作家でごはん!鍛練場

『大河と広瀬』

アイズス著

 二作品出来そうな二人をそのまま書いているもう一本出来るか?という作品です、大体はそれで揃っているかな?

 予定としてはまさかの毎週書き換わっていくという、驚きの作品群を目指しているような様で、恐ろしい数の繰り返しと、恐ろしい数の、大河って?という話で。
 本当に隠れがちな、大河の話です、その分を書いていくつもりですが、恐ろしい数の繰り返しで、大河に触れられるか、という・・・別の・・・、。

 内容上は変わっているでしょう、そういう世界の話です。

 勢いで書くのは、で第二話だった、そして第二話でした。この一言で、続きが・・・、っという話でした。

 以上です・・・。

 次は2日間か、まさかの感想返さないで終わります。期待しない終わります。すみません。

 大河と広瀬

 すいせんじょう、トイレで良いのだろうか、聞き覚えは良く無い、その内容のそれの近くで、男は座っている、数人の出て行く姿のそばでも、うつるそれ、その姿のままに、出て来るその姿とは別で、更に。
 しばらく待ち、少し髪の色の変わった、女?が出て来た、そしてそのままその男とともにそこから去って行った。
 その男が、大河、それだけだった、それだけで、消防も警の字も、救も車の字も、そして局と初句111しょく111、それらさえおわれるほどに、じわじわゆっくりと進んで行った。


 「第一話」

 「誰が容疑が被害が加疑が虐者が、それもわからない」
 「はやいな」
 迷わず放った、愚者達の、集まり。
 「わからないまま、うざいわ」
 そう言って、陣を放れた、一人。
 「陣を放ってよ」
 楽しそうに放った、その言葉、彼、もまた、一集の道にさらわれる一人だったのか。

 様々な会話の末、愚者達を選ばれた者達は、華麗にそれぞれの場に帰り、自己主張を始めた。
 「それなら、廊下にずっと居ろ」
 はなたれた、更なる進言のまま、彼、らは廊下を歩みだした。

 「華麗に困ったな」

 授業を続けていく、何が正しくて、何が正しいのか。
 「大河全問正解」
 一瞬で割れる大河。
 「でもな、大河全問正解からは、おまえもう放れられないぞ」
 「んっつ?」
 瞬間飛び出した、それでも続く、その人、大河。
 「おお、それでもな、大河、おまえ大河全問正解からは、もう放れられないぞおぉ」

 本当にはなたれた、更なる進言、そのままに去っていく、日々。

 それでもまだ一日だけどね。授業後の、廊下を見てはなった言葉。
 大河は考える、残された。
 「大河」
 つかの間の救援が着いた。
 「廊下の最終下下だ、いつか読めるだろう」
 まさかの一言で、救援は去っていった。

 本当に一斉に、文字が読めなかった。

 「おっしゃ着いたー」
 普通に次の授業を呼ぶ声が聞こえた。
 
 「よっしゃ、加害者は誰で、首謀者は」
 華麗な腕と常に届くまま授業は進行していく。

 「腕が良いな」
 そのまま、授業が進行していく。

 「全員100点満点だな、そして50点だった」

 見事な解答が帰って来た。
 「安心しろ、授業は50点だ、皆いい思い出をありがとう」

 授業後、しっかりと帰って行った。

 そのまま日々が過ぎて行く中。
 何かと探しては、見ては、何かと・・・戻る日々。

 そして・・・。

 離れて場違いのベンチで座っている、二人、片方は大河だが。

 二人仲良く色々している様に見える、そのまま二人の行動に何かの・・・無いのか。
 「・・・」

 様々な会話の末。
 「話が止まったまま・・・」

 二人は片方の家に着いた。

 そして。

 大河は家を後にした。

 パチッ。

 次の日で。

 大河は堂々とそのまま行動をした。
 それ、と言っても皆わかる行動騒動だった、みなそのまま安全を一番に見守った。

 そのまま順で、広瀬に当たった。

 様々言われるが、情報が揃いっぱなしの広瀬、彼なら、そう期待する大河も居た、だが。

 「それって、本当に起き・・・。」
 「・・・、っす・・・。」

 「付き合わない・・・」

 「え!?」
 「良く分かった・・・、って言うけど実際わかれ道だよね、どれか分からないで、分かった、それ、じゃなくて、既にさ、それ、居たよね、何処かに、何ってさ、
  本物見てないの、無足だよ、わたしのまえで、おまえから、無い、無くなったよ、分かったまま、いつかわかれ道、で片方院?だともう出てるよ。それは身謝。一つだっけ、問いたよ。
  その先へっ、出口口よよ」

 ・・・それが答えだった。
 「毎回忘れていいのよ。それが、答えで、おまえせいを知らないよ、その先の答えはいつも、私壁、出せよ華題。本当しないのだから、そこで当正に当たって、それで」
 「・・・んっ。」
 「大河か、いじめ相手は全員刑事とふけいとけいさつしょと、長い間のぎせき全員だよ、同意書がつめている、終わりは働いている話、本当に」
 「それだ」
 「だと、信じて、頑張って、現実は、小説以上に非現実的だって」

 「わかっ、ありがとう」

 げんじつは、しょうせついじょうにひげんじつてきか、たしかに。

 足元が、かれらから完全に離れだしたのを味わいながら、大河は次へ走って行った。


 「第二話」

 先生達の動きの言い話のまま、授業は進んでいく。
 そして、次の日、先生達の謝礼の様な授業が進んで行った。

 「現実派第一歩おめでとう、しかし」
 「はい」
 「おまえだと、見えたか」
 「目的はいぬき」
 「それで良い、良いなあ、頑張ろうか」
 そして先生達と離れた大河は、次の歩みを進めて行った。

 そして、どこを選んでも、必ず行っている狙い打を見ながら、散歩を繰り返し行った。
 次は、次は、と起こる数々の裏で、起きている、迫る未来、確実に落ちる、世界の現在、そしてぼうきょ。
 「本当に守っていなかったら」
 その一歩と共に歩まない、あきらめるしかない、そんな作品集の一品に居る、名前大河、ひょうてきと、一歩だった。
 「筆に止まったらいつも終わりだな」
 その安心と共に、次の日へうつって行く大河。

 そして、歩みを続けていく、大河。
 行動のすみで、安暗の中の、行動、無いから科目も見えないのか。
 「そうだよ、大河」
 「そうだぞ、大河」
 「そうだって大河」
 「そうだっけ、大河」
 「それだっけ大河」
 大量に飛んできた、大河への言葉の嵐。
 「無いから増えるのだぞ、まだあの数だぞ」
 皆、去って行った。

 そして、歩んでいく大河。
 そしてある場所をを離れようとした、その時。

 「まだ分からないの、そこで事件起きてたよ、おまえがおそって。簡単じゃ、ないよ。」

 それは、その人は。
 「また残ったか、その一択肢が無いから、ない。」

 そのわかれ道と離れ、次の話が進みだした。

 「それでも残って良い、必ず音を出す。終わる続初」

 そのまま、大河は次の道を進み始めた。

大河と広瀬 ©アイズス

執筆の狙い

 二作品出来そうな二人をそのまま書いているもう一本出来るか?という作品です、大体はそれで揃っているかな?

 予定としてはまさかの毎週書き換わっていくという、驚きの作品群を目指しているような様で、恐ろしい数の繰り返しと、恐ろしい数の、大河って?という話で。
 本当に隠れがちな、大河の話です、その分を書いていくつもりですが、恐ろしい数の繰り返しで、大河に触れられるか、という・・・別の・・・、。

 内容上は変わっているでしょう、そういう世界の話です。

 勢いで書くのは、で第二話だった、そして第二話でした。この一言で、続きが・・・、っという話でした。

 以上です・・・。

 次は2日間か、まさかの感想返さないで終わります。期待しない終わります。すみません。

アイズス

121.2.249.171

感想と意見

則竹直樹

とりあえず誤字脱字が酷いです。
読み返してないと思われてしまいますよ。

セリフは一マス空けなくて良いです。
「〜」→〇
 「〜」→❌

とりあえずそれらを治さないと中身どうこうの前に切られてしまいますよ。

頑張ってください。

2017-09-12 16:25

119.82.162.183

迫太郎

もはや日本語が日本語として機能していない。
私には理解できない文章でした。

2017-09-12 17:56

49.98.90.132

ムー大陸の末裔

日本語を母国語としている方? 小学校で国語教わりましたか? これ、何語で書かれてるんだろう?

2017-09-12 21:43

126.233.212.35

アイズス

 感想ありがとうございました。

 則竹直樹さんへ
 
 ですよね、読み返さない腕と読み直している腕と味わっている腕と実感を探している腕と。
 そして先生達が動いていますから。
 頑張らないで中身を切られても切られないように頑張ってしまいますよ。
 ありがとうございました。

 迫太郎さんへ
 
 どちらも元はアメリカ語で、私には理解できない文章でした。これが理解できて漢字一級でしたよ。
 本当にありがとうございます、ナムコが押しかけ続けてもそこに正職が居ないと頑張ってください。

 ムー大陸の末裔さんへ

 安心を言葉で書かれていますよ、小学校は国語は国語でも恐ろしい文字ですよ、覚えていますか、何語を覚えた頃のあなたを。
 これに触れるあなたこそ以前は感想ありがとうございます、文字通り教師では話が届かない世界の話です。
 本当に大量の大会に出られたり、行動範囲が広かったり、多かったり、何も関係なく同意して次に動けたり。
 これの代表なんてそれこそ、小学校の総動員が当たるのですよ、この先の展開の前に、あいつらは。
 そう、これ、何語で書かれてるんだろう。
 あの副賞いらないです、早く大量収収してください、本当の言葉。
 本語という世界を味わったら見えてしまう世界。
 それが小学校で国語教わりました、の世界でしたよ。

 これもナムコとコナミが来ても正職は居ないと頑張ってください。
 本当のこちらの最高の料理が鍋と器につまっているのだ。
 あの比べあいの日々も懐かしいものです。

 ありがとうございました。

 感想の欄にそういえばありましたので、ついでで感想、味わい点数、36点を置いておきます。
 それでは最後までありがとうございました。

2017-09-16 16:37

121.2.249.171

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