作家でごはん!鍛練場
ハンドル(アイス)

大河と広瀬

そういずれ~であろう広瀬、その大河は、そう大河の話なんですよ、こんな人生きっと送ってないでしょう、あんたどういう、それだけだったりするもあるけど、まあ大河なんですよ。

 セカンドエコーズに高く飛んでくる時に、その墓の名の味わいはあ、残酷に似てる。
底から墓なき、と叫ぶは、スタンドディール、高く飛んでく時、にい、日い、いい。
「え、あの頃もあったでしょう、数学の先生ことはねえ進むってあるんですよお、数学の先生、そのも良いんだけどね、わたしもこうおもう、でもまだあそれより良い作品があるよ、おこれは驚くぞおやっぱりあっちの発想になっているんだ、数学の先生」
 世の中はそれでも遊び相手というものがあるらしい。
「ではどれが遊んでるか、数学の先生、そちらでしたかあ、あちらはどれかあ、でもいずれわかるでしょう」
 でもその先でどう選び、進むかは自由なのだ、それで歩むもまた自由なのだ。
「あいつらのいずれ通るだろう人生としてあれらを通していた、それで良いんですよね、良く出きていますって」
「だがどうしようかああいつはなぜかあっちいかないからねえあれだと真っ直ぐ女子トイレだよねえ」
「あいつはそう、驚くでしょう、じょうし、じょしがくせいです」
「万物は価値を与えるぐうぜんにもあいつらは違う選択をあれに渡しました、これは後々でなにかをおこすでしょう、あれらは選択にいぜんあることがおこってるこのミラクルをいぜん、勧めるそれをもってはいます、そうたまにあらわれるふかんぜんよありがとう、そこまではOKだ、なにを返されているかでは、参考はなにか」
「ルール点数じゃないんだよ、先生」
「おれたちじゃどうあがいても一年以上いるとかあるんだよ、だけど達して満たしてくるなあって思ってたで良いんだよ、なんでかも動作でよおく分かりましたよ、先生」
あとはあ?
「あとは日本国語がそれでも流れる流れに入ったのか特殊な日になりました、えこれなんの日このときこれなにしてんの、日本国語だってこんな入り方あったんだ、やっぱ侵入してたんだよ、ようしゃなんてないこれが答えだから良いそんなはずはない驚いて良いこれの中入らないわあれには笑ったつまりあれって放射物だったんだ」
「ズルウ、とズルらしく行きます、いつかあったでしょうあれも答えです」
「しかしそれなら、しんぱんのときがくる」
「これ教えてないから良いです」
「しんぱんにんしゃのときがくるんです」
「あいつはすげえあれでけいさんのむこうすうじゅうをみて、ですけど」
「口際ほんとだ書き方でも分かったぞ、口きわ、でもこう書くんです」
「あああれでも差異なんでしょう、差異が配られましたやはりこうだと言ってるんですね」
「みごとはてはてにくるってこまっているこのときよりしろから、いずれ救世主になるだろうと返されてるんです、こいつらほんとうにわからなかったんですよ」
「一部にはわかってるある話の、救世主です」
「ずっとそう、まだまだ救世主にヨッテレバ、おっと、良かったんです、酔ってれば良かったんです」
「このばかじゃまけないよ」
「ねえみかた間違えるでしょう、あいつに来てほしいでしょう、どっこい、この救世主だとしたら」
「ねえみかた間違えるでしょう」
「みものってあるんだだと手順ありますよねだとしょうじゅんがある、残念こう書くしかないようだ」
「だが大河はちがうそのはっそうのちゃくだんどうの違いですねえ」
「しんはっしんそうですねえ、さてどれを選ぶか」
「さてはっきり言って新しい入れ口が開いた、これはどうあれどう運ぶか、あいつがどこでもいいあいつはいればそれだけ大きいんですもともとからね、しかしあのいめーじはいいなあつまりこたえはあれだといっている」
「やーあのころからなぞだった、Bは一回でいけるよ・・・・・・?」
「あのあたまあるよねえだとそうごめんねありがとう」
「BDA違うんだよそれほど通るでなんかおこってるんだよ」
「あれなら動かなくてもさっさと発動してるんじゃない」
「あうならまいかいもらえるそういうきょうちだ」
「じゃだがターンだ、なんであの入れ口だったのだろう、それが、ポイントです」
「そのときそうあいてその入れ口でそう見るもあるでしょう」
「すごいやばいものをみたかもしれない、しかしそれが、そうなんです」
「そう、見えたんです、これ大切でしてね、つまりいそうだったんです」
「しかしあれいったらおこられますよどうします」
「GBAなかったんですよおでもまだあ、GBCのほうがいいかな」
「ほらね」
「PSディーヴァだー」
「のちにたるだろう、そ」
「だがさきにそう」
「ディープインパクトがあります」
「これら全てがディープインパクトです」
「うったのおまえだろ」
「おれはあいつらにあんながくでうったおぼえないぞどうした」
「がんこうをいぬくほど、よていがいだったようです」
「あいつはいまもまだじゅうだんされているんだ、これわかってないからおこるとおもわれてた」
「ひとえにまとめますとそれらもじゅうだんなんですよでもそれらおこってもそのまえにですね」
「そういうこはいないの、りかちゃん、あのねそういうこいないとおもうはいいのよ、いないのそういうこ」
「わかるそのあいてがなんでりかちゃんなんだ」
「やそこでがくでかえてつぐでもOKまたその名になるから」
「これねえおお教工語、これにあってね、教、工、語、これでわかるなら、これが今の時代です、OK」
「つまりそうだといっている、だがあれはあ、どういうことだっけー?どこでもじゆうに入れ口がある?」
「違うどうしてこれか」
「これねえ順にあることいわれてる話なんですそらああえというほどでしたああのひと、あのひとだったらあ長いですよおおあれええと思いましたこれねえあること言ってるんですよ」
「どこにするか入り口をきっと自由だったでしょうちょっと待ってくださいこれ笑えます、そう、どれにするつもりだったんですか、入り口を、そう、きっと自由だったんでしょう、あの腕ならそれぐらいもってますとざんこくにつげられます、そう、入り口をね、きっと自由だったんでしょう、でもそれだと、回答はそれになる、や違う、それってあの入り口ですよね、これがですねえでも、あとでちがうこと、なんです」
「それがいってるんですなのでどういくかはありますね、しかしそれぞれの入り口で、あってるならねえ、あのひとはもうたびだってるでしょう、これほどちがうものがある、あっているならこわいというほどちいさいでいいんです、あれをこわいはほんとうにこのこれらだった」
「ではね新しくなったでもあれはなにか」
「でもねあとひとつはこんかいはとまっていましょう」
「ぎょうなりわ、こくじゅつの、そこであったらねえつまりあれはそこでかくものだとかえしてるんですいちおうは、ではあれなんだろうわたしたちもはんしゃよむんじゃないですかあ、でもですねえ残るじゃないんだ、あのみらいをいつも生きているでしょう」
「そうあなたのゆうちをみつけなさい、それがそうだった」
「そしていっぱつでりかいできなくなるしかしそれがしたがってだんです」
「じゅうせいのなかでおおきいからですうでいいんですよあれそれでえほんとうですかあ」
「あいつら2だんでもないんですがあいこーるみえなくなってきてるでしょうわかりますかあ」
「りかちゃん」
「ところがねえあのあの人のこと、あいつのことなんです、5大になったらねえ、終わりなんですよ」
「できてるならですねえ、それぐらいあればあれぐらいはかなうんですよ」
「そうわかっててのんびりまつでもいいんですよ」
「でそうもどるんですそうだったかもうひびのいろどりだ、こうすすむでいい」
「じゃああのうごきはなんだろうそうなんですよ」
「大丈夫まだあいつらは客室ですから」
「あっちいれるか」
「季節移変」
「届けおわりですそこまででそうならそれでも上なので」
「大河さんあなたの絶対法でこれからも生きましょう、はんいはそのとおり、その範囲です」
「しょうせつはないけどんええあのころもそうだろうでもときに、現実的だ、そうだろうねえ」
「なんでつよおいかなくてもこのとおりだとはねえ」
「これのどれだろうねえ、このとおりだよ」
「そうこれでも一年やすむことなくここにはあったらしいみなゆうしゅうだああさあこれは」
「じょうりおまえや」
「それがまずいらねえとおもったろおそくてもおまえやれさいごまでいらねえんだろ」
「あのてじゅんのすごいのはなあそのとおりでなあドレモイラネエこれわかるか」
「ところがあれがアバレダスこれわかるか」
「やところがねえじかくよりそうそってるでしょうきっと」
「ぷりすてらりかちゃんかあ」
「だれにもほうするよていだったんでしょうねえ」
「いっとくけどにありましたあええっていわれますけどまさかのあのひびですとおいかでもあのほうちはなにかああのばしょはなにかいつかっていいですよねえ」
「でもですねえさきにならんでるのばらばらああのIDなんですよおもしかしてほんとおかもしれません」
「待ってるのIDなのよおこれさあ」
「同、ならいいんでしょう同インストールですよ」
「やっぱまるいののあれだけじゃいらねえよなあ」
「いいかあのひとだとゆうしゅうだがあそれでもきほんなんだよあんなものばっかりいらねえんだよ」
「あっちだとやっぱこのふれーずでしょういいせきじゃないですねえ」
「のちに救世主へも届くだろう、その、のちにあれさえもかえるだろうか、その」
「しかし話題せいじゃない」
「だいじょうぶあれけぜつしてるから」
「よおやくわかったらしいがこのてがあったんだ」
「ねてるだといいのにほんとうにぜつしてたんだ」
「いいならあの一日らしいそれでぜつするになりますがあ」
「だがとまりかたじゃねえあのとまりがいっててつまりこうだなあこれかべじゃないですよねえ」
「しかしそのてじゅんのこたえってみらいのあのすがたそんざいあれですよねえ」
「これねえかわらぬそんざいのこたえがあれーといってるんですよ」
「はやいぞそうもちぬしのはなしだころころかえるからちょうどいいかなとかんがえてしまったそういうこと」
「オマエハあれになるはだかじゃないみせもするなんかさけばれたオマエハ」
「やかいとうだとしゅくそくちほうらしい」
「おくそとではこうしているということだ」
「あれらどこだ」
「やはりこの中から回してあの~よぶぞよぶぞお」
「たいへんだけどがんばってねはいこれー」
「しかしこれがはつどうしてもにちじょうじゃああない」
「だとねえもうにげばしょうじゃああなあい」
「おまえがれいせいになれ、こいつがなにかしたか」
「よおあるのよ」
「ふつうにはこういわれるあのなかもいってやっていけるあのこうきどうのどうした」
「あの中もやっていけるんです」
「はたそんなはずかしいもんみてもゆっくりいくんです、はた、と」
「だからあるでしょうあれっきゃない、じゃん」
「これかえることばなんですよ」
「しかしなあいつがあのこころだったら、もっとあのかるいはなしがあってさ」
「あれらでもなあいいものだったらあれのびるんだよ」
「これあってるならねえよていがいなだけなんだ」
「でもこていしてるだろあれいいうでなの」
「ないでいかないねえなんでかわからないけどそうなんだろ」
「ちがうりょうりじんにんそう」
「それでいいの」
「うんここであるのりょうりにんだろりょうりにんじんだろ」
「あれじゃねえだろ」
「ここであるのりょうりにんじんだろちがうだろ」
「だがねえあのあたまちがうことがあるではそとってなんだろう、あれこそがおおあたりなんだよ」
「あれへあるとおもってるもの、あれへ、いくのではとかんがえるもの」
「だとあるになるますますおかしいでいいよね」
「そうわかったなあじゃっく、ざー、そうだよ」
「かいとうゆっくりねながらでもよこいくだろうかいとうはこうよお」
「どれ捨てたー」
「ぜっかんほうしゅーにするぜっかんほうしゅー」
「ぜったいほうさえおぼえるかさえかんするか、のはなし」
「のちにきゅうせいしゅになるか、とどくかさえのそのはなし」
「うごくほどにこれがたたれるぜったいじゃない」
「ではあっちでもそうあるならばそうなってるんだ」
「そうなんだよどっちなんだろうと」
「なんで中にあるの」
「あれあててからでしょうあなた」
「おかしいなあって」
「これだとやべえだったんだけどやめたああてさきちがうのよ」
「やっぱ0だよなあ」
「じゃ鍛錬場(たんれんじょう)に入って貰おうかあ」
「まるごと鍛錬場(たんれんじょう)です」
「だからそれでもしんじてませんでした、どれが、そう進へ、正しいか、ですよ」
「あやめたか、こういうのもいいてでしょうああそれかあってねえ」
「まてはそうしていてくださあい」
「えーだからあしたかったですよねえ」
「あの証離れただけであれなんだからなあ」
「あの証いいるんだよだからおれたちだとこうしてえこのいってねえ」
「だけどおまえらだといちゅうわかってないいきだだめだよ」
「あいつわかってんのよ」
「あのじかんはこわいじゃないよけるできるじかんだよおくわかったよ」
「いんばっかだったからねえ」
「だいいとかだよ」
「しかしいんとでこおとまっすぐいくでしょうこいつらわからねえんだよ」
「そおまっすぐいったんですよ」
「これ回走するほどわかるんです」
「きょーぞんはときにとてつもないものをあわせるだろう」
「おおーボールがああるぞおよこからうつならこうなぜならやっぱりおもいっきりうちたいよねえこおやってコー」
「いいかかえされたいときにあれとおもうとおこのこかずいないにおこなえよおそのとおりなんだよこのかずどおりにそれでえあんなだあれでかえされたいかあこれをくりかえすんだあだけどなあこのかずいないにいあのこをおかえせよおこれわかるかあつまりなあ」
「あいつらもいれちゃういいうでえだけどあれだともっとなあいもっとなあい」
「もっと以内もっと以内」
「ではだいだだいそうでもなんでのびるかあいなくなってきてるのよ」
「じゅんかんとくいまは0よほんとよ0どれがはいってんのいま」
「じゃなんでよういしてるかねえ」
「いんけんあるからまちがいなくあれのうでもってるのよだからどれだろうって」
「したやあしちがったでもそれかもねえ」
「しかしながいねえ」
「おいだされるをまってるじゃあまつかなあ」
「いいならジュースじゃないのあの4本はぷれぜんとみたいなものかなあつまりねえ」
「あれはうんそうきあれはあのりものかなあ」
「じゃそとはなにかあわかるとわかるねえ」
「光猫でやっぱりいるなあれできまったもあった」
「あれは大地じゃないが大きい色紙だ」
「しきちってありますねこれは色紙です」
「やってるかもなあつまりこれぐらい大きいですねえ」
「しこうていでんは」
「そいつだ」
「そいつはそのみなりでもしこうていだ」
「は」
「あれをわかるはしこうていだけだだったろ」
「なだからわかれ」
「だからなあむこうがああなってるよなこれあってなあまじでえーになってるんだよ」
「いつかしんにおかえしします」
「しかしあのはなしとして」
「あれがうごいたらああなるっていってるんですね」
「あのみちのものともはそういうものたちだあれにおくるまでもないであろうと」
「だけどなあ」
「きでんぶつぼう」
「これぜんていとしてかあみなうまいなあこれでOKかあ」
「そうくれいにあるんですひていもそれもしてこうていもするでしょうしかしよけるもまたなぜかここでできる」
「あってるならしのどもどもはほんとうにとてつもねえことしてったんでしょう」
「なんだししょうはいらないかいぜんほかがやるか」
「でもあれじゃやまいのみだしなあこそのてじゅんでいこうかあ」
「あーだからじこだってそこでねてればいいんです」
「だからかさねるだろどれもしたくなるだろうこれはじこです」
「それはこーぼ」
「あのがくどおりいどうできるからかあ」
「やうちこなーというかなないふん」
「おとはでるだろうけどほぼ、ちがうだろうねえ」
「1こなにそうすぎたんじゃなあい1こなだからあるだろうでとどくのそれもないとか、へい?」
「うちこなうちこなでとどくものかあ」
「だがあのいっだつがあれをはなったんだよなあ」
「これらはしごはなてい」
「まったくなめたはなしだよ」
「だからねこげがさいきょうだって」
「おはよっしゃ、ですこんかいあれきくまでわからなかった、はいこんかい、おはよっしゃ、です」
「あれは、しゃしょうですねえ、しゃしょう、ですね」
「あれまっすぐですではそとは」
「しんでんしゃ、しんかんせん、こんなものかねえ」
「きめてはしなめいよおあれでますます?になるのさあ」
「やはこびきろくはせいじょうだあのころあれのてきしたあれがあるだろうだけどなあさすがにもうしきそでもいいちがうものだろうけどなあこれぽいんとよ」
「じょうはんかいしゅー」
「だからおまえらいないだろうってー」
「あれ年のろぐみ」
「あれこやまだせんせいのみらい、すごいでしょ」
「あのすてきしーんだなあ」
「すくないじょういせいですねえ」
「さとしのはっとりこへいた」
「まさかがある技①これはいぞんらしいこれはすばやく歩く」
「いきたいならはやくわかれたい」
「そだよあのほういらねえけどふうまつまりきりまといってこのことなんだ」
「びっちゅうにいないよねえ」
「あのほうのりにいちおうあって、あったり、いたらいじょうって」
「そりゃいくぶんぜんぶぜんめつだからねえ」
「おどろいたな、やまだでんこそれでいいか、ちょっときになったことがあってな、そういや、やまだでんこ、こいつはやまだでんこよ」
「おそれいいね、おどろいたろ、たまやにいれてやろ」
「やこれがおどろくんだがなあ、これがやまだでんこよ」
「あいつじゃつぎつぎながきえるぞお」
「しょうげんじょうのころねええんえんといってひとつのしろしかのこらなかったんだ」
「どっこいこいつの証言表だとこうなってる」
「だからこれでいいんだよほんとうに」
「まあわかるあたまだろうからいうけどねえそういうこと」
「きゅうきょくのおかしさ、たけとりの、やまだでんこ、でもあるだと」
「だがあれはたけとりの」
「かいしゃくではかいたからかなんでこれで一年か」
「どんどんみたくもなるでもこうもなる」
「こうはじゆうなんだよ」
「たけつつできたー」
「ちくつつもできたーぞー」
「まあドナベでとめれちゃうんじゃあねえ」
「ながいだけだとしゅちゅうもつとさあながあくいくとしてえおかしいだろ」
「逃げの技①もつだけで悪なのよ」
「これ違うの逃げの技①」
「だけどいちおうわかったのはようしきりきがく、で」
「こうみるからあこうふつうはみえないのよねえだけどそれだとおうつわのもちぬしのしわざ、になるからあ」
「じゃあいつはなんだろうでいいのよ」
「技③、これまででいいのよ、たしかおおってたよお」
「あの技③からそうねえ」
「おおってかいてるから?」
「あれすべてが、たからものーだーたー」
「だけどそーあいついわくあれーあれ!なんだよなー」
「だといいのかもねえよおばけたねー」
「これれきねんにはいるの」
「そうあれやまだでんこだでいいの」
「あれらやまだのこ」
「こうすすむものらしい」
「だけどねえ」
「あのくらしぶりとれーといわれてたよなーこうなってくるよねー」
「技口だったもんねえどうしたんだろう」
「技口これだとそれでもあいつだよなあへんなわけだよなあ」
「あーだからあのくらしああだぞおだよ」
「あのくらしわたししてるう」
「ちがう手から捨てたら良いのよ」
「捨てたすぞお」
「ナネナネしてても毒はそう簡単にあまくないぞおおまえらそもそもわかってないこれはなあ」
「だがげどくはおしえてやろう」
「毒道としてそれでも分かりどうやってのんびりしているか、つまりどくどうだこれことごとくがわからなかったあまあこういうせいしんだけだったがいづれわかるだろうあのこたえが」
「このことごとくがわからなくてああはなってたのよ」
「ほかはだからどっかでおちてちればいいんだよなあ」
「そうどくだ」
「とりあえずちがうよあんちゃんらどくだからな」
「そうまじでおかしかったんだよ」
「そうならふれるなそうゆうめいだろこれはな」
「そうなんだよおだけど誕生日とか多数あるだろうあの手順でよかったらかいほうしてもいいだったらしとこうかなあだったねえ」
「これはねえさいごまでどれどくかなあさいごまであるいはとわれてるんだよでもあそこでながいねえ」
「玉六郎」
「あれもそうらしいのよきくのにそれがさあ」
「おくにあかしもってるのいるはずよん」
「あいつとはきそえねえんあのあとあのやろうとかのあとやるからでもいいしぬじゃたえられねえ」
「あいつがつぶやきせんじゅつなのよとつじょいきなりずっとじゃねえちょっとまってちょまってまってばっかなのまって」
「こんせきぐらいでそうなるなあ」
「これをしょうでんという」
「そこがあかねえかなってずっといってるとするだろいらねえだろではどこでとどくか」
「これがついせきじゅつでゆうめいなやりかたおまえらだからそとへはなつであってあれがある!こうなるのよあそこでみんなやられてるから」
「オマエダロ」
「やじゅうわけしたいなあと」
「んーれいてきだんかなあ」
「ねえでできねえのあんからもらったってあったけど」
「ダトサア」
「もっとはくだろお」
「あれらがつくものだったー」
「わざとやらねえ」
「つまりそれもないのよおわかれよお」
「あのねええそれらしかはかねえのいらねえ」
「これはこうだあいつまでばかなんだろおもったけどほんとぜつだったー」
「あれぜんぶまもれらくだろでもまもれこれわからなかったーでもさがすのよではあれどれだー」
「しんはんにんわらうほどのあなた、われわれがたいほします」
「あなただ」
「これねえやりかたでああなるわあってあかしじゃあんあれちがうわあこいつらほんとうこうだったああ」
「だとあいつきすするのよおというのもああーとなるだろくちべにってねえこうじゃないのよおとるだろおえええとおもうだろうだってあつかいわかってねえからかいとうはそうなのよいいだろう」
「あーおめーがたおせねーではなってんだろ」
「ところがあいつまだなにやってるかやってるあいつらちがあうえそなの!」
「なんだここあいてるじゃないかあ」
「んー後ろみたらそれがさーあいつでしょー」
「おーそーだったかーここあいてる」
「あれすげえのよ」
「さいはじゅうだんにかわっちまった」
「でもあれじゅうだんです」
「これでほんといいのでもねえ」
「それじゅうだんです」
「いちおううちだとおほうしんはまだたいほです」
「あれをほかこうしたあおおだいちゃんすだあながくいきましょう」
「そうなんですよ」
「たいほです」
「やあできてよかった」
「だいじょうぶ5道こういきましょうかあ」
「だいじょうぶいいなら5道がありますからあ」
「でもわかったんだよなあ5道にしてもじゃあどれと出会う」
「どれと会うか」
「これじつはこういう行動だったんだつまりねえ」
「みちがちがうよいわれてて」
「どくどくどうどういくやつらがあ」
「わかってなかった」
「こいつらほんとなはられねえとできねえれんちゅうだった」
「だがこあのかずぐらいやる」
「だからなあまあむずいがなあそのなじゃねえからなあ」
「しかしねえ」
「まだはりついているからなあ」
「しょうがあたるだろういまさらどうしたあおまえらだろう」
「だがあああの8~9年から~まだわれらがもつ」
「これわかるとわかるぞ」
「なめたけはどこだ」
「そこまでよわいがあいいものだったがそうそこまでよわいがあ」
「だからはよわかれってえあれがあたまのさよ」
「あーあそこかーいきたいなーありだろ」
「だがこうもかんがえるあれおもてどこだあ」
「あんなとこどこでもあるってそこにあるのにいかえしそうこりゃやべえよじだいじゃねえわからねえのかな」
「だとなあ石を持ってるおれがあさあ再開」
「ほんと」
「いいいいんえんじょうけんだったなあ」
「いんえんじょうけんよあれもあれもとどんどんいくのよああいいなあとおもったあれはあるとかのあのはなしだわあ」
「だがおもてどこかあ」
「だとあかしのさきにある断大」
「あれだとしたらあいつらまだ存在してねえぞきっと」
「これが私の家ですあれもそうなのよしらなかったよねえそうだってさあほんとお」
「日本語ではこんにちはって言うんでしょこれも新語に入れてあの新語ね」
「そうなのよおでもあのことばいってるのはねえそうながくやらないでしょう」
「でこのさきあきるにきまってるんだって」
「これねえおくのよくのみちだって」
「これねえさくものだらけ」
「わかるかなにいってるか」
「あいつらだとほんとわからないでああならびそうわかるか」
「つまりちがうのはああいつさえそうだがあすえであるものをみてきたんだよ」
「だがそこにいるになるさいごのそれがなああってるのかなあ」
「あれもだねえ移民ねえ」
「わからなかったのよおけっこうあるよねえ」
「あれわたしものだったらどうする」
「あっちにまでいったらいじょうよ」
「じゃあれでやっぱりぜんぶだったとこにあれしてるのかねえ」
「あっというまににじょうけんじゅうになったぞごらあ」
「そらそおだよおお」
「あいつぜんていにしていいならなあ」
「あのゆびひとつでもいつもさっさとつくってたんだから」
「あのゆびひとつよいつでもさっさとつくってたんだから」
「やりだろお」
「やりてつどうはやりをはずして」
「そこでダンスしてれっしゃほうになるなあ」
「ダンスして」
「だからなあさっさとやる?」
「なんどもききてえだろ」
「あってるなあと」
「日本を貰います」
「!」
「でもじちじゅうだんってあるのよ」
「そうことごとくのぞみのそれを貰うでしょうそれがのぞみってあるよねえいつかわかるかなあ」
「でもどうするのおしらなかったけどねえそれでもねえしぬよ」
「ちゅうすいかかん」
「ちがうゆうじゃだ」
「やあれびような、そう、でりけーとなもの」
「いいかぽーずというのはそのいっしゅんそのなかでもあれをきりだしあれのいっしゅんをあるいはずっとこう、いじする」
「これぞひかりのたいじゅつわかるか」
「あれにまんさい」
「もおとおかしいらしい」
「ぎゃー」
「くくりわからん」
「でもそこまでみてたんでしょー」
「だからよってるらしい」
「やあでもあれよていせんじょうでしょう」
「あのなかのあのはつげんをかんせいさせたいんじゃねえだよねえ」
「あれもあれもやりてえだろうよお」
「あのはつげんをかんせいさせたいんだろうけっこうでかいぞお」
「れきねんのうらみのほうでOKしたよなあ」
「あのもそうなんだよわからなかったねえ」
「やいつものあいてにそのおとどかなくてねえなんかかおがこわいねえ」
「ぼうしょくしょうぐん」
「そうあれぞ」
「こぞうずこしょうぐん」
「だがあれもしょうぐんあかしいどおりですなあまじで」
「んーそうだねえ」
「あれみるとねえ」
「いいならOKまだだまっとこ」
「正の15つ目に入れておきますね」
「あのときねスカートの寸法はかったって言われたのよいじょうもなんもいっせいになんかかわったんだろ」
「だからねずっとつうようするだけどね、しんじたらわかるけど、ほんとおそおいってるになるのよ」
「そうあいつこそあのひびをあるいはずっとほんとうにいきているもの」
「なみえるとこにあるってたのしいはずだったよな」
「あってるならなあれをずっといきてるになる」
「あってるんだなそりゃたのしいな」
「だけどないだろおなこれむずかしいよなあ」
「いらんだろお寸法はかったってね言われたの」
「これほんとそれだけあるけどえーでもこれどうだろうってね」
「でもできるからでいってきていいんだよねえあってどうするんだもあってあのまえにせいあつでもいいでしょう」
「だが万歳がとしいってもっていっちゃって」
「あのスパゲティもそうでも弱くなりたくないでしょうあれであってるからまえがいじょうなのよねえ」
「やまちがいなくちがうものよあいつがそったらあああれが戻ってくるんじゃねえやあ説明わかるとできるがあまあそうなのよ」
「あんなのましょうじゃあん」
「そのおどおめえだろ」
「そこのこととりあえず」
「おおきくなってくとかちいさくなってくとかそれだよね」
「や良いゆうめいなようしょではあるからじゃないんなこといわれるのしれいところだったのかもよいつもみんなあそんでたのかいはないははは」
「かんがえたらむずかしいゆうしゅうなんだろうねえ」
「だがこれいるよなあ」
「あれだなあ」
「本当にいいのかあ」
「これは重さのあれがぬけたからの楽さだな」
「だがそれならそれでいいけど」
「だけどあいつせんさいなんだよなあ」
「わかるとわかるぞ」
「あーあれであってたのかー」
「やーこつかっこじゃねえああうごいたーみたいな」
「あじぶんのばんだーみたいにようすみてんじゃねえ」
「でもあいついきなりびょういんよこづけしたりするよ」
「だがあいつあってるとあれをずっとくりかえしているたいぷだよねえ」
「あるぞなんか」
「ちがうこといってるになるけどねえ」
「であれさきはいいんだけどそっかおわりそうありえるなあこれ」
「やあれでいいのはいいんでしょうだとあのはなしよいちおうはねえ」
「やあめえぞあいつはしってるんだあのあいつだろだけどなあれずっとのたいぷだろあれをずっとやってますってかんじだ」
「そうみんな病なんだよだけどなあ」
「なおしたほうがいいねやろう」
「だからさっさとかえせだったんだよなあいつのけしきじゃないが」
「そうけしきなのよなんかやってるなあってだからもどるのよあいつけしきだよわかるとわかる」
「あのとおりにどれらもはなったりもするだろうだからあれはきつくてもむしだとかにもなるわかる」
「ぜんぶまねできるがこうなるなんてうでもいていいよな」
「あとはあ」
「F1レーサーこの動きはこれで良いかではおまえは放つぞおまえこそどうなるんだろうなあ2051万だよー」
「あっちすごいよなあ」
「あれでふえた?」
「いいんのよこづけできてさっさとやるぞ」
「やっぱそうよねえあれやりかたあるのよねえこれだとありえるんだよ」
「ちがうもののませるきまんまんだろ」
「わかるんだってこうなるだろちがうんだよ」
「だがなんでちがうかつまりもどってみなつまりかわってもなんでもない」
「まっすぐあのみちだったのよだとかんがえることがかわっただけなのよ」
「こうかいとうするだろうだがもどるとあるのは、かわったつまり、ちがうものなのよ」
「だがいってることってあるよねもしかするなあ」
「だからねえこうむずかしいんだろうええこうなのお」
「やりかたどうあれこれはいいんだけどねえこれがほしいんだろう」
「これなああるんだって」
「あいつのやりかたは!すげえがなあ」
「800きろたえられんですか」
「あそこそう800キロ」
「たえられんですか」
「ふくいんしょーしゃ」
「そしたらめいろじゃねえこれをしたによこづけしたりするこのみちだったなあてとこじゃねえ」
「これあとおいかこたえこれか」
「あれみち」
「やしゅっちょうしづらいだろうと」
「ぎきょうでもやめ」
「しりまるだしでついてきたんでしょう」
「んー」
「これはありえますねねだよねね」
「ごるどるぽろうぽるふぃんだめかなあ」
「ダズドレームじゃあゆうめいだよねえどうずるかー」
「あーやってまったー」
「や医薬品どおりなんだからあ」
「それGOに」
「うまいッ!はお休みになります」
「やバレーはいま県大会どれをえらぶか県だっけなすきな県へのそのれべるよ」
「あれはごるふでのあれもいっていたアクエリアスかっぷよようはそのれべるやってたとしてもそういうレベルよ」
「点より後足みろおそれがはじまりなんだから」
「ややっぱこのひとはまもれるようになりてえ」
「ぜったいけんほうだよねー」
「おおけんざかいとっぱしたかあ」
「そう捨てた作業場」
「よしわかってるね内田実がそれをやってやろうでははんでかそう、それはきみがやるといい、だけどねえ、これがいまだったのおだったらすべてできるよおやろうかあそうこおい」
「ほんといまこのれべるかよー」
「これいまってあるねやっぱこれねー」
「やあれてっさんこー」
「んーでもあいつじゅんにどうどうはなつよー」
「そろそろぐつぐつだなー」
「あのながいはなしでしてたろあれがみっしょなんだよ」
「あのなかのどこからか」
「あ!」
「はの1組入りましたあれでもこうせんちゅうですよろこんであのづけられたあれでやかれています、おいしいおはなしのつくりかたいまもゆうこうです」
「なんでわかんねえんだろだったらしいがあいつはこっちょうがたもっとおもしろくねえとうごかねえの」
「そうとうやべえはなしみんないれてったんじゃねえ」
「おいしいおはなしのつくりかただろ」
「おいしいおはなしつくりかた」
「どれだろうなわかるのかおまえら」
「まああんなあるんだから」
「かいたらおわるそれをかいてったりするんだよ」
「かかれたらおわる?というのがあるんだよ」
「じゃあれはなにものか」
「あれはごう、なんだろうね」
「ごうしゅうだねえ」
「ふくろはいふ」
「影響続く土砂災害に十分注意」
「かいたらおわるのよやるのよ」
「予想最大瞬間風速」
「中通り浜通り」
「あれやっぱずっとそうだったみたいなかんじ」
「だとあれはかんどうげきだなぜかなだけどきょがくげきだ」
「だがすんぽうっていわれてー?だったらしい」
「すんぽうはかるありなんだろう」
「きゅうきょくのどうでもよさだ」
「だがありなんだあ」
「つまりしんこうこーすはできてたんだあ」
「やっぱそうだよなあ」
「あれで4500いったらそこでありうはそこばではなって」
「はなてるよねやっぱもてると」
「天栄村」
「まさかみなあのこすいとうのてんいかねえこれはまさか」
「うんぢびんまて」
「うんぢびん」
「こんていのばけものはたしかにいってましたどれもつかう、と」
「たしかにどれもいらねえだろうがあ」
「もしかすると、ん、よおくわかった」
「そこでみちがおかしいんだなあ」
「たしかにちがういみでどれもさからえないだろうよすでに、だがな」
「うんぢびんでしたかあ」
「でそのうんDIびんはなんだあ」
「さすがはやいなあ」
「ではもつにのそうそうだつせんかいし」
「つぎのしーずんは、いいなら、そう、わたしがもとう」
「わたしはばくはつさせるぞおそのいえにちかくてもそうだなあ、そうしとこう」
「はいまだしゃべるはすくないでえ」
「そうだなあ」
「しゃべるはすくないいるぞお」
「わはははいいのかすまんすまんあはははおまえはそれだ」
「そうついにできたぞおこれもけんにしてやろうなんだとこのやろう」
「わはははよくよべたなこれだいじなさてとすまねえ」
「まあけんだからなあらしいよ」
「ああおもいだせよぶきだらけだろ」
「あれぐらいのいりょくもあるとおもうだろう」
「おせいぶがでた」
「あったあ」
「あーむずいなあはむりょうとする」
「たてものちょくがい、と」
「きょくはつぞうすいどうそう、たべてみるとさあ」
「でもたいとがんがわ」
「がんがわあいつはむかねえなあ」
「さいばんしょあてけっていあれかあ」
「きんちょうこうこうたいへんそうだなあ」
「ヤンゴンで軍」
「双方の間で緊張の高まり暴力をふるわないよう求める」
「あのほうでこっそりこうされたって」
「わゆるところわけてえあれらあれがおおいなあって」
「つまりあれえとなるけどげんせんはそうなということらしいわかるの」
「あれでいいのか」
「いいなら町へつけたらなあ」
「ちがうんだけどなあ稼動とかいて稼動町」
「町稼動町」
「こおやってたんだろ」
「あとはさんかじょうだ」
「ふくいけんちょうよふくいけんよふくいけんをみまもれあるいはふくいけんをみそしてどうしたそれがあるかぎりそれはあるいはずっとどうした」
「青森県を選択肢のひとつに」
「議論を始める姿勢を」
「けんごうわせなど」
「いれてる」
「あのいえもねえんだよお」
「りょうていかがよていされていたおとといのじしんがあさいがいきけんせいたかいひさんぶつも」
「おまえはフリーポールでもいいよ」
「そしたらドルを安くしてたんだ」
「そこでなにがおこってるか」
「だがそれだとお」
「ていいそうたつ」
「あのすえでいいけどほんとに、あれうつの」
「だけどねえOK」
「すのこ、すのこっていってるのよどれだろおと」
「風吹」
「伊豆諸島がいちおう~~~~~かいほう、と」
「どれかももてるぐらい」
「あとはけっしんだから」
「OKいこう」
「これあいつのせんすねえ」
「それ確保だあー」
「そうあれは接種設置」
「ウイルスワクチンダイアルこんかいもこれにいっぱいの」
「だがずっとそうだからあそうだなあ」
「だがこれだとかきてしだいよおあいつらあれかああやっとくかあだったんだろうそれでも」
「のこらないでものこるってあるなあ」
「や、いいよ、しんきゅうたいそうはねえ、いらねえかもしれねえ」
「さてあれすげえじだよなあ」
「ことだんちょくおち」
「あのころねえ」
「まじですかあせんぱいおれあしをうしなってどっちかというこまってるうえでなぜかあんていしてあれはなってるほうだとですねえほんとおしんじてなくてもそのかみなんですがあきえるほどおだとですねえしんじてほしいのはそうじゃないんですよおあしをうしなってずっとこまってるほうなぜかあんていもしているだとおあれですかあ」
「だがあのいっぱつをー」
「あとはむしろしゃだなああははは」
「むしろしゃこそおもてがもっていきます」
「むしろしゃはやろう」
「だがこれでいちおうそろったなあそれでだあ」
「さあどれだったでしょう」
「あれでもあれが大河なんだよなあ」
「でもさあそれにかえすほどだったんだけどさああそおそれそとがわさすがにそれだよねえこれねえ」
「わかってきたああなんだよなさけねえねえ」
「やーあいつらじゃどくをきっとああするまだーだな」

大河と広瀬

執筆の狙い

作者 ハンドル(アイス)
p76ed5eaa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp

人を殺せえ、とお永久の教えありいましへとつたうそのしをたっとうと殺せそんな輩殺せ。
その相手にする予定だったそれが殺せとの放ちました。
ということで、わかるのでしたら、もしかしたらまたいつか、御願い致します。

コメント

ハンムル(アイス)
p76ed5eaa.kngwnt01.ap.so-net.ne.jp

輩ころせとゆうめむが疼くのだあ、有難う御座います。
阿野頃思えばやはり有り過ぎる憧れダラケでかたまあたままのすなどけえ。
ほんごどるのじだいはやはりこれではこえられないようですいろおありがとうございました。

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