作家でごはん!鍛練場
くいな

狐ノ娘

昔々...では無く現代のお話である

山の奥に妖狐ノ娘がおりました。
   クイナ
名を【水鶏】と言います。
其の娘は山の麓の神社で《妖狐ノ神》と、祀られておりました
そしt(((
「くいなちゃーん!
 勉強教えてー!」
ん゛ん゛、そして何故か今はJKとして暮らしている。
此れは水鶏の日常やなんかを詰め込んだ物語です。

【1.転入初日】
『・・・緊張するなぁ
 妖術で耳隠したけどバレないかなぁ...大丈夫かなぁ?(ドキドキ)』
「それでは鳥居 水鶏さん、
 入って下さい」
「は、はい」
ガラガラガラッ
「わぁ〜かわいい!」
「髪の毛白ーい」
「化粧水とかって何使ってるんだろ〜」
「彼氏いるのかな?」
『わぁぁぁ見られてるぅぅ
 凄く緊張してきた...』
「はい、それでは自己紹介を」
「え、えっとぉ鳥居 水鶏です。
 気軽にくいな、と呼んで下さい!
 好きな食べ物は金平糖で
 趣味は歌です!
 よろしくお願いします」
「それじゃー水鶏さんは
 川中さんの隣に座って下さい」
「こっちだよ〜」
『わぁ..とても綺麗な目の色をしていますね
 お隣同士ですし仲良くなれるでしょうか..?』
「それじゃ朝の会を始めるぞ〜」


「俺は川中 夢、女みたいな名前だけど案外気に入ってるんだ
 よろしくな」
「よろしくお願いしまs
「あ!夢だけ仲良くなってずるいぞ〜」
「そーだそーだw」
「おわっ!?」
「あ、驚かせてごめ〜ん!
 私は林野 檸檬、んでこっちは」
「春野 音緒だよ。
 よろしくね〜」
「はわわわわ、私は鳥居水鶏です!
 どうぞよろしくお願いします!」
「ふふっ敬語はやめて〜
 私らもう友達でしょ?」
「と、友達!・:*+.(( °ω° ))/.:+
 はい...うん!」
「一時間目は数学の抜き打ちテストだ!」
「「「「えぇぇ〜〜」」」」

〜完〜

狐ノ娘

執筆の狙い

作者 くいな
203.78.230.250

どうも初めまして!くいなと申します。
この度は《狐ノ娘》を読んでいただき誠にありがとうございます!
何せ初めて小説を書いたのでおかしい点もございますが
オブラートに一億回くらい包んで伝えてくださると幸いです((
メンタル豆腐超えて空気なので(*´ω`*)テヘッ
授業中も妄想してるような子なので続きも2週間くらい経ったらすぐ投稿します!
小出しになりますがごめんなさい😔
これからもよろしくお願いします!

コメント

yume
203.78.230.234

読みました!
とっても面白かったです。続きが気になるので、早く投稿してください!

neo
203.78.230.247

あああまってこれ好き続き書いて

失礼しました。
neoです。読みました。
面白いです(^^)
日常系って私好きなんですよね。明るくて良いです。
続き楽しみにしています♪

neo
203.78.230.234

ちょっとまってすき こういうけいまじすき やば

neo
203.78.230.253

結末的にはこの友達になった3人(もしくはその中の1人)に妖狐だとバレる感じですかね。
あ、このことについては返信しなくて良いですよ。
ネタバレ含んじゃうだろうし。

neo
203.78.230.239

『』←このカッコは思っていることと捉えて良いんでしょうか。
大体思っている事を書くときはこれ→()を使うので…。

ライシ
203.78.230.238

こういうのは必ず1人にはバレるって決まってるんだよね!そういう奴ばっかあるしね(こういう系だと)
妖術本格的に使って欲しいです!
考えてることは『』じゃなくて()の方がいいんじゃないかな?

neo
203.78.230.233

決まってはいないと思うけど

yume
203.78.230.251

くいなさん
出した小説に来たコメントは、一週間は全て返さなければいけないらしいですよ。

くいな
203.78.230.235

URLです*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*

れもん
203.78.230.235

読みました。
すごく面白かったです。
ぜひ続き書いてください。
なんか、こういう系は好きなんで!
お願いします‼︎

Saya
203.78.230.249

作品、読ませていただきました!
この作品系が好きなんで、続き、待ってます!!!
頑張ってください!٩( 'ω' )و

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