作家でごはん!鍛練場
厨ニ病

五感禁止(第1章)

人、人が生きていく上で五感は必要とういうことは皆さんご存知でしょう、でもそんな大切な五感が使えなくなった時人は、どう生き、どう戦うのか?
時は2034年
その日、人類初めて『火星』にたどり着いた、合計6人の人が火星に降りた
いかなる時も、彼は宇宙服を外してはならない(実験済)
全人類がその火星からの中継みていた
スティーブン
「マックス、私達は今全人類に見られているようだな」
マックス
「はは、そのようだな〜少し緊張しているぜ」
スティーブン
「私たちが今喋っているすべては、歴史にきざまれるから慎重に言葉を考えた方がいいんじゃない」
マックス
「待って、あれはなんだ!?」
1km先ぐらいに黒い人型のものがある
スティーブン
「火星人か?カメラを向けろ!できるだ・・・」
骨が折れる音がした、もうカメラは音声しか記録していない
マックス
「クソ!なんだこれは!?」
何かが爆発した、それは明らかに爆弾のような爆発音ではなかった
マックス
「こちら、マックス・・・スティーブンが死・・・」
ここで世界同時中継は終了になった
でも、マックスは逃げている
マックス
「こちらマックス!聞こえるか!?」
せりな
「はい、こちらはアポロ34号。どうぞ」
マックス
「エンジンを起動しろ!今すぐ逃げるぞ!スティーブンが死んだ!」
せりな
「死んだ!?なにがあった!?」
マックス
「説明してる暇などない!護身用の銃を準備しと・・・」
血肉が爆発する音が再び・・・
せりな
「なにがありましたか?マックスさん?応答できますか!?」
???
「ああ、こ〜は〜」
せりなはすぐに無線を切った、そして別の二人に報告した
せりな
「田中さん、ジョブスさん!緊急事態です!今すぐアポロ34号にもどってください」
田中
「あ〜すみません何が起きましたか?」
ジョブス
「何事だ?」
せりな
「おそらく、スティーブンさんとマックスさんは・・・」
爆発する音
ジョブス
「今何があった!?変な音が聴こえたぞ!?」
田中
「繋がりません!ひとまず戻りましょう・・・」
二人は無事アポロ34号に辿りついた
ジョブス
「そもそもなんでもう一人のダン操縦士は何もいわないんだ?」
田中
「ひとまず入りましょう」
二人はアポロ34号へ入れた、操縦室では血肉がいたる所に付いていた
ジョブス
「さっきの音は・・・おえ!」
田中
「ダン!いるか!?」
ジョブスはトイレを開けた
ジョブス
「うそだろ!?ああ〜おそらくここにあるのが・・・ダンだ・・・」
二人は協力し、操縦室をきれいにした、ジョブスは何度も吐いたが、医師の経験がある田中はなんとか耐えていた
田中
「こちら、火星アポロ34号。緊急事態が発生したため、今すぐ火星をはなれます!」
職員
「こちらNASA、帰還を許可する。」
火が噴き出され、ロケットは空へ向かった。しかし隊員二人は気づかなかった。アポロ34号にもう一つの生物が乗って居た事に・・・
田中
「こちらアポロ34号、ここから地球に突入する!」
大気圏に突っ込んだ
ジョブス 
「もう俺やめるわ、今日帰ったら夢だった先生になるよ」
田中
「僕は君を応援するよ」
ジョブス
「ありがとう」
???
「ああああああ!」
ジョブス
「この!俺は先生になるんだよ!」
ジョブスはシートベルトを外した、何度も倒れながら、緊急時専用の箱を開けピストルを取り出した
そして、銃を奴に向けた
ジョブス
「人間をなめん・・・」
ジョブスは爆発した、血肉が飛び散り、銃は落ちた
アポロ34号翼のような物が開いた、そして火を噴射し始めた。
田中
「司令官・・・(震える声で)聞こえますか?やややつがいます、ジョブスが・・・・ジョ・・・」
田中は死んだ
アポロ34号が着陸した、周りはすでに機動部隊に囲まれている
機動部隊A
「こちら、Aチーム。アポロ34号を発見しました、人は出てきません。突入しますか?」
司令官
「突入を許可する。」
機動部隊はすぐさま、扉を開けた。
機動部隊A
「こちらAグループ、血肉は飛び散っている、地面にはグロック(銃の名前)が落ちています」
司令官
「それ以外に異変は?」
機動部隊A
「おそらく、ないです。では、鑑識を呼びましょう。待て!ターゲットを発見しました
???
「ああああああああ!」
機動部隊A
「何だこれは!来るな!」
パパパパパパ!
司令官
「Aグループ!?何が起きた!?銃声が聞こえるぞ!」
1分ぐらいがたった頃銃声は止んだ
司令官
「どういう状況だ?Aグループ!映像が暗くて見えないぞ!」
司令官
「全グループに告げる!突入だ!」
次は約10人程で機動部隊が突入した、残っている10人はアポロ34号を囲んだ
機動部隊B
「銃と我々制服や装備、そして血肉です」
???
「ああああああ!」
そこで、司令官は見えた。奴を
奴は全身真っ黒、服などはなく、人型で顔などは何も見えない、そして目が赤く光り、周りには黒い砂が漂っている
司令官
「何だ・・・これは・・・」
司令官
「我々は明らかに攻撃された!反撃せよ!」
機動部隊B
「攻撃します」
機動部隊達が銃を向けたときだった、彼達は次々を爆発した
司令官
「何が起きているんだ!!!くそ!銃じゃ効かない!戦闘機だ!」
機動部隊はそこを離れた、戦闘機3機が飛んできた
パイロット
「これから反撃を開始します」
戦闘機のミニガンから銃弾が放された
ドドドドドドド!
パイロット
「ターゲット直撃しました」
そして、機動部隊がまた壊れたアポロ34号へ突入する
機動部隊
「いません、ターゲットらしき生物は見られ・・・いました」
???
「あああ・・・うあ・・・」
機動部隊
「ターゲットはかなり損傷しています、傷口が黒い液体が出ています。回収しますか?」
司令官
「どうぞ、回収を始めてください」
次の瞬間!隊員達はどんどん死んでいきました
司令官
「何が起きている!?今度が攻撃してないぞ!」
司令官
「もうこれ以上死人を出す訳にはいかない!戦闘機!ミサイル攻撃を開始しろ」
パイロット
「了解。3 2 1撃て」
シュー〜ボン!!!
そして、ミサイルの爆発に続いて、アポロ34号が爆発した!
パイロット
「圧力センサの確認ではターゲットはまだ死んでいません」
司令官
「ロボット隊を向かわせろ」
ロボット隊というのは、人が遠距離で操作し安全にタスクを遂行するものだ。
合計5体向かうことになった
司令官
「ターゲットは未知数だ、何かあった時は自由の攻撃する事を許可する」
ロボット1
「こちら1号、ミサイルの煙に突入します。圧力センサー起動」
圧力センサーはたとえ目で見えなくても、周りの空気の密度を検査し見えるようにする。
そして5体のロボットはアポロ34号の周りを囲んだ
ロボット3
「ターゲット発見しました!回収を始める」
そして、でかいビニールにα(こいつの名前、人間がつけた)を収容し、もう何層かのビニールを巻いたあと、ひとつの棺桶の大きさでケース収容した
司令官
「終わった・・・あとは未確認生物特別収容施設まで運ぶだけ・・・」
そして、ソニック司令官・・・
ソニック
「すみません、私はもう無理です・・・辞めさせてもらいます・・・」
上司
「そうか、まああんな事もあったし〜家帰ってゆっくり休め、もどって来たかったらいつでもな」
ソニック
「はい・・・」
ソニックは自動運転の車に乗った、そして携帯を開いた、SNSは荒れまくっていた。それもそのはずだ、なぜなら最初のスティーブンがしぬ音を全世界に中継していたからだ
ソニック
「私は死にそうだ、家についたらビールだ・・・」
そのまま寝たようだ、もうすでに家に着いた
αを乗せたトラックは走り続けている、車庫には、10体のロボットが監視し続けている
α
「ああ〜ああやは」
ロボット2
「ずっと監視するのもうんざりだ、そろそろ操縦士をかえるぞ」
ロボット4
「そうだな〜」
そして、ロボット達の目の光が消えた
操縦士2
「交代だ」
新たな操縦士が操縦室に入った
操縦士2(代わり)
「さてと〜やるか〜」
アクセス完了、神経連結を開始ます・・・少々お待ちください・・・
10%〜30%〜70%
すみません、連結に失敗しました。再連結します・・・少々お待ちください・・・
申し訳ございません、連結不可能です。問題を解決中です・・・
操縦士2だけじゃなかった、全員連結に失敗したのだ
トラック
ドン!ドン!ドン!!!
箱が破かれた、一つの黒い手が出てきた
副運転手
「どうしたんだい?おい!なんだあれは!?」
運転手
「どうした?あ!!!」
二人は見てしまった、あれを!
(補足、自動運転技術は完璧かするため、都市にあるすべての車を衛星と連結する。でも、都市じゃないところはまだ、完璧ではない)
αが出てきた、もうすでに運転手二人はいないがトラックはまだ運転し続けている
空に戦闘機が姿をあらわした
パイロット
「攻撃を開始する」
ロケットが発射された
パイロット
「ターゲット直撃。目標止まりました」
司令官2
「現地ロボット隊、突撃を開始してください」
ロボット1
「目標確認しました、攻撃します。」
パパパパパパパパ!
ロボット2
「目標損傷がありません!?」
司令官2
「どういう事だ!?記録では銃弾で十分に傷をつけられたはず!?」
部下
「専門家の分析では、火星はとても過酷な環境であるため、恐らくこの生物は適応能力とてもないというのです。」
司令官2
「銃弾に適応したのか・・・」
アサルトライフルの弾が切れると、ロボットはハンドガンを打った。そして、アルファは倒れた
司令官2
「銃弾に適応したんじゃないのか!?」
部下
「銃によって違うじゃないんですか?アサルトライフルとハンドガンはだいぶ違うので」
司令官2
「回収を急げ、もうすぐ施設に着く。」
新たなトラックで大至急運搬され、施設についた
司令官2
「位置を伝える。サイト3へ運んでください」
サイト3と書かれた大きいな扉が開いた
司令官2
「緊急収容室第2だ」
α収容済みで箱はロープで運ばれ10x10(100m2)で大きさで緊急収容室(まだ性質がはっきりしてない未確認生物を収容する場所)に置かれた。
ここからはアレクサ博士のが書き残したものである(いくつかはアメリカ合衆国の最高機密により拝見不能です。)
今回の監視係のアレクサだ。私は今防犯カメラ室にいる。『最高機密』が運ばれてからおよそ『最高機密』が経った。
αは箱を『最高機密」して出てきた。
身長はおよそ170cmで、全身真っ黒である。顔は『最高機密』だった。
αは攻撃されて、怪我すると傷から黒い液体が出てくる。その成分は『最高機密』だった。恐らくαの地である、それは腐食性が強く周りを溶かすと溶かされたものも血液と変化し、αの体内に戻り傷は消える。
ここからが『最高機密』日目だ、色々やった結果。αは銃弾に耐性を持つが銃の種類によって、弾丸の直径、形、大きさが変わる為銃の種類が変わると、銃弾は効くがすでに耐性を持たれてる銃と近い銃だとあまり効かない。
ちなみにαに生殖器と生殖器官は存在するが、人の『最高機密』違う。体の形は男性に似ている。
この事から、おそらく火星にはα以外にも同じような生物がいる。
αが『最高機密』し、収容室が逃げ出した。そして、MS-2と接触した。
幸いMS-2をみた途端αは大人しくなった、そして約100名の犠牲と共にαは専用の収容室へ運ばれた
補足1:MS-2は別の未確認生物である。内容は『最高機密』であるため教える事は不可能だが、物語から自分で考えよう!
アレクサ
「はあ、毎日こんなのを見続けるのも嫌だ〜でも給料たかいからいいっか〜」
アレクサはマイクを手に取った
アレクサ
「やあ、おはようα君。まだ英語は理解できないかい?そもそも君に知性はあるのだろか?」
α
「私を・・・(理解不可能)」
アレクサ
「嘘・・・今喋った!?もう一言って・・・」
α
「私を五感で感じないでくれ。(理解不可能)」
アレクサ
「ああ〜なんて事だ・・・」
〜〜〜
アレクサ
「部長!α監視役第3番のアレクサです!」
ジョン(部長)
「α?」
アレクサ
「MS-4の事です。」
ジョン
「ああ!思い出した。何かあったのか?この前収容違反を犯したばかりだもんな」
アレクサ
「αが喋ったんですよ!!!」
〜〜〜
監視室
部長
「本当に喋ったのか?」
アレクサ
「α、聞こえる?アレクサよ・・・」
α
「君(理解不可能)覚えているよ。(理解不可能)君たちの言葉は実に難しい」
部長
「やっとだ!やっとだぞ!MS-2を連れてきてくれ!実験だ!」
アレクサ
「待ってください。αは私たちに必ずしも敵対というわけではありません。」
部長
「何を言っているんだアレクサ!お前も見たんだろ!奴のせいでどれだけの職員が・・・」
アレクサ
「でも・・・」
部長が固定電話を手に取って話始めた
部長
「私だ、そう!MS-4が話した!おそらく知性がある・・・うん、それで至急MS-2を使って実験をしたい。ありがとう!」
部長
「許可が降りたぞ〜あと20分だってさ。それまでは何もするなよ!」
そう言い残し、部長は監視室を後にした
アレクサ
「そんな・・・」
そしてアレクサは一つのファイルを開いた
アレクサ
「MS-2・・・MS-2・・・あった!」
そこにはこう書かれていた・・・
いかなる場合でも、絶対にMS-2、別名『最終兵器』を研究所の外へ出してはいけません。
最高責任者の許可なく、MS-2との接触はゆるされません。発見された場合は容疑者を直ちに無力化し、MS-2から離れた場所で殺してください。
MS-2は一つの黒い箱です。これが何で出来ているかはわかりません。MS-2は20㎤です。
今の所、MS-2には知性があり自分から「星を壊せるぐらいの力はあると言っている」
でも、発動条件は誰かがMS-2近づき、手を上に置く。そして、MS-2その人の欲望を無条件で叶え、その代わりに3秒だけ自分の好きなように力を使えるそうです。
基本MS-2は太陽系の星に手を出しません。地球に影響するからです。実際に被験者がMS-2と接触し、被験者は空を飛べるようになりました。そして、天の川銀河からかなり離れた一つの銀河が破壊されました。
空を飛べるようになった被験者は処分されました。
それ以降、MS-2での人体実験禁じられました。それを破った職員、及び関係者は殺されます。
アレクサ
「本当に実験していいのだろうか?」
アレクサは携帯を取り出した。
アレクサ
「部長、今MS-2のファイルを見たんですけど・・・人体実験は禁止されていると・・・」
部長
「大丈夫だって、あれは人間じゃないし許可もとった。」
アレクサ
「誰に許可を取ったんですか?」
部長
「ここの施設長だ。」
アレクサ
「彼はここの最高権力者ではありません。部長も知ってるんでしょう!本当の施設長は出張中という事を」
部長
「とにかく!もう決まった事だ!」
そう言い、部長は電話を切った。少し経ったあと、鉄のケースに入ったMS-2が運ばれた。(運んだのはロボット)
そして、ケースが開けられた
α
「待て、それを近づけるな!それは!(理解不可能)」
αは叫び、おそらく全力で『最終兵器』を殴った。最終兵器には大きな凹みができたがすぐに治った。
部長
「馬鹿な!われわれが100tの圧力をかけても傷一つ付かなかったんだぞ!?」
最終兵器から小さい穴があらわれた、そこから音声が出た
最終兵器
「なるほど、これは上出来だ。あの星でも一番ぐらいだな、でも私も同じぐらいだ。私も君をずば抜けていたからな〜」
α
「やめてくれ!!!(理解不可能)」
最終兵器
「わかった、ここでは人間の言葉を使おうじゃなきゃ後での質問が長すぎる」
α
「わたしを殺しに来たのか!?わたしの仲間を全員殺しといて!」
最終兵器
「あれは悪かった。少し、イラついた・・・」
αは座り込んだ。
最終兵器
「それじゃ、君のお願いを叶えてあげよう。さあ、私の上に手を置いてごらん〜」
αは手を伸ばした
α
「理解不可能」
最終兵器
「理解不可能」
部長
「MS-4の手をうち飛ばせ!」
遅かった、αと最終兵器は接触に成功してしまった。しかし、宇宙にはなんの影響もなかった、でも研究所にいたほとんどの職員は死んだ。彼らはいずれもαの写真、映像など五感で感じていた
でも、アレクサは例外だった。そして、もっともやばかったのは、αの写真映像を見た地球上のほとんどの一般人も死んだ。
そう、当時100億人に近い人口が一気に40億人になった。政府の人はほとんど死んだ。すべての上位に立っている、いや立っていた国は崩壊したのだ
最終兵器
「これは・・・そうだな、君は私よりも・・・はるかに・・・強」
最終兵器はαの拳でバラバラになった。
α
「黙れ、お前はもう用済みだ。これから私を直接でも何かを通してでも鮮明度が80を超える物を五感で感じたものは死ぬ。人類の終わりさ、いや終わらせてやるよ。私そのために大量の犠牲を払ってでも、この時代に来たからな」
この日から、人類とαの壮大な戦いが始まった!!!
第1章 完

五感禁止(第1章)

執筆の狙い

作者 厨ニ病
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自分はアプリで小説を書いていたんですけど、見てる人はやっぱりアプリをダウンロードした人だけなんで、少ない。でもwebだと多い人が見てくれるから書きました。あと、やっぱりこの宇宙人と人類の戦いでほとんどの人は人類を応援するけど、宇宙人に同情するような作品にしたい。(伏線を張りながら)でも、流石に一回で終わらせると、こっちも疲れるし、見てる方もなかなかストーリーが頭に入らないから、第1章に分けました〜

コメント

厨ニ病
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小学6年です、大きいサイトだと登録が必要なのここで書きました。すこしscpみたいになりましたが許してください。あと人がどんどん死んでいくので嫌な思いをする人もいるかもしれませんがそこも許してください

ドリーム
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拝読いたしました。

激しい戦闘シーンは迫力がありますね。
こんな小説は初めてですが面白かったです。

でも何かが足りなような?

お疲れ様です。

安倍統一
softbank060111189114.bbtec.net

描写がもっとあるべきだと思いました。真剣に書いてるのは伝わる。

厨ニ病
softbank126088232104.bbtec.net

ドレームさんコメントありがとうございます。足りないのはなにかをもっとかいてもらってもいいですか?

厨ニ病
softbank126088232104.bbtec.net

安倍統一さんコメントありがとうございます。
たしかに描写は少なめでセリフが多かったですね、そこを直していきます。

偏差値45
KD111239160163.au-net.ne.jp

作家さんが作ろうとしている作品に対して力量が足りていない感じですね。
もっと簡単なものにチャレンジしてから、再度考えてみたらいかがでしょうか。

さて、感想です。
ストーリーにおいてはどこかの映画の亜流に感じます。
オリジナリティーを考えましょう。
次に文章力、表現力の類(たぐい)は、内容はある程度、理解できるものの稚拙さが
目立ちます。
さらに推敲不足なので読みにくさはありますね。

>人、人が生きていく上で五感は必要とういうことは皆さんご存知でしょう、でもそんな大切な五感が使えなくなった時人は、どう生き、どう戦うのか?

人間が生きていく上で五感は必要であることは、皆さんご存知でしょう。
でも、そんな大切な五感が使えなくなった時に人はどう生き、どう戦うのか?

つまり、何度も読み直してより良いものにしていくことが大事なのです。

厨ニ病
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偏差値45さん、コメントありがとうございます。
ちょっと焦りすぎました、早く作品を出したいという考えが大きすぎました。
指摘ありがとうございます。

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