- 記録係
2024/07/12 15:30
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コロワク朝まで生議論 2接種目 強制接種 飼い猫ちゃりりん これがどれほどヤバいことか、御花畑満開さんたちはいつ気づくのだろう。 もう武見厚労大臣は記者に対して、ちゃんとしたルールがあれば強制措置があっていいと明言してますよ。 ちゃんとしたルールが何か知らんけど、おそらくwhoのIHRとパンデミック条約あたり。あんなもん、そのうちインチキ採択される。 国家権力が成分不明の液体を強制的に打ち込めるって、どういうことか、小説家を目指しているなら想像してみなよ。
2024-07-12 12:46
自分がどれだけキモいか、キモさマックス猫はいつ気づくのだろうか アタシ 自分で考えろってなら出てくんなキモ猫(笑 三人亡くなってる猫ちゃん(寒いw)の職場で布教活動でもやってろ笑笑笑 本当はぷーなのに大企業勤めってウケるw ぷーがでてきたらボクは前線で戦いまーす(笑
2024-07-12 15:12
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- 記録係
2024/07/12 17:33
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コロワク朝まで生議論 2接種目 麻耶添削つづき アタシ その数日後、浩二は医師会の許可無しに『ノーベル賞選考委員会』へ出発した。ノミネートされた発明者から受賞者を決める選考会の会場に忍び込んで、そもそも選考基準がおかしいのだと叫ぶつもりだった。 公安は浩二の脳波を監視していたが、彼の性癖に気づくことはなかった。不思議なことに、浩二の体内のナノマイクロチップは、穏やかな波形のみを当局に送り続けたのだ。 会場は無人で、監視カメラさえなかった。『反ワク医師』の侵入など想定されていなかったし、狂人が真性触れてはいけない人としてスルーされるなら、それで良かったからだ。 しかし、会場は高い塀の向こうにあり、そのゲートは分厚い鉄板でできていた。 浩二が茫然と立ちつくしていると、微かな金属音が響き、巨大なゲートがひとりでに開き始めた。 中に入ると、巨大な警備員が選考委員の乗ったリムジンのドアを開けていた。 浅野浩二作品の句読点は小説一冊分くらいの多さで、それが遥か先まで連なっていた。 星空文庫に作品がずらりと並んでおり、浩二はどれを代表作と言って良いのか分からなかった。 すると伝言板のすみっこに長年燻っているそうげんの瞬間湯沸かしランプが点滅を始めた。コロナになった時には非常時に暮らしていけるよう、親の用意してくれた住むところと快適なゲーミング部屋が設けられていた。
2024-07-12 15:22
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- 記録係
2024/07/12 17:34
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コロワク朝まで生議論 2接種目 参考資料 そうげん 武見大臣会見概要 (令和6年6月28日(金)10:50〜11:22 省内会見室) https://www.mhlw.go.jp/stf/kaiken/daijin/0000194708_00706.html
記者: 国際保健規則IHR改定についてお伺いします。武見大臣は2021年4月、日本国際問題研究所主催のウェビナー、UHCの今日的意義という基調講演で次の発言をなされました。引用します。「もう1つの新たなアプローチというものが法律家的でアプローチでございまして、こうした国際保健規則といったようなものに、より強制措置をつくることの必要性を求め、それによってパンデミックに対応する新たな国際条約を締結する必要性を提唱するようになってきております」以上引用でした。5月27日から開かれていた世界保健総会で提案されたIHR改正は、この強制措置をつくることを目指したものと理解してよろしいでしょうか。また、この強制措置をつくるという目標は、6月1日のIHR改正案の採択で達成されたとお考えでしょうか。ご見解をお聞かせください。
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- 記録係
2024/07/12 17:52
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コロワク朝まで生議論 2接種目 大臣: IHRというものは、このWHO締約国が守らなければならない義務を課した、そうした規則になっています。ただ残念ながらその法的な強制措置というものは効力として持っておりません。実際にこうしたパンデミックの問題、あるいは危険な感染症が発生したときの対処方針というものを考えたとき、国境を越えて各国政府が緊密に連携し、その拡大をいち早く抑止することが、国際社会の中でお互いに協力して行わなければならない最大の課題となっております。そうした中で実際にIHRについて、特に欧米ですが、例えばドイツやフランス、EUといったところが中心となり、こうしたIHRの強制措置について議論していました。私はそのことをご紹介させていただいております。その上で、実際今回のパンデミックを経験し、こうした欧米諸国はさらにそれを上回る強制措置が可能なパンデミック条約というかたちで新しいこうしたパンデミックに対応する仕組みをつくろうということをお考えになりました。残念ながら今回のWHO総会においては合意に達せず、改めて今後1年継続して審議するということになったと理解しています。いずれにせよ危険な感染症の発生は今後も確実に将来起こることが予測されているため、いかにそれに対して関係各国が新しいルールをつくり、こうした危険な感染症に対して1人でも多くの人々を、国境を越えてしっかり救済する仕組みを準備しておくことは、国際社会における当然の責務と考えます。 記者: そうしますと、この強制措置を盛り込むということはこの間の成案、IHR改正では達成できなかったと解釈してよろしいでしょうか。 大臣: できていません。この間のIHRは多少強化されましたが、それは条約のようなかたちでの拘束力は持ちません。
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- 記録係
2024/07/12 18:27
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コロワク朝まで生議論 2接種目 記者: それは今後パンデミック条約で反映させていくという理解でよろしいでしょうか。 大臣: おそらく国際社会における協議の結果であろうかと思います。国際社会における協議のテーマというものは、なにも強制措置の有り様によるものだけではございません。実際にそうしたワクチンを開発した場合、そのワクチンを開発した国以外の受け入れ国となる、例えば低所得国におけるワクチンのアクセス権というものを、どのようにその条約の中で規定するかなど、大変に関係諸国間の利害関係に直結する問題がたくさん含まれており、実際に合意を形成することは極めて難しいということが実態です。したがって強制措置のところだけ取り上げて、このパンデミックの条約を議論しようとすると極めて間違った理解の仕方になることはあえて申し上げておきたいと思います。 記者: 最後に確認ですが、武見大臣はこの強制措置を盛り込んでいくということに推進のお立場と理解してよろしいでしょうか。 大臣: 私は各国の合意がしっかりと構成され、そしてそこで正しいルールがしっかり確認され実行されるということになれば、こうした必要な強制措置があっても決しておかしくはない、特に将来、より危険な感染症が発生する確率は極めて高いです。したがってそのような場合に、1人でも国民の命を救うということは、やはり政治家としての責務だろうと考えます。
2024-07-12 15:47
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- 記録係
2024/07/12 19:35
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コロワク朝まで生議論 2接種目 麻耶添削つづき アタシ 浩二が乗った貨物列車は、キモ猫の敷いたレールの上を走行した。 ワクチンの話が闇に消えて、またラピスおばさんが掘り起こしキモ猫の目は輝いた。そうかと思えば、いきなり狂乱怒涛のごとくボクが荒れ狂い、金木犀という大波が伝言板を繰り返し襲った。 浩二は伝言板の脅威に恐れおののいた。それはVR(バーチャル疑似体験装置)(原文ママ)が再現したものとは違う、野蛮で恐ろしい掃き溜めだった。 貨物列車は太平洋側からアラスカを通り抜け、三日で『極北の地』にたどり着いた。 そのKGBは鉄壁のガードで覆われていたが、ラピスおばさんの知り合いの情報通にだけは機密情報が流出していて、浩二はラピスおばさん情報にミスリードされて走り続けた。 浩二は分厚い強化ガラスに額をつけて伝言板を観察した。 キモ猫が「浅野さんは気が長い方じゃない」と勝手にキャラ付けしたため出にくくなった。 「このパターンは……」 それは、浩二が伝言板に投稿したごはん島に来る女に似ているかといえばそうでもなかった。 浩二はごはんに生娘の姿を求めた。彼は先頭車両から、ダンボールを積載している後部車両に移り、段ボール箱に隠れながら生娘を探した。ごはんのおばさん率に一瞬にして凍りつき、ラピスおばさんのイメージが頭に張り付いた。 すると浩二は意外な光景を目にした。念入りに洗った股ぐらにネットのようなものが張っていて、ぽつりぽつりと虫が絡まっていたのだ。 「蜘蛛の巣が張っているのか?」
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- 記録係
2024/07/12 19:37
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コロワク朝まで生議論 2接種目 すると浩二は急にテンションを落とし、遂に萎えてしまった。 浩二は自分の星空文庫に戻り、自分を興奮させる作品を何度もクリックしてみたが、ムスコはピクリとも動かなかった。 「麻弥(原文ママ)だ。麻弥(原文ママ)が止めたんだ……」 浩二は列車から降りるとごはん島にある無医村に向かった。
2024-07-12 18:22
ゆとり政策のとき ラピス 各地方では殆どの人々が反対していた。 にも関わらず、ゆとり教育は実施された。結果、日本は落ちる一方。 当時、ゆとり政策を強行した政治家達は謝罪も反省もなく、責任もとってない。
地方自治法改正は、地方にどれだけ有能で善良な人材がいて政策に反対しても、政府は鶴の一声で愚策でも強行できるというもの。
2024-07-12 19:14
心にゆとりをもつとき アタシ 伝言板では殆どの人々がヒスおばさんのことを信用していなかった。 にも関わらず、ラヒスおばさんの知り合いはCIAの裏情報を待っているという。結果、ラヒスおばさん信用度は落ちる一方。 ゆとり世代と蔑むラヒスおばさんより、ゆとり世代の方が賢いことに気づいていない。
「ワクチンの話してごめんなさい」は、どれだけラヒスおばさんが並べても前言撤回の一声で愚直に繰り返されるというもの。笑
でもラヒスおばさんのそーゆーとこハオい。 笑笑
イライラしないでネ(はぁと
2024-07-12 19:35
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- 記録係
2024/07/12 20:25
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コロワク朝まで生議論 2接種目 麻耶添削つづき アタシ 「ここに立っていると、お母さんの『ちっとも、とっくに、たかが、これっぽっちも』が聞こえるの」 彼女は5ちゃんねるに刻まれた数十年のログを遡ることができた。 「お前が大人になったら、すべて話すつもりだったんだ」 「いいの。ずっと前から知っていたから」 そうげんのイメージがばらばらと崩れ落ちた。 「麻弥(原文ママ)。父さんとごはんに帰ろう」 彼女は振り返ると浩二に言った。 「あたし、あそこには戻らない」 「どうして?」 「あそこは小説家を真剣に目指す人の場所じゃないの。お父さんも、あそこには戻らないで。どうせコメントつかないんだから」 二人はしばしの間無言で見つめ合った。 風の音しか聞こえなかった。 父は深いため息をつくと娘に言った。 「分かったよ。父さんも、gooブログで暮らす。ずっと麻弥(原文ママ)のそばにいる。二人で広告収入でも獲って暮らせば良いじゃないか」 ちょうどその時、キモ猫一派の群れが二人の眼下を横切ろうとしていた。麻弥(原文ママ)がそれに向かって手を振ると、そうげんたちも彼女に向かって手を振った。 ごはんの住民は、浩二が麻弥の父であることを知ると、娘の身を心配した。麻弥(原文ママ)はキモ猫一派たちの病に正面から向き合い、その者らに自身の浅はかさを教えていたのだ。
麻弥(原文ママ)が二十歳(はたち)になった年の年末、安全保障局のAIがキモ猫の幸福を定義した。 『最高の幸福は生まれないこと。もし生まれたならば、死ぬこと』 麻耶は言った。
「ならさっさと4ねよ」と。
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- 記録係
2024/07/12 21:34
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コロワク朝まで生議論 2接種目 新年を迎えると、ナノマイクロチップがキモ猫一派を「究極の隣人愛」へ導いた。一派は仲間割れを始め、か○国の人ではありませんアピールするラヒスおばさんや、諌めにきたような何しにきたかわからない金木犀の香りが漂った。 おごれるキモ猫一派の終焉を見届けた麻弥(原文ママ)は、ごはんの住民を鍛錬場の地から出てはいけないと言い、そこ伝言板禁止令の礎(いしずえ)を築いたのだ。
終わり
2024-07-12 19:53
今までも終了宣言は口だけで意味なかった アタシ ラピスおばさんが「最後に」「引っ込みます」「関わらないでほしい」「釣られるのは最後にします」「ワクチンの話してごめんなさい」と言葉を選んでも、この数回は無いも同じでした。 医療系の職場で打たされた若い女性は拒否していたのですが、他職種への転職も考えられず、やむなく接種して間もなく死にました。ラピスおばさんは若く無いので大丈夫でした。笑笑笑
ラピスおばさんは医療系でもないのに会社でアンケートとられ、全体朝礼時に社長から「打ってない人は打って下さい」と言ったのならそれは仄めかされたのではありません。(爆) ラピスおばさんは伝言板で「明治ファラマに突入よ!」と命令口調でごはん民に伝言してました。笑 伝言板では「馬鹿でもわかる」と接種者を悪人にする嫌味な訴え。
多くの人に知ってもらいたいというのも、ごはんなどというちっぽけな界隈ですることが賢い選択とはとても思えない。ののあおばさんは長文でラピスおばさんを追い詰めていきますよ。 ラピスおばさんとののあおばさん仲良しでいーね。二人とも羽ばたいてる!笑
2024-07-12 20:23
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- 記録係
2024/07/12 21:55
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コロワク朝まで生議論 2接種目 金木犀さん ラピス どう見ても、アタシ=ぷりもだよ。 凪さんには美意識あるから下衆な話は書けない。アタシはゆとりみたいだしね。
2024-07-12 20:48
あらら 金木犀 よく見てなかったから、悪ノリしてるときの凪さんかと思ったけど。 犬も食わない粘着をしてるところからすると、そうかもしれませんな。
またアク禁にならないか心配。
2024-07-12 21:25
どう見ても、アタシ=ぷりもだよ。 アタシ それならキモ猫 & ラピスおばさん with ボクとアイスイカいも+そうげん^2×初心者上松−役立たず金木犀がまとめてかかっても勝ち目ないね。(笑 おかしーなラピスおばさん「凪さんは混ぜくるか、中傷を含めてくるので」とか言ってたよーな?
2024-07-12 21:42
飽きませんか?笑 アタシ ほな削除してください。 by キモ猫ちゃりりん 猫ちゃんは未接種で未感染です。(うざっ!笑
2024-07-12 21:45
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麻耶添削つづき
アタシ
麻弥(原文ママ)は産業廃棄物を運ぶ無人の貨物列車に乗り込み、『極北の地』にたどり着いた。
彼女はナノマイクロチップの女王と化していたから、それを介して浮離おばさんを探すことは不可能だった。
ごはんの運営は、伝言板閲覧数を意識した打算的な考えで彼女のアク禁を解く言った。その運営と広告主は、広告収入を介して繋がっていたのだ。
しかし運営は目的を遥かに通り越して、荒れ狂う伝言板に満足した。麻弥(原文ママ)がドローンを操っていたのだ。
浩二は、麻弥(原文ママ)が描いた海を見つめながら、彼女の無事を祈っていた。しかし捜索はことごとく失敗し、一年で捜索は打ち切られた。
捜索が打ち切られた日の夜、浩二は強い酒を飲んで眠った。
「麻弥(原文ママ)。戻ってきておくれ……」
すると娘の声が聞こえた。
「お父さん。マッドサイエンティスト」
2024-07-12 12:43