作家でごはん!鍛練場
霊銀

石塚先生 第二章

まず第一章をご覧下さい。

友図先生は逮捕された。
そして俺は…大金持ちになっている。意味が分からないが…俺にとっては嬉しい。

そして次の日、俺の部屋には女が来た。
彼女の名前は神野...あの変態女だ。

神野はハードな下ネタを発言してくる。

そして次の日、犬を買った。

「普通に可愛い…」

俺の犬は神野に可愛いと言われても興奮しない。

多分、変態女だからだ。

すると、インターホンが鳴った。ドアを開けると、死んだはずの石塚先生が…。

「一緒に死のう」

と言われ、殺された。

THE END

石塚先生 第二章

執筆の狙い

作者 霊銀
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続きを作りました。
第三章も作成中です。

コメント

ハンゴル(アイス)
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犯人は霊銀おまえだあ。
かの有名だった作家、カセツはこう語った。
インターホンが鳴った、それは。
そしてかのことばは、あるすべてをあるひとつへとか進させた。
一瞬だったという。
「このハードはいつか?」
そして石塚先生はそのひの石を投げられ見事。
異質化された。
これはこうできているのだそもそものおまえがこれいごこれを持たないでいるものか。
これはこうできてるのよいわれてるのだろうおまえなあお前が思い出すのだこれは。
コレハおまえが思い出すのだ。

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