作家でごはん!鍛練場
こからいす

6つの不幸 無人島からの脱出

第1章第1話不幸が始まる#
おれは、山寺 紘一(やまでら こういち)
ただ普通の中学2年生だ
僕は、昔から周りよりも、勉強が得意だった、特に算数や理科などの、理系の勉強が得意だった。
ある日のことだった
その日は、何も予定がない日だった
その日起きると、無人島についていたー
起きてすぐ横にかみがあった
謎の紙にはこのようなことが書かれていた
これからお前には 6つの不幸が起きる 1つ目の不幸は、起きると突然、無人島にワープ
2つ目以降は、無人島を脱出してから起きる
ちなみに、この島の名前は多賀島である、この島を脱出してみろ M Yより
蓮「とりあえず、安全に生きて、無人島から脱出しなければ」
まず、無人島から出るために,まず、この島のまわりを一週周ることすることにした。
何かないかと探していると、5分後
小さな海の横にたまたま、小学6年生ぐらいの男の人にあってしまた
高一「あのーー、僕は、山寺 高一という、算数や理科が得意な普通の中学2年生のものですが、あのすいません、あなたは、この島の人ですか、僕は今日起きると、なぜかここにいまして。」
?「あ、僕は、神田 蓮というものです。僕はただ普通の、図工が好きな小学6年生です、山田 高一さん、僕も、今日起きると、なぜかここにいまして、横に謎の紙がありまして、そこには、この島を脱出してみろ、脱出すると不幸が起きると書かれていて
僕一人では不安なので、一緒に協力して安全に生きて、この島を脱出することってできますか」
紘一「はい、、いいですよ、とりあいず、この島から脱出して元の自分の家にもどなければいけません」
蓮「ありがとうございます、まずさっそく、この島を一周回りましょう。」
紘一「はい、わかりましたじゃあ、さっそく周りましょう」
蓮と紘一は一緒に島を周ることにした。
ーーーーー3分後ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
紘一と蓮が変な巻物とへんな腕に巻くものを見つけた、
紘一「この巻物はどんな巻物なのか」
紘一と蓮は見ることにした
どんな巻物だったのか続きをお楽しみに

6つの不幸 無人島からの脱出

執筆の狙い

作者 こからいす
pkdt007-053.kcn.ne.jp

3回目の投稿です。(この物語フィクションです)
小説修学旅行後編は、文が短いので公式のところで公開します
こからいすのところを押すと、僕のプロフィル-に行けますので是非見て下さい
第2話は12月の後半に出します

コメント

ポテおくん!
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誤字脱字⬇
あ、僕は、神田 蓮というものです。僕はただ普通の、図工が好きな小学6年生です、山田←ここ 高一さん、僕も、今日起きると、なぜかここにいまして、横に謎の紙がありまして、そこには、この島を脱出してみろ、脱出すると不幸が起きると書かれていて
僕一人では不安なので、一緒に協力して安全に生きて、この島を脱出することってできますか

タコこからいすこらいんこうこう(公式)
pkdt007-053.kcn.ne.jp

ぽテオ

ありがとう

青木 航
sp1-75-226-232.msc.spmode.ne.jp

 別に嫌がらせのつもりもないし、えらそうにするつもりもないけど、説明するより書いてみました。うまくはないけど、どうかな?
 他の人からさんざんダメ出しされてる青木の文章だけど、気が向いたら読んでみて下さい。

〜~~~~~~~~~~~~~~

 おれの名は、山寺紘一(やまでら こういち)。普通の中学2年生だ。昔から理系が得意だった。 
 そんなことはどうでもいい。俺の身に起こった不思議なできごとを聞いてほしい。

 何も予定のない日だった。朝起きると、なんと無人島に居たんだ。夢の話かって? どう取ろうとそれは君の自由さ。
 目がさめると顔のそばに紙があった。そして、その紙にはなぞの言葉が書かれていたんだ。

『これからお前には 6つの不幸が起きる。1つ目の不幸は、わかるな。もう起きている。無人島にワープしたことだ。2つ目以降は、無人島を脱出してから起きるから、楽しみにしていろ、脱出できればの話だがな。せめて脱出くらいはして、おれを楽しませてくれ。ちゃんと見ているからな。がっかりさせるなよ。この島の名前は多賀島、さあ、脱出できるかな? 健闘を祈る。M Yより』

 おれは、ひとりで多賀島にワープさせられたのかと思った。でも、そうではなかった。もうひとりいたのだ。
 砂浜に寝ていたことに気づいて、あたりを見回すと、ひとつふたつ下に見える子がいた。その子も俺がいることに気づいたようだ。
 おれは、立ち上がってゆっくりとその子に近づいて行った。何かされるのではないかと、その子はおびえた目をして俺を見た。
『まずいな』と思ったおれは、大谷翔平みたいなやさしい笑顔を作って、
「だいじょうぶ。何もしない。安心しろよ。おれは、山寺紘一って言うんだ。中1だ。よろしくね。きみはこの島の人?」
「違います。気がついたらここにいたんです。何がなんだか分からなくて」
「おんなじだね」
「この紙になんかこわいことが書いてあって」
 そう言ってその子は紙切れを差し出した。
 おれは、その紙を取って読んだ。確かに同じことが書いてある。
「あ、僕は、神田蓮って言います。小学6年生です」
「蓮くん。おれも何がなんだか分かんないし、正直こわい。でも、ここは協力してこの島を脱出するしかないらしい」
「分かりました。山崎さんがいてくれれば僕も心づよいです。とりあえず、安全に生きて、無人島から脱出しなければ」
「うん、そうだね。これからは相棒だ。紘一くんでいいよ」
「はい。じゃあ、紘一くんって呼ばしてもらいます」
 きんちょうした顔をしていた蓮が笑った。

 こうして、おれと蓮の脱出作戦がはじまった。そしてまもなく、重要な発見をしたのだ。それは、妙な腕輪と巻物。この2つのものがどんな意味を持つのか? それは次回のお楽しみってとこかな。

〜~~~~~~~~~~~~~~
 余計なお世話だったらごめんなさい。

こからいす
pkdt007-053.kcn.ne.jp

青木さんありがとうございます

偏差値45
KD106154138172.au-net.ne.jp

うーん、誤字と矛盾が多過ぎですね。
それを一つ一つ、取り上げるとかなり疲れそうですね。
であるならば、「短いので全部書いてしまえ」ということが
青木 航さんの発想かな、と思ったりして……。
(とはいえ、青木版は読んでいないけど。)

その労力に対して、
「青木さんありがとうございます」の一言では……。
報われない気がしましたね。
かなりの面倒くさがりやさんなのか。反感を持っているのか。
そんな想像もしますね。

さて感想です。
やはりアラが多過ぎて内容を楽しめるレベルではない気がしますね。
何度も読み直して訂正してから投稿した方が良いと考えます。

青木 航
sp1-75-157-233.msc.spmode.ne.jp

>「青木さんありがとうございます」の一言では……。
報われない気がしましたね。

いえ、私はこれで十分だと思ってます。

>かなりの面倒くさがりやさんなのか。反感を持っているのか。
そんな想像もしますね。

私はそんな風には取っていませんけど。

こからいす
pkdt007-053.kcn.ne.jp

かんそう ありがとうございます。これからは誤字を気を付けます、何回も自分の書いた分読みなおします

青木 航
sp49-97-25-110.msc.spmode.ne.jp

偏差値45さんに指摘されても多分具体的には分からないと思いますので、お節介ついでに少し書いておきます。

>昔から周りよりも、勉強が得意だった、特に算数や理科などの、理系の勉強が得意だった。

2話目から関係するのかどうか分からないが、ここでは全く関係のないムダなことを書いてると思います。

>ある日のことだった
その日は、何も予定がない日だった。

『ある日、その日、日だった』と一つの文節に“日“を3度もかさねている。

ムダなだけでなく、リズムを悪くし、めんどうくさくさせているんですよ。

>起きてすぐ横にかみがあった

『すぐ横に』ってどこの横? それに、起きてすぐ横にと続けるのは変。起きると言う動作と横と言う場所を表す言葉を一緒にしてしまっている。

>これからお前には 6つの不幸が起きる 1つ目の不幸は、起きると突然、無人島にワープ

この辺が矛盾と言われるところ。『無人島に着いた』と言っておいて、『これから〜起きる』は変でしょ。

>蓮「とりあえず、安全に生きて、無人島から脱出しなければ」

『安全に生きて』というのも変な表現だし   いきなりこの書き方になってしまうのもダメ。

ここまでの書き方で続けるなら、
蓮が誰かを先に書かなければいけないし、

>蓮「とりあえず、安全に生きて、無人島から脱出しなければ」

この書き方も駄目。

これは、映画やドラマの台本の書き方で、最初から脚本として書くなら良いが、突然こんな風に書くのはありえない。

>『何かないかと探していると、5分後』と書くのも変だし、

小さな海の横にたまたま、小学6年生ぐらいの男の人にあってしまた

この文章最悪。最後の『あってしまた』は単純ミスとしても、

>何かないかと探していると、5分後

 これ意味不明。例えば、クイを打つのにたたくものは何かないかと探してるというならわかるが、なんのために何を探しているのか分からない。

まだ、途中だけど、こんな風にいちいち指摘されていったら、読んでるうちにいやになってしまうと思います。それで、サラッと書いてみました。
単に間違いを直せばいいということではないです。

こんな風に書かれると多分イヤになったり腹が立ったりすると思います。

私が書いた部分にも、無人島とわかってるのに『この島の子?』と聞いている矛盾があります。

『この島の子? そんな訳ないか。無人島だものね』とするべきでした。

青木 航
sp49-97-25-110.msc.spmode.ne.jp

だいじなこと1つ忘れてました。最初『おれは』で始まってるのに、最後に『紘一と蓮が変な巻物とへんな腕に巻くものを見つけた』となってしまうのが、一番まずい。

もやし
pkhk009-222.kcn.ne.jp

こちらも、あまりうまくはないので、上から目線で、いやな気分になってしまうかもしれませんが……

>1つ目の不幸は、起きると突然、無人島にワープ
2つ目以降は、無人島を脱出してから起きる

このところ。無人島にワープって、何か、変な感じ?
なんというか、不幸って言うよりかは、試練的な感じがします。

不幸を説明するのではなく、『六つの不幸が、降りかからん』(昔風に)

そんな感じのほうが、今すぐさっき準備された感より、昔から、決まっていたこと感が出るのでいいと思います。

>何かないかと探していると、5分後
>ーーーーー3分後ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

上の方がいい例ですね。
二つ目の三分後の表記。
この表記がだめというわけではなく、

――三分後――

のほうがいいと思います。
違う点は、ー(長音)ではなく、―(全ダッシュ)。
―の長さ。
多いと言うよりは、少なくのほうが味が出ると思います。

あと、結構忘れがちなのですが、数字は、漢数字(一、二……)が、小説上のルールです。

そして、誤字脱字に入ろうと思ったのですが、偏差値45さんや、青木さんが全く同じことを言ってくれていたので、割愛させていただきます。

一様、まだ、第一話なのでこれからですね……

このスレッドのコメントをしっかり読み直して、反省。
次に書いた小説は、確認してから投稿。

そんぐらいですね。

まぁそんな感じで、終わりです。長文。失礼いたしました。

こからいす
pkdt007-053.kcn.ne.jp

青木さんもやしさんありがとうございます。

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