作家でごはん!鍛練場

『本当に書きたいもの』

蠟燭著

6回目の投稿です。あと4回でST終了です。単発上等です。
小説舐めてんの?と言われたら、高速でベロを躍動させることしかできないです。
起承転結わかりません。僕の場合、起転起転起転起転起転起転起転起のつもりで小説書いてます。
どうぞ酷評天使の皆様、忌憚ないコメントお待ちしております。僕と小説とゆうものを朝まで語ろうじゃないですか。ええ。
起承転結なんてクソ喰らえじゃー!!、、、なんかすいません。

[学園モノ]

登場人物

・坂本 飛車角(さかもと ひしゃかく)
通称坂本先生。小学六年生を受け持つ生徒想いの熱血教師。熱血過ぎて時には生徒に煙たがれる。でも生徒には慕われている。

・佐倉 桜(さくら さくら)
学級委員で大正琴の師範代の娘。学校の何かしらのイベントでは演奏を披露させられる。代表曲はさくらさくら。清楚で美人で男子の一番人気。

・新田 義輝(にった よしき)
サッカークラブのエース。既にJリーグのスカウトから一目置かれるスポーツ万能少年。女子の憧れの的。でも恋愛は苦手。何気にスプラトゥーンも上手い。

・楠木 正輝(くすのき まさき)
少年野球でエースで4番。既に地元の甲子園常連の中高一貫校から推薦が決まっている。女子人気を新田と二分している。佐倉を好きでいるがまだ告白できないでいる。甲子園で優勝したら告白しようと思っている。

・建礼門院 綾音(けんれいもんいん あやね)
大正から続く財閥の娘。お嬢様ゆえプライドが高い。男子全員が自分のこと好きでないと気が済まない。クラスメイトの女子に何人か家来がいる。巻き髪。

・杜若 日出麿(かきつばた ひでまろ)
小学六年にして既に性に目覚め、女体に造詣が深い。その性の機微を俳句に認めるのが得意な特異な男の子。語尾は「おじゃる」

・蘇我野 海豚(そがの いるか)
クラスイチのワル。イタズラが大好きで女子を泣かせることで自尊心を満たしている。いつも先生に怒られているが、先生は嫌いじゃない。名前にコンプレックスがある。

・佐藤 ローズマリー 茉莉亞(さとう まりあ)
母親はフィリピン人でミドルネームがある。ハーフ特有の美形だが男子に興味がない。今はよさこいに夢中で、地元のよさこいチームの練習に足繁く通う。

・劉 龍霳 子龍(りゅう りゅうりゅう)
中華食堂の息子。三国志の趙雲が好きで勝手に自分に字(あざな)を付けて名乗っている。蘇我野といつもケンカしてるが、なぜかいつも一緒に遊んでることも多い。佐倉を正室に迎えるのが夢。

・建礼門院 麗華(けんれいもんいん れいか)
綾音の母にしてPTA会長。娘中心に学校を仕切ろうして、時折坂本と教育方針でぶつかるが、娘のために色仕掛けで坂本を取り込もうとする健気な母親でもある。

あらすじ
とある小学校、熱血教師である坂本は、イジメもないクラスに自己満足を覚えていたが、ある日突然、生徒のひとりが遠足で行方不明になる。焦る坂本。今後の自分の教師人生に傷が付くと躍起になって探すが見つからない。しかしそれは、生徒全員がある企てのもと行った秘密の計画であった。。。

。。。。あらすじで疲れた。
違う違う。そうじゃ、そうじゃない。こんなんじゃないほんとに書きたいのは。
ここまで設定を作ってもう満足してしまった。これから本文を書き進めるめんどくささと億劫さ、もう書くことをそんな風に思ってしまったら、作家になるなんて夢のまた夢だろう。もっと、こう、書きたい情熱をそそられるもの、そうだファンタジーだ。ゲーム世代の大衆に受け入れられやすい剣と魔法の冒険ファンタジーを書こう。迎合しよう。そうだ、そうしよう。

[ファンタジーもの]

あらすじ
シュワルツバーンシュタイン王国は危機を迎えていた。隣国のリンデンバウムブランデンブルグ共和国から不可侵条約を一方的に破棄され攻め込まれて以来、国は乱れ、ここにきてさらに南国の島国タクラマカンサマルカンドスリジャヤワルダナナンテコッタ朝ペルシャンにまで海洋貿易の独占権の干渉を受ける。さらに国内では酷死天使アズライールの出現により、民間伝承によるところの疫病が蔓延することとなった。
そんな中、ひとりの英雄が王国の危機を救うべく、伝説の剣を求めて、迷宮に巣食うドラゴンとそれを操る謎の魔導士軍団に立ち向かい、悪の錬金術師が作り出したオナホールの形をしたスライムの誘惑にもめげず、冒険の旅に出るのであった。。。

。。。。。。滅茶苦茶だ。
もう無理!ファンタジーとか無理!学生時代にあった幻想辞典はもうとっくにどっかいってしまった。あれがあったらまた昔みたいに、アルスラーン戦記をワクワクしながら読んだ若かりしあの時代に戻れるのに。そしてきっとその感性と知識で形になるファンタジー小説を書けたかもしれなかった。
僕の小説読みデビューは江戸川乱歩だった。そうだ。小学生のあの頃を思い出して推理小説を書こう。小説はスリルショックサスペンスだ。

[館もの]

あらすじ
纐纈館。
人々から恐れられてそう呼ばれる。それは昔ここの館の主が招待客をもてなすため、次々と身寄りのない者、売春婦、路上生活者をさらい、人間解体ショーを催し、その大量の血で絨毯を染め上げたことに由来する。
今は都市伝説として語り継がれているのみで、心霊ツアーの名所として、観光会社に買い取られ、メインイベントとしてこの館に二泊し、怪談夜咄や肝試しを行う絶好の場所であった。
今回もいつも通りのスケジュールに則って進行するはずだった。まさかツアー客のひとりが凄惨な死体となって発見されるまでは、、、、。

。。。。。これも無理だ。
いや書こうと思えば書けるかもしれない。でもこれを書き上げるまでの情熱が足りない。綾辻行人みたく緻密に練り上げられたトリックなんて書けやしない。俺には無理だ。

一番ほんとに書きたいもの。

、、、やはり、エロか?
やりたい。このやりたい衝動。
もうセックスなんて飽きた。と思えるほど、朝から晩まで一日中性交に明け暮れてみたいこの願望。
これなら書ける。最後までオモイノタケを書き綴れる。
よし、書こう。性欲を持て余した男による男のための官能小説を!
よし、まずはタイトルからだ。

『俺の妹の友達がこんなに可愛いわけはない』
友達が可愛い人いても不思議じゃないよな。ダメだ次、

『ご注文はうさぎ耳ですか?』
いやどちらかとゆうと、ネコ耳のほうが。はい次。

『触手地獄』
うぅ考えてるだけでも鳥肌が。はい次。

『触手天国』
いやだから触手は食傷気味で。

『ご注文はうさぎ耳ですか?』
いやだから、けものフレンズ的な?わかる?

『淫乱女と童貞男』
そんな企画AVみたいな出会いがあるわけ。。

『モストデンジャラススタジオ』
最上級に危険なスタジオ。グラビアアイドルにキャメルクラッチ。よし、いける。

『ご注文はうさぎ耳ですか?』
もういいよわかったよ。うさぎ耳で。全くしつこいんだから。

、、とゆうひとり漫才も飽きてしまった。こんな不純で舐めた感覚で小説を投稿サイトなんかに発表したら、酷評の嵐に決まってる。
そもそも俺はなんで小説を書きたいんだ?承認欲求か?自分を誰かに知ってほしいのか?
それもある。でもそれだけじゃない。苦役列車のような、もっと社会的成功とは見放された人達の想いに向けて、共感できるような小説、もしくは不幸のどん底にいる人達に向けて生きる希望を見出せるような小説。。。

おこがましいか。
そんな綺麗事。嘘臭いよな、そんなの。
もっと身近な動機。

5年付き合ってる彼女。もう付き合ってるとも呼べない自分から諦めた彼女。
いわゆる生活が保障された正社員の身分じゃない俺が、今の給料で、結婚して子供を養うなんて無理で、自分のことだけで精一杯で、給料日の次の日にパチンコで千回ハマリ余裕で全財産使い果たす俺が、家庭持つなんて無理に決まってる。

それでも彼女が、彼女だった人は、
「私も働き続けるから、二人で頑張っていこ!」
なんて言ってくれて、でもそんなことを言わせてしまう自分が情けなくて、ほんとに彼女が好きだったから、幸せにしてあげられない自分が情けなくて情けなくて辛くて苦しくて、。

小説書いて、どこかの公募に応募して、賞取ってさ、プロの作家になって、そこそこ売れて、小金稼いだら、
「俺が君の好きな世界遺産全部連れてってあげるよ」
「えっ、ピラミッドもマチュピチュもノイシュヴァンシュタイン城も?」
「ああ、モンサンミッシェルも、ウユニ塩湖も、始皇帝陵もな」
「嬉しい、ありがと、、気持ちだけでもね」

カッコつけた言葉でしか、彼女を癒してあげることができなかった。
小説を書くとゆう動機は、ただ彼女を人並みに幸せにしてあげたいだけの理由だった。

そう思いながら、、、

いつもの仕事の帰り道には、駅前のパチ屋に寄って、

「あ、今日はガロの新台入替だったな。」


【おわり〆】

本当に書きたいもの ©蠟燭

執筆の狙い

6回目の投稿です。あと4回でST終了です。単発上等です。
小説舐めてんの?と言われたら、高速でベロを躍動させることしかできないです。
起承転結わかりません。僕の場合、起転起転起転起転起転起転起転起のつもりで小説書いてます。
どうぞ酷評天使の皆様、忌憚ないコメントお待ちしております。僕と小説とゆうものを朝まで語ろうじゃないですか。ええ。
起承転結なんてクソ喰らえじゃー!!、、、なんかすいません。

蠟燭

180.31.202.32

感想と意見

加茂ミイル

自由自在な感じに文学の新たな可能性を感じました。

2017-08-11 00:26

60.34.120.167

蠟燭

加茂監督さま、
マジかよ!新たな可能性に向けて頑張るんば✊
てんきゅー

2017-08-11 00:56

180.31.202.32

弥言

もがいている姿がよく伝わってきました。ノンフィクション? でも多分、それで普通だと思うんですよ。
結果的になれるにせよ、なれないにせよ、作家なんて人気でカッコいい職業にそう簡単になれるはずないと思います。

手前勝手な理屈ですが「自分が書きたいもの」「自分が書けるもの」「多くの人が読みたいもの」がぴったり一致している人は、創作活動が比較的楽なんだと思います。自分が書きたいものこそ得意分野で筆が進むし、それを突き詰めていけば人から面白いと言われます。ですが普通はそんなにぴったり一致することがないので、うまく重なっているところを探して狙うか、アイディア一発、新ジャンルを考えて上手く重ねてしまうか、割り切ってどれかに寄せるしかないと思います。とにかく上の三つの関係性がどうなっているか正確に自分で把握することが、まず出発点だと私は思っています。

うーん。エロが書きたいなら、素直に考えれば官能小説に進むべきだと思うんですが。別にエロ中心のミステリーとか書いてみても悪くないとは思います。
すごい適当なタイトルですが「セックス探偵」的な? 風俗業界で起こる怪死、怪事件に特化した探偵で、事件にかかわった女 or 男(?)とセックスすることで次々謎をといてしまう(なにそれ?)な物語とかにすれば、ずっとセックスシーン書きながらミステリーにできそうです(ほんとかよ)。もうあるのかな、そういうの。

>[学園モノ]
 すげーなまえ。戦国学園?ラノベですね。

>[ファンタジーもの]
 アルスラーン戦記はいいすね。

>彼女を人並みに幸せにしてあげたいだけの理由
 ノンフィクション? 素晴らしい動機じゃないですか。
 とにかくエンジニアの仕事から逃げ出したくて仕方ない私より、立派な動機です。

彼氏が作家になったら喜ぶと思います。世界遺産全部連れて行ってあげてください。
あれ、そういえば最近は「酷評の中に舞い降りる天使」辞めたんですか? あれ、個人的には面白かったんだが。

2017-08-11 08:13

124.86.105.210

いけだうし

な、何書いてるかわけわからん……が、感想を見るとおもしろいという人もいる。

精進せねば……!

2017-08-11 08:58

49.104.2.90

エア

小説を書こうとしても、そうなってしまう気持ちは私もよくあります。まずは、綿密なプロットを作ることが肝心ですよ。
ところで、『モストデンジャラススタジオ』とは、私が以前投稿したもののパロディですか?

2017-08-11 11:01

202.127.89.205

地獄極楽丸

どうする?どうする?
でもこの人、悪い人じゃなさそうだし基本、どういう作風の人なのかしら
人物像のほうに興味がいきがち(笑)

2017-08-11 11:45

1.0.88.18

蠟燭

弥言さま、
僕の投稿のコメント皆勤賞ありがとうございます。せっかくなんで最後までコメントください。あ、あとで弥言さまの恋愛小説にもコメントさせていただきます。

作家はそう簡単になれない
激しく同意します。もがきました。これは一部ノンフィクションですね。

書きたい、書ける、読みたいものの一致
ふむふむ、実は今回はファンタジーを挑戦しようと思ったのですが、途中で諦めました。で、作家でごはんの皆様の投稿を読んでいくうちに、みんな本当に書きたいこと書いてるのかなとゆう疑問が湧いてきて、ならそのまま小説にしようと思いました。
なので鍛錬中の苦悶は皆様にも共感できる部分かななんて、想いで書きました。
その三点は僕の中で一致してました。

エロ書きたいですね、ただ官能小説って限定してしまうと、ちょっと自分の中で葛藤がありますね。とゆうのも、エロを求める人達に向けてより、エロを求めてない人達にエロの素晴らしさを伝えたいってゆうのもあります。女性にも読んで耐えうるようなエロを書きたいですね。
セックス探偵、、、色々アイデアが浮かびそうです。

彼女のくだり
これは完全フィクションです。いわゆる妄想彼女です。でもちょっとほんとにそうゆう動機だったら素敵だなぁなんて、願望ですね。

ほほー、エンジニアでしたか。技術職ですね。僕は結構仕事転々としてまして、今を抜け出したい気持ちは一緒だと思います。弥言さま、ほんとになってくださいね。

天使キャラは僕も気に入ってたんですが、他のコメントが続かなくなるような、冷えさせてしまう恐れがあるので、控え目に登場させたいと思います。

ありがとうございました。

2017-08-11 18:53

180.31.202.32

蠟燭

いけだうし様、
そうですね。色んな人いますよね。小説の型にはまった考えで読むとナンジャコリャだと思います。ええ。
お互い精進しましょう!

2017-08-11 18:57

180.31.202.32

蠟燭

エアさま、
綿密なプロットですね。ちょっと難しそうですが了解しました。
一部エアさまのタイトルを思いっきり無許可でパクリまして、失礼しました。あとキン肉マンでモストデンジャラスコンビってゆうのがそこからもパクリました。

2017-08-11 19:01

180.31.202.32

蠟燭

地獄極楽丸さま、
登場人物の紹介で終わらせるやり方は、地獄極楽丸さまの小説からパクリました。パクリまくりです。これは面白そうだなと。

僕のことですかね?ええ、僕は悪い人ではないです。だって愛の天使ですから👼。

2017-08-11 19:04

180.31.202.32

ダティトワ

拝読しました。
うん、面白かった、自分はこういうの好き。
長編のサブエピソードでワナビのキャラにこうしてちょこっと語らせる形があっても良いかもなんて思いました。
個人的には『ご注文はうさぎ耳ですか?』の繰り返しと突っ込みがツボでした。
ちなみに元ネタアニメは確か冒頭2~3分見て挫折しましたw
モエというかテンプレすぎるキャラクター性ばかりを全面に押し出している系統は苦手です、アニメもドラマも。
最後に書いていた5年付き合っていた元(現?)彼女の話で急におふざけから生々しく真面目になっていて、なんだろう、ただ頭の中を高速に過ぎていくだけの作品のはずが碇となってそこに残り存在感を示し始めました。
ラストの台詞も妙に切なさが出てましたよ。
構成をちゃんと練ったのか、それともただ書き殴っただけなのか、どちらともとれる作品ですけど、繰り返しますけど自分は好きですね、こういうの。

で、残り数回と言うことを明言されているのですが、この作品の狙いが正直分からず、作者様に懐疑的な目を向けてしまいます。
具体的に試したいこととその反応を知りたいから10回というきっちりとした制限を設けているのかと思っていたのですが違うのではと感じました。
だらだらやってもしょうがないし、とりあえず10回を目処にという考えでしょうか。
それってちゃんと読んでアドバイスや感想をくれる人に失礼かもしれません。
いろいろな人の話を伺って、目指すべき方向性や確かなものを得たから卒業なら分かるのですが、お前らの感想と意見なんて10作品出す程度で必要なくなるだろう、と言われているような気がしてきます。
もちろん作者様の意図するところは違うのでしょうが、もうちょっと別の言い方をされても良かったかもしれませんね。

P.S.
職場の女の子に説教したかったのを我慢して溜まった鬱憤を晴らさせてもらいました。
ごめんなさいm(_ _)m
では。

2017-08-11 20:15

220.145.105.155

エロを求めない人へのエロで女性向けでパロディ……、森奈津子作品(西城秀樹のおかげです 姫百合たちの放課後等々)かな?

2017-08-11 22:12

153.193.108.229

蠟燭

ダディトワさま、
の琴線に触れたようで嬉しく思います。

タイトル名のくだりは、一時期お笑いにハマっていた時期があって、ネタ作りしてたこともあります。実際漫才の大会に出たこともありまして、いい思い出です。
テンプレキャラはアニメの王道ですよねー、王道の良し悪しはありますね。

碇となってそこに残り存在感示し
自分の書いたものがそんな風に綺麗な表現で例えてくれてとても嬉しいです。ありがとうございます。
はい、書きなぐりました。前作の指摘にもあったのですが、もっともっと推敲に時間をかけなければいけなくて、もっと色づいた表現もできたんじゃないかと、でも早く投稿したいとゆう欲望が強すぎてしまう嫌いがあります。毎度の反省材料です。。。

投稿10回制限について
前回のコメント欄にも書いたのですが、一話一話の創作とゆう重みを自分に課した(架した)意味からです。
ちゃんと読んでコメントしてくれる人に失礼
は思いもよらなかったです。そうだったのか。。全く10回で感想が充分だなんてこれっぽっちも思っておりません。卒業に関しては一抹の寂しさはあります。せっかく切磋琢磨した仲間たちとお別れすることになるのですから。
ただプロになるにしてもなれないにしても、自分なりの区切りを付けたかったとゆうのもあります。
なので、ごはんにこんな変な奴がいたなぁぐらいに思ってくだされば僕の生きた証になりますね。

追伸
嫌われる勇気。ゆとり女は説教してください笑。

どうぞ残り回数も、ご指導ご鞭撻のほどを。お願いいたします。

2017-08-12 00:28

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蠟燭

熊さま🐻、
その方の名前を初めて拝見しました。そんな方がいらっしゃったんですね。
西城秀樹といえばブーメランブーメランしか思い付かないです。。。

2017-08-12 00:36

180.31.202.32

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