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ふしん★
2020/06/11 23:12
パスタ〜ンヌ

〈例文A〉

人間不信による不振撲滅に腐心したが、それよりも不審な行動を止めて母国に普請しよう!
スミマセン……。

〈例文B〉

不審者の追跡に腐心した。不信感が拭えず不振に終わる。普請あるのみ。
どこへ?
お前こそ誰だ!!
すみません。本当に……。
あー腐ってまーす。


「何人たりとも俺のスレッドには入れさせねぇ!!」
懐かし……嘘です……。
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パスタ〜ンヌ
 2020/07/01 14:06

ア・ガ・ル↑↑↑
手を挙げたら、犯人が挙った♪♪
天ぷらを揚げたら、気分が上がった!!
物価が騰がりやがったので、エンゲル係数も上がりやがった……(涙)

by ?


「編み物が上手になった!」と舞い上がっていたら、
彼氏に手を上げてしまった!!(?)
「別れる!」とキレられて、もう、お手上げ状態だった……。

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パスタ〜ンヌ
 2020/07/01 14:04

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パスタ〜ンヌ
 2020/07/01 14:06

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パスタ〜ンヌ(?)
 2020/07/01 14:05

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匿名希望★
 2020/06/15 11:32

露出?
いきなりですが、作家様で露出好きじゃない人っていらっしゃるのでしょうか?

反対に、好きじゃない人は何を書かれるんでしょうか?

表に出る出ない、もありますが、精神的な方ですね。
写真を出すのがお好きかどうかも気になります。

From 多数意見

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加茂ミイル
 2020/06/15 21:05

ふしん★
表現って、表に現すって意味なのかな?

それとも、現れたものを表すって意味?

現れるのは、隠れていたものが外に出て来るってことだよね。

表現が好きってことは、隠れていたものを表すことに快感を覚えるってことなのかな。

最初から現れているものを表すのは文学としては浅くないかなって思うんだよね。
隠れているものを現すのが文学のだいご味って気がするね。
あるいは隠されているべきものを現す作品に価値を感じるね。
隠されているけれども、確実にあって我々を突き動かしているものの正体を知りたいよね。

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匿名希望★
 2020/06/15 22:38

ふしん★
初めまして〜(?)

表現の真の意味ですか〜。
普段、辞書に頼っていると、そういう切り口にはっ!とさせられます。

普段、見えないその人の一面が垣間見えたりすると、どきっ!としますね。

なんだか子供みたいな表現になってしまいましたが、感動致しました。

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見習いさん
 2020/07/01 14:03

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見習いさん
 2020/06/16 15:45

編集後記
大丈夫なんかな、ほんまに?

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加茂ミイル
 2020/06/20 01:54

ふしん★
他人と笑いのツボが全く異なっていて、集団行動に支障をきたしている。

たかが笑いのツボでと思われるかもしれないが、
みんなが笑うところで笑わないと、危険視される。
笑いというのは、常に集団の中の異分子を発見するための、定期的な検査なのかもしれない。

私は笑いのツボが独特で、
周りがしーんとしている中でも一人くすくす笑ってしまう。

また、周りが笑っていようと、その内容がユーモアとして洗練されていなければ、笑う気にならない。

しかし、それは危険なことだと気づいた。

笑いというのはかなり重要なサインであって、
笑うべきところで笑うことは、
「私は常にあなたたちと同じ価値観を有しています」
ということをひっきりなしに表明することであって、
笑うべきところで笑わないと、
その集団の中で一人だけ違う価値観を秘めていることを暴露することになるくらい勇気のいることなんだと思う。
あるいは、お高くとまっていると思われる可能性もある。
あるいは、流行りのネタで笑わなければ、時代に背を向けていると思われるかもしれない。
だから、顔がひきつってでも、笑うべきところでは笑わないといけないのかもしれない。
内容が分かっていなくても、「ここは笑うところだ」と反射的に察知して身体的反応としての笑いが出来るは、生きるための手段としての笑いをしっかり身に着けているのだと思う。

バラエティ番組などでも、
笑うところをみんな一緒にすることで、
一つの集団的な価値観を身に着けているのかもしれない。
ここは笑うところだというのを、学習しているのかもしれない。

でも、私は面白くないことはどうしても笑う気になれない。
でも、笑う練習をした方がいいのかもしれない。

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パスタ〜ンヌ
 2020/06/20 10:28

ふしん★
加茂様、こんにちは。

笑い……ですか……。
私は非常に笑いに関して、ゆるい性質なので、難しいですね……。
まあ、はっきり言って、反対に「なんで笑ってんのん(怒or呆)」みたいな反応ですね……。

でも、お話から思い出したのは、ドラマですね。月9とか、あの系です……。
なんと言いますか……翌日の学校での盛り上がりっぷりに「……」でしたね……。
謎が謎を呼ぶ展開オンパレード……と思っていたのです。が、年喰って失恋なんかしちゃうと、「ああ、そういう意味だったのか……」みたいな感覚でしたね。遠い目。

いや、全然お答えになっていないですが……そんな事を思い出しました(苦笑)
いやあ、ツボって難しいですね……苦労しますね……。ふっ。

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加茂ミイル
 2020/06/20 12:15

ふしん★
笑いって何でしょうね。
同僚をいじめながら高笑いしてるパートのおばちゃんとかもいますし。
壊れた笑いっていうんですかね、そういうのは。

どういう時に人は笑うのかを分析してみたところ、

1、他人が何か失敗した時。たとえばバナナの皮で滑って転んだ時とか。他人が面目を失った時。
2、1と重なりますが、予想外のことが起きた時。本来あるべきでないことが起こって、思考の秩序だ乱れた時、神経の働きが乱れて、笑いという運動が生じるしのかもしれない。笑いは神経の混乱なのかもしれない。もちろん、自分の身に危害が加わらずにそれを眺めていられる時に限りますが。警戒心が生じると、再び神経は自己防衛という目的のために秩序を取り戻すのでしょう。
3、相手が何かバカなことや愚かなことをして、それが自分に損害を及ぼさない場合、自分より劣った存在を確認出来た安心感から。優位性の獲得により、緊張から解き放たれるために、神経の弛緩により笑いが生じる。
4、無意識に緊張感をほぐそうとする時。以前、テレビ番組で、裁判の被告が緊張感をほぐすために笑みを浮かべたら、それが陪審員の怒りを買って有罪にされたって話を見たことがあります。

共通するのは、
「真面目に物事を遂行すべき時に、そこにある緊張感が瞬間的に失われると、それまでこわばっていた筋肉が弛緩し、その弛緩により神経組織が独特の震えを生じるために人は笑う」
ということなのかもしれません。

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加茂ミイル
 2020/06/20 12:00

ふしん★
結局、
「他人の失敗を人は笑う」
ということなのだと思います。

人は緊張の上限を超えると神経症になるのでしょうが、
緊張の下の限界を超えると笑いになるのだと思います。
突然通常の緊張感を壊すような何がか起きると、人間の神経が混乱して、笑いという行動をとるのではないでしょうか。
緊張している時は顔も全身の筋肉もこわばりますが、
他人の失敗という光景を見た瞬間、
それと反対のベクトルが人間の神経の運動にもたらされるのでしょう。
その時の神経の秩序の混乱が笑いなのではないでしょうか。

他人が二足歩行で道をまっすぐ歩くという通常の行為が、
バナナの皮で乱され、
本来あるべき姿勢や状態とは全く違う状態になった時、
それを見た人間の通常の思考や感覚もまた混乱に見舞われ、
それでいて生命の危険などを感じない場合は、交感神経は特に強く働かず、緊張感が失われるため、弛緩のみが生じ、
その弛緩方向への圧力によって、神経は通常の緊張感を失い、
その神経組織における混乱は笑いという形で身体的に表現されるのかもしれません。

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加茂ミイル
 2020/06/20 12:16

ふしん★
動物は何故笑わないのか。
動物たちは常に真剣だからでしょう。
だから、本来、自然界に笑いというものはなかったのでしょう。
人間だけが、自然界の秩序に反するほどに不真面目になったりするのではないでしょうか。
笑いとは不真面目さなのです。
そして、人間はその不真面目さを愛します。
何もしないのと不真面目は違います。
オスバチのほとんどは何もしないらしいです。
しかし、それは何もしない方がコミュニティ全体にとって有益だから待機しているのであって、不真面目という悪趣味に好んで取り組んでいるわけではありません。
あえて不真面目という悪趣味に真剣に取り組むのは人間だけでしょう。
しかし、人間が笑って不真面目さを一生懸命表現するのにも意味があるのかもしれません。
というのは、人間は悪意の塊のような存在だからで、その悪意を覆い隠すために笑いを武器に相手を油断させます。
笑いがなければ、人間は疑心暗鬼の塊となり、常に争いが絶えません。
その争いを回避するために生み出されたのが笑いであり、笑いを身に着けた人間のグループが進化したのでしょう。
笑いを身に着けられなかったグループはおそらく互いに最後まで真面目に争い合って絶滅したのでしょう。
現在生存している人種は笑うことで互いの警戒心を解くことに成功した人々なのです。
笑うことは不要不急で不真面目であり、悪趣味ではありますが、それによって警戒心や緊張感を緩め、攻撃態勢を解除し、全面戦争を回避出来ているのだと思われます。

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パスタ〜ンヌ
 2020/06/20 14:23

ふしん★
同僚をいじめる∋パートのおばちゃん
パートのおばちゃん∋同僚をいじめる
なのか……?

同僚をいじめる=パートのおばちゃん
なのか!?

そんな、バナナ!!(笑)

冗談(?)はさて置き、本当に……続きはまたゆっくりと……読ませて下さい。

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パスタ〜ンヌ
 2020/06/20 16:12

ふしん★
ふむふむ……。

「他人が二足歩行で道をまっすぐ歩くという通常の行為が、
バナナの皮で乱され、
本来あるべき姿勢や状態とは全く違う状態になった時、」

この状況で、その場にいた三人がどういう反応を示したか?
それに回答が見いだせるかもしれません……。

一人目……バナナの皮で滑った本人。

照れ笑い、もしくは、苦笑い?

二人目……それを見た人。

馬鹿にした笑い? もしくは、気の緩みによる弛緩?

三人目……その状況を全て見た人。

一人目を笑う、もしくは、二人目を叱る、もしくは、無反応? その他、諸々……。

等々、考えられますね。

動物は笑わないと言われていますが、人間と暮らしている動物は笑ったりするとも言われています……。

結局、挨拶行動と笑いは共有した感情なのかもしれませんね……。

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加茂ミイル
 2020/06/25 21:02

ふしん★
小説のネタ作りのために人間観察するのやめることにしました。
現実の人間観察してもあまり面白くないので。

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加茂ミイル
 2020/06/25 21:28

ふしん★
ピュアな心を取り戻したい。

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加茂ミイル
 2020/06/25 22:12

ふしん★
ピュアな愛が理想

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加茂ミイル
 2020/06/25 22:13

ふしん★
ピュア

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パスタ〜ンヌ
 2020/06/26 12:26

ふしん★
ピュアピュア☆

いっすね〜。ピュア。

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