた。
 教室を後にすると、辺りは暗くなっている。僕はイヤホンで、YouTubeの曲を聴いていた。昔から音楽が好きだった。いつかミュージシャンになることが夢だったが、まだまだ道は遠いようだ。
 スマートフォンを開くと、恋人の詩織から連絡が来ていた。今日は飲み会があるから、どこかで夕食を食べてきて、とのことだった。
 僕はチェーン店の回転寿司に入った。店の中は何人か待っている人がいたので、椅子に座って順番を待った。番号が呼ばれるとカウンターの席に座り、タッチパネルで寿司とビールを注文した。漠然とした将来に少し不安を感じる。詩織ともいつかは結婚したいと思っていたが、そうしたら今の仕事を変えなくてはならないだろう。ジョッキのビールを飲みながら、鮪の寿司を醤油に付けて、口に運んだ。

 住んでいるマンションの部屋のドアを開けると、電気が付いていた。僕は帰りに家電量販店で新しい音楽ソフトを見ていた。だから今は夜遅かった。詩織はスウェットを着て、廊下に立っていた。
「話したいことがあるんだ」と彼女は言った。
「何?」
「実は実家に帰ろうと思う」
 彼女の目は少し悲しげだった。部屋の中はやけに静かで冷蔵庫の稼働する音が聞こえた。
「どうして?」
「お母さんが心筋梗塞を起こして倒れたの。だから、退院するまで、お見舞いに行って、実家で家事をすることにした」
「そっか」
「来週の月曜日には実家に帰る予定だから」
「わかった」
 僕はそれを聞くと、風呂場へ向かった。服を脱ぎ、シャワーを浴びる。お湯が冷えた体を温めていった。僕は一度詩織の両親に会ったことがある。彼女には年下の妹が二人いた。両親はどちらも優しい人だった。
 湯船に浸かりながら、壁をじっと眺めていた。詩織は都内の会計事務所で働いている。彼女も僕と同じ大学の作曲科だった。今でも時々、曲を作ったり、ピアノを弾いたりしているが、彼女としてはもう作曲科になることは諦めているらしい。僕も大学に入った頃は現代音楽の作曲家を志していたが、バンドをやることになって、ミュージシャンの道に方向転換をした。
 風呂から出ると、バスタオルで体を拭き、着替えのジャージを着た。冷蔵庫を開けて缶ビールを取り出すと、それを飲んだ。
 詩織はソファに座り、スマートフォンの画面をじっと見ている。
「何かあったの?」と僕は聞いた。
「ううん。何でもない」
 彼女はそう言ったが、その目はどこか深刻そうだった。僕はそろそろ寝ようと思い、洗面台へ行って歯を磨いた。いつの間にか僕は大人になっていたようだ。鏡に映る自分は、学生の頃とはずいぶん顔付きが変わっていた。頭の中にメロディが不意に浮かぶ。時々こういうことがある。作曲をしていると、何かをしている時も、音楽について考えていることが多い。
 僕は寝室に行き、鼻歌を録音した。さっき浮かんだメロディだった。詩織は相変わらず、ソファに座り、スマートフォンで誰かと連絡を取っているようだ。電気を消して目を閉じると、酒の酔いを感じた。僕は意識を視界に集中し、頭の中で数を数えた。そうすると割と早く眠ることができる。頭の中には様々なことが浮かぶ。僕はその時、詩織の両親のことを思い出した。果たして母親は大丈夫なのだろうか。

 次の週、僕らは東京駅にいた。今日は平日だったが、僕は職場に電話をして仕事を休んだ。詩織の母親は亡くなった。病室で発作を起こしたらしい。詩織の目は赤く腫れていた。今日は葬式の日だった。
「どうしてこんなに生きるのは大変なんだろう」
 誰に言うわけではなく、詩織はそう呟いた。新幹線がやってくると、僕は切符を見て指定席に座った。詩織は窓際に座り、ぼんやりと窓の外を見ていた。僕は彼女にかける言葉が思い浮かばなかった。僕の両親はまだ生きていたし、大切な人を失うという感覚がはっきりしない。彼女と母親の間にどんな思い出があったのだろうか。
 彼女の実家は奈良にある。新幹線で京都駅まで行って、そこから在来線に乗る予定だった。僕は車内販売で弁当を買ったが、詩織はコーヒーだけを注文した。彼女は黙ったまま、時折涙を流し、窓の外に目を向けていた。
 しばらくの間、僕は席にもたれかかり、目を閉じていた。詩織の母親のことを思い出そうとしたが、二年前のことだったので、多くのことは忘れていた。でもその時感じたのは、僕のことを受け入れてくれているという感覚だった。昨日の夜はいろいろあって、眠りについたのが遅かった。目を閉じているうちに僕は眠った。
 詩織が僕の肩を揺すったので、僕は目覚めた。新幹線は京都駅まで後五分だというアナウンスが流れていた。京都駅に着くと、僕らは降りた。ホームには人がいたが、どこか東京とは違う雰囲気だ。
「行こうか」と僕は言った。
「うん」
 僕らは在来線に乗って、奈良の彼女の実家まで向かった。電車は各駅停車だったので、駅に着くたびに人が入れ替わっていった。僕らは旅行の時は、他愛もない話をよくしたが、彼女はあまり話したくないようだった。電車を一回乗り換えて、彼女の実家の最寄り駅まで着いた。外に出ると広いロータリーがあって、タクシーやバスが止まっていた。彼女と僕は駅から歩いて行ったが、辺りは主に住宅があって、大きな公園があり、遠くには山が連なっていた。彼女の実家は駅から歩いて十分程のところにあった。閑静な住宅街の中にある一軒家だ。前に来たことがあったので、僕は少し懐かしさを感じた。でも今は彼女の母親が亡くなったこともあり少し気まずかった。
「未だに信じられないんだよね」
 家の門の前で彼女はそう言った。
「人生は何があるかわからないよ」
 表札には彼女の名前の苗字がある。僕はインターホンを押した。

 家のドアが開いた。中から出てきたのは詩織の父親だった。喪服を着て、眼鏡をかけている。
「わざわざ悪いね」
「この度はご愁傷さまです」と僕は言った。
「葬儀は午後からなんだ」
 僕は玄関で靴を脱いだ。詩織は僕の後ろから入ってきた。彼女は虚ろな目をして、ずいぶん憔悴しているようだった。リビングへ行くと、テーブルの上に弁当が並んでいる。彼女の妹がソファに座ってテレビを見ていた。テレビでは天気予報がやっていた。僕は彼女の妹に挨拶した。
 僕らがテーブルに座ると、もう一人の妹が降りてきた。僕はなんだか気まずかったが、挨拶をした。さっき新幹線で弁当を食べたし、こんな日だったので、食欲はあまりなかったが、用意された弁当を食べた。しばらくの間、無言が続いた。僕はなんだか、この場所にいるのが場違いのような気がした。
 食事を終えると、しばらく五人でテレビをただ眺めていた。テレビでは昔、放送されたドラマがやっていた。
 時間になると、タクシーを呼んで、僕らは葬儀場に向かった。窓の外には奈良の穏やかな街並みが続いている。今日は曇り空で、辺りは薄暗く、まるで僕の心境のようだった。
 葬儀場は、実家から車で三十分ほどのところにあった。周りには畑が広がっている。大きな建物の中に入り、葬儀会社の人に挨拶をした。詩織の母親の棺桶があり、たくさんの花が飾られていた。葬儀が始まるまでまだ時間はあるので、僕らは待っていた。時間はゆっくりと進んでいく。僕らの中で話をする人はいなかった。なんとなく、彼女の母親がいないだけで、彼女の家族はバランスを失っているような気がした。以前、彼女の家を訪れた時とは雰囲気が変わっている。
 葬儀が始まる時間が近づくと、彼女の母親の親戚や知り合いがやってきた。彼女の家族は彼らに丁寧に挨拶をしていた。葬儀が始まると僧侶がお経をあげた。僕は涙を流しながら、遺影を眺めていた。
 読経が終わると、別れの挨拶があり、棺桶が開けられた。花を入れる時、彼女の母親の顔を見た。思ったよりもずっと穏やかな顔をしていた。僕は彼女の母親と出会った当時のことを思い出していた。
 それから火葬場へ向かい、遺体は焼かれた。僕はただその様子を眺めていた。時々、詩織のことを見ていたのだが、彼女はただ沈黙しているだけだった。葬儀が終わると、僕らは実家へ向かった。明日は仕事があるので、僕らは帰ることになっている。僕は家族に挨拶をして、詩織と一緒に駅へ向かって歩いた。

 新幹線に乗って、夜になった風景を眺めていた。詩織は僕の隣の席に座り、目を閉じている。街並みは移り変わっていく。住宅の窓の明かりが見えては消えていく。新幹線は東京駅に向かって、進んでいく。僕は窓際の席に座り、ただぼんやりとしていた。
 東京駅に着くと、バッグを持って、駅の中を歩いていく。いろいろな店があった。
「夕飯どうする?」と僕は聞いた。
「どこかで食べていこうよ」
 僕らは東京駅の中にある、サンドイッチのレストランに入った。店内は茶色の壁で、ピアノのBGMが流れている。幸い席が空いていたので、そこに座った。サンドイッチとコーヒーを注文した。しばらくすると、カップに入ったホットコーヒーが運ばれてきた。
「なんだか何かを言いたいんだけど、それが言葉にならないんだよね」
 彼女はそう言って、コーヒーを一口飲んだ。
「今回のことは突然だったから、気持ちの整理ができていないんだよ。時間が経てば感じ方も変わってくるかもしれない」
 店員は皿に乗ったサンドイッチを二人分運んできた。チーズとトマトとベーコンが挟んであった。僕はそれを一つ口に運ぶ。酸味があるソースでおいしかった。
「お母さんとはさ、昔から仲が良かったんだ。お父さんは今日会ったみたいに寡黙なタイプだからさ。私は何かあると、いつもお母さんに相談していたの。だから感謝していたし、働き始めてからはいろいろと恩返しがしたかった」
 僕らはサンドイッチを食べ進めた。僕の脳裏に自分の両親の顔が浮かんだ。もし今、亡くなってしまったら何を思うのだろう。
 店で食事を終えると、外に出た。そこから電車に乗って、住んでいるマンションまで向かった。家の最寄り駅に着くと、外の風は冷たくなっていた。手足が冷えていくのを感じる。僕の胸の中はナイフで刺されたような感覚がしている。もう二度と彼女の母親と会うことはないのだ。そう考えると、人生は思っているよりも奇妙なものに感じた。頭では理解することができても感情が追い付いてこない。
 駅前の商店街には多くの人がいた。僕は彼らを見ても特に何も思わないが、関係ができるとそういうわけにはいかないのだろう。詩織の母親の面影がぼんやりと浮かんでくる。僕は果たして、言うべきことを言えたのだろうか。今となっては全てが混乱して、自分でも何が正しいのかわからなくなっていた。
 冬の夜の道は街灯の光が照らしている。アスファルトの上をただ歩いていった。周りには住宅が並んでいて、窓の明かりが付いている。

 マンションのドアを開けると、中に入った。部屋の電気を付けて、バッグを床に置いた。詩織は玄関に立ったまま、こちらをじっと見ていた。その目は静寂に包まれているかのようだった。
「どうしたの?」と僕は聞いた。
「実家の部屋に線香花火があったの。河原でやらない?」
 詩織はバッグから線香花火の袋を取り出した。僕はテーブルの上に置いてあったライターを持った。二人でマンションの階段を降りていく。空には星が幾つか瞬いていた。雲が風に乗って流れていく。
 河原までの道を僕らは歩いた。詩織は僕の隣を歩き、線香花火の袋を握りしめている。河原に着くと、川が流れている。それはどこか僕に死を連想させた。辺りには他に人はいなかった。今は深夜で多くの人は寝ているのかもしれない。
「私の人生は楽ではなかったんだ」
 そう言って袋から一本取り出して、ライターで火をつけた。バチバチと火種が弾け、暗闇の中を照らしている。僅かに火薬の匂いがした。
「何かあったの?」
「いろいろとね。でもそういう時にお母さんは話を聞いてくれた。今まではそのことに感謝もしなかったからさ」
 僕も線香花火に火をつけた。なんだか切ない気持ちになる。詩織の顔が線香花火の火に照らされている。僕は改めて自分の両親に感謝しなければならないと感じた。
「僕も何か伝えておくべきだったんじゃないかと思ったんだ。なんだか今回のことで混乱していてさ」
 僕は川を眺めた。きっと全ては移り変わっていくのだろう。僕らはこの有限の人生の中で何ができるのだろうか。
「これは最後のお葬式だね」
 詩織の線香花火の火は静かに消えた。僕らは袋にある線香花火に一本一本、火をつけていった。僕は今になって、ようやく彼女の母親の死を受け入れているような気がした。自然と目には涙が滲んだ。
「僕の両親のことなんだけどさ。未だにわからないんだ」
「いつかわかる日が来るかもしれないよ」
 袋の中にあった線香花火を全て終えると、僕らは燃えたものを全て袋の中に入れた。風は相変わらず冷たかった。川の水面は静かに流れていく。詩織の顔を見ると、目には涙が滲んでいたが少しだけ微笑んでいた。ただ夜の時間は過ぎていく。僕らは家に向かって歩き始めた。彼女は鼻歌で「上を向いて歩こう」を歌っていた。通りには誰も歩いていない。僕はその時、出会った頃に戻ったような気がしていた。詩織とは当時から様々なことを話してきた。僕は彼女が先へ進んでいくのを追いかけていった。

冬の夜の線香花火

執筆の狙い

作者 Eikaku
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文章力の向上を目的として思いつくままに書きました。純文学を意識してますが、大衆文学の要素も加えました。

コメント

大丘 忍
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文章力とは何? 間違っていない正しい文章。いわゆる美文。いろいろとらえ方があると思いますが、それだけでは小説にはなりませんね。
もし、小説を書くならやはりドラマが必要だと思います。我々はそのドラマを作るのに苦心しているのです。
つまり、彼女の母が亡くなったことの中になにかドラマを持たせることだと思います。

ここに投稿された多くの作品の中で、ドラマがあるか、あるとすればどんなドラマかを見てください。

ドリーム
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拝読いたしました。

恋人詩織が母が亡くなり二人で詩織の実家に向かう。
詩織の心情はどうなのだろうか、主人公はもう少し励ましとか労わる言葉を投げかけて欲しかったですね。
実家に帰り、沈んだ家族に挨拶、その日の午後から葬儀が始まると言う。
どんな気持ちでそれまで待っていたか痛ましい心情が伝わって来ました。
主人公は詩織とまだ結婚して居ないのと彼女の母とは一度しか会ってないので、複雑な気分でしょう。


感情移入したい所ですが、その辺をもう少し詳しく描い欲しいかったですね。
詩織は葬儀が終わって帰ってしまうのは解せません。
親が亡くなったら少なくても三日ほど実家にいて父や妹を労わってやるべかと思いました。

ただ相対的には丁寧で良い小説だと思います。
お疲れ様でした。

Eikaku
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大丘 忍様

コメントありがとうございます。
文章力というか、ぱっと見て、プロと遜色ないような小説を書こうと思いました。
確かにドラマは必要だと思います。
前半で詩織の母親を登場させて、後半亡くなるという展開でもよかったかもしれません。
もう少し工夫しようと思います。

Eikaku
KD027083171050.ppp-bb.dion.ne.jp

ドリーム様

コメントありがとうございます。
感情移入するところまで持っていけたらいいのですが、なかなか難しいところです。
もう少し主人公や詩織の心理を書いた方がよかったかもしれません。
そうすると主人公や詩織の性格など、いろいろと工夫するところはある気がします。
葬儀が終わってすぐ帰るのは、短い物語だったためというのもありますが、その辺も書いてよかったと思います。

夜の雨
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「冬の夜の線香花火」読みました。

心情が描かれたよい小説だと思いました。
主人公の一人称で書かれていて内面が結構伝わってきました。
それが不思議と主人公の青年の内面だけと違い、同棲している詩織の内面まで伝わってくる。
ほかの登場人物の詩織の父親もなんとなく雰囲気が伝わりました、二人の妹も。
このあたりは、周囲を克明に描写することにより、状況から人物の心理状態が伝わってきたのではと思いましたが。
まあ、主人公の青年と詩織は「二人の背景まで描かれていた」ので、それ+周囲の状況を描写することにより、「世界観が読み手を包むのだろう」と思いますが。

詩織の母の死がもたらした作品でしたが、結構微妙なところまで伝わってきてよかったです。
ラストの線香花火は伏線があればなおよいと思いますが、現状でもうまく描かれていたのでは。
ちなみに「線香花火は伏線があればなおよい」というのは、主人公の子供時代でも、また詩織が以前母親と一緒に線香花火をしていたというようなことでもあれば、よいかなという事です。

なかなか、結構な作品でした。

それでは頑張ってください。

お疲れさまでした。

偏差値45
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貴方のは「何」を読んでも面白くないと。なぜなら貴方自身「つまらん」からです。人間とは、そう出来てるのです。充実してれば「感動」できる。つまらない何も「つまらない」のです。恋をするから「嫉妬」する。金を持つから「強欲」になる。七つの大罪って漫画で聞いた事ありますか?つまり、貴方は大衆的で、何の個性も無い自惚れ屋。せいぜい生の尽きるまで純分的に頑張って下さい。

Eikaku
KD106130144034.au-net.ne.jp

夜の雨様

コメントありがとうございます。
心情が伝わったとのことでよかったです。
線香花火を詩織が母親とやったことがあるというのを入れると物語が膨らむかもしれないですね。
頑張ろうと思います。

中小路昌宏
softbank060087151214.bbtec.net

 読みました。

 とても丁寧に書かれていますが、ただ二人の行動をそのまま順を追って書いただけで、この先どうなるのだろうと思って読み進めて行ったら、小説らしいハプニングが何も無く、終わってしまいました。
 ちょっと物足りない気がします。

 どうすればよかったか?・・・これは色々な方法があると思いますが、例えばお母さんの死をきっかけにふたりの関係に変化が起こるとか、新しい出会いがあるとか・・・または、なにか事件に巻き込まれるとか・・・そうやって小説らしいカタチを整えて行ったらよかったのではないかと思います。

 辛口のコメントが多いようですが、どうぞ懲りずに続けて下さい。いつかきっと、皆さんに評価されるいい作品が書けるようになると思います。

小次郎
121-85-62-20f1.hyg1.eonet.ne.jp

前に読んだ時と同じで、雑だし、意識の乱暴さを感じますね。

学生が通り過ぎて行く。

この十三時という時間帯に、中高生が制服姿で歩いているとは思えません。私服の若者が歩いていたとしても、学生と断定する事は出来ないですよね。断定するところが乱暴です。

建物はビルの中に

建物とビルは同義です。同語反復。

資料を手に

手にどうしたんでしょうか? 手にだけだと雑ですね。

手にし、もしくは、手に持ち、でしょうか。

小次郎
121-85-62-20f1.hyg1.eonet.ne.jp

主人公は、音楽を教えている。起。
彼女の母が病気になる。承。
彼女の母が亡くなる。転。
彼女は上を向いて歩こう歌っている。ここからは、彼女の前向きさを読者である私は感じる。結。

こういう物語の構図、全体を通して、感じるのは彼女の前向きさのみです。物語を形成する上で、盛り上げる要素が少ないですし、テーマも見つけられませんでした。

盛り上げるエピソード、もしくは、テーマがあれば、よいかなー。

文章は、最後まで雑でした。

浮離
KD111239128093.au-net.ne.jp

気になることや指摘したくなる点はいくつもあるんですけど、ちょっとだけ参加させてください。

個人的には、

>主人公は、音楽を教えている。起。

っていう了解からすでに、“?“ と感じさせられます。
伝わるといいんですけど、この後の他の方からの指摘があれば参考にしてみてほしいです。


あと、これは関係ないことかもしれないんですけど、上の偏差値の書き込みは偏差値を語るただの馬鹿による誰も得をしない謎すぎるなりすましのはずなので、書き手はショボくれたくだらない悪意に晒されて気の毒なんですけど、そんなもの真に受けて気持ちを複雑に浸すことのないように、気にせず溌剌と今度の活動を楽しんでほしいです。


お邪魔しました。

ショコラ
h175-177-040-043.catv02.itscom.jp

Eikakuさま

 読ませていただきました。淡々とした筆致ですのに、推移がしっかり伝わってきます。

 ただ、

>「お母さんが心筋梗塞を起こして倒れたの。だから、退院するまで、お見舞いに行って、実家で家事をすることにした」
「そっか」
「来週の月曜日には実家に帰る予定だから」
「わかった」

 とありますので、次の週の月曜日には奈良に向かい、退院するまで実家を手伝うはずでしたのに、

>次の週、僕らは東京駅にいた。今日は平日だったが、僕は職場に電話をして仕事を休んだ。詩織の母親は亡くなった。病室で発作を起こしたらしい。詩織の目は赤く腫れていた。今日は葬式の日だった。

 どうして次の週の平日に詩織は東京にいるのでしょう。そこが大変気になりました。

途中、「作曲科」にならずという表記が二か所ありましたが、「作曲家」ですよね?


 線香花火のラストシーン、いい感じなのですけど、奈良に帰らないうちに亡くなったのだとしたら、大きな悔いが残って、こんなにすぐ立ち直れないのではないかなと思ってしまいました。

浮離
KD111239128093.au-net.ne.jp

すみません訂正です。

>今度 ×

今後 ○

浮離
KD111239128093.au-net.ne.jp

ああ、もう一個あったごめんなさい。

>語る ×

騙る ○



すみませぇん。

beads
p4826132-ipxg23401hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp

2点

ラピス
sp49-104-36-245.msf.spmode.ne.jp

すみません、リアリティが感じられず、違和感しかなかったです。
現実なら、実の母親が死んだ時点で彼女に連絡がいくだろうし、彼女一人で即、帰郷すると思います。
呑気に葬式だけに、しかも同棲してるだけの彼氏とお客様然として出席とは。
出席してすぐに実家から戻っているし。

彼女はまるで親戚の誰かか友人でも死んだふうの感覚。彼女の母に一度会っただけの主人公が涙を流すのと対照的ですね。
雰囲気は出てますが、共感できませんでした。

Eikaku
KD027083171050.ppp-bb.dion.ne.jp

偏差値45様

コメントありがとうございます。人間的につまらないとなると、もうどうしようもないですね。あなたとは合わないのかもしれないです。


中小路昌宏様

コメントありがとうございます。やはり話が単調すぎた気がします。今回の小説ではそこまで意識が及びませんでした。今後は何か出来事が起こるように書いていこうと思います。


小次郎様

コメントありがとうございます。文章についてはできる限り気をつけようと思います。確かにテーマは必要でしたね。ちょっとまだ曖昧だったかなと思いました。最近の純文学もテーマがしっかりしているものが多い気がします。


浮離様

コメントありがとうございます。文章的に変だったでしょうか。なかなか難しいですね。今後自然になるよう改善していこうと思います。


ショコラ様

コメントありがとうございます。来週の月曜日と書けばよかったです。作曲家が一か所、作曲科になっていました。今後気を付けようと思います。


beads様

コメントありがとうございます。2点ということで残念です。


ラピス様

コメントありがとうございます。全体的にリアリティのない小説だと僕も思います。特に設定の面でも気をつけるべきでしたが、一回でざっと書いたので、このような感じになってしまいました。今後改善していこうと思います。

弥生
27-138-124-21.rev.home.ne.jp

リアリティがなく単調な話だと思いました。
しかし、文章自体はとても美しく丁寧でしたね。
綺麗な文を書こうと頑張ったのだろうな、と感じました。
読んでいる間、作者様の世界に引き込まれる感覚がありました。
心情というか、内面なども所々伝わってきましたし(ただし、共感するには至らなかった)。
ですが。
この小説を通して何を伝えたいのか。ぼんやりでもいいので、テーマを持つといいと思いました。
また、個人的に物語として少し物足りないなと感じた理由に、大きな盛り上がりがなかったことがあげられます。
そして、登場人物について、これこれはどういう人物である、と、自分の頭の中でしっかりと構想を固めるといいと思います。
もっとドラマを作れるようになれば、伸び代のある方だと思いました。
ど素人の小学生が失礼いたしました。
これからも頑張って下さいね!

Eikaku
KD027083171050.ppp-bb.dion.ne.jp

弥生様

コメントありがとうございます。
確かにテーマと盛り上がりは必要だったと思います。
一回でパッと書いたので、そこまで気が回らなかったです。
登場人物のイメージも必要だったかもしれないです。

牛”
119-230-196-58f1.osk2.eonet.ne.jp

昔ハリー・ポッター主演の子供ラドクリフ君が、「人を笑わせるのに一番大事なことは何だと思う?」ってめざましテレビのインタビュアーに聞かれた時に、「人を笑わせる時、自分は笑わないようにすること」って答えてたのを妙に覚えてます。

だからこの作品では能面をつけて舞うような、物語や感情の起伏が平坦な、朗々として淡々とした調子の文章を目指してるのかなと思いました。人が面白がる小説を書くには無表情でなければならない、みたいな。村上春樹のスカした感じみたいな。そういう雰囲気は好みです。

ただ冒頭なんか淡々とし過ぎてるというか、例えば新宿駅から十五分も歩くんだったらそこに至るまで色々あるはずの風景を二、三描写したくなるし、季節が冬とは直接書かずに「太陽の光は凍ったように冷たくて、ダウンジャケットの襟をかき合わせる」みたいな、洒落てスカした感じに書くなら「曇った太陽はバニラアイスみたいに冷たくて、ZARAのコートの襟をかき合わせる」みたいな(ZARAが貧乏臭かったらバーバリーでもディオールでもグッチでも良いんですが)、十三時とは直接書かずに「昼の定食屋からぞろぞろ出てきたサラリーマンや大学生らしき若者たちが、信号待ちで口から湯気を吐きながら談笑をしている」みたいな、個人的にはもう少し文飾に凝っても良いのかな、と思いました(トンチンカンな例文で滑ってたらスミマセン)。まあでもネット小説ってこれくらいの方が読みやすいのかな、ということも思ったり、そこらへんは流行遅れの小説ばかり読んでる僕の好みってだけかもしれませんスミマセン。

読んでて思ったんですが、語り手って彼女の母親が死んでも、そんなに悲しそうにしてないですね。たしかに作中で語り手は二回ほど泣いているのですが、その泣き方というのも「どうしよ、常識的に考えて彼女の母親が死んだんだから、泣いた方が良いよね? 全然涙が出てこないんだけど、やっぱり泣いた方が良いよね?」といった風に、とってつけたかのように泣いてる感じがしました。

だから僕はこの作品は、いきなり目の前に現れた死について、うろたえる話なんだと思いました。死というものは語り手が前から思っていたよりも不可解で、それに困惑してオロオロする話。全体的に感情の起伏や現実感が乏しいのも、死の穴へ落ちるさいの夢みたいな浮遊感なのかもしれませんね。

たぶん語り手は彼女の母親が死んでも、以前に想像していたよりも、あんまり悲しくなかったんじゃないでしょうか(悲しくないと言うと乱暴に聞こえるかもしれませんが、この言葉を使うと便利なので、死に対する戸惑いを全て便宜的に悲しくない、とくくって呼びたいと思います)。でも悲しくないなんて言ったら酷い奴だと思われるかもしれないし、だから泣いてみせた、みたいな。いやなんか、悲しくなきゃいけないはずなんですよ、彼女の母親が死んだんだから。頭では分かってる。でもあんまり、悲しくない。だから泣きはするんだけど、なんか変だな、なんかおかしいな、と思いながら、なんか言わなくちゃいけないような気がするけど、なんだか分かんないんだと思いました。

そして語り手は、なんで分からないのかと言えば、自分の肉親ではないからそのせいかな、と漠然と考えています。あくまで彼女の母親で、自分の母親が死んだのではないから、だからそんなに悲しくないのかな、と。どこにもそんなことは書いていないですが、僕にはそういう風に語り手が感じているように見受けられました。だから死について分からないんだ、自分の肉親が死んだのではないから自分には理解できないんだと考えているように見えました。だから結局、死というものが今の自分には理解できないけれども、いつか分かるために、肉親が死んでその意味を掴んだ彼女が先へ進んでいくのを後から追いかけていく、と最後に書かれてあるんだと思いました。

線香花火での最後の葬式も、もちろん彼女自身が喪の作業として望んだものでもあるのでしょうが、どちらかと言えば語り手が彼女を依り代にして召喚した創造物といった感じがしました。語り手が、この死を前に湧きあがった曖昧な感情を整理するために必要としたものというか。それで一応は心がととのったようにも思えますが、やっぱり死とはなにか良く分からない。なんで自分がこんなに悲しくないのか分からない。

語り手がなんでこんなに悲しくないのか、それをちゃんと言葉にできていたら、もっと面白い作品になると思いました。彼女の母親が死んで、それがあんまり悲しくなくても、人生ではそういうこともありうる。人の死がそんなに悲しくない、ということもありうる。というのを意識的に言葉にできていたら、そういう告白に心が救われる人もいると思います。まあ創作ですので、頭で考えたことだし実際に身の回りの人間が亡くなった訳じゃないから、作者としてはそこまで登場人物に感情移入できなかった、というような単純にそれだけの理由で悲しくないのかもしれませんが 笑。

主人公が日常から異世界に飛び込んで、その冒険で宝物を得て、日常の世界にそれを持って帰ってくる、というのが物語の一般的なパターンだと思います。この作品では「死ぬってどういうことか」というものの答えが宝物だと思うのですが、それがけっきょく曖昧で良く分からないという結末だから満足感が少ないのかな、と思いました。

色々書きましたが、ずれたことを書いてたらすみません。
全然関係無いですが、この感想は小説家になろうというサイトを利用して書いてます。PCからもスマホからも書けるし、メモにも使えて、文字の大きさも変えられるし、かなり便利なサイトだと思いました。あと僕も取材でYouTubeにゲーム動画5本くらい上げたことあるんですが、全然登録してくれないし、一番再生された動画も700回とか泣けてくる有様で、1万人って凄いなと思いました。ありがとうございました。

Eikaku
KD027083171050.ppp-bb.dion.ne.jp

牛”様

コメントありがとうございます。
描写の文飾について難しいところですね。そういう技術を身に付けても、いい頃かもしれません。工夫しようと思います。
主人公の死に対する悲しみについては微妙なところですね。カミュの「異邦人」のように、誰かの死に対して、心が揺さぶられないというのも、ありだったかもしれないです。今回は、お葬式では涙を流すが、それほど悲しんでいないという感じだったので、もう少し設定を練った方がよかったかもしれません。
確かに最後の主人公の「未だにわからないんだ」というセリフには、そう言った意味合いも解釈できるかもしれません。詩織が両親の大切さに死を通じて気づいたことに対して、主人公は両親がいったいどんな思いで自分を育てたのかわからないという感じにしました。
主人公の死に対する希薄さを意識して、描いてもよかったかもしれないです。そうすると一段階深みが出たかもしれません。
物語としては、最後が不明瞭だったので、改善していこうと思います。
小説家になろうとYouTubeには何回か投稿したことがあるのですが、なかなか評価を得るのは難しいなと思った次第です。今後も頑張っていこうと思います。

偏差値45
KD106154003020.au-net.ne.jp

拝読しました。

個人的には、共感は出来なかったですね。
詩織(恋人)の母の死、、、これって涙が出るほど悲しいでしょうか。
しかも、>僕は一度詩織の両親に会ったことがある。
それほど、親しいとは思えないからです。

それから、一人称の語りがうまく機能していないように思えました。
言ってしまえば、「出来事を述べる」 そんな感じがしますね。

そしてもう一点は、冒頭の設定が後半に活きて来ない。
せいぜい鼻歌程度でしかないので、何の為の設定なのか。
分からなかったです。

偏差値45
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例えば、家族でレストランに行って小さな子供が料理を食べたとしましょう。
それで子供が「この料理は不味い」と言いました。
これは立派な感想ですよね?
「そんな筈はない。この料理は美味いんだ」
とコックが怒鳴ったところで意味がありません。

これと同じです。
つまり、料理の作れない子供でも感想は言える。
小説を作れない。あるいは作らない人は大勢いますよ。
そんな人は感想を言えないのか?
どんな人でも文章が読めれば、理解して小説は楽しむことが出来ます。
そんな簡単な理屈が分からないのか? と感じますね。

面白いか? と言えば、ストーリーが未熟そのものなので

なんとも言えないけれども、
今後の創作で言えば、期待値は高くはないです。興味が薄いです。
余程の上手な展開でもしない限り、幾度の挫折を回復できない気がしましたね。

バカかおめえ偏差値
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仮にもファミリーだか高値のレストランにいったんだろ?ファミレスは除外して
高値のレストランにそんな皮も剥けてないガキが「美味しくない」なんて感想があるっか!
フツーなら親御さんが「大人になったらわかるよ」とか宥めるのが親の役目だろうが!
テメエ、本当にバカだな。大東文化大学出身か?

赤武 海
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 感想でなくすいません。実は私の作品に偏差値45さん名で全く同じコメントが寄せられています。内容がどうとか言うより、全く別の作品に全く同じコメントが付くという事は考えられません。

 偏差値45さんのなりすましが居ると言う噂も有りますし、悪戯であれば不快ですよね。

意図が分かりませんが、参考までにコピペしておきます。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
偏差値45
2023-01-20 02:31
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「何もわからない癖に無礼な!」と怒られる覚悟で記します。
 例えば、家族でレストランに行って小さな子供が料理を食べたとしましょう。
それで子供が「この料理は不味い」と言いました。
これは立派な感想ですよね?
「そんな筈はない。この料理は美味いんだ」
とコックが怒鳴ったところで意味がありません。
これと同じです。
つまり、料理の作れない子供でも感想は言える。
小説を作れない。あるいは作らない人は大勢いますよ。
そんな人は感想を言えないのか?
どんな人でも文章が読めれば、理解して小説は楽しむことが出来ます。
そんな簡単な理屈が分からないのか? と感じますね。

 面白いか? と言えば、ストーリーが未熟そのものなので
なんとも言えないけれども、
今後の創作で言えば、期待値は高くはないです。興味が薄いです。
余程の上手な展開でもしない限り、幾度の挫折を回復できない気がしましたね。

Eikaku
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偏差値45様

コメントありがとうございます。確かに主人公は一度会っただけなので、それほど悲しいとは思わないかもしれないです。一応、お葬式では泣くけど、それほど引きずっていないと思います。どうしても癖で一人称で書いてしまうのですが、駄目だったでしょうか。子供でも感想を言う権利はあると思いますが、取り入れるべきかは微妙なところですね。いろいろ意見はくださいましたが、参考になるものもあれば、参考にならないものもあるという感じです。


バカかおめえ偏差値様

確かに、高級料理の味は、子供にしかわからないかもしれないですね。「大人になったらわかるよ」というのも必要かもしれないです。


赤武 海様

なりすましは酷いですね。どうもこのサイトには荒らしがいるようなのですが、僕自身も若い頃にそういう傾向があったので、仕方がないのかなと思っています。意外とそういう人が、将来的に、いろいろあるかもしれないので、見守っていきましょう。

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