作家でごはん!鍛練場
えんがわ

花火使い

エブリスタ
「花火使い」

https://estar.jp/novels/25510820


あらすじ
伝統ある花火の街レイシャンでの大玉花火のために、一人の「花火使い」が旅をする。

花火使い

執筆の狙い

作者 えんがわ
165.100.179.26

エブリスタ
「花火使い」
https://estar.jp/novels/25510820

ごはんとは別の小説投稿サイト、エブリスタの環境でお読みくださると幸いです。
エブリスタにしたのは、画像を文中にアップロードできるから。
それによって、長年ヒソカに取り組んでいたアスキーアート(文字と記号を組み合わせた絵)と文章のコラボが出来るのではないかと、思ったためです。
どうしても実験作から脱しきれず、文章としては未熟なように思えますけれど、
気軽に読んで気軽にコメントをいただければ、嬉しいです。

よろしくお願いします。

コメント

地獄極楽丸
58.183.56.118

お久しぶりです。
迷走してますね。

えんがわ
165.100.179.26

>地獄極楽丸さん

お久しぶりです。

>迷走してますね。
迷走しているんでしょうね。はい。はい。

自分は読解力も感性も鈍っているので、それ以上のものを極楽丸さんのヒトコトからは捉えられないです。
すいません。ちょっと不快なコメント返しだとも思うんですけど、なあなあのわかったつもりでいる関係でいるのは嫌なので。

ARAKI
126.199.210.78

読ませて頂きました。

挑戦的な表現は良かったと思います。
なによりラストの花火のAAが特に良かったです。途中の背景なんかもいいものがいくつかありました。

ですが、AAのキャラクターが作品世界と合ってなかったため少し冷めます。せめてキャラだけでも無くしてもらえたら違和感は減ったかもしれません。

主人公は男という表現で一貫していましたが、そのせいで少し理解が遅れる箇所がいくつかありました。

花火使いに関しては、面白い設定だったので、そのことについての説明や解説を興味を引く感じで例に出してもらえれば更に引き込まれたかもしれません。

文章の書き込みと、推敲不足を感じました。3から4に変わる時、途切れてたような。
そのせいもあって、とても面白そうな世界だと思いましたが、世界に入って感じることはできなかった気がします。

独自の単位もありましたが、説明がないのでちょっと置いてけぼりな感じがしました。詳しく知りたいと思いました。

色々書きましたが、しっかりと仕上げることができたらかなり良くなるんじゃないかと思います。テーマとか世界観も好きだったので。
また、挑戦的なことをやっているので刺激を受けます。

お互い頑張りましょう。
それでは。

えんがわ
165.100.179.26

>ARAKIさん

ありがとうございます。

>ラストの花火
嬉しいです。ここで勝負したかったので、そうコメントしていただいて感無量です。

>AAキャラと合っていない。
はい。くぅ。ここは苦しいっすね。
マスコットキャラ的に見えてしまうのか、「2ちゃんねる」というイメージがつきまとうのか。
いろいろと思うのですが、確かに軽率にこういうキャラは使えないなって思いました。

今回の話はどちらかと言うと漫画寄りで、そのぶん幾らか相性はマシかなと思ったんですけど、でも、やっぱり自分の文章の作風とは乖離しているキャラ達なんでしょうなーん。
でも、使っていきたいのです。愛着があるから。
と同時に現代ものは (*・∀・)こういう記号で表すキャラよりも、AAを使うにしても元が写真素材のような、
リアルよりなのが、たぶんARAKIさんのような読み手さんには合っているんだろうなと言うのもひしひしと思いました。

>主人公 男
そうですね。
あまり主人公サイドの特徴、外見とか名前とかは出しませんでした。
全体的にそういう作風な自分ですけど、今回は極端でほとんど書いていなく、
だからビジュアル面でキャラを印象付けようと挿絵のようなキャラのアスキーアートを積極的に入れたんですけど、
その先の反応から、それは逆効果だったと。
むずかしー。
狙いのところからいけてなくて、男についてもっと描き込まないとこのサイズの中編は、しっかりしないのだろうな。未熟でした。

>推敲不足、しっかりと仕上げること
はい。
おっしゃられることから感じるのは練り込みにしても、いろんなエピソードや説明みたいな、もうちょっとわかりやすく、話や設定を膨らませる方向での推敲なのかなと思いました。
これに関しては、寝かせた時間はかなりあるし、推敲量もここ最近の文章よりもずっと数をこなしたんですが、
書いていた時期の自分の筆力がまだまだだったのと、たぶんこれくらいの中編サイズは書きなれていない、
そして今の自分の文章力のキャパシティを超えているせいなのかなと思いました。

長いのも書いてみたい気は時々起こるんですけど、今の現状だと掌へんか中編が、自分に合ったサイズなんだろうなって思います。この辺りのボリュームラインを超えると、どうも読み手さんを満足させられるだけのものを書けそうにないようにないかなって。
……話がそれてしまいすいません。

もうちょっと、いただいたコメントからあれこれ考えを膨らませて、今後の文章とか考えてみます。

ありがとでしたー。

ご利用のブラウザの言語モードを「日本語(ja, ja-JP)」に設定して頂くことで書き込みが可能です。

テクニカルサポート

3,000字以内