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文学技スレ
2020/11/23 06:29
太郎仏

文学の技
読んで読んで読みまくれ
とか書いて書いて書きまくれとか技を出すスレ
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加茂ミイル
 2020/11/24 21:12

文学技スレ
たとえば、
食品会社A 衣料品メーカーB 雑貨メーカーC
が高い税金を納めて、その税金を貧しい人たちに配分したとしても、
その人たちが生活のためにその配分されたお金でA、B、Cの商品を購入すれば、税金で納めた分がまた自社の商品を購入してもらえるということになって、
いい意味で富が循環するんじゃないですかね?

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太郎仏
 2020/11/24 21:27

文学技スレ
だから市場というのは資本蓄積機能や貧富の差機能があるから
高収入や会社の高い税率をかけて再配分する必要がある。

そうすればいう通り経済が良く循環する

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加茂ミイル
 2020/11/24 21:31

文学技スレ
今日はすごく勉強になりました。
どうもありがとうございました。

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太郎仏
 2020/11/24 22:12

文学技スレ
いえいえ

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加茂ミイル
 2020/11/25 16:14

文学技スレ
昨日、政府が生活費補助すると労働意欲が下がるっていう話をしたんですけど、それを数式にしてみたんです。

a=労働意欲
b=商品・サービスを生み出すために必要な労働
商品・サービスの価格=c

とすると、

c=b/a

になることが分かったんです。

a=1はもっと安定的に持続可能な労働意欲の数値です。
その時に1000円の商品を生み出す場合、

1000=b/1

したがってb=1000となります。

たとえば健全な労働意欲で、1000円の商品を生み出す社会において、それぞれの数値を代入すると、

1000=1000/1

となり、成り立ちます。

さて、ここで何らかの理由で労働意欲が半分に低下するとします。

a=0.5

すると、

C=1000/0.5=2000

となり、価格が2倍になります。

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加茂ミイル
 2020/11/25 16:27

文学技スレ
さて、次は労働意欲aを決定する要素は何かという話をします。

それを数式にすると、

a=生活が満たされてない感÷生活が満たされてる感

なんです。

何故かというと、人間は生活必需品や、嗜好品を買うために、労働するので、満たされていない感が満たされている感に対して相対的に大きければ大きいほど、労働意欲が湧くわけです。

しかし、何をもって満たされてる感というかとなると、これは難しいと思います。
そこで、それらの相対性に近似しているものを発見しました。
それを式にすると以下のようになります。

a=出費÷収入

出費をe(expense)
収入をi(income)

としましょう。

a=e/i

たとえば、出費が30万、収入が20万だとします。
すると、

a=30/20=1.5

となり、通常の労働意欲の1.5倍、労働意欲が増えます。

逆に、出費が20万、収入が30万だとします。
すると、

a=20/30=0.6666666....

となり、労働意欲が下がります。
これは、十分な収入があって生活が満たされれているために、無理にこれ以上働く必要がないからです。
こうなると、人間はaが限りなく1に近づくまで、手抜きをしたり、仕事に対して不誠実になる可能性があります。

しかし、高収入でも、相変わらず仕事に対して意欲を燃やす人間もいます。それは、生活必需品以外に、より贅沢な生活を求める場合です。もっといろんなところに旅行に行きたいとか、子供をいい学校にいれるために学費が高いとかもそれに含まれます。

その、贅沢のために生じるる出費の額をl(luxury)とすると、

a=e+l/i

となります。
贅沢を求める心が強くなればなるほど、lの数値が増えて、労働意欲は増すことになります。



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太郎仏
 2020/11/25 17:07

文学技スレ
なんで数式?

なんともコメントのしようがない。
それなりに当てはまっているようだけど

昨日のベーシックインカムの説明をしたかったのかな。

あの場合
そもそも労働意欲を削ぐって前に
飢餓が発生しかねないってことはわかるかな

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太郎仏
 2020/11/25 17:30

文学技スレ
まあ言わんとすることは分かったけど
労働意欲が下がって価格が上昇する
前に労働が足りず飢餓になる可能性もある。
だから数式や文章ではなんともいえない

数式でかけるってことが現実とはまた別のわけで

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加茂ミイル
 2020/11/25 18:02

文学技スレ
何を言いたいかというと、
政府が国民に生活補助費を支給するとします。
生活補助費をhとします。
すると、

労働意欲=(生活費+贅沢)÷(収入+生活補助費)

つまり

a=e+l/i+h

となり、
生活補助費が分母にあるので、生活補助費が増えれば増えるほど、労働意欲が下がるということになるのです。

また、これを価格の式c=b/aに代入すると、

c=b/(e+l/i+h)

という式になり、これを展開すると、

c=b*(i+h)/e+l

となり、hの値、つまり政府からの生活補助費が増えれば増えるほど、商品の価格が上がる、つまり物価が上がることになってしまいます。

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太郎仏
 2020/11/25 18:06

文学技スレ
まあモデルって言えばモデルか
その式だと労働意欲がずっと低下しても労働自体は成り立つ仮定を置いてる。
だから俺が昨日から言ってるのは
労働意欲が足りなくなったら労働が成り立たなくなって飢饉が出る可能性。
もちろん可能性だからいろんな未来が成り立つ。
価格が上がり続けるのかもしれないし、飢饉が起きるのかもしれない。
一方でベーシックインカムはうまくいく可能性もある。
基本的な消費をベーシックインカムで賄うことによって創造的な消費を労働意欲が湧いてするかもしれない

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加茂ミイル
 2020/11/25 18:07

文学技スレ
>なんで数式?

数式にすることで、
具体的な数字、たとえば収入が20万なら200000、支出が15万なら150000といった感じの具体的な数値を代入することで、それらの数値が変化した場合に、労働意欲や商品の価格にどういう変化が及ぼされるのかを、数学的に検証できるのではないかと思ったからなんです。

ちなみに、上に紹介した理論や数式が本当に現実の経済システムの様相と合致しているかどうかについては、保証しません。
ただ、私の頭に浮かんだおおざっぱなビジョンをより具体的な形にする試みをしてみただけですので。

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太郎仏
 2020/11/25 18:09

文学技スレ
ベーシックインカムで労働意欲が下がるのはわざわざ数式をもたらさなくてもわかるけど
注意しなきゃならないのは
基礎消費の労働は意欲が減るかもだけど
創造的消費の労働は意欲が増える可能性もあるということ
もちろん飢饉が起きる可能性もある。

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加茂ミイル
 2020/11/25 18:15

文学技スレ
>創造的な消費を労働意欲が湧いてするかもしれない

上の式の場合、創造的な消費はl(luxury)にあてはまりそうですね。

基本式 a=e+l/i+h を、lの数値を求める式に展開すると、

l=a(i+h)-e

となります。

すると、政府からの生活補助が増えれば増えるほど、確かにlの値が増えることになるので、太郎仏さんのおっしゃることと一致しているみたいです。

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太郎仏
 2020/11/25 18:17

文学技スレ
ただし基本的におかしい部分
減るのは労働意欲か労働か
ということ
労働だったら社会がそもそも成り立たなくなる可能性

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加茂ミイル
 2020/11/25 18:23

文学技スレ
ただ、

その一方で、労働意欲の方はどうかというと、

a=e+l/i+h

分母に含まれる生活補助費の増加分が、分子に含まれる贅沢・創造的消費分野への支出の増加分を上回ってしまうと、結果的に労働意欲は下降傾向になるということになるのではないでしょうか?
つまり、贅沢・創造的消費を刺激することにはなるけれども、それ増加分以上に甘やかされると、労働意欲は減るということを意味しているのだと思います。

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太郎仏
 2020/11/25 18:26

文学技スレ
だから
労働Rでできている社会Sとすると
Rそのものが減るからSもそもそも成り立たなくなるということ
労働意欲をrとすると
Rrのrが減るのかR自体が減るのかは大きな問題

カモさんのモデルは全部無前提にrが減るというが
それも前提自体がおかしい
そもそも労働意欲自体が価格を決定するというのもなんか変

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加茂ミイル
 2020/11/25 18:40

文学技スレ
>減るのは労働意欲か労働か

このモデルでは、社会を存続させるために必要な人数の国民が労働する前提で作られているので、労働しなくなるという概念は無視されています。

しかし、労働意欲の数値aを限りなくゼロに近づけることによって、労働しないという状況に似た状況をシミュレーションすることは可能なのではないでしょうか。

たとえば、収入が100億に対して支出が100万だとします。
こうなると、もうほとんどの人は働かずに遊んでくらすようになると思います。
労働意欲の式にあてはめると、

a=e/i…@
@にi=10000000000、e=1000000を代入して、
a=1000000/10000000000
a=1/10000
a=0.00001

となり、労働意欲がほぼゼロに近い状態になります。
そして、こうなると、価格がどうなるというと、

c=b/a
=b/0.00001
=b/1/100000
=100000b

となり、商品・サービス価格が何と10万倍の超インフレーションになっていまいます。

そういうわけで、太郎仏さんのおっしゃる、

>労働だったら社会がそもそも成り立たなくなる可能性

というのは、超インフレーションという形で社会が成り立たなくなるということが、具体的に数式から予測されるのではないでしょうか?

数式にすると、こういう風に、具体的な社会の変動がシミュレートできると思ったので、今回、数式で表してみました。

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太郎仏
 2020/11/25 18:40

文学技スレ
つまり俺のベーシックインカムへの批判は
飢饉になるRが減って社会が成り立たなくなる
カモさんの批判はrが減って生産性が下がる価格が上がると
いうものだが
それらを超えて成り立った場合
創造的消費が上がるというもの
どうせ数式にするなら総合的に数式にすることだ。

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加茂ミイル
 2020/11/25 18:51

文学技スレ
>そもそも労働意欲自体が価格を決定するというのもなんか変

加茂経済学においては、
一般的な商品の価値はbという価格で決定されたものとして想定されています。
つまり、まず最初に
c(加茂商品価値)=b(世の中一般の価格係数)
というのがまず基本としてあって、
加茂経済モデルの商品価値と世間一般の商品価値を同等なものとして最初に定義します。
ですから、このbは経済学的に既に決定された商品価格です。
加茂数式モデルでは、これにさらに独自に労働意欲変数aを加えたのです。
すると、

c=b/a

ということが想定され、またaを求める式をさらに発案し、
各要素の数値を代入することで、
労働意欲を加味した価格の数式モデルを発案したのです。

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太郎仏
 2020/11/25 18:49

文学技スレ
なんか頭痛くなってきたwww

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加茂ミイル
 2020/11/25 18:55

文学技スレ
太郎仏さんがおっしゃることは分かります。

みんなが月20万もらったら、働かずに20万円分の生活必需品を購入出来るから、働く必要なくなる。その結果働かなくなるから商品が生産されなくなる。欲しいけど、商品がない。だから、飢饉になる。

それって、つまり、超インフレーションと同じことなんです。
欲しいけど商品がないっていうのはそういうことですね。
ですから、太郎仏さんがイメージしているベーシックインカム導入後の飢饉と、私の経済モデル式で表した超インフレーションは、具体的な内容としては極限インフレーションということで、ほぼ同じことなのですよ。

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太郎仏
 2020/11/25 18:55

文学技スレ
恣意的だな
100億のベーシックインカムなんてあるわけないじゃん

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加茂ミイル
 2020/11/25 19:21

文学技スレ
だから、労働意欲を高めなければならなくなる。
そのためにはマクロ的にはどのような政策が必要か。

a=e+l/i+h

i+hの数値を小さくするか…@
e+lの数値を大きくするかですね…A

@の場合は、政府が生活補助費を打ち切ることです。
すると、人は自分で働くようになる。
働くようになれば、生産活動が再生され、商品・サービスが再び店頭に出回るようになる。
こうして経済は正常化して行きます。

Aの場合はどうか。
支出を多くする。
つまり、支出を多くするために、政府が生活補助費をインフレ率に合わせて増やすということになるでしょう。
しかしそうすると、また労働意欲が低下、つまり太郎仏さんのおっしゃる労働そのものを放棄する人の増加ですね、よって、これはイタチごっこになる。

結局、政府が生活補助政策を打ち切るしかないんじゃないでしょうかね?
働くもの食うべからずっていうのは、経済において最も重要なコンセプトなのかもしれませんね。

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太郎仏
 2020/11/25 19:13

文学技スレ
いやそんなこと変な数式使わずとも明らか
ということで解散

働かざるもの食うべからずです

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加茂ミイル
 2020/11/25 19:20

文学技スレ
わからなくなったら、加茂経済モデル数式に具体的な数を代入してみましょう。

a=e+l/i+h

ベーシックインカム導入によって国民が労働意欲を失ったケース、つまり、収入0万支出20万に対して政府補助20万を式にすると、

a=e+l/i+h

e=20
i=0
h=20

それぞれ代入して、

a=20+l/(0+20)
=20+l/20

こうすると、労働意欲はlつまり贅沢品と創造的消費にどれだけ支出するかによって決まって来ます。

太郎仏さんが言っていた、
>創造的消費の労働は意欲が増える可能性もあるということ

このことですね。

a=20+l/20

lが大きければ大きいほど、労働意欲が高まります。
つまり、ベーシックインカムで基本的な生活維持できるから、有り余るエネルギーを贅沢品獲得のために使おうというわけですね。
これは個人の興味関心から自然に沸き起こるかもしれないし、外部からの宣伝や刺激策によって高まるかもしれない。

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太郎仏
 2020/11/25 19:23

文学技スレ
だから恣意的な数式ってのは良くないの

それじゃ結局労働意欲がどこまでも続くわけで

労働が止まるってのを表現できてないじゃん

正直飽きたよwww

かーいさん。またなんかあったら聞いて

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加茂ミイル
 2020/11/25 19:27

文学技スレ
>労働が止まる

私は労働が止まって飢饉が起こるというのはあり得ないと思うんです。

自然災害なら飢饉もあり得ますが、「ベーシックインカムをもらってみんな働かなくなって飢饉の状態」になる前に、まず100パーセント、人は働きますからね。
「やべえ、俺たち働かなくなったから商品が生産されなくなったよ。どうしようどうしようどうしよう、でも働かない」
なんてことはまずない。
だから、ベーシックインカム導入したから飢饉になるということは、可能性としてはゼロと断言できます。
ですから、その意味においては加茂経済モデルも破綻することはないのです。

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太郎仏
 2020/11/25 19:32

文学技スレ
まあいいや
ベーシックインカムでも飢饉は起きます
事実共産主義では飢饉が起きました。
一つには人々が働かなくなったからで
やべえ働かなきゃっていう
リアクションが間に合わなかったからです

一言だけ言っとくとそういう数理モデルができたから嬉しいのはわかるけど

他人はそれに付き合うと疲れるわけです。
他人から見たらそんなに良くできたかというのがあるわけですね。

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加茂ミイル
 2020/11/25 19:39

文学技スレ
「やべえ、俺たち働かなくなったから商品が生産されなくなったよ。どうしようどうしようどうしよう、でも働かない」
なんてことはまずない。

状況を理解した人間から働き始めるでしょう。
状況を理解できずに飢饉になるのをただ指をくわえて眺めている日本人が一体どれほどいるというのか?
また、政府の方もそうなる前に、ベーシックインカムを打ち切って、国民を働かせるでしょう。
さすがに飢饉になるまで、誰もその状況に気づかないとか、何もしないとかは、あり得ないと思います。
もちろん、あくまでモデルとして考えた場合、誰も働かずに生活できるようになれば働かない、よって生産ゼロ、とここまでは想像していいのですが、人間がそこでそのまま働かずに飢饉を受け入れるというのは非現実だと思いますから、要するに、働き出す。
加茂経済モデルは、限りなくゼロには近づくけれどもゼロにはならないという意味では現実を反映している。
日本においてはベーシックインカム飢饉は絶対に起こらない。

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太郎仏
 2020/11/25 19:38

文学技スレ
だからさー
もう付き合うのめんどくさいから
俺は解散する

共産主義ではなんで飢饉があったのに
ベーシックインカムではどうして起きないか考えてみると胃いいかもね

とにかく数式を使うこと自体はいいんだよ

数式に溺れるのは良くないけど

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