作家でごはん!伝言板

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きたな上松

今晩屋

 安保の話。じっくりやろうか。俺はチョン。お前は日本で闘争しよか。
 
 こっちのが面白いな、IQ160の上松。

今晩屋

うぜえな、バカか?今晩屋wwww

上松煌

おい、腰が引けてるぜぇ。
オレ様がそんなに怖いか。
今晩屋はどうせ高齢童貞ガイジの禿迷絶望だろ。
おめえはオレ様には絶対に勝てんよ!
鼻ほじだって、言ってんだろが、ケッ!

上松煌

なんだこれ

今晩屋

 あのさぁ、でしょの企画はいいと思ったのによ。有様が最低やな。
 おい、十月、お前去れよ。小説サイトが小説サイトなりの活性を願ってた俺からしたら邪魔なんだよ。お前みたいな印税0がタイトルがどうこううるせぇから。 

 両津さんもさ、受け流そう。ここはこんなもんだから。両津さんの作品ね。場所を東京の下町にすれば、浅田次郎の短編に混ざってても良い完成度だったよ。来たらまた絡まれるから、もうここで作品投稿辞めて、時期が来たら頑張ってみてもいいんじゃないかな。両津さんが荒らしだろが、糞だろがどうでもいいんだよ、みんな。ノーベル文学賞取った人も荒らしかも知れんじゃない。
 
 企画を盛り挙げ、様々な感想と価値観。客観性。普段感想投稿しない読者。裾を広げ、本当の意味で作家でごはんを達成し、ごはん出身です。
と、大手に威張れる目線を妄想してるのは俺だけなのか? くそったれ。
 十月もでしょも上松もかかってこい。
 お前らボケか。
 

今晩屋

あらま

でしょ

勝手にねじまげられてら。


見てるばっかのやつらが何思おうが、そんなこと知るかっつうの。
感受性鈍いんじゃないの? なんて。





っていうか両津。

あたしがあんたに何か悪気やら意地の悪いこと考えてたって、少しでも思ってるならこっちこそ見損なってやるから覚悟しときなよね。

でしょ

ていせい

そうげん

さっきの書き込みで――

たぶん、鍛錬場を訪れる人にこのジャンルを読むことに
気が進まない人が、その作品に二人しか感想をつけなかったくらいにしか、
割合にしては「少ない」ということはありえないように思います。




たぶん、鍛錬場を訪れる人にこのジャンルを読むことに
気の進まない人が、その作品に二人しか感想をつけなかったくらいにしか、
割合にしては「多かった」ということはありえないように思います。


といわないと変になる文面でした。

いつものことながら、誤りです。

そうげん

SMへの連投、ごめんなさい。

そうげん

比較的かんたんなハンドルネームであれば、重複はよく起こるものです。

わたしもいい加減、ここに入り浸って長いですけど、5年位前に見かけたかなと思うハンドルネームで、あれ、この人って、と思って、一連の書き込みなり、投稿作など読んでみれば違う人だった、ということは、それこそひんぱんに起こることでした。

もし鍛練場の参加者の顔ぶれに安定性がある場所であったなら、同時期だったり、たとえば同じ名前の人かなと感じたら、誰かが、「あなたは昔いた、○○さんですか」、と尋ねていくか、ある程度見極めて、それから尋ねていくものでしょう。「可能性は0ではない」の言い方をされて、そのニュアンスをとれない人があるとききます。たとれば、自分のなかで過去のRさんと、両津さんを同一人物だと思って、あなたは過去にいらしたRさんですか、ということなしに、瞬発的に直観的に(あるいは短絡的に)「あなたはRさんですね!」と質問の過程をすっとばして、それを宣言したのなら、もちろん、その判断の根拠を示すべきです。それが示せないのなら、「むしのいどころがわるかったんやな」という話で、むしってのは、「あかちゃんの夜泣き」の「疳の虫」とおなじような意味としておきます。

疳の虫を出す子に説明求めてもしゃーない。

論理じゃなくって、それはプリミティブな、生まれ持ったものによって判然するものだっていうなら、そこまででしょうが、まあ、なんであれ、IPである程度、「確からしさを絞る」ことができていたなら、それを根拠にして、まずは質問、が常套です。

すっ飛ばした上に、根拠は「R」。

で、もしかりに、過去の「R」さんが「両津」さんであったならば、それは当事者以外には分からん事でもあって、やはり、異議を申し立てるなら、発議したほうが挙証責任をもつべきです、

ってのは、当の国会で、さんざん前川さんがやらかしたことなんて、卑近にいい例がございます。


あと、ショートメッセージの、今朝の連投は、申し訳ないです。

これは私自身の短絡的な部分が出てしまいました。
Qさんの250枚のジュブナイルSF? それに感想が少なかったのは、
ジュブナイルSFの読み手が少ないから? これも

「感想少ない」→「そのジャンルのよみて不足」

となってる時点で、わたしはずれてるね、と思います。

たんにその作品に感想が少なかったのは、
読んでも、感想まではつけようと思えなかった。
そのジャンルは市販の作品でも読むけど、これはべつに魅力的に感じなかった。


わたしはジュブナイルSFというジャンル名は意識しなかったけど、でも、
ちょっとライトなSFだったら、まあ、あれ読んだな、これ読んだなって、
思い当たりますし、たぶん、鍛錬場を訪れる人にこのジャンルを読むことに
気が進まない人が、その作品に二人しか感想をつけなかったくらいにしか、
割合にしては少ないということはありえないように思います。





さいきん、こういった記述を目にしていたのですがね。

――

■サイゾー2017年10月号 稲田豊史のオトメゴコロ乱読修行
「女心と秋の空は、まるで神隠し。または異世界SFのようにころっと変わる理由」

男の子が一切あずかり知らぬところで、女性は「何かに激昂し、何かに納得する」。その圧倒的な思考のスピードに、男は一生追いつけない。それゆえ、男はその「何か」を一生知ることはない。言い換えるなら、「女子は常に男子の〝先〟を行く存在」なのだ。

当然、男陣営からの反論もあろう。「思考のスピードが速いだけで実際は論理的な手続きを踏んでいるのなら、なぜ彼女たちはそれを我々に対して論理的に説明できないのか?」たしかにそうだが、天然の天才アスリートが自らの超絶技術を説明できない例もある。打撃のコツを聞かれたミスターこと長嶋茂雄が「来た球を、がっと打てばいい」と答えるようなもの。彼女たちは自分が男たちよりずっと速い球を普段から投げているという自覚もなければ、その球がホームベースまでの間にたどる軌跡を把握してもいない。いないのに剛速球を日々放っているのだ。
「女子は常に男子の〝先〟を行く存在」だとすれば、なぜ女はいつも男に腹を立てているのかの説明もつく。親が子どもに「なんでこんな簡単な割り算もわからないの?」と失望し、ゲーマー男が非ゲーマーの彼女への格ゲー指南で「なんで↓↘→程度の入力もできないんだよ……」と苛立つのと同じ。

以上のたとえに納得がいかない男性諸氏向けに、女性を「量子コンピュータ」に見立てる手もある。

そうげん

ま、程度が知れる

十一月

十月の入選作、全く面白くないんだよね。
そこら辺に掃いて捨ててあるレベル。
ま、地方公募の全体レベルが落ちてるってこったな。クッソワロスww

十一月

両津さん

明日香

違うのなら気にすることないですよ。
sm欄を私物化する人を見ると、また誰か荒れてるな、と思うだけですし、新参ならその人の作品や言動で洞察するでしょうし。
濡れ衣であれば、自信を持ってください。

明日香

それはちょっと

野足夏南

スジが違うんじゃないでしょうか、でしょさん。
その言い方ですと両津さんが悪いように聞こえてしまいますよ。HNなんて皆さん結構適当につけるもんじゃないですか?
第一、たしかに両津さんがかつてのRさんという方と同一人物の可能性が消えないとしても、それを証明するすべが無いなら、今の両津さんの行動(言動、もっと言うなら感想や作品)から判断して差し上げるべきではないかと思うのです。今現在両津さんとして迷惑行為を働いているわけではないですよね。
もちろん、でしょさんがかつてのRさんかどうかに関わらず、両津さんの作品をちゃんと評価しているのは知っていますよ。良いですよね、馬鹿なネズミ。
文は人なり、だとすれば私はかつてのRさんと両津さんが別人であるという方に一票入れたいです。それとかつてのR=両津さんと確定したかのような物言い(これはでしょさんではないですけど)は削除されるべきか訂正されるべきだと思います。どうでしょう十月様。
もし彼がかつてのRさんだと判明したときには、そこで初めて過去に迷惑を被った人たちがぼっこぼこに(それにしてもかつてのRさんてどれだけの悪人なのか気になって眠れません)叩けばいいと思うのです。ついでに擁護した私を叩いてもいいですけど役不足だとは思います。
以上私見でした。外野からすみません。

野足夏南

うーん

かろ

 両津さん関係ないなら、R使うことあると思うし、安易とかそんなんじゃないと思います。
関係ないならのお話です。
 ネーミングはここでは意識する人と、あえてさっと考えたり、それはまたなんでもいいんじゃねえかって。
なので、書き方とかで証明なっちゃうのかなあ。わかんないけど。
でしょさん、どっちにも気をつかってるけど
まあ、ママさんが正しかったり、両津さんが正しかったりわかんないけど、で、小説書きはどうこうあるけど、間違ってたら謝れと思います。
まあ、別にここに書き込まなくてもいいですが。どうなんだい?
僕も、気をつかってかいちゃってます。
外野は分かりません。気、つかうよ、こんなんじゃ。

かろ