作家でごはん!伝言板

新しく書き込む

アフリカ様。

五月公英

おそれいりました。
ありがとうございました。
この物語のオチは野良猫様が握っていると思われます。
期待しつつ、このへんで。

追記。

YOUTUBEへ行き、<【カミナリ】美女と18禁漫才>で検索をかけて出てきた映像をご覧ください。(18禁だそうです)

五月公英

たぶん

競い合ったりすることに疲れたの。
ううん、きっと、誰も競ってなんかいないし、評価なんかもされていなかったかもしれない。
それでも、自分の中で、勝手に競って疲れてたの。
もう、疲れたの。
だから……そうやって自分を縛るの、やめたの。

読み専になります

謙虚に自分の下手さを受け止め、穏やかな日々を送りたい。

孵化

鳥類

卵割れるといいね

鳥類

さよなら文学

いつかまた会おう。
おそらく、一年後くらいに。
それまで、ひっそり息をひそめていよう。
文学を、自分の虚栄心を満たすための手段にしたくないから。
私は人込みに埋もれよう。
誰でもない、名前もない、過ぎ去って行く風のように。

自他共に

鳥類

卵はTwitterとかでひたすら書き流す方が、ここにいるよりいいと思うけれど、精神衛生的に。

鳥類

苦しい

自分はひとかどの人物になるんだ、なれなきゃいけないんだ、
っていう自意識がすごい重いんだ。
ここまでくるともう病なんじゃないかってくらい。
もはや邪悪と言っていいレベルまでエゴイズムが肥大化しているような気がする。
文学から距離を置きたい。

試しに

一年ぐらい断筆してみようかな。
最近ろくなものが書けないんだもん。
ただ書けばいいってもんでもないような気がして来たんだ。
何もしないことにもきっと意味はあるよね。
そうだ、きっと、意味はある。

重いんだよ

自分は本気で小説家になるつもりがなかったのかもしれない。
そもそも本気ってどういうものか分からなかったのかもしれない。
「いつか芥川賞をとれる候補」というのが自分プライドの源であったのかもしれない。
そんな小説家になる夢を捨てると自分がどうなるか分からない。
最初は辛いんだろうか。
でも、次第に慣れて来るかもしれない。
そうして、小説家になりたいという重荷を脱ぎ捨てることが出来たら本当の自分らしい自分に出会えるのかもしれない。
自分はただの平凡な無趣味の人間なのかもしれない。
昔、文章が上手いねと褒められて勘違いしたのかもしれない。
感想がたくさん入って人気者だと思い込んだのかもしれない。
自分は他の人が出来ないことが出来ると思いたかったのかもしれない。
小説を書くなんてなかなか出来ないことだけどそれが出来ている自分はすごいと思っていたのかもしれない。
でも、そういういろんな優越感を全て捨てて生きたら楽になれる?
楽になりたい。
無重力状態で生きたい。

もう書くのやめようかな

その方が楽に生きれる気がする。