作家でごはん!鍛練場

『私とおばあちゃん (改善版)』

ほのか著

この小説な本当の話です
少し下手なのでアドバイスなどは嬉しいです!
よろしくお願いします





なゆこちゃんへ
これどうかな?
見ててくれると嬉しいな
少し下手だけど読んでみてね
ほのかより

あなたに大切な人はいますか?
まだ元気な人、もう帰らぬ人
どちらでしょう
これは、私と大切な人、私とおばあちゃんの話です

ーピーンポーンー
ガチャ
「はぁい?」
「あぁちゃん、おはよー!」
「おぉ、来たか来たか」
「あ、じいじ!」         
「ほら、はいれはいれ」
「お邪魔しまーす」

おばあちゃんはどんなときでも、そういってむかえてくれた
今はもうそんな声も聞こえない
その時の笑顔も見れない

おばあちゃんと、最後にいったのは沖縄
おばあちゃんは乳ガンでなおる見込みはなかった
おばあちゃんはある日、病院に入院することになった
私は、鯨の消ゴムをあげた
おばあちゃんのとっても嬉しそうな顔はそれが最後だった
おばあちゃんは最後に一度だけみんなで沖縄にいきたいといってくれた
みんなで、泣いているなか、10才のいとこと私はただわからずに泣いていた
それが、おばあちゃんの「死」を表す
とも知らずに…

そのあと私たちは沖縄のつけんじまへいった
親戚の家の人の家へ泊まり昼寝をしていた
「ほ……か!、…のか!、ほのか!」
起こされたとき、おばあちゃんはいなかった
その一瞬でいろんなことが頭の中をぐるぐるリピートして真っ白になった
悲しみなんか追い越して最初に出たのが
     大丈夫だろう
だった、でもお母さんにあの一言を聞いたあと思わず外に飛び出した
「お、お、おばあちゃんが…沖縄本島の病院には、搬送されたって…」
その一言に私は頭をかきむしった
いつの間にかいとこが来ていとこのお母さんは病院へ向かった
いとこはずっとそばにいてくれた
また、千葉に帰って間もなくおばあちゃんの死が告げられた
お葬式はあっという間でもう思い出せもしない
覚えているのはいとこと夢ならいいのにと言い合ったこと
いとこが慰めてくれたことそれだけだった

おばぁちゃんのシチューはいつも美味しくて私のだけ大盛りにしてくれたっけ

あとから聞いたら、おばあちゃんは鯨の消ゴムを最後まで大事にしてくれていた
そしておばあちゃんが死ぬことはみんな、いとこと私以外みんな知っていたそうだ
ただ最後に言いたいのはたったひとつ
おちゃん!ありがとう

私とおばあちゃん (改善版) ©ほのか

執筆の狙い

この小説な本当の話です
少し下手なのでアドバイスなどは嬉しいです!
よろしくお願いします





なゆこちゃんへ
これどうかな?
見ててくれると嬉しいな
少し下手だけど読んでみてね
ほのかより

ほのか

124.209.116.10

感想と意見

November Rain

しょうがねぇなー・・。
見ちゃったから、一応「注意」しますねー?


鍛錬場利用の規約(大原則?)に【2週間ルール】※ がございます。
(※要確認)

以前は、それに抵触して結構厳しく糾弾された人も実際あって、
「ものの数時間のフライング」でも、参加者の要請で削除申請させられてました。


あと・・

これしきの文量で「ぶつ切り、気まま連載形式〜」は、若い女子でたまにいましたけど、あんまし感じ良くないんで、
【ある程度の量をまとめてからUP】推奨。



↑ って内容の書き込み、この半年で何件目だよ?? ってぐらいの回数書いてますね。。
「放っておけばいいのにぃ〜」って自分でも思うんですよー。

でも、「見ちゃったから」&「誰かが書かなくちゃいけなさそうだから」、

毎度毎度ワタシが書いてんですが・・

自分でもほとほと嫌(〜飽き飽き)だし、
外野からしたら「お前、運営でもない癖に〜!!(何をエラそうに〜)」でしかないんで、

もうほんとやだ。(勘弁してほしいわ)

2017-11-08 18:01

219.100.86.89

November Rain

本文・・

実体験をほぼそのまま書くんであれば、真面目に「エッセイ」にした方がいいです。


内容は読んでないんで、素材と切り口と密度が「エッセイとして成立し得るか否か※」は分かりませんけど、
(※エッセイだと「まずネタ勝負」なジャンルなんで、ネタと密度が大事)

いずれにせよ、【正しい国語表記】は必須でしょう。

1: きちんと句読点をつける
2: 括弧でくくらない台詞(ないし独白)の記載方法をちゃんとする
3: 「!=感嘆符」の後には、ひとマスあける

2017-11-08 18:10

219.100.86.89

偏差値45

>「はぁい?」
>「あぁちゃん、おはよー!」
>「おぉ、来たか来たか」
>「あ、じいじ!」         
>「ほら、はいれはいれ」
>「お邪魔しまーす」

>おばあちゃんはどんなときでも、そういってむかえてくれた
分かりにくい。

>みんなで、泣いているなか、10才のいとこと私はただわからずに泣いていた
具体的な年齢は必要ないかも。

>それが、おばあちゃんの「死」を表す
死ではなく、お別れ、みたいな言葉にした方がいいかも。

>おばぁちゃんのシチューはいつも美味しくて私のだけ大盛りにしてくれたっけ
唐突ですね。

>あとから聞いたら、おばあちゃんは鯨の消ゴムを最後まで大事にしてくれていた
そうですね。私ならこの後に、
あの鯨の消しゴムは今、どこにあるのだろうか。なんて書いて、タイトルを『鯨の消しゴム』にしますね。

全体的には、最初の回想シーンが弱いので、むしろ、別のものを使用した方がいいかな、と思います。

2017-11-08 20:31

219.182.80.182

朱漣

 ほのか様

 読ませて頂きました。
 
 まず、既に指摘されていますが、ルールはきちんと守りましょうね^^;

 作品に関しては、前回のコメントと全く同じになってしまいます。
 まだ会話以外のところは説明に終始していて、描写はされていないんですよね。

 例えば・・・。
【おばあちゃんと、最後にいったのは沖縄
 おばあちゃんは乳ガンでなおる見込みはなかった
 おばあちゃんはある日、病院に入院することになった
 私は、鯨の消ゴムをあげた
 おばあちゃんのとっても嬉しそうな顔はそれが最後だった
 おばあちゃんは最後に一度だけみんなで沖縄にいきたいといってくれた】

 最後に行った沖縄の何かを描写(降り立った瞬間とか)すればいいし。
 乳癌の宣告場面描いてもいいし。
 おばあちゃんがいやいや入院する場面なんか描いてもいいし。
 モロ、鯨の消しゴムあげたじゃなくて、消しゴムをあげる場面を描写すべきだし。鯨の消しゴムに何か特別な意味があるんでしょ?
 そのときのおばあちゃんの嬉しそうな顔がどんなだったか、それを見てどう思ったかを描けばいいし。
 沖縄にいきたいと言ってくれたと書くのではなくて、「沖縄にいきたい」と言わせて、その前後にどうして沖縄に行きたかったのかを読者に納得させるエピソードも必要でしょ?

 まだまだ、書くべきことが全然書かれてないと感じます。

 追伸 朱漣と書いて「シュレン」と読みます。意味は『朱い漣-さざなみ-』です^^

2017-11-08 23:46

211.15.239.113

大丘 忍

あいかわらず、おばあちゃんの人間像、おばあちゃんを失った悲しみは読者には伝わりませんね。作者が勝手に独りよがりで書いているだけという感じです。そこが小説の難しいところ。

2017-11-09 12:38

221.242.58.46

名無し (なゆこです)

ほのかーみたよ~
うん。。。
たしかに、前よりはいいね!
前のもよかったけど


てか他の人のコメントきびしすぎっしょ
ね、ほのかぁ
でも前のよりもはじめがもっと良くなってるネ!

2017-11-09 18:06

122.219.0.169

ほのか

November Rain様
申し訳ありません!
まだ二週間たってませんでした…
次からは気を付けます!
しかも日本語の使い方まで…
本当に申し訳ありません
コメントありがとうございました

2017-11-09 18:10

113.144.237.183

ほのか

偏差値45様
詳しいご指摘ありがとうございます!
確かに…
今読み返すと変なことがたくさんありますね…
自分でも詳しく見直していきたいと思います

2017-11-09 18:13

113.144.237.183

ほのか

朱漣様
毎度ありがとうございます
ルール守ってなくてすいません
そしてコメントありがとうございます
た、たしかに…
簡単にまとめてあって詳しくかかれてませんね…
せっかく書き直したのに…
まだまだですね…
次からは気を付けようと思います

2017-11-09 18:18

113.144.237.183

ほのか

大丘 忍様
あらら… 確かにそうですね…
前回も注意されたのに…
すいません!
難しいけど少しずつ見直していこうと思います

2017-11-09 18:21

113.144.237.183

ほのか

なゆちゃん!
ありがとー
でもまぁ、厳しく指摘されるぐらい
ほのかのがだめだったのよ
ルールも守ってないし…
遠慮しないでダメなところいっていいからね

2017-11-09 18:23

113.144.237.183

瀬尾辰治

ほのかさん、はじめまして。

おばあちゃんとのストーリー、以前にも読みました。
思い入れのあることを続けて書くことって、いいことやと思います。

自分は小説の書き方。今だに、これが正解だと言うのは分からないです。
しかし、好きなように書く。それを続けていくと、それが自分のスタイルを作っていくのだと思っています。


『おばあちゃんと私(改善版)』
このストーリーの内容、分かります。
アドバイスをするやったら…。

おばあちゃんが迎えてくれたとき、台詞だけじゃなく、
(お茶、ジュース、お菓子、そのときの匂い、季節、日差し、おばあちゃんの服装……)などの、その風景も書き加えるといいと思います。

そのとき、おばあちゃん目線からの「自分」も描くと、より伝わると思います。(しかしこれは、作者の意図に反する余計な描写になるかもしれないですね)

ストーリーでは、おばあちゃんとの過去を振り返っているから、そんな風景も一度に書かないで、ストーリーの進行に合わせて、少しづつ間に加えて書いていくといいと思います。

沖縄にも舞台は移っているから、暑さとか雨とか海、周りの人々、いろんな状況をストーリーに添えるといいと思います。

十歳のいとこは、男の子か女の子かは分からないですが。
それらを含めて、見たまま、有りのまま、感じたまま を自分の思うままに書いていると、鯨の消しゴムを渡したときの状況がもっと浮かぶと思います。当然、そのとき、自分の想いも浮かぶと思いますから、それも書き添えるといいかな。

いろいろ書いてしまいましたが。
やっぱりアドバイスは、自分の見たまま有りのまま、思うままに、好きなように書くことが一番いいと思います。

自分もそうなんですが、好きなように気楽に書いていると、そのうち何となくでも自分のスタイル(作風)が分かってくると思っているんやけど、です。

2017-11-09 19:23

49.98.85.218

通りすがり

改善版、読ませていただきました。
おしい、やっぱりおしい。
大事な内容に対して情景をもっと詰めてもいいと思います。

例えばピンポンという音を文字にした単調なものではなく、たとえば呼び鈴を鳴らして、その音が何度も足を運んでいる場所のものであれば、落ち着く感情を文章としていれてみたり。

ワンクッション与えることで深みが増しますよ。

2017-11-10 12:03

118.241.249.70

アンパンマーン

特定の個人に読んでもらって感想を聞きたいなら、こういうサイトを使うべきではないと思うよ。
サイトの私物化はかなり失礼。
文芸としては最も駄目な行為。
色々な人に指摘されたことを全然直す気なさそうだし。

2017-11-11 08:23

118.241.250.188

アンパンマーン

人に対しての想いを綴った文章に改善をする意図が分からない、なんの価値もなくなるやん。
人への想いって相手以外に公開したら無価値になってしまう。
その人に対しての愚弄にしかならない。

2017-11-11 08:27

118.241.250.188

ドリーマー

こんにちは。作品、拝読しました。

ほのかさんがお祖母さんの死を、一番悲しく感じるのはどんな時でしょう。
お祖母さんが亡くなった時のことをいろいろ書かれていますが、その中に、
『おばぁちゃんのシチューはいつも美味しくて私のだけ大盛りにしてくれたっけ』
という文章が唐突に出てきます。
別にこの一行がなくても、話は成り立つのに、なぜ書いたんでしょう。
もしかしたら、ほのかさんはお祖母さんが作ってくれたシチューが大好きで、シチューを食べるとお祖母さんのことを思い出すので、書かずにはいられなかったんじゃないでしょうか。

お祖母さんのシチューはどんなシチューだったんでしょう。クリームシチューですか? ビーフシチューですか? それともお祖母さんのオリジナルシチューだったんでしょうか? きっと学校で嫌なことがあっても、そのシチューを食べると忘れられるくらい、美味しかったんでしょうね。

亡くなった時のことをあれこれ書くよりも、お祖母さんとの一番楽しかった思い出を書いてみてはどうでしょう。それがシチューの思い出なら、一緒にシチューを作ったとか、何杯もシチューをお代わりしたのでお祖母さんがびっくりしたとか、どんな味がしたとか、食べるとどんな気持ちになったとか、書くことはいろいろあると思います。
でも、大好きなシチューを作ってくれたお祖母ちゃんは、もういないんだ、と思うと、悲しい気持ちになりませんか?

お祖母さんとの楽しかった思い出を書けば、ほのかさんがどれだけお祖母さんを好きだったのか、読み手にも伝わると思います。そして今、お祖母さんが亡くなって、ほのかさんがどんな気持ちなのかも伝わると思いますよ。

このサイトにはプロ作家を目指している人もいるので、感想は辛口のものが多いですが、めげずに頑張ってくださいね。

2017-11-11 12:37

118.238.101.200

ほのか

通りすがり様
ピンポンを他の音にするって面白いですね!
今度、取り入れさせていただきます
コメントありがとうございました!

2017-11-12 02:47

124.209.116.10

ほのか

瀬尾 治様
あ、本当ですね…
おばぁちゃんの服装とか書いた方がいいかもしれません!
じゃあ、自分の考えたままの文章にいままでのアドバイスを足していってみます!
ありがとうございました

2017-11-12 02:56

124.209.116.10

ほのか

アンパンマーン様
申し訳ありません
この小説の製作に関わってくれたかたなので思わずやってしまいました
次からはかかないよう心がけます
でもですね、私はこの様なおばあちゃんとの体験をここに書いて、皆様にこう言う事がある、ということを伝えようと思っただけでして決して人をバカにするような文章ではありません

2017-11-12 03:03

124.209.116.10

ほのか

ドリーマー様
そ、それ実際書くとき使っていいですか?
ずっと、上手くシチューの話を入れられずに困ってたんです!
日常の中ならシチューなんてしょっちゅうでてくるし…
とてもよい案ありがとうございました

2017-11-12 03:10

124.209.116.10

히나

ほのかさんへ
( 。´◕ω◕)y─┛ணこんばんゎ♪
(。・ω・)ノ゛ コンチャ♪
(*・ω・)ノおはよ
どの時間帯かな?ww
なんちゃって

読ませていただきました。
前のやつも見たんですけど
小説感はない…(ごめんね)かな?
でもほのかさんの書く話読むの好きです❥❥
これからも見たいデーす

2017-11-16 19:32

122.219.0.169

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