作家でごはん!鍛練場
住民WIRE

怪奇な者ひっそり暮らす2

第二章 赤子は赤い子
少年はとてもストレスを抱えていました。いつもはネットで他人に喧嘩を売ったりしてストレス解消をしていたが、ここ最近新しいストレス解消方法はないかと考えるようになった。とある日の夜、少年は自慰行為をする準備をしていました。すると突然外から女性の声が聞こえて来ました。カーテンを開けて外の様子を見てみると、知らない女性が自分の家の庭にいました。その女性は妊婦さんの様にお腹が大きいです。少年は部屋を出て、その女性の所にいきました。
「おいお前!他人の家で何してんだ!」
少年はそう言うと思いっきり女性の顔を殴りってしまいました。
少年はこの女性をどうするか考えました
「(コイツをどうしよっかなぁ〜警察を呼ぶのは普通過ぎてつまらなしなぁ、、、そうだ!ストレス発散の道具にしてやろう!)」
「ごめんなさい、、、許して、、、」
少年は女性の顔を殴りに殴りました。そして今度はお腹を殴ろうとします。
「お前、中に赤ん坊いんのか、その赤ん坊も殴ってやるよ!」
少年は女性のお腹を思いっきり殴りました。すると突然、女性は何かを産み始めました。少年は女性から離れて、その様子を見始めました。少年は最初赤ん坊が出て来ると思いましたが、それはハズレでした。女性が産んだのは赤ん坊ではなく血だらけになっている成人男性の死体でした。実はこの死体はこの女性の旦那さんの死体だったのです。夫婦喧嘩をしていたら夫は妻に突き飛ばされてしまい机の角に頭をぶつけ、そのまま死んでしまったのです。夫の死体をお腹の中に隠して死体を少年の家に置いていくはずが少年にその計画を潰されてしまっまたのです。女性は少年に殴られたのが原因で死んでしまいました。
「うわぁこの二人の死体どうしようぉ〜あ!いい事思いついた!」

一週間

「何これ凄く美味しい!お母さんこんな美味しいステーキ食べた事ないわよぉ〜あんたに料理の才能があったなんて知らなかったわぁ~」
「ハハハ、肉が良いだけだよ」
「ところで、これはなんの肉?」
「、、、秘密だよぉ〜ん」

怪奇な者ひっそり暮らす2

執筆の狙い

作者 住民WIRE
193.119.149.245

うちの姉が見た夢を文章にしたいと思ってこれを作りました。表現したいものは暴力性です。

コメント

夜の雨
ai194078.d.west.v6connect.net

「住民WIRE」さんへ。

こちらの「鍛練場」への投稿は「二週間に一作」です。
昨日の「2022-09-17 16:27」に、「第一章 豆電球の目」を投稿していますので、違反になります。

>連続投稿はご遠慮願います。前回の投稿から2週間以上の期間を開けて投稿してください。<
作品を投稿するときに、チェックして確認するようになっていますが。

「運営」に削除依頼を出しておいてください。
「作家でごはん!」トップ画面の下に『お問い合わせ』のフォームがありますので、そこから連絡できます。

よろしく。


ちなみにこちらの作品は読みましたので、あとで、「第一章 豆電球の目」の感想欄に感想を書いておきます。


以上です。

住民WIRE
193.119.149.238

分かりました。次からはちゃんと二週間待ってから投稿します

ご利用のブラウザの言語モードを「日本語(ja, ja-JP)」に設定して頂くことで書き込みが可能です。

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