作家でごはん!鍛練場

叶わないはずの恋

君は、容姿端麗で頭もよくて、その上優しい。まさに高嶺の花。
僕はそんな君に恋をしてしまった。これは、そんな僕と君の恋のお話。

「行ってきます」
今日はいつもより早めに家を出た。
『行ってきまーす』
お隣さんかな。
そう言えば最近、引っ越して来たんだっけ?
どんな人なのかな。
ってあれ?んんんっ!
お隣さんって、もしかして…。
『あっ。おはようございます。先日引っ越して参りました桐谷 雫と申します。』
あぁ。やっぱり。
「ってか同じクラスだよね?」
『えっ!あぁ。前澤君!?』
「そうだよ。」
『同じクラスだし、これから宜しくね。』
「こちらこそ。」

叶わないはずの恋

執筆の狙い

作者
220.144.78.186

文章を書くのが苦手なので、皆様の意見を聞いて上手くなりたかったので、書きました。小説を書くのは初めてなので、読んで分かるように、まだよく分からないところが沢山あります。皆様の意見を沢山聞ければと思います。

コメント

大丘 忍
121.95.243.185

小説を書くことが初めて、という事なので少しきつい言葉になりますが、これはただの文章の一部で小説になってはいません。よく言われることですが、小説には「起承転結」が必要です。
これは「起」の一部だけで、不要な文章を書いたにすぎません。もし小説の冒頭の部分と考えるなら、「隣に引越ししてきた女の子が同じクラスの桐谷 雫だった」で十分です。
ここに掲載された冒頭の文章が上手いかどうかを聞きたいのでしょうが、小説は、文章が上手い、つまり美文であるかどうかは関係ありません。
小説を初めて書く人に対しては、きついことを言いましたが、本気で小説を書くなら一部だけではなく、最後まで完成させて投稿してください。

うりぱぱ
218.227.96.7

ええと。これは「叶わないはずの恋」になっていませんね。そこまで話が進んでいないな。でも頑張りましょう。初めて投稿したんだ。いろんな人に意見を貰ってこの作品を仕上げましょうよ。ちょっとだけ頑張ろうね。

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