作家でごはん!伝言板

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ほらあ

でしょ

これってもしかして、stage5 ?
あたしの予言、ちょっとヤバくない? なんてー



けちけちしたこと言ってないで、はっきり言ってごらんよそれってあたしのことでしょ?
主張したいなら憚るな
あたしはずっと黙ってたけど、その常識気取りからどうしても滲んじゃう人食ったような物腰、所詮他人舐めてるってその態度もとい言説を、あたしはずっと胡散くせえなーって眺めてたんだよ

あたしの消されたからって、その傷付いてるとかって本人の救われるべき慮られるべき被害者然とされるべき悲劇的振る舞いの痕跡ばっかは残ってんじゃんか?
せっかく同じ看板背負わせてるんだから、みなさん逐一見逃すなでしょってならず者くそオンナを断固唾棄しろって、例えばそういう少しは熱のこもった物言いしてみろっつうのぬたぬたと気色悪い一本調子でのらりくらりケチクサイ能書き並べやがって気色悪い
事実ばっかを批判したければ言葉のけつでも舐めてればいいよ自惚れ馬鹿
あたしはあたしが仕出かしたことの一つ一つにちゃんと意味も目的も自覚してるから、あんたが言ってることが全然芯食ってないことくらいわかってるから片腹痛いんです馬鹿なんじゃないの
意味もわかんないで軽口叩いたのは誰なの
言われた途端に脆くショボくれちゃうのなんでなの
そういう苦手さとか、考えたりしないんだろかー?



さあ、何だか武者震い
”夏の終わり”に向かうのはあたしばっかなのかなあ
事態ってものはつくづく、順当に機能するものなんだなあ驚いてしまうなあ刺激的だなあ

でしょ

西向く侍さま、端月さまへ

古河 渚

西向く侍さま
温かいお言葉をおかけいただき感謝いたします。
言い訳や自己紹介を含めて少し話をさせてください。

私が最初こちらにお世話になったのは7年くらい前でしょうか。3年間くらい精力的に活動させていただきました。そのときお世話になった方々は少なくなりましたが、ドリーマーさんには大変お世話になり、また、大丘さん、GMさん、真奈美さん、ちくわさん、オステン工房さん、夜の雨さんなどもお世話になった方々です。
私は、新参とか古参とかいうカテゴライズが好きではありません。ここは10代から80代の性別も職業も違う方々が、横並びで研鑽している場だと考えております。
それで、訳あって3年くらい前から新しい作品を書くことができなくなり、古い作品を改稿しては公募に出すみたいな感じで過ごしてきました。ときたまこちらを覘いては、別HNで感想を書いておりましたが、今年のお盆休みは長かったこともあり、久しぶりにいくつもの作品を読ませていただき、刺激を受け、また新しい作品を書いてみたいと思うようになりました。

8月後半に「祭りの企画」が立ち上がった時に、本当は参加したかったのですが、新作をまともに書ける気がしなくて(まあ、へたれってことですかね)諦めたわけです。

作品に点数を付けるなんて、おこがましい振る舞いです。そのことは十分に理解しています。実はこのような試みは5~6年前にここで、評価シタロウ(漢字は忘れました)さんという方が行っていて、先に上げた方々は覚えていると思います。そのときも、賛否両論ありましたが、私的には面白い試みだなと感じていました。ただ、評価さんは点数のみ発表して、根拠は示しませんでした。

私が最近感じていたのは“この伝言板が罵詈雑言で満ち溢れているな”ということと、作品のコメント欄は、“ほとんど読んでいない(そのように見える)のに、読む価値なしみたいな批判や、意味があまりなさそうな数行コメント、などが目立っているな、ということでした。
そのようになったのは、きっと長い経緯があり「知らない者は口をだすな」と言われるかもしれませんが……、私は作品を最後まで読んでコメントを書きたかったのです。特に、祭りの作品は参加者様が気合を入れているとのことで、楽しみでした。全部読んでみたい、全力の作品に触れてみたい。そういう場を提供された企画グループの方々はすごいし、また、勇気をもって参加された方々もすばらしい、これは嘘のない気持ちです。

さて、作品は公募に出せば、ゴミで捨てられるのか燃やされるのかは知りませんがそういう運命をたどるはずです。このような場に出せば、ぼろ糞に言われても、点数をつけられても、文句は言えません。そういう覚悟を持って出すしかありません。

私は、点数を付けるなら自分なりに根拠を示さなければならないと思いました。点数を考えながら「これって自分はまったくできてないじゃん」て思いながら付けていました。
私は、作者様も作品も“リスペクト”しながら点を付けました。この点は強調したいところです。90点だからリスペクトし、30点だからリスペクトしないということはありません。

たぶん、馬鹿にされたとの批判がでるかも、とは思っていました。でも途中で止めることはできない、全員に同じスタンスでやらねばとは思っていたのです。主催者様から強いご批判が出たので止めたしだいですが、正直申し上げて、やめてほっとしたというのが正直なところです。この点付けは、やってみると想像以上に大変な作業でした。どの作品も2回読んで、考えて提示する、5作品ほど書かせていただきましたが、起きていても寝ていても頭の中はこれで占められていて非常に疲れました。やりながら何でこんなことやってるんだろう、なんて思いましたが、結局、それは自分のためでした。私は、5作品を読ませていただきながら、勉強させていただいたのです。

“リスペクト”していたんだからいいだろう、というのは自己中心的で傲慢な態度だったのではと反省しております。点数付けを見て、不快になられた方々には申し訳なかったです。

最後になりますが、伝言板でも作品欄でも、少なくとも、お相手や作品や作者様に“リスペクトの気持ち”は持たなければと思っております。
私は鍛練場が好きです。先に上げた方々、HNしか知りません、顔も名前もどこに住んでいるのかも(これは多くの場合推測できますが)、こんなよく知らない方々が、刺激をし合って、より高みを目指す。素敵な場所です。

批判に傷ついたということはないのですが、自分がいる場所ではないのかな? と考えたことは確かです。
西向く侍さん(親しみを込めて、これから“さん”と呼ばせてください)には、気にかけていただき大変感謝しております。
もう少し、鍛練場で勉強させていただこうと思います。
ありがとうございました。

古河 渚

端月様

西向く侍

 9334から9337に至るまでの書き込みの中で、古河様の感想の書き方に「一方的な誹謗・中傷を含む」と判断されても仕方ないようなコメントが掲載されました。
 他のユーザ様も発言者を諫める。という流れがありました。
 それが9334から9337までの4つの書き込みです。

 余りにもな内容であったため、古河様のお慰めになればと思い、伝言板を活用させてもらいました。

 その内容の詳細を説明した場合、発言者及び古河様引いてはこの企画に参加されている方々にとっても不利益しか生まない。そんな文面であるため、文意のみの説明とさせていただきます。

 端月様におかれましては、感想を書く立場として詳細説明をお求めなのでしょうがご容赦ください。
 あくまでも、鍛錬場のルールにのっとって活動をしていれば何も問題はないかと考えます。
 しかし、問題なのは「歩行者である僕が青信号で渡ったら、はねられた上に、車の修理代を求められた」のような理不尽さがそこにあったのが気の毒だったのです。

西向く侍

西向く侍様説明乞う

端月

私もこの企画の投稿に感想書いているのですが。そして、全部に書こうと思っています。
古川様、私気になるので簡単に説明していただいても宜しいでしょうか。

端月

古河 渚様へ

西向く侍

他人様の暴言、中傷、批判にたいへん傷ついておられるかもしれないと思い、書かせていただきます。
私自身は特別に古河様と交流を持つようなことはないのですが、古河様のお書きになる点数形式の感想については楽しみながら読んでおりました。
古河様の中でどのような考えの変節があったのか、想像するしかありません。
全然傷もついていないのに、知らん奴にいきなり慰められた! とでも思われたならよございます。古河様が傷ついていないのですから。
該当の「著しい侮辱の書き込み」はすでに運営者様によって早急に削除されたようですので、傍から見たら文意がとりかねる伝言となるかもしれませんが、皆さまご容赦ください。失礼しました。

西向く侍

かもさんへ

そうげん

もちろんいまのルールだったらあれこれいえば、体罰はアウトって判断ですのでしょうね。

ちなみに、手を出されるまでにどれだけいろいろ手を変え品を変え、
いろいろ伝えたいことを伝えようとしてくれていたか、
それこそ、ひとつのミスで、ひとつの行程にしくじったら、
すべての料理をだすタイミングが狂いますし、
繁忙な時間、特に同時進行で多くの鍋に素材がかかってるさいに、
つまらないミスでもしたら、そりゃ、冷静な人でも
かっとなりますから。

ただ、その際にも、どんなにカッとしても、
相手に重傷を負わせるような強度で暴力をふるえてしまうのは、
もちろん、その先輩の側に、多くの欠点、欠陥があるのでしょう。

今年の春から夏にかけても、近所で高校生同士で
「タイマン」(←なつかしいな)勝負を堂々高校生同士でやって、
加減もしらなくて、相手が死亡する事件がありました。

あるていど、やんちゃで、ケンカとかしてた人なら、
しぜんと加減を知るものですし、それを目にしてもいれば、
やりすぎることにはならないし、それができない人を先輩にもつことは、
ほんとに不幸なことだと思います。

ちなみに、手を出されても、やはりその後に気遣ったり、
ふだんの言葉よりもおずおずと様子をみるような感じもあったからこそ、
そういったミスでけられるのは、ふつうに受け入れるもんでしたけどね(笑)

調理は庖丁を用いますし、
ほんとに限度を知らない人だと危険ですから。

でも、どんな職場でも、生真面目な人がいて、適当に手を抜く人がいて、
技術持ってる人がいて、あえて嫌われ役を買って出て、その場をひきしめる人がいて、
そういう役割分担って、どんな仕事でもあるものですし、
自然と定まっていくものかと思います。

みんながみんな平均的だったら、予想外の出来事に対応しにくいけど、
一見ばらばらだけど、いい仕事をしようという目的さえ共通してれば、
それはそれで魅力的な職場ではありますね。

そうげん

いろんな世界があるんですね

加茂ミイル

言葉一つとっても、それに対してどんなイメージを抱くか、
人によって全然違うんだなって思いました。

そうげんさんの方が私よりも広い世界を見て、広い視野をお持ちという印象を受けました。
なので、言葉の解釈のしかたにおいても、柔軟性があり幅が広いのでしょうね。

そうげんさんと会話をするととてもいろいろなことを学べた気分になります。

加茂ミイル

加茂ミイル

私の知り合いにお菓子職人がいるんですけど、
仕事中に先輩から暴行を受けて骨折したそうです。
それでその人はもう退職して全く違う職種についています。
ショーケースにかわいらしいケーキが並んでいる奥の厨房で、
そんな恐ろしいことが起きているなんてショックでした。

加茂ミイル

だから

そうげん

その場その場で、
耳にしたことのないいろんな人たちがいて、面白かった。
西村賢太さんの作品みたいな世界とか、それにちかいDVまみれの
生活してる人もまわりにありましたし。

でも、そういうの徐々になれていなかったら、
やっぱり、そんな生き方している人は啓蒙が必要だ、
という主張をする人の意見の出し方も、わからないでもないですよ。

また、ヤンキー漫画などもふくめて、
いろいろ読んでもいましたし、「特攻の拓」や「GTO」みたいなのは、
いまでも同世代で話題に出したら面白いですし。

ぞくっぽくてすみません。

そうげん