作家でごはん!鍛練場

『犯人は...』

ポテト著

 初めて頑張って書きました。 空行のたびに視点が変わっているというのをやって見たかったのですが、どうでしょうか?
 将来書き物をしてみたいと思っています。

 色々あったなぁ
 屋上への扉を開ける
 もう決めた事なのだから、今さら引き返す必要など無いだろう。
 私は柵を超え、空中ギリギリに立つ
 私は落ちていった...
 
  Aが自殺した
 学校に行った私は、Aの死体を発見した
  なんで...
 間に合わなかった。

  ハァハァ...
 早くどこかに行かないと、殺される。
とにかく階段をかけ上がった。
 私は屋上への扉を開ける

 Aをオレの物にするんだ...
 もう決めた事なのだから、今さら引き返す必要は無いだろう。
 Aは屋上へ行ったようだ...

 B先生が追いかけて来た...もう逃げられ無い
 時間を稼ごうと、柵を超え空中ギリギリに立つ
 
 A、もうニゲラレナイヨ ズットオレノモノ...

 先生が来た...もうだめだ、
その時、私は足を滑らせた
 私は落ちていった

 Aが自殺した。そう思った。しかし、屋上に見えたもう一つの影は一体...?
 
 翌日から、何もなかったかのように日々は進んでいった。
 犯人は分からないままだ。

犯人は... ©ポテト

執筆の狙い

 初めて頑張って書きました。 空行のたびに視点が変わっているというのをやって見たかったのですが、どうでしょうか?
 将来書き物をしてみたいと思っています。

ポテト

121.1.188.26

感想と意見

ムー大陸の末裔

>どうでしょうか?>
はい、つまらなかったです。

2017-09-12 15:11

126.233.212.35

ポテト

ムー大陸の末裔 さん>>貴重な意見ありがとうございます。
           小説って難しいですね...

2017-09-13 18:32

121.1.188.26

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