作家でごはん!鍛練場
カイ

私達は幼馴染だもん!!※未完成

注意
この小説は未完成で、大事なところが書かれていません。

完全なる自己満足の為の小説です。

【作者は読まないほうが良いと思います。】

話の展開早すぎて、この人誰?この人たちの関係って何???とハテナマークだらけになります。

日本語おかしいかもしれません。

とある作品のオマージュがあります。

それでも良いという心優しい方だけこの先にお進みください…。


※読んでから、読み終わってからの苦情は受け付けません。




ヒロイン
16歳 愛内 瑠璃 あいうち るり
夢見る高校1年生。

相手役
15歳 黒姫 咲夜 くろひめ さくや
イケメンでお金持ちの幼馴染。

ーーーーーーーーーーーーーーー

私の名前は愛内瑠璃。
仕事もろくにしないのに、昼間から酒を飲むダメダメな父親以外は欠点のない、誰もが羨む完璧なお姫様。
顔もスタイルも良いし、頭も普通に良いし、性格も良いし、運動もできるし!

今日は入学式。
第1志望の桜山高等学校に進学できてとっても嬉しい!
この高校はお嬢様学校と言われていて、一部のお金持ちの家しか入学できないんだって!
制服も私に似合うし、可愛いし良いんじゃない?
ちょっと偏差値が高すぎるのがダメだけど。

はぁ。今日も自分で起きれないアイツを起こしに行ってあげるかぁ。

ピンポーン。

…やっぱりまだ寝てるのね!
この私が毎日起こしに来てあげてるんだから、そろそろ自分で起きたって良いじゃないの。

私だって咲夜が支度する時間も合わせて考えて、早起きするのは大変なんだから!

全く。
咲夜のお母さんが私に合鍵を渡してくれなきゃ、遅刻で留年してたんじゃないかしら。

咲夜の部屋は2階の端だから…。

静かな家に階段を登る足音が響く。

「え?」

嘘嘘嘘!!
なんで部屋に咲夜がいないの!?
さては私への嫌がらせ!?
出てきなさいよ!!

家中をひっくり返して探したけど、咲夜はどこにも居なかった。

もう!!咲夜のやつ何処に居るのよ!!

「おい、お前!!そこで何をしている!!」

聞き覚えのない声が聞こえて振り向くと、青い制服を着たおじさんが私を睨みながら銃を向けていた。

訳がわからず、呆然としていると、

「旗本巡査!俺ん家に泥棒が入ってるってどういうことですか!?」

黒姫咲夜、と言う名の救世主が現れた。

「咲夜!!そこのおじさんが私のことを睨んでるの!!怖いよぉ!!」

咲夜と私は幼馴染で、親も認めた婚約者なの。

だから絶対私のことを助けてくれる。

もしも私じゃなくて、そこのおじさんの方に味方したら、許さないんだから。

でも、この前立ち読みした雑誌にあった、めっちゃ可愛い服を買ってくれたら許してあげようかな?

「瑠璃?どうして瑠璃がここに…。」

「そんなことより咲夜!!そこのおじさんをどうにかしてよぉ〜!!」



申し訳ありません。
この小説はこれで一旦終わりです。
変な最後になってしまい、本当に申し訳ありません。

私達は幼馴染だもん!!※未完成

執筆の狙い

作者 カイ
M014008106225.v4.enabler.ne.jp

初めまして、カイと申します。

まず最初に

【申し訳ありません!!!!!】

小説を書き終わっていないのに投げ出すのは駄目、ということは知っています。

でもこれ以上書くのは無理なんです!!

元々これは自己満で書いたものだから、ここで投げ出しても良いかなぁ。

詳しい事情は言えませんが、この小説は一旦これで終わりにします。

いつか続きを書くかもしれませんが、それがいつになるかもわかりません。

本当に申し訳ありません!!!!


最後に、こんな小説を読んでいただき、ありがとうございました!!!!!

コメント

偏差値45
KD111239160163.au-net.ne.jp

ラノベ、ラブコメ、ナルシスト……、そんな感じでしょうか。
とりあえず、書いてみたものの、行き詰ったということかな。
そういう書き方もあるのですが、
最初から結論を出して作った方がしっかりしていますね。
短編ならばどんなカタチであれ、ゴールは出来るものです。
とはいえ、途中で断念するものアリかな。
それとは逆に、最後まで書いたまで良いけれど、
納得できず、投稿しなかったものも個人は多数ありますね。

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