作家でごはん!鍛練場

猛独学園

ブーブーとなる携帯を持ってアラームを止める「もう朝か」そう呟き布団から身体を離す昨日夜遅くまでゲームをしていたことは覚えているしかしその後何をしたのかは覚えていない。 
昨日の夜深夜テンションで友達と変な約束をしていないか心配になりスマホを持ち上げる  
ガチャン昨日充電したまま寝たのだろうスマホと繋がっていた充電ケーブルが勢いよくコンセントから外れた僕は外れたコンセントを持ち上げて机の上に置きスマホの電源を入れて今何時なのか確認した「もう7時じゃないか」と呟いて部屋から出てリビングへと向かうリビング着くと父が先に起きていた「おはよう」父はどことなく不機嫌だった僕がテーブルに座ると「昨日は寝るの遅かったんか」と聞かれああそう言う事かとなぜ父が不機嫌だったのか理解して「うん少し」と父に言うそのあと父と適当に会話をしたふと時計を見ると7時30分と針が指している「父さんもうそろそろ行くよ」「ああいってらっしゃい」そう言われて学ランに着替える

猛独学園

執筆の狙い

作者
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ききゆしゆしゆきるしゆきゆきゆすゆいゆしりくらしらあゆすさよかゆ

コメント

茅場義彦
M106072175192.v4.enabler.ne.jp

きゅkbvcっfhkんっjvっっっっf

青木 航
sp1-75-196-197.msb.spmode.ne.jp

 あああ君とお友達になれそうな人だね。

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