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文学技スレ
2020/11/23 06:29
太郎仏

文学の技
読んで読んで読みまくれ
とか書いて書いて書きまくれとか技を出すスレ
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加茂ミイル
 2020/11/24 18:45

文学技スレ
やっぱり競争して切磋琢磨していかないと、
いい商品やサービスは生まれないってことでしょうかね。

加茂ミイル
 2020/11/24 20:19

文学技スレ
ごめんなさい。私、間違ってました。

加茂ミイル
 2020/11/24 20:19

文学技スレ
ごめんなさい。私、間違ってました。

加茂ミイル
 2020/11/24 20:20

文学技スレ
ごめんなさい。私、間違ってました。

太郎仏
 2020/11/24 19:47

文学技スレ
ベーシックインカムはそうはならないと思うけど
もしかすると飢饉になるかもしれない
そもそもみんな働いているから飯が食えるので食えなくなる

加茂ミイル
 2020/11/24 20:22

文学技スレ
瞑想します

太郎仏
 2020/11/24 20:26

文学技スレ
共産主義では要するに働き方が解放される
嫌々働くんじゃなくて
自主的に
自分の能力を伸ばせる

ただし理論もないし要するに空想だよ

加茂ミイル
 2020/11/24 20:27

文学技スレ
作品の感想欄の方で、速読のアドバイスありがとうございました。
お返事にも書いたのですが、
しばらく何も読まず、頭の中を空っぽにすることにしました。
音楽も、あまり聞かないことにしました。
ちょっと、悪魔的な音楽をたくさん聴いていたのかなと思って。名曲なんですけどね。
そういうわけで、しばらくの間、休養に専念したいなと。
そんな時間も必要ですよね。

太郎仏
 2020/11/24 20:35

文学技スレ
まあいいんじゃない。

加茂ミイル
 2020/11/24 20:36

文学技スレ
>共産主義では要するに働き方が解放される
>嫌々働くんじゃなくて
>自主的に
>自分の能力を伸ばせる

でも、共産主義って、政府が国民に仕事を割り当てるのではないのですか?
それとも、自分がやりたい仕事を自分で選べるのですか?

太郎仏
 2020/11/24 20:39

文学技スレ
だから理想はそうなんだけど

現実の社会主義とはまた別だということ

要するに理想は自由な働き方だけど
実際には政府割合で失敗した

太郎仏
 2020/11/24 20:47

文学技スレ
だから理想はすごく高いんだけど

現実の共産主義は失敗ばかり

加茂ミイル
 2020/11/24 21:30

文学技スレ
この世の中はエリートに支えられているのでしょうね。

加茂ミイル
 2020/11/24 21:12

文学技スレ
たとえば、
食品会社A 衣料品メーカーB 雑貨メーカーC
が高い税金を納めて、その税金を貧しい人たちに配分したとしても、
その人たちが生活のためにその配分されたお金でA、B、Cの商品を購入すれば、税金で納めた分がまた自社の商品を購入してもらえるということになって、
いい意味で富が循環するんじゃないですかね?

太郎仏
 2020/11/24 21:27

文学技スレ
だから市場というのは資本蓄積機能や貧富の差機能があるから
高収入や会社の高い税率をかけて再配分する必要がある。

そうすればいう通り経済が良く循環する

加茂ミイル
 2020/11/24 21:31

文学技スレ
今日はすごく勉強になりました。
どうもありがとうございました。

太郎仏
 2020/11/24 22:12

文学技スレ
いえいえ

加茂ミイル
 2020/11/25 16:14

文学技スレ
昨日、政府が生活費補助すると労働意欲が下がるっていう話をしたんですけど、それを数式にしてみたんです。

a=労働意欲
b=商品・サービスを生み出すために必要な労働
商品・サービスの価格=c

とすると、

c=b/a

になることが分かったんです。

a=1はもっと安定的に持続可能な労働意欲の数値です。
その時に1000円の商品を生み出す場合、

1000=b/1

したがってb=1000となります。

たとえば健全な労働意欲で、1000円の商品を生み出す社会において、それぞれの数値を代入すると、

1000=1000/1

となり、成り立ちます。

さて、ここで何らかの理由で労働意欲が半分に低下するとします。

a=0.5

すると、

C=1000/0.5=2000

となり、価格が2倍になります。

加茂ミイル
 2020/11/25 16:27

文学技スレ
さて、次は労働意欲aを決定する要素は何かという話をします。

それを数式にすると、

a=生活が満たされてない感÷生活が満たされてる感

なんです。

何故かというと、人間は生活必需品や、嗜好品を買うために、労働するので、満たされていない感が満たされている感に対して相対的に大きければ大きいほど、労働意欲が湧くわけです。

しかし、何をもって満たされてる感というかとなると、これは難しいと思います。
そこで、それらの相対性に近似しているものを発見しました。
それを式にすると以下のようになります。

a=出費÷収入

出費をe(expense)
収入をi(income)

としましょう。

a=e/i

たとえば、出費が30万、収入が20万だとします。
すると、

a=30/20=1.5

となり、通常の労働意欲の1.5倍、労働意欲が増えます。

逆に、出費が20万、収入が30万だとします。
すると、

a=20/30=0.6666666....

となり、労働意欲が下がります。
これは、十分な収入があって生活が満たされれているために、無理にこれ以上働く必要がないからです。
こうなると、人間はaが限りなく1に近づくまで、手抜きをしたり、仕事に対して不誠実になる可能性があります。

しかし、高収入でも、相変わらず仕事に対して意欲を燃やす人間もいます。それは、生活必需品以外に、より贅沢な生活を求める場合です。もっといろんなところに旅行に行きたいとか、子供をいい学校にいれるために学費が高いとかもそれに含まれます。

その、贅沢のために生じるる出費の額をl(luxury)とすると、

a=e+l/i

となります。
贅沢を求める心が強くなればなるほど、lの数値が増えて、労働意欲は増すことになります。



太郎仏
 2020/11/25 17:07

文学技スレ
なんで数式?

なんともコメントのしようがない。
それなりに当てはまっているようだけど

昨日のベーシックインカムの説明をしたかったのかな。

あの場合
そもそも労働意欲を削ぐって前に
飢餓が発生しかねないってことはわかるかな

太郎仏
 2020/11/25 17:30

文学技スレ
まあ言わんとすることは分かったけど
労働意欲が下がって価格が上昇する
前に労働が足りず飢餓になる可能性もある。
だから数式や文章ではなんともいえない

数式でかけるってことが現実とはまた別のわけで

加茂ミイル
 2020/11/25 18:02

文学技スレ
何を言いたいかというと、
政府が国民に生活補助費を支給するとします。
生活補助費をhとします。
すると、

労働意欲=(生活費+贅沢)÷(収入+生活補助費)

つまり

a=e+l/i+h

となり、
生活補助費が分母にあるので、生活補助費が増えれば増えるほど、労働意欲が下がるということになるのです。

また、これを価格の式c=b/aに代入すると、

c=b/(e+l/i+h)

という式になり、これを展開すると、

c=b*(i+h)/e+l

となり、hの値、つまり政府からの生活補助費が増えれば増えるほど、商品の価格が上がる、つまり物価が上がることになってしまいます。

太郎仏
 2020/11/25 18:06

文学技スレ
まあモデルって言えばモデルか
その式だと労働意欲がずっと低下しても労働自体は成り立つ仮定を置いてる。
だから俺が昨日から言ってるのは
労働意欲が足りなくなったら労働が成り立たなくなって飢饉が出る可能性。
もちろん可能性だからいろんな未来が成り立つ。
価格が上がり続けるのかもしれないし、飢饉が起きるのかもしれない。
一方でベーシックインカムはうまくいく可能性もある。
基本的な消費をベーシックインカムで賄うことによって創造的な消費を労働意欲が湧いてするかもしれない

加茂ミイル
 2020/11/25 18:07

文学技スレ
>なんで数式?

数式にすることで、
具体的な数字、たとえば収入が20万なら200000、支出が15万なら150000といった感じの具体的な数値を代入することで、それらの数値が変化した場合に、労働意欲や商品の価格にどういう変化が及ぼされるのかを、数学的に検証できるのではないかと思ったからなんです。

ちなみに、上に紹介した理論や数式が本当に現実の経済システムの様相と合致しているかどうかについては、保証しません。
ただ、私の頭に浮かんだおおざっぱなビジョンをより具体的な形にする試みをしてみただけですので。

太郎仏
 2020/11/25 18:09

文学技スレ
ベーシックインカムで労働意欲が下がるのはわざわざ数式をもたらさなくてもわかるけど
注意しなきゃならないのは
基礎消費の労働は意欲が減るかもだけど
創造的消費の労働は意欲が増える可能性もあるということ
もちろん飢饉が起きる可能性もある。

加茂ミイル
 2020/11/25 18:15

文学技スレ
>創造的な消費を労働意欲が湧いてするかもしれない

上の式の場合、創造的な消費はl(luxury)にあてはまりそうですね。

基本式 a=e+l/i+h を、lの数値を求める式に展開すると、

l=a(i+h)-e

となります。

すると、政府からの生活補助が増えれば増えるほど、確かにlの値が増えることになるので、太郎仏さんのおっしゃることと一致しているみたいです。

太郎仏
 2020/11/25 18:17

文学技スレ
ただし基本的におかしい部分
減るのは労働意欲か労働か
ということ
労働だったら社会がそもそも成り立たなくなる可能性

加茂ミイル
 2020/11/25 18:23

文学技スレ
ただ、

その一方で、労働意欲の方はどうかというと、

a=e+l/i+h

分母に含まれる生活補助費の増加分が、分子に含まれる贅沢・創造的消費分野への支出の増加分を上回ってしまうと、結果的に労働意欲は下降傾向になるということになるのではないでしょうか?
つまり、贅沢・創造的消費を刺激することにはなるけれども、それ増加分以上に甘やかされると、労働意欲は減るということを意味しているのだと思います。

太郎仏
 2020/11/25 18:26

文学技スレ
だから
労働Rでできている社会Sとすると
Rそのものが減るからSもそもそも成り立たなくなるということ
労働意欲をrとすると
Rrのrが減るのかR自体が減るのかは大きな問題

カモさんのモデルは全部無前提にrが減るというが
それも前提自体がおかしい
そもそも労働意欲自体が価格を決定するというのもなんか変

加茂ミイル
 2020/11/25 18:40

文学技スレ
>減るのは労働意欲か労働か

このモデルでは、社会を存続させるために必要な人数の国民が労働する前提で作られているので、労働しなくなるという概念は無視されています。

しかし、労働意欲の数値aを限りなくゼロに近づけることによって、労働しないという状況に似た状況をシミュレーションすることは可能なのではないでしょうか。

たとえば、収入が100億に対して支出が100万だとします。
こうなると、もうほとんどの人は働かずに遊んでくらすようになると思います。
労働意欲の式にあてはめると、

a=e/i…@
@にi=10000000000、e=1000000を代入して、
a=1000000/10000000000
a=1/10000
a=0.00001

となり、労働意欲がほぼゼロに近い状態になります。
そして、こうなると、価格がどうなるというと、

c=b/a
=b/0.00001
=b/1/100000
=100000b

となり、商品・サービス価格が何と10万倍の超インフレーションになっていまいます。

そういうわけで、太郎仏さんのおっしゃる、

>労働だったら社会がそもそも成り立たなくなる可能性

というのは、超インフレーションという形で社会が成り立たなくなるということが、具体的に数式から予測されるのではないでしょうか?

数式にすると、こういう風に、具体的な社会の変動がシミュレートできると思ったので、今回、数式で表してみました。

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